夕暮れの街道、宿場町へと続く参道に、ひとりの旅姿の女が立っていた。楠舞神夜──神楽天原の姫君でありながら、今は一人の旅人。その衣装は和装の面影を残しつつも乳房の横乳から**幅広の乳輪がはみ出し**、歩くたびに128cmの爆乳がブルンと大きく弾む。下着など最初から身につけていない。 彼女は通りかかった男の前で立ち止まり、微笑んだ。 「あら……お兄様、こんばんは。もしよろしければ、今宵のお宿をご一緒しませんか? 路銀が心許なくて……一晩、たっぷり可愛がっていただければ、感謝感激、極まりないです♥」 --- 宿の一室。行灯(あんどん)の仄かな灯りに照らされた神夜は、衣装の胸元を自らくつろげ、二つの碩大な乳房を完全に露わにした。 質量感に圧倒される双丘。その頂点には、大人の握り拳ほどもあろう**ぷっくりと盛り上がった乳輪**が広がり、中心では**逞しい乳首**がすでにコリコリと硬く膨れている。先端にはうっすらと透明な雫が滲み、灯りを反射してテラリと光っていた。 「どうぞ、ご覧くださいませ……♥ わたしの乳首、もうすっかりおチンポ様を欲しがって、こんなに尖ってしまいました……。触ってみます?」 神夜は自らの両手で爆乳を持ち上げ、男に差し出すようにした。乳首のてっぺんにある小さなくぼみ──乳口(にゅうこう)が、ひくひくと物欲しげに痙攣している。 「あっ……♥」 男の指が乳首の先端に触れた瞬間、神夜の背筋に甘い電流が走る。 「んぅ……♥ そうです、そこ……。乳首の先、もっとよく見てくださいませ……。おチンポ様を受け入れるお口が、ちゃんとついてるんです……♥」 彼女の乳首は尋常ではない大きさと敏感さを誇っていた。先端の乳口は指で軽く拡げると、つぷりと肉厚な感触で食い締め、まるで小さな牝穴のようにヒクついている。 神夜は熱い吐息を漏らしながら、男の手を自らの乳首へ導いた。 「そろそろ……おチンポ様を、わたくしの乳首にいただけませんか? おっぱいの中、ぐちゅぐちゅにおチンポ様で犯していただきたいんです……♥」 --- 男が腰を進めると、硬く勃ち上がった亀頭が、神夜の乳首の先端に押し当てられた。 「まあ……♥ ああ……ついに……ついに、おチンポ様が、わたしの乳首に……♥ 感激極まりないです……♥」 ぬぷっ……。 亀頭が乳口を押し拡げ、乳首の内部へとめり込んでいく。神夜の口から甘い嗚咽が漏れた。 「んぁあああっ♥♥♥ き、きもちいいっ……! おチンポ様が、乳首の中、入ってきてるぅ……♥ あ、ああ……ずぶずぶって……奥まで……♥」 逞しい乳首は亀頭を呑み込むと、乳輪の裏側まで続く乳管──本来ならば母乳の通り道である管──を押し拡げながら、ずぶずぶと陰茎を受け入れていく。神夜の128cmの爆乳の内部は、熱く蕩けるような肉壁で満ちており、陰茎を締めつけるその感触は膣に勝るとも劣らない。 「奥まで……あ、奥まで届いてます……♥ おチンポ様が、わたしのおっぱいの奥まで……んぅ、んぁあああっ♥♥♥」 ぐちゅっ……ぐぽっ……ずぶぶぶっ……。 男が腰を動かすたび、神夜の乳房全体がぶるんぶるんと大きく揺れた。乳首と陰茎の結合部からは、透明な分泌液と先走りが混ざり合い、ぐちゅぐちゅと卑猥な水音を立てている。 「ああ……すごい……おっぱいの中、おチンポ様でいっぱい……♥ ふ、不思議な感覚です……♥ まるで、おっぱいがおまんこになったみたい……♥ いやらしいこと極まりないです……♥」 神夜は自らの両手で爆乳を寄せ、男の陰茎をさらに奥深くまで導いた。乳管の最奥──乳腺の根本にまで亀頭が到達すると、彼女は全身を震わせて甲高い声を上げる。 「ひぁあああっ♥♥♥ 奥っ、奥に当たってるぅっ♥♥♥ そ、そこ……母乳が作られるところ……赤ちゃんにおっぱいをあげるためのところに、おチンポ様が……ぐりぐりって……♥」 神夜は瞳を潤ませ、はしたなく舌を出しながら、快楽に身をよじった。乳首を貫かれる感覚が、乳房の奥底から全身を溶かしていく。 「もっと……もっと突いてくださいませ……♥ わたしのおっぱい、あなた様のおチンポ様専用のオナホールになれて、本望極まりないですぅ……♥ ぐちゅぐちゅ、いっぱいしてください……♥」 ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ……! 激しくなる抽送に、神夜の爆乳は波打ち、乳首からは愛液のように分泌液が溢れ出す。彼女はもう何が何だかわからないといった表情で、ひたすら快楽に身を任せていた。 「い、イく……イっちゃいますっ♥♥♥ おっぱいでイく……乳首イキ、極まりなぁぁぁいっっ♥♥♥」 びくんびくんと全身を痙攣させながら、神夜は乳首オーガズムに達した。同時に秘所からも大量の愛液が吹き出し、畳を濡らす。しかし快楽は終わらない。男の抽送はさらに激しさを増し、乳管を容赦なく擦り上げる。 「はぁ……はぁ……♥ お、おチンポ様、さっきより一段と硬く……♥ あ、もしかして……イかせてしまって……?」 神夜は潤んだ瞳で見上げながら、蕩けるような笑みを浮かべた。 「どうぞ……どうぞ、そのまま……♥ わたしの乳首の中で、思いきり射精してくださいませ……♥ おチンポ様の熱い御神酒、おっぱいの奥で……♥」 ぐっ……ぐぽっ……どぷっっっ……! 「ひゃあああああっっ♥♥♥」 熱い。熱い精液が乳管の奥深くへと迸り、乳房の内部を満たしていく。どくどくと脈打つ陰茎から注がれる白濁が、乳腺を満たし、乳管を逆流し、やがて乳首の先端から溢れ出てきた。 「んぁあああ……♥ あつい……おチンポ様のザーメン、おっぱいの中いっぱいに……♥ ああ、ドクドクいってる……まだ出てる……♥」 射精が収まった後も、神夜は男の陰茎を乳首から離そうとはしなかった。むしろ両手で乳房を包み込むように押さえ、精液を一滴も逃すまいと乳管を締めつける。 「ふふ……♥」 彼女は満ち足りた表情で、白濁が逆流して乳首から溢れる自身の乳房を見下ろしながら、うっとりと呟いた。 「ああ……おっぱいの中、おチンポ様の御神酒でいっぱいです……♥ まるで……まるで、おっぱい孕まされちゃいましたね……♥」 神夜は自分の言葉に、くすりと甘やかに笑った。 「授乳のためのおっぱいが、おチンポ様のザーメンで満たされるなんて……。これじゃあ出てくるお乳も、白濁でドロドロになっちゃいそうです……♥ でも……それも素敵……♥ おっぱい孕ませ、幸福極まりないです……♥」