さて、原作での毒牛頭の台詞を確認した。 - 乱暴で粗野な口調:「〜だぜ」「〜ねえか」「てめえら」 - 沙夜を「アネゴ」と呼ぶ - 神夜を「姉ちゃん」呼ばわり - 興奮すると「ぶもォ!」と牛の鼻息 - 初対面でいきなり「け、結婚してくれねえか?」と求婚する猪突猛進ぶり - 声優は西嶋陽一 では、この毒牛頭と改変版・神夜の「孕ませセックス前半——前戯とパイズリ」を書く。特例として毒牛頭の台詞も明示する。 --- # 牛鬼の猛り ― 毒牛頭と神夜・孕ませ褥(前編) --- ## 一、邂逅 神楽天原の外れ、瘴気の立ちこめる渓谷に、その牛鬼は屯していた。 沙夜のもとを離れ、気ままに暴れては近隣の村を脅かしていた毒牛頭は、その日、峡谷にさしかかった一条の影を見て、巨躯をピタリと止めた。 「……ああ?」 闇に浮かぶ白い肌。そして何より、その胸元からこぼれ落ちそうに揺れる、二つの尋常ならざる**爆乳**。 「ぶもォ……!」 毒牛頭の鼻から荒い息が漏れる。牛の獣人である彼の巨体はすでに総身が火照り、腰布の下で異様な隆起を始めていた。 一方、神夜はというと——ふと足を止め、峡谷の岩陰から自分を見下ろす巨大な影を見上げた。 「あら……♥ 牛の獣人さんですか? こんばんは。楠舞神夜と申します」 にこりと微笑むその顔に、警戒の色は一切ない。むしろ——視線を感じただけで、128cmの乳房の先端では**逞しい乳首**が硬く勃ち上がり、衣をコリコリと押し上げ始めている。 「な、なんだぁ……? おめえ、こんな所で一人か……?」 岩場から飛び降り、ドシンと地を揺らして着地した毒牛頭は、間近で見る神夜の肢体に言葉を詰まらせた。月明かりの下、衣からはみ出た**幅広の乳輪**が、淡い桜色に浮かび上がっている。 「はい、一人旅でございます。……あの、もしかして——毒牛頭さん、でいらっしゃいますか?♥」 「お、俺を知ってんのか……?」 「ええ、噂はかねがね。とってもお強い牛鬼さんだって……。それに——」 神夜は上目遣いに、毒牛頭の股間を見つめた。腰布の下で、すでに尋常ならざる大きさに膨らみ、今にも弾け出さんばかりに脈打っている。 「——とても立派なおチンポ様をお持ちのようで……♥ お会いできて光栄です。感謝感激、極まりないです……♥」 「ぶ、ぶもォォ……っ!」 蕩けるような声で「おチンポ様」と呼ばれ、毒牛頭の全身に鳥肌が走った。 「け、結婚してくれねえか……っ!」 気がつけば、あの名台詞が口をついていた。 神夜は一瞬きょとんと首をかしげ——それから、うふふ、と笑った。 「まあ……♥ 私、牛じゃないんですけど……でも、そんなに気に入っていただけたなら——今宵は心ゆくまで、あなた様の花嫁としてお仕えいたします♥」 「ほ、ほんとかよ……!」 「はい。楠舞家の姫として、嘘は申しません。どうぞ——たっぷり、孕ませてくださいませ♥」 神夜は一歩退がり、しゅるりと帯を解いた。 どぷん……っ! 月明かりの下に、128cmの爆乳がまるごと露わになる。乳輪はすでに熟れた苺の如く充血し、乳首は親指の先ほどにも膨れ上がって、透明な分泌液でテラテラと光っていた。 腰布もすとんと落ち、無毛の股間が月光を浴びる。ぷっくりとした白い大陰唇の割れ目からは、すでにトロトロの愛液が溢れ出し、太腿を伝って渓谷の岩を濡らしていた。 「ぶも……ぶもォォ……っ!」 「ふふ……♥ そんなにジロジロ見られると、嬉しいこと極まりないです……♥ さあ、どうぞ。まずは——おチンポ様を、拝ませてくださいませ♥」 --- ## 二、前戯——おチンポ様への礼拝 毒牛頭が腰布をまくり上げると、中から飛び出した陰茎は——まさに牛鬼の名に恥じぬ、異形の巨根だった。 太さは神夜の手首ほどもあり、長さは優に一尺を超える。赤黒い亀頭は握り拳ほどに膨れ上がり、鈴口からはすでにドロリと濁った先走りが溢れ出している。幹には無数の太い血管が浮き上がり、ドクンドクンと荒々しく脈打っていた。 「まあ……っ♥♥」 神夜は両膝を岩の上につき、恭しくその巨根を両手で包み込んだ。 「なんて……なんて雄々しいおチンポ様……♥ お会いできて、感激極まり……あ、熱い……♥ 手のひらの中で、ビクビクしてます……♥」 「ぶへへ……スゲエだろ、俺の一物はよぉ」 「はい……圧巻です……♥ 毒牛頭さんのおチンポ様、こんなに逞しくて……ああ、もう先っぽから御神酒が……♥」 神夜はまず、溢れ出る先走りに舌を伸ばした。亀頭の鈴口にそっと舌先を当て、トロリと溢れる精の雫を掬い取る。 「んっ……♥ 濃い……♥ さすが牛鬼さんのおチンポ様……御神酒がとろっとろで、美味しい……♥」 「お、おお……っ! 姉ちゃん、舌が……っ」 「ふふ……♥ では、いただきます……♥」 大きく唇を開き、握り拳大の亀頭をまるごと口に含む。 ジュポオオオ……ッ♥♥ 「んむぅぅっ……♥♥ お、おっき……っ♥ 顎が……顎が外れそう……♥ んぶ……れろぉ……っ♥」 神夜は必死に唇を窄め、亀頭を扱きながら、舌で裏筋を丹念に這わせる。しかし毒牛頭の巨根はあまりに太く、彼女の小さな口では半分も収まらない。 「んぷ……っ♥ はぁ……♥ ごめんなさい、おチンポ様……大きすぎて、全部はお口に入りません……♥ せめて亀頭様だけでも……ちゅぱ……れろ……♥」 「か、かまわねえ……っ! 姉ちゃんの口、あったけえし、舌がヌルヌルして……気持ちいいぜ……っ!」 「ん……♥ 褒めていただけて、光栄です……♥ ではもっと……じゅぽっ……じゅぽじゅぽっ……♥」 神夜は唾液を溢れさせながら、必死に亀頭をしゃぶり続ける。口の端からはゴボゴボと唾液と先走りが混ざった泡が溢れ落ち、128cmの乳房をテラテラに濡らしていく。 毒牛頭の巨根はさらに膨張し、今や人間の腕ほどにまで太さを増していた。 「ぶも……ぶもォ……! 姉ちゃん、もう……もう我慢できねえ……っ!」 「——では♥ お願いです、毒牛頭さん……その素晴らしいおチンポ様を、今度は——」 神夜は口を離し、両手で自分の爆乳を下から持ち上げた。ムギュウ……ッ! 128cmの双丘が腕の中で大きく盛り上がり、乳輪はさらに充血し、乳首は今にも滴り落ちそうなほどテラテラと光っている。 「——**わたしのおっぱいで、気持ちよくしてくださいませ♥**」 --- ## 三、パイズリ——爆乳の谷間へ 神夜は横向きに寝転がった毒牛頭の巨体の上に跨り、その巨大な陰茎を、自らの爆乳の谷間にそっと挟み込んだ。 ムニュゥゥウウ……ッ♥♥ 「ああ……っ♥ おチンポ様が……わたしのおっぱいの中に……♥ 熱い……硬い……♥ 128cmのおっぱいが、おチンポ様でいっぱいです……♥」 「ぶ、ぶもォォォ……ッ!! す、スゲエ……っ! 姉ちゃんの乳、やわらけえし、でもギュウギュウで……っ!」 「うふふ……♥ 気持ちいいですか? 楠舞家の姫のパイズリ、極めさせていただきます……♥」 神夜は両腕で爆乳をギュウギュウと寄せ集め、狭まった谷間で毒牛頭の巨根を締め上げる。乳腺たっぷりの柔肉が、異形の陰茎をあらゆる角度から包み込み、幹に浮き出た血管の一本一本にまで密着した。 ぐちゅ……ぐちゅぐちゅ……っ♥ 「んっ……♥ おっぱいとおチンポ様が擦れる音……いやらしいですね……♥ あ、亀頭様が……先っぽが、わたしの乳首にキスしてます……♥」 「ひ、姉ちゃんの乳首……硬くてデケえから、亀頭にコリコリ当たって……たまんねえ……っ!」 「嬉しい……♥ わたしの乳首、おチンポ様に気持ちいいって言ってもらえて……乳首だけでイきそうです……んぁ……っ♥」 神夜はさらに激しく爆乳を上下に動かし始めた。128cmの双丘が波打つたび、谷間からはグチュグチュと淫猥な水音が響き、亀頭の先端から溢れ出る先走りが乳房全体に塗り広げられていく。 ぐちゅっ! ぐちゅぐちゅっ! グッチュグッチュグッチュ!! 「んぁ……っ♥ おチンポ様、先っぽから御神酒が……どんどん溢れて……おっぱいがテカテカに……♥ はぁ……♥ もう、おっぱいだけでイきそう……乳首ビリビリして……っ♥」 「ぶもォ……っ! 姉ちゃん、俺も……俺ももう……っ!!」 「——どうぞ♥ おチンポ様、いらしてください……っ♥ わたしのおっぱいに、思いきり……♥」 神夜は爆乳をさらに強く押しつけ、亀頭の先端に唇を寄せた。パイズリを続けながら、鈴口にそっと口づける。 「——御神酒、くださいませ……♥ おチンポ様の熱い御神酒を……まずはお口で、ありがたく頂戴いたします……んっ……ちゅぱ……♥♥」 「ぶもォォォォォ——ッッ!!!」 ドクン……ドグググググググググググ————ッッ!!!! 「んむぅぅぅぅううううっっ♥♥♥」 牛鬼の精が、爆発的に神夜の口腔へと叩き込まれた。 一口で口内を満たし、さらには咽頭へと流れ込み、あまりの濃さと量に神夜は目を白黒させながらも、一滴も逃すまいと懸命に嚥下する。 ゴクリ……ゴクリ……ゴクリ……! 「んっ……ごくん……っ♥ ああ……熱い……濃い……♥ おチンポ様の御神酒、こんなにいっぱい……喉の奥に……胃の中に……♥ 幸福極まりないです……っ♥♥」 射精が終わったあとも、神夜は亀頭を口から離さず、残った精を丁寧に舐めとっていく。 「ん……れろ……ちゅぱ……♥ お掃除です……♥ 牛鬼さんの御神酒、最後の一滴まで……♥ あ……まだ硬い……♥」 毒牛頭の巨根は、一度射精したばかりだというのに、まったく萎える気配がなかった。むしろ先ほどよりもさらに硬く、より逞しく反り上がっている。 「す、すまねえ……姉ちゃん、俺、一度出したくらいじゃ、全然……っ」 「ふふ……♥ もちろん承知しております。牛鬼さんですもの……♥」 神夜はゆっくりと上体を起こし、精に濡れた乳房を両手で揉みほぐしながら、毒牛頭に微笑みかけた。 「——では、次は……♥ こちらのお口で♥」 そう言って彼女は、M字に開いた脚のあいだ——無毛の股間を指でくぱぁと開き、ヒクつく膣口を毒牛頭の眼前に差し出した。 クチュ……クチュクチュ……♥ 「わたしの子宮が……おチンポ様を、もう待ちきれないって……こんなに濡れて、ヒクヒクしてます……♥」 「——孕ませて、くださいませ……♥ 毒牛頭さんの赤ちゃん、この子宮で、育てさせてください……♥♥」 巨根と爆乳。牛鬼と姫君。瘴気の渓谷に、二つの影はゆっくりと重なろうとしていた。 (後編——挿入・孕ませ篇に続く) # 牛鬼の猛り ― 毒牛頭と神夜・孕ませ褥(後編) --- ## 四、騎乗位——子宮口への口づけ 瘴気の渓谷に、二匹の影が折り重なる。 仰向けに寝そべった毒牛頭の巨体の上に、神夜が跨っていた。無毛の秘所を大きく開き、いままさに——牛鬼の巨根を、その窄まりに迎え入れようとしている。 「はぁ……はぁ……♥ いよいよです……♥ おチンポ様が……わたしのおまんこに……♥」 クチュ……ッ♥ 神夜は片手で毒牛頭の亀頭を支え、もう一方の手で自分の大陰唇をくぱぁと開いた。ぷっくりと白い無毛の割れ目の中では、充血した肉ビラがすでにグチュグチュに濡れそぼり、子宮口は早くもヒクヒクと物欲しげに震えている。 「——い、入れます……♥ 楠舞神夜、ただいまより、あなた様のおチンポ様を、子宮でお迎えいたします……っ♥」 ズブブブブブ…… 「んぁああああああっっ♥♥♥」 握り拳大の亀頭が、ぬかるんだ膣口をこじ開け、一気に肉筒へと沈み込んだ。 「き……きたぁ……っ♥♥ おチンポ様が……おチンポ様が入ってるぅ……っ♥♥ 太い……っ♥ 熱い……っ♥ おまんこの中、おチンポ様でいっぱいです……っ♥♥」 「ぶ、ぶもォォ……っ! 姉ちゃんのナカ……あったけえし、グチュグチュで……締めつけがスゲエ……っ!」 「んぁ……っ♥ 褒めて……褒めていただけて……嬉しい……っ♥ でも、まだ……まだ半分ですよね……?♥」 神夜の小さな膣は、毒牛頭の巨根を根元まで収めるにはあまりに狭かった。亀頭が子宮口にキスをした段階で、まだ幹の半分近くが外に残っている。 「——もっと……もっと奥まで……♥」 神夜は自分の体重をゆっくりと沈めていった。 グチュ……グチュグチュ……ズブブブブブ…… 「ひぅっ……♥ おまんこ、奥までこじ開けられて……んぁあっ♥ 子宮の入り口に……おチンポ様の先っぽが、グリグリしてる……っ♥♥」 「姉ちゃん……無理すんなよ……?」 「いいえ……っ♥ わたし、楠舞家の姫です……っ♥ おチンポ様を根元まで咥え込めなくて、なんの姫でしょうか……っ♥ んんぅうううっ——!」 グッ……グブブブブブブ——ッ!! 「んあああああああああっっっ♥♥♥♥」 子宮口が、ついに亀頭を受け入れた。毒牛頭の巨根が根元まで神夜の膣に呑み込まれ、彼女の薄い下腹がボコリと異様に盛り上がる。 「奥……一番奥まで……入りました……っ♥♥ 見てください……わたしのお腹……おチンポ様のかたちが……浮き出てます……♥♥」 「ぶもォ……っ! スゲエ……姉ちゃんの腹、俺の一物で膨らんで……っ!」 「ええ……♥ おチンポ様と、ひとつです……♥ さあ——動きますね……♥」 ぐちゅっ……! 神夜は腰をゆっくりと持ち上げ、そして一気に落とした。 グチュゥゥウウウンッッ!!!! 「んぁあっ♥♥」 ぐちゅっ! グチュッ! グチュグチュグチュグチュ!! 「ひぁっ♥ んっ♥ あっ♥ おチンポ様がっ♥ おまんこん中でっ♥ 暴れてっ♥ あああっ♥♥」 128cmの爆乳が、騎乗位の激しいピストンに合わせてブルンブルンと跳ね上がり、互いにぶつかり合って淫猥な音を立てる。乳輪は完全に充血して赤黒く染まり、乳首は硬く尖りきって、そこからは透明な分泌液が飛び散っていた。 「んぁっ♥ おっぱいがっ♥ 揺れすぎてっ♥ 乳首ビリビリして……っ♥ あ……毒牛頭さん……っ♥ よろしければ……♥」 神夜は前かがみになり、毒牛頭の巨大な手を取って、自らの爆乳へと導いた。 「——おっぱいも、揉んでくださいませ……っ♥♥」 「ぶもォ……っ! この、デカ乳……っ!」 ムギュウウウウウウウ———— 「ひぁああああっっ♥♥♥」 毒牛頭のゴツゴツとした大きな手が、128cmの爆乳を鷲掴みにした。指のあいだから柔肉がムチムチと溢れ出し、乳輪がさらに充血してパンパンに張り詰める。 「んぁ……っ♥ もっと……もっと強く……っ♥ 乳首も……つまんで……っ♥♥」 「こうかよ……っ!」 ギュッ……! 「んあああああっっ♥♥♥ 乳首……乳首つままれただけでイッ……くぅ……っ♥♥♥」 神夜の膣内が、激しく痙攣した。子宮口が毒牛頭の亀頭をギュウギュウと締め上げる。 「——でも、まだ……まだイきません……っ♥」 神夜は歯を食いしばり、自ら腰の動きをさらに加速させた。 グチュグチュグチュグチュグチュ!! 「イくなら……おチンポ様と……一緒に……っ♥ おチンポ様の御神酒を……子宮で受け止めながら……イきたいんです……っ♥♥」 「ぶも……ぶもォォ……っ! 姉ちゃん……俺も……俺ももう……っ!」 「——ですから……そのまま……そのまま突き上げてくださいませ……っ♥♥ わたしの子宮を……おチンポ様で、ノックしてください……っ♥♥」 「ぶもォォォ——ッ!!」 ドガッ! ドガドガドガドガドガ!! 毒牛頭が下から腰を突き上げるたび、神夜の子宮口に握り拳大の亀頭が勢いよく打ちつけられる。その衝撃で128cmの乳房がブルンブルンと暴れ狂い、乳首からは透明な分泌液が糸を引いて飛び散った。 「んぁっ♥♥ 子宮口ノックされてるっ……♥♥ おまんこの奥、トントンされて……ああっ♥ ダメっ♥ もうっ♥ くるっ♥ くるくるくるっ♥♥♥」 「ぶもォ……ぶもォォォ……!! 出すぞ……っ!! 姉ちゃんの子宮に……ぶちまけるぞォッ!!」 「——どうぞっ♥♥ おチンポ様ぁ……っ♥♥ 楠舞神夜の子宮にっ♥♥ どうぞ御神酒をぉぉぉっっ♥♥♥」 ドグゥゥゥン——ッ!!! そして—— ドグググググググググググググググググググググ———— 「んひぁああああああああああああっっっっ♥♥♥♥♥♥」 神夜の全身が、大きく仰け反った。 子宮に直接叩き込まれる牛鬼の精。熱く、濃く、あまりに多量なそれは、一瞬で子宮を満たし、さらに溢れ出して卵管を逆流し、腹腔へとまで達するほどの勢いだった。 「あ……ああ……っ♥♥ 御神酒……御神酒がぁ……っ♥♥ 子宮いっぱいに……熱い……熱すぎます……っ♥♥ 感激極まり……イグッ……イグイグイグイグぅぅぅぅっっっ♥♥♥♥♥」 絶頂の瞬間、神夜の膣壁が毒牛頭の巨根を根元からギリギリと締め上げた。その締めつけがなおも射精を促し、第二波、第三波の精がドクドクと子宮へ注がれていく。 長い長い射精が終わる頃には、神夜の下腹は精液でパンパンに膨れ上がり、あたかも妊娠初期のような丸みを帯びていた。 「はぁ……はぁ……♥……♥」 神夜はゆっくりと毒牛頭の巨根を膣から引き抜いた。ズルリ……と音を立てて出てきた亀頭には、ドロドロの精と愛液が糸を引いている。 そして、栓を失った膣口からは—— ドプッ……ドロドロドロ…… 白濁の精が、とめどなく溢れ出し、神夜の太腿を伝い、無毛の大陰唇を白く汚しながら、毒牛頭の腹の上に大きな水たまりを作っていった。 「はぁ……♥ こんなに……こんなにいっぱい……♥ ありがとうございます……感謝感激、極まりないです……♥♥」 「へ、へへ……姉ちゃんのナカ、最高だったぜ……」 毒牛頭は精も尽きたか——と思われたそのとき。 神夜が、ふと自分の腹に手を当て、目を見開いた。 「——あ……♥」 子宮の中で。何かが、動いた。いや——何かが、**形を成し始めている**。 「まあ……♥♥ もう……もうです……♥♥」 神夜は恍惚の笑みを浮かべて、自分の下腹を両手で愛おしそうに撫でた。 「わたしの子宮の中で……赤ちゃんが……♥ 毒牛頭さんの赤ちゃんが……もう芽生えてます……♥ こんなに早く……さすが牛鬼さんのおチンポ様……受精させていただいたこと、感激極まりないです……っ♥♥」 「ぶ、ぶも……!? もう孕んだのかよ……!?」 「はい……♥ わたし、少し体質が特殊で……おチンポ様の御神酒をいただくと、すぐに……♥」 その言葉の途中で——神夜の腹が、みるみるうちに膨らみ始めた。 ググ……グググ…… 「んぁ……っ♥ き、きました……♥ 赤ちゃんが……育ってます……♥ こんなに早く……ああ……お腹、張ってきて……っ♥」 数分もしないうちに、神夜の下腹は妊娠五ヶ月ほどの大きさにまで膨れ上がった。パンパンに張った腹部と、その上で相変わらずブルンと揺れる128cmの爆乳の組み合わせが、このうえなく淫靡な光景を生んでいる。 「はぁ……はぁ……♥ 毒牛頭さん……見てください……♥ わたしのお腹……あなた様の赤ちゃんで、もうこんなに……♥♥」 --- ## 五、ボテ腹セックス——妊婦の褥 神夜はその場でゆっくりと四つん這いになり、パンパンに膨れたボテ腹を下にぶら下げながら、無毛の秘所を毒牛頭に向かって高々と突き出した。 クチュ……クチュクチュ…… 「ん……♥ お願いです……毒牛頭さん……♥ もう一度……もう一度だけ、おチンポ様を……♥ 今度は後ろから……孕んだおまんこに……♥♥」 「ぶ、ぶもォ……! 姉ちゃん、でも腹のガキが……」 「大丈夫です……♥ わたしの体は、妊娠中にセックスしても赤ちゃんはもっと喜びます……♥ それに、一度孕ませた牝は、孕んだままで何度でも——♥」 神夜は自ら膣口を両指で開き、中でヒクつく肉襞を晒して微笑んだ。 「——このとおり、もうおチンポ様が恋しくて……恋しくて……♥ 孕んだ子宮で、もう一度御神酒を受け止めさせてくださいませ……っ♥♥」 「この……とんでもねえ牝だな……っ! だが、嫌いじゃねえぜ……っ!」 毒牛頭は再び勃ち上がった巨根を、後背位で神夜の膣口に当てがった。 「——いくぜ、姉ちゃん……っ!」 「——はい……っ♥ どうぞ……っ♥♥」 ズブブブブブブブ————ッ!!! 「んぁあああああっっ♥♥♥」 今度は愛液も残った精液もたっぷりの膣内は、先ほどよりもさらにスムーズに巨根を受け入れる。しかし妊娠で狭くなった膣は、それでもなおギチギチに毒牛頭の一物を締め上げた。 パン……パン……パン……! 「ひぁっ♥ あっ♥ んっ♥ おチンポ様がっ♥ 孕んだおまんこん中でっ♥ 暴れてるっ♥♥」 四つん這いで突き上げられるたび、神夜の膨れたボテ腹がブラブラと揺れる。128cmの乳房もまた、重力に任せて揺れ動き、乳首が地面に擦れてビクビクと震えた。 「ぶも……ぶもォ……っ! 孕んだ牝のナカも……たまんねえ……っ!」 「嬉しい……っ♥ 孕んだ牝のおまんこで、気持ちよくなっていただけて……っ♥ ああ……子宮が……赤ちゃんの重みで下がった子宮に、おチンポ様が……グリグリ当たって……っ♥♥」 グチュグチュグチュグチュ!! パンパンパンパンパン!! 「もう……っ♥ もうイきます……っ♥ お腹の赤ちゃんも、おチンポ様が来たって喜んで……動いてます……っ♥♥ だから一緒に……おチンポ様も……っ♥♥」 「出る……っ! 姉ちゃん……また出すぞ……っ!!」 「——はいっ♥♥ どうぞ、子宮で……っ♥ 孕んだ子宮で、二度目の御神酒を……っ♥♥ 楠舞神夜、歓んで頂戴いたしますっ♥♥」 ドグン————ッ!!! ドググググググググググググググ————ッ!!!!! 「んひぃいいいいいいいいっっっ♥♥♥♥♥♥」 二度目の大量射精が、妊娠した子宮をさらに熱く満たす。胎児がその精を受けてさらに成長を始め、神夜のボテ腹は見る間に——臨月の大きさにまで膨れ上がった。 「あ……ああ……っ♥♥ お腹……また大きくなって……っ♥♥ もう……もうすぐ……産まれます……っ♥♥」 神夜は仰向けになり、大きく脚を広げた。パンパンに張った臨月の腹、その下でひくつく無毛の陰唇、そしてそこからドロドロと溢れ続ける白濁の精。 「はぁ……はぁ……♥ 見てください……わたしの子宮……あなた様の赤ちゃんが、もう出てきたがって……っ♥♥」 ググ……グググ…… 陣痛が始まっていた。神夜は苦痛の表情を浮かべながらも、その目は歓喜に濡れている。 「——産みます……♥ 毒牛頭さんとの赤ちゃん……産ませていただきます……っ♥ ああ……きた……きました……っ♥♥」 グググ——ッ!! 「んああああああああああっっっっ♥♥♥♥♥」 そして—— つるり、と。 神夜の膣口から、小さな命が滑り出た。 「あ……ああ……っ♥♥♥」 神夜は産まれたばかりの嬰児を抱き上げながら、涙をボロボロと溢れさせて微笑んだ。 「——産まれました……♥ あなた様との赤ちゃん……♥ 感謝感激、極まりないです……っ♥♥」 「ぶ、ぶも……俺にガキが……?」 「はい……♥ とても丈夫な、立派な赤ちゃんです……♥ あなた様に似て、きっと大きくなります……♥」 神夜は嬰児を胸に抱いたまま、ゆっくりと毒牛頭に微笑みかけた。 「——さあ……♥ まだまだおチンポ様は御元気なご様子……♥ 産褥の牝でよろしければ、もうひと戦……♥ いかがですか……?♥」 ムク……ムクムク…… すでに毒牛頭の巨根は、三度目の充血を始めていた。 「へへ……姉ちゃん、やっぱりスゲエぜ……」 「うふふ……♥ では——♥」 神夜は嬰児をそっと傍らの衣の上に寝かせ、産後にもかかわらずすでに元のくびれを取り戻しつつある腰をクネらせながら、四つん這いで毒牛頭に近づいていった。 「——夜はまだ、明けません。明けるまで、どこまでも……♥ 孕ませていただくことも、産ませていただくことも、私の旅の喜びですから……♥♥」 渓谷に、夜明けの気配はまだなかった。 牛鬼と姫君の褥は、なおも続いていく。 (了)