二次元裏@ふたば

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656677 B26/05/15(金)21:37:11No.1430143674そうだねx6 22:45頃消えます
『ハンナさん、お誕生日おめでとうございます!』
『はえーですわね!?日付変わってすぐですわよ!?』
『じゃあ私が一番乗りって訳ですね!』
昨晩のメッセージのやり取りを、私は酷く冷静な頭で眺めていた。
『明日は平日なんですから、とっとと寝ますわよ』
『はーい!明日はとっても楽しみです!』
『なんで誕生日の本人よりウキウキ気分なんですの!』
スマホの画面に反射した私の顔は、まるで人形のように無機質なものだった。
『だってお友達の誕生日をお祝いするなんて、私も初めてなんですもーん』
『まあ、私も祝われて悪い気はしていませんわ』
『ではでは!明日は遅刻しないように気を付けてくださいね!』
『こっちの台詞ですわ!?』
大丈夫、今日はきっとうまく笑える。ハンナさんのハレの日を、お目汚しする事は、許されないのだから。
『ではまた明日!レイアさんのお宅に集合で!』
このスレは古いので、もうすぐ消えます。
126/05/15(金)21:37:33No.1430143849+
私は気づいてしまいました。ハンナさんの抱えている気持ちの正体に。
あれは私たちが本土へと戻ってきてすぐの事です。レイアさんと約束していたお茶会に招かれた時の事。
お二人だけでこっそりと、お手洗いで親しくお話をされていたのを見てしまったんです。
以前ハンナさんはレイアさんに一方的な嫉妬の感情を向けていました。
しかし、サバトを超えた私たちはそれぞれの境遇について理解し合うことができました。
そのせいか……かどうかはわかりませんが、ハンナさんとレイアさんの距離は今まで以上に縮まったように見えます。
そして、お二人の会話を覗き見していた時に、見てしまったんです。
ハンナさんの、嬉しそうに綻んだ、あの表情を。
226/05/15(金)21:37:57No.1430144036+
でも、そんなことでめげるようなシェリーちゃんではありません!
ハンナさんがレイアさんの事をお好きであるなら、そのサポートに徹底するんです!
まずはお茶会の終わり際にレイアさんにお願いをしました。
『ハンナさんのお誕生日、もしレイアさんさえよければここでお祝いさせてあげてください』と。
レイアさんは一瞬戸惑った様子でしたが、すぐさま快く承諾してくれました。
好きな人に会える時間なんて、一秒でも長い方が良いに決まっていますからね。
すぐさまハンナさんにもそのことを伝えた時、こう言われました。
『もちろん、あなたも来てくださいますわよね?』
……きっとハンナさんは私に友人として見届けてほしいのでしょう。
ハンナさんはお誕生日のその日に、レイアさんに告白をする。私の名探偵としての勘がそう囁いてきました。
正直に言えば、その光景を見て、私はハンナさんの隣で笑ったままでいられるか自信はありません。
でも、それが、ハンナさんの望みであるのなら──。
『はい!もちろんですよ!』
私はちゃんと、笑えていましたか?
326/05/15(金)21:38:23No.1430144243+
そんな過去の思案に耽りながら私は今、レイアさんのお家のバルコニーで月を眺めている。
お茶会に来た時も思ったけど、まるで本物のお城のような豪華なお屋敷でした。
夜風はまだ少し冷たさを孕んでいて、今の私にはそれが少しだけ心地よかった。
「今頃ハンナさんは、上手くやれていますかね」
誰に対してでもない言葉が口から洩れて、溜息をつく。
魔法使いの役目は、シンデレラのためにカボチャの馬車を用意してそれで、おしまい。
けど、それでよかった。
ハンナさんを王子様の下に導く役目を頂けて光栄でした。
長い時間手すりにもたれ掛かって、凝り固まった筋肉をほぐすように小さく伸びをした。
「あら、ここにいらしてたのですね」
後ろからした声に、ぎくり、と身体が固まって振り返る。
声の主はコツコツ、とヒールの高い靴を鳴らしながら、煌びやかなドレス姿で近づいてくる。
その衣装は、この日の為にハンナさんに見繕った、私からのプレゼント。
「お隣、よろしくてかしら?」
穏やかに笑うハンナさんは、いつもより大人びて見える気がした。
426/05/15(金)21:38:57No.1430144478+
「ええ!もちろんですよ!」
ニコリ、と笑いかけて手招きをして見せる。
「恐縮ですわ」
ハンナさんは小さくスカートの裾を摘まんでお辞儀で返して見せた。そのお姿はまるで本物のご令嬢のよう。
「こんなヒールが高い靴は初めて履きましたわ……」
「お気に召して頂いてなによりですー」
「まったく……。それで?いったいどういう風の吹き回しですの?」
ハンナさんは私の隣に背を持たれかけると、そう言いました。
「何のことですか?」
「とぼけたって無駄ですわ。レイアさんからお聞きしましたのよ?今日のお誕生会の事」
何と言う事でしょう。レイアさんはこの事を喋ってしまっているようでした。
「……この事は内密にと、念を押していたんですけどね」
「なーんで秘密にする必要が?レイアさんのお宅でやる事は事前に知らされてましたし、サプライズパーティとは考えられないですわ。それに……」
「それに?」
「最近のシェリーさんは、変、ですわ……」
526/05/15(金)21:39:32No.1430144746+
「変、とは?」
ハンナさんはくしゃくしゃと頭を掻きむしると、観念したかのように呟く。
「最近のあなた、ずっと、笑ってた」
「笑うってことは別にいい事じゃないでしょうか?それにハンナさんの誕生日がずっと楽しみで」
「その楽しみなお誕生日なのに、どうして独りでこちらへ?」
一瞬、仮面が剝がれる音がした。
「私はずっと、楽しみにしてましたわ。シェリーさんがドレスを選んでくれる、靴も選んでくれるって聞いてずっと、ドキドキしてましたわ」
ハンナさんはこちらを向かない。いや、ハンナさんもまた、こちらを見ることを恐れているようだった。
「気分はまるで舞踏会に向かうみたい……。本物のお嬢様、いえ、お姫様になったよう。こんなの女の子の憧れそのものですわ」
黙りこくっている私の横で、ハンナさんは続ける。
「魔法使いに用意された仕着せの衣装……。とっても、素敵ですわ。でもね、おかげで気づきましたの」
ようやく、ハンナさんはこちらに目を向ける。
偽りの微笑みを浮かべた私の仮面を、剥ぎ取らんとする眼を。
「私、与えられた幸福なんてまっぴらごめんですの」
626/05/15(金)21:39:58No.1430144959+
「えっ……」
「私が手にする幸福は私が努力して掴むべき。口を開けて待っていたら偶然餌が滑り込んできた雛鳥には、なりたくありませんわ」
「えっと、それって、どういう」
「だ・か・ら!あんたが裏でこそこそヘンな手を回してたことなんて、全部丸っとお見通し!ってワケですの!」
「変な手回し、だなんて」
「レイアさんも困ってましてよ!?『まさかシェリー君は私たちの仲を誤解しているのでは』って!」
「誤解?どういうことですか?私はお二人が楽しそうにお話してるのを」
ハッとして口を噤む。だがそれはもう遅い。ハンナさんは困ったような、やれやれとでも言うような笑みを浮かべた。
「レイアさんには、お嬢様としての作法を教えていただけるよう、お願いしているのですわ」
「……はぁ?」
「レイアさんの気品高い所作、立ち振る舞い、こなれた作法にマナー知識。それらをわかりやすく教えてくださってますの」
そう言ってハンナさんはその場で一回転して見せる。ふわり、ドレスの裾がはためいて風に乗り、それを摘まんで私に向き直ってお辞儀をする。
726/05/15(金)21:40:23No.1430145133+
……先ほどのお辞儀が堂に入ったものだったのも頷ける。なにせ、本物のお嬢様から叩き込まれた所作なのだから。
「それで?感想は?こちとらまだこれしか覚えられてねーんですわ」
ぽかんと口を開ける私に、彼女はため息をつく。
「なんか言いやがってくださいまし……!」
「あっ、はい、えっと、とても、綺麗です」
そんな素直な感想はハンナさんの心を十二分に穿ったらしく、彼女は耳まで見る見るうちに真っ赤に染まっていった。
「ふ、ふん……!もっと気の利いた言葉の一つでも言えるように、あなたも精進しなさいな」
「……っふ、あは、あはは!あはははは!」
「キーッ!笑ってんじゃねーですの!」
そうか、そうだったんですね。私の思い違いで、勝手に突っ走って、全然見当違いのところに突っ走っていたんですね。
それを、あなたが手を引いて連れ戻してくれたんだ。
安堵の涙が、私の目尻から零れていく。それをハンカチで抑えながらまたしばらく私は笑い続けた。
826/05/15(金)21:40:53No.1430145379+
「でも、それじゃあハンナさんへの本当のプレゼントはどうしましょうかねー?」
私は先ほどの言葉を思い出す。『与えられた幸福なんてまっぴらごめん』という彼女の言葉を。
彼女は私の選んだドレスと靴とお城ではご満足頂けないようだった。しかし、それならハンナさんに何をしてあげられるのか。
「それなら、私はもう決めてますの」
「あっ、それなら安心です!ハンナさんのご要望ならなん、なり……と?」
彼女は私のネクタイを掴んで、顔を寄せた。その瞬間、唇に熱く湿ったナニかが当たった気がした。
いや、一瞬の事で全く分からなかったのだけど。もしかしたら気のせいかもしれない。目の前のハンナさんの頬がリンゴのように赤いけど。
「……あっ、美味しい食事とかどうですかね?前に行ったクレープ屋さんとか私大好きで」
「その前になんか言いやがれですわ!」
「あのあ、えっ?なんですか?何?今のアレって……?アレですよね?あのぉ……アレ」
「まったく、もう」
ハンナさんは今度は私の肩を捕まえて、ゼロ距離で射撃してくる。
「シェリーさん。私を自惚れ者にしないでくださいまし」
926/05/15(金)21:41:20No.1430145599+
「自惚れって、ハンナさんはとっても可愛くて気高くてカッコいい人ですけど」
「そんな私と、キスはしたくありませんでした?」
「キス、キス?今のが、キス?」
「そうですわ」
そう言ってハンナさんは私の喉を指先でくすぐった。
「それとも、もっとお熱いのでないと、シェリーさんはキスではないと認めてくださらないの?」
「あの、さっきまでプレゼントの話をしてたと思うんですけどそれとキスとはどういった話の繋がりがあるん」
その息の根を、止めるかのように塞がれる。ぬるい浸食。思考が止まる。
先ほどよりも僅かに長く、そして明確な、キス。それを証拠品のように突き付けられた犯人のような気分。
「プレゼントは、あなたが、いいの」
「──や、ハン、ナさんにはもっと、もっと、私なんか」
「あなたがいい」
「でも」
「いいの」
ハンナさんの眼にはもう迷いはなく。そして熱い吐息が私の鼻へ吹きかかると、私たちは再び
1026/05/15(金)21:41:49No.1430145830+
「……おや、ハンナ君、シェリー君。外の空気は美味しかったかい?」
レイアさんは何事もなかったかのようにいつもの笑顔で接してきた。
──本当に、食えない人だなぁと、再確認する。
「ふむ、その様子だともう夜も蒸し暑い空気が漂っていたことだろう。二人とも顔が赤いからね」
「レイアさんちょーっと二人でお話が」
私は彼女の肩を捕まえて壁際へと寄る。そして耳打ちに顰めた声を出すのだ。
「……ハンナさんの事、レイアさんの差し金ですね?」
「いやいや、何を言い出すのやら。私は令嬢としての作法をコーチングしただけだとも。しかし……」
「しかし?」
「君に関しての事は、ほんの些細な勇気を出せば万事解決するとも、アドバイスをひとつだけ、ね」
「レイアさん……!」
「まぁまぁ、君だって私の事を君自身の計画に巻き込もうとしたじゃないか」
「それも、バレてましたか……!」
「劇の配役はこうだ。ハンナ君がプリマドンナで、君は王子様」
1126/05/15(金)21:42:16No.1430146043そうだねx12
「私は、カボチャの馬車を手配したにすぎなかったのさ」
1226/05/15(金)21:46:24No.1430148019そうだねx3
ちゃんと納品してくれましたねアンアンさん!!
1326/05/15(金)21:48:04No.1430148780+
レイアちゃんが最後に美味しいところを持って行っちゃった…!
1426/05/15(金)21:50:48No.1430150072+
🔍🫱💴
1526/05/15(金)21:51:02No.1430150175そうだねx2
>「シェリーさん。私を自惚れ者にしないでくださいまし」
シェリーちゃんはここのハンナさんとってもメロいと思います…
1626/05/15(金)21:51:16No.1430150279+
引き立て役ってわけか
1726/05/15(金)21:54:50No.1430151932そうだねx7
>すぐさまハンナさんにもそのことを伝えた時、こう言われました。
>『もちろん、あなたも来てくださいますわよね?』
>……きっとハンナさんは私に友人として見届けてほしいのでしょう。
>ハンナさんはお誕生日のその日に、レイアさんに告白をする。私の名探偵としての勘がそう囁いてきました。
クソボケがー!
1826/05/15(金)21:56:07No.1430152559+
シェリー、君は名探偵をやめて王子役をやれ
1926/05/15(金)21:56:23No.1430152690そうだねx1
そう、レイアちゃんは目立つ脇役に徹するととんでもなく有能なんだ!
2026/05/15(金)21:56:53No.1430152930+
つよつよのハンナちゃんのシェリハンが好物なので命が助かった
2126/05/15(金)21:57:26No.1430153187そうだねx2
>そう、レイアちゃんは目立つ脇役に徹するととんでもなく有能なんだ!
これ2周目〜最終章みたいで好き
2226/05/15(金)21:59:19No.1430154066そうだねx3
レイアは邸宅を貸してハンナに師事してシェリーともくっつけるように手を回すとかもう二人はレイアに足を向けて寝られないのでは?
2326/05/15(金)22:00:07No.1430154448+
>レイアは邸宅を貸してハンナに師事してシェリーともくっつけるように手を回すとかもう二人はレイアに足を向けて寝られないのでは?
うん。
2426/05/15(金)22:00:19No.1430154561+
レイアちゃんはメインに据えるよりは脇役で盛大に目立つほうがよい
2526/05/15(金)22:00:33No.1430154652+
🌸ヒロちゃん…あれボクたちも…
2626/05/15(金)22:01:34No.1430155153そうだねx3
>🌸ヒロちゃん…あれボクたちも…
【反論】自分たちのペースがある
2726/05/15(金)22:02:25No.1430155510+
ハンナちゃんからグイグイ押して成立するシェリハンいいよね
2826/05/15(金)22:03:51No.1430156169+
おじさん夜空を撮ろうと思ってバルコニーに行ったら見ちゃったんだよね…!2人がキスしてるところ…!
2926/05/15(金)22:04:51No.1430156635そうだねx1
>おじさん夜空を撮ろうと思ってバルコニーに行ったら見ちゃったんだよね…!2人がキスしてるところ…!
😐撮ったんですか?
3026/05/15(金)22:04:55No.1430156656+
>おじさん夜空を撮ろうと思ってバルコニーに行ったら見ちゃったんだよね…!2人がキスしてるところ…!
野暮すぎ罪
3126/05/15(金)22:06:01No.1430157138+
大丈夫!ミリアちゃんにカメラセンスなんてないよ!
3226/05/15(金)22:06:29No.1430157338そうだねx3
🔍😐️
🔍😐️💴💴💴💴
🔍😐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
3326/05/15(金)22:07:12No.1430157659+
>>「シェリーさん。私を自惚れ者にしないでくださいまし」
>シェリーちゃんはここのハンナさんとってもメロいと思います…
今からシェリーさんをメスにしますわよ
3426/05/15(金)22:07:23No.1430157742+
二人の頭が見切れてるくらいの空の写真提出するおじさん
3526/05/15(金)22:08:11No.1430158118そうだねx3
>二人の頭が見切れてるくらいの空の写真提出するおじさん
念願の夜空が撮れてよかった…
3626/05/15(金)22:08:22No.1430158197+
>大丈夫!ミリアちゃんにカメラセンスなんてないよ!
え、エマちゃん…?
3726/05/15(金)22:09:35No.1430158738そうだねx4
>レイアは邸宅を貸してハンナに師事してシェリーともくっつけるように手を回すとかもう二人はレイアに足を向けて寝られないのでは?
「与えられた幸福なんて〜」のところを見るにチューまで決行したのはハンナちゃん自身の意思によるものだとは思う
3826/05/15(金)22:11:36No.1430159594+
そうなんです…!ハンナさんはすごいんです…!
3926/05/15(金)22:12:46No.1430160057+
>好きな人に会える時間なんて、一秒でも長い方が良いに決まっていますからね。
そうですわね×1
4026/05/15(金)22:14:07No.1430160664そうだねx1
ハンナちゃんの恋心の話になると急に虫眼鏡が曇り始めるシェリーちゃん概念好き
4126/05/15(金)22:15:14No.1430161201+
>ハンナちゃんの恋心の話になると急に虫眼鏡が曇り始めるシェリーちゃん概念好き
シェリーちゃんの自己肯定感が低いせいで…
4226/05/15(金)22:20:11No.1430163378そうだねx5
シェリハンももちろんいいんだけど
ハンナとレイアが本編後にもしっかり親しくしてる描写で少し泣く
4326/05/15(金)22:21:29No.1430163935そうだねx1
好きな子とのちゅーで動揺しているシェリー…君は人間だ
4426/05/15(金)22:21:36No.1430163973+
めちゃくちゃいいじゃねぇか「」目……
蓮見も輝いてるぜ……
4526/05/15(金)22:22:06No.1430164182+
レイアちゃんってもしかして気配りの達人?
4626/05/15(金)22:22:15No.1430164247+
>レイアちゃんってもしかして気配りの達人?
ですわ。
4726/05/15(金)22:23:35No.1430164813+
>レイアちゃんってもしかして気配りの達人?
美獣Rな私をもっと見てくれ…!
4826/05/15(金)22:25:06No.1430165390+
レイアは劇の事になると熱中するからな…
4926/05/15(金)22:28:41No.1430166889+
😐しっとりした雰囲気で迫って来るハンナさんはえっちすぎるので発禁にしましょう
5026/05/15(金)22:29:57No.1430167402+
ハンナさん攻めのシェリハン強すぎじゃないですか?
ハンナさん攻めのシェリハン規制しましょう
5126/05/15(金)22:30:32No.1430167629+
>ハンナさん攻めのシェリハン強すぎじゃないですか?
>ハンナさん攻めのシェリハン規制しましょう
そうなるとシェリー…君がハンナを攻めるしかなくなるが…
5226/05/15(金)22:30:48No.1430167730そうだねx3
朗読劇で私も攻め攻めなハンナさんにハマっちゃいました!
5326/05/15(金)22:31:05No.1430167858+
わたくしは受けもバッチコイでしてよ?
5426/05/15(金)22:31:53No.1430168189+
>わたくしは受けもバッチコイでしてよ?
😐🍌
5526/05/15(金)22:37:08No.1430170268+
キスでフリーズしてクレープとか言い出すシェリーちゃんで勃起した
ですわ
5626/05/15(金)22:38:38No.1430170850+
あなたが雌になるんですのよ
5726/05/15(金)22:39:30No.1430171216+
はい…シェリーちゃん元気な赤ちゃんをたくさん産みます…
5826/05/15(金)22:40:27No.1430171564+
>はい…シェリーちゃん元気な赤ちゃんをたくさん産みます…
8人くらい産みます…
5926/05/15(金)22:41:14No.1430171877+
痛みを苦痛に感じないハエ女が産んだら本当に子沢山になっちまうからよ…
6026/05/15(金)22:42:19No.1430172322+
😐私はそれを望んでいます


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