26/04/29(水)19:04:01No.1425018359+
20:30頃消えます
…ごくっ、ごくっ、ごくっ。
「ふぅ〜やっぱり風呂あがりには珈琲牛乳ですね!ブライアン先輩!」
「ああ、そうだな。それに無人浴場も悪くないな」
番頭のいない公衆浴場の脱衣所で、風呂からあがった二人のウマ娘が瓶の珈琲牛乳を飲んでいた。鼻にテープを貼った三冠ウマ娘のナリタブライアンと、
片目を髪で隠したウマ娘、ヴィクトリアマイルにて蹂躙とすら言える快勝を果たしたウオッカであった。
「……でも青椒肉絲のピーマンゴミ箱に吹き捨ててたらそりゃ怒られもしますって……」
「スカーレットと四六時中ケンカしてるオマエが言うのか……今回だってそうだったろう」
| … | 126/04/29(水)19:04:41No.1425018600+ナリタブライアンは姉のビワハヤヒデと、ウオッカは同室のダイワスカーレットとちょっとした諍いを起こして別々に学園を飛び出し、たまたま外で出会い郊外の無人公衆浴場でお湯に浸かりながら諍いの内容を話し合い、気分を落ち着けていた。 |
| … | 226/04/29(水)19:05:07No.1425018739+「……あれブライアン先輩、髪乾かさないんですか? |
| … | 326/04/29(水)19:05:28No.1425018848+「アイツも、姉貴も、いつかは母になるのか?どんな男と結ばれる?……その時私は……?」 |
| … | 426/04/29(水)19:06:00No.1425019077+「うわぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!!」 |
| … | 526/04/29(水)19:06:28No.1425019220+ブライアンはいっそう力を入れながらウオッカに叫びかける。だがついに裂け目に二人は飲み込まれていく。 |
| … | 626/04/29(水)19:06:53No.1425019382+「う……ここは……?」 |
| … | 726/04/29(水)19:07:22No.1425019543+「やめろー!放せーっ!!」 |
| … | 826/04/29(水)19:07:50No.1425019705+「〜〜〜!こんなの…恥ずかしすぎるだろ…!!」 |
| … | 926/04/29(水)19:08:15No.1425019854+ウオッカの、他の同身長のトレセン生徒の中でも小さかった乳房が、まるで水風船を握ったように膨れあがった。仰向けで暴れていたウオッカの視界に急激に大きくなった己の胸が飛び込んでくる。溶け破れ申し訳程度に胸にかかっていたぼろぼろのブラはその勢いで弾かれ、胸が丸出しになってしまう。 |
| … | 1026/04/29(水)19:08:43No.1425020042+「はん……あたま……ぼーっとして……もう……やめ……」 |
| … | 1126/04/29(水)19:08:58No.1425020145+なっげ |
| … | 1226/04/29(水)19:09:09No.1425020204+その間に触手の責めはさらに加熱する。 |
| … | 1326/04/29(水)19:09:31No.1425020313+既に息は荒く弾み、口は半開きになっている。 |
| … | 1426/04/29(水)19:09:48No.1425020413+ウオッカは自分でもわからない恐怖と羞恥、そして僅かの期待から拒絶の言葉を発するも、触手に開かされた両足を閉じることはできなかった。 |
| … | 1526/04/29(水)19:10:10No.1425020541+「にゅるにゅるにぃ♥️はだかにされてぇ♥️だせぇのにぃ♥️はずいのにぃ♥️♥️」 |
| … | 1626/04/29(水)19:10:34No.1425020694+「…しかし、広いな……ウオッカはどこだ?」 |
| … | 1726/04/29(水)19:10:56No.1425020850+不意に、ブライアンは尻を撫でられたような感覚に陥り、声をあげる。これまでトレーナーに身体を触れられたことは幾度もあれど、それとは比較にならない嫌悪感であった。思わず振り返るも、そこに痴漢はいるはずもなく、その隙に突然右手を拘束されてしまう。ウオッカがそうだったように、ブライアンも触手に襲われたのだった。 |
| … | 1826/04/29(水)19:11:20No.1425020973+「クソ!!離れろ!!……なんだ?尻のあたりがスースーして……ハッ!?」 |
| … | 1926/04/29(水)19:11:53No.1425021183+「やめろ、それは───」 |
| … | 2026/04/29(水)19:12:19No.1425021311+「あったあったー!こっちだよ!!」 |
| … | 2126/04/29(水)19:12:46No.1425021498+(いくらトレセン公式HPでスリーサイズが公表されているからって人がいる店で言うことじゃないだろ!) |
| … | 2226/04/29(水)19:13:17No.1425021667+「そっか……じゃあこっちはどう!?これはワイヤーが入っていないタイプで……!!」 |
| … | 2326/04/29(水)19:13:34No.1425021768+結局チケットのすすめる通りの下着を購入したブライアン。下着に造詣の深いチケットが選んだだけあってそのブラジャーの着心地は良好でブライアンのお気に入りとなっていた。帰りにモールにあったレストランで同じピザを4人で分けて食べたことも含めて、なんだかんだ楽しい思い出となっていた。 |
| … | 2426/04/29(水)19:13:51No.1425021868+恐怖と怒りが混ざり感情を押さえられなくなったブライアンは身体を拘束し口元まで伸びてきた触手に思い切り噛みついた。人体なら一噛みで食い千切れる恐ろしい咬合力で歯を突き立てるブライアンだったが、触手はまるでとんでもなく皮の分厚いソーセージのような、ガチガチに凍ったポリエチレン詰清涼飲料水のような固さで、びくともしなかった。 |
| … | 2526/04/29(水)19:14:51No.1425022326+しかし再び歯をたてた瞬間、触手はまるでわざと噛み千切らせるかのように、急にその強度をなくした。先ほどの弾力を想定した噛みつきは容易く触手を噛み破り、勢い余って歯同士が凄まじい速度でぶつかって軋み、所々欠けてしまった。 |
| … | 2626/04/29(水)19:15:12No.1425022471+ブライアンが脱力したところを触手は逃さなかった。ブライアンは完全に身動きがとれなくなり、ついにブラジャーはストラップもセンターも千切られ、地面に落ちて溶けて消えていった。下半身も穴が空いた部分からどんどん布地が消え、股下の部分がずり落ちてしまった。ウオッカ同様、ナリタブライアンもまた触手によって生まれたままの姿にされてしまった。 |
| … | 2726/04/29(水)19:15:33No.1425022663+いつの間にか桃色の、ウオッカの胸をミルクの出る巨乳に変えたあの触手がブライアンの丁度同じ場所に注射をしたが、歯の痛みに注意がいっているブライアンは気がつかず、また毒の効果もすぐには現れなかった。 |
| … | 2826/04/29(水)19:15:54No.1425022805+そして、文字通りもみくちゃにされる胸にばかり意識が向いていたがために、背後から現れた、あのウオッカを犯した触手に気がつかなかった。「クソッ!人の胸をオモチャみたいに……んひゅうう!?」 |
| … | 2926/04/29(水)19:16:20No.1425022988+それでも。オマエはいつも私のことを考えてくれていた……菊花賞で、もういいやめてくれ!と叫んでたらしいな。姉貴と走ってたときみたいにやればいい、とアドバイスしたことをずっと後悔していたんだって?どうすればキミに幸せな道を歩ませられる?って独り言言っていなかったか?……そんなオマエを、嫌えるわけないじゅないか。バッジを返却しろって言ったっけ?流石に酷かったかもな……) |
| … | 3026/04/29(水)19:16:41No.1425023133+喚くのを遮るかのように、ブライアンの口に触手がねじこまれる。ブライアンの抵抗する力も、服を着ていたときよりずっと弱々しくなり、恥ずかしい所を散々弄ばれ、限界が近づいてくる。そして股に差し込まれた触手から白濁した粘液が放出される。 |
| … | 3126/04/29(水)19:17:06No.1425023299+「あん♥️あん♥️そこはぁ♥️ん♥️」 |
| … | 3226/04/29(水)19:17:34No.1425023490+毒は抜けたとはいえ未だに敏感になった恥ずかしい所は、触れるだけでもイってしまいそうで、少し両手を浮かして隠していた。ウオッカは自分の姿を脳内で確認する。今のウオッカは髪留めが溶けて降りたロングヘアーとなり、触手によって大きくされた胸は20cmも増量され、Bにして96に達していた。不安気な表情で巨乳を半端に隠してさ迷うその姿は、雄を悦ばせる魅力に溢れていた。 |
| … | 3326/04/29(水)19:17:53No.1425023606+それがまさかこんな形で崩されるとは……そう思った。 |
| … | 3426/04/29(水)19:18:28No.1425023829+言いながら、ウオッカは思い直す。そんなトレーナーが、俺を見捨てるわけがないと。すぐに戻って、今後の段取りを組まなくては……と。 |
| … | 3526/04/29(水)19:19:29No.1425024216+「〜〜〜!」 |
| … | 3626/04/29(水)19:19:57No.1425024389+あまりに現実離れした光景に骨の髄まで硬直するウオッカだったが、我に帰った瞬間に、まるでパソコン作業中にうたた寝し書き込み画面が英小文字に埋めつくされるように、脳に思考が流れこんできた。 |
| … | 3726/04/29(水)19:20:22No.1425024547+(先輩……そうだブライアン先輩!こっちに来たらダメだって伝わなきゃ……でもなんて言う?名前呼んだら助け求めてると思わせちまうし来るなって言っても触手に対して言ってると思わせてしまう……なんていえば……あっ来た来た来たキタキタキタ) |
| … | 3826/04/29(水)19:20:52No.1425024735+「はぁ……はぁ……クソ……どこだここは?」 |
| … | 3926/04/29(水)19:21:58No.1425025134+「……ムシが良すぎるな、生徒会活動をサボってばかりだったのに、こんなときに都合よく助けてなんて……」 |
| … | 4026/04/29(水)19:22:39No.1425025375+不意の叫び声に全身の毛を逆立ててすくみあがるブライアンだったが、すぐその声の主がウオッカだと気付く。 |
| … | 4126/04/29(水)19:23:06No.1425025539+(ブライアン!無事だったか!よかった!ああ可哀想に……ひとまず休んでくれ!休みたいだけ休んで……もしお前が落ち着いたなら……できればでいいから聴取をうけてくれ。それがをウオッカ君を助ける手立てになるかもしれないからな…ともかく、帰ってきてくれて本当によかった……) |
| … | 4226/04/29(水)19:23:36No.1425025709+ブライアンは考える。 |
| … | 4326/04/29(水)19:25:12No.1425026293+「クソ……さっきから身体の調子まで……」 |
| … | 4426/04/29(水)19:26:01No.1425026590+その影は、大きめのマンホールほどの大きさの水溜まりに映る自分の姿だった。覗きこめば怯えた顔をしたウマ娘……ナリタブライアンが見つめかえしている。 |
| … | 4526/04/29(水)19:26:38No.1425026809+「……ハァ……ハァ……なんだ……?身体が熱く……股が疼いて……あぁ……」 |
| … | 4626/04/29(水)19:27:14No.1425027039+股からは愛液が滲みだし、水に浮く油のようになっていく。ブライアンが再度の涙を流し始めた頃に、スライムは体内でラムネのビー玉より一回り小さな赤い塊……種のようなものを形成する。その粘つく半透明の塊はスライムの中を通りブライアンの陰部にへばりついた。 |
| … | 4726/04/29(水)19:27:27No.1425027111そうだねx3これAIに書かせてんの? |
| … | 4826/04/29(水)19:27:29No.1425027126そうだねx1気持ち悪いスレ |
| … | 4926/04/29(水)19:27:58No.1425027282+「─────ブライアン……ブライアン!!」 |
| … | 5026/04/29(水)19:28:12No.1425027365+「ああすまない!嫌なことを思い出させたようだな……!辛かったろう……恥ずかしかったろう……気持ち悪かったろう……!でも私は……お前が帰ってきてくれてよかった……戻ってきてくれて嬉しい……ありがとう……!」 |
| … | 5126/04/29(水)19:28:55No.1425027593+「野菜、食べてやらんこともない……だから……」 |
| … | 5226/04/29(水)19:29:30No.1425027800+そこに───── |
| … | 5326/04/29(水)19:30:29No.1425028116+「ブライアン先輩……ブライアン先輩……」 |
| … | 5426/04/29(水)19:30:34No.1425028145そうだねx1おもんな |
| … | 5526/04/29(水)19:31:26No.1425028437+そこには、丸出しになったままの胸が揺れていた。 |
| … | 5626/04/29(水)19:32:25No.1425028757+青ざめてずるずる後退するブライアンを見下ろしてウオッカが問いかける。 |
| … | 5726/04/29(水)19:32:37No.1425028836+草 |
| … | 5826/04/29(水)19:34:47No.1425029577+ああ、こいつはやっぱりウオッカ本人なのだと。何かの擬態ではない、さっきまでの記憶も残っている。そして彼女は変わった、変えられてしまったんだと。 |
| … | 5926/04/29(水)19:35:34No.1425029861+(嫌だ……ああはなりたくない……) |
| … | 6026/04/29(水)19:36:00No.1425029996+「やだあああああ!!こんなのやだあああああ!!!やめてぇえええ!!こわいいいい!!こわいよぉ!!ねーちゃあああん!!たすけてぇ!!!たすけてよぉ!!!ねーちゃああああああんんんん!!!!」 |
| … | 6126/04/29(水)19:36:20No.1425030122+だがその悲鳴は逆に触手達を興奮させるだけだった。前から後ろから触手が殺到し、天井からもスライムがブライアンめがけて滴り落ちる。 |
| … | 6226/04/29(水)19:36:45No.1425030265+「ブライアアアン!!ブライアアアアン!!!」 |
| … | 6326/04/29(水)19:37:23No.1425030467+「悪かった!!私が悪かったから!!もう無理に野菜を食べろなんて言わないから!!!それともなんだ?何が欲しい?併走か?いいぞいいぞお前の好きなだけ走ってやる!!故障してもうターフに戻れないようなダメな脚でよければ何百回何メートルだって走るから!!だから……!!帰ってきてくれぇぇぇ!!!ブライアアアアン!!!!!」自責の念と疲労と後悔も相まって半狂乱と化したビワハヤヒデを、彼女の友人、ウイニングチケットとナリタタイシンが二人がかりで押さえこむ。 |
| … | 6426/04/29(水)19:37:59No.1425030662+「まぁ待ちたまえスカーレット君……そんな不安定な状態で外に出れば見つかるものも見つからないさ……まだ開けてないペットボトルの紅茶があるからそれでも飲んでひとまず落ち着いてから……」そう言葉をかけるタキオンだったがスカーレットは上の空で |
| … | 6526/04/29(水)19:38:20No.1425030790+その光景を横目で見ながら、ウオッカのトレーナーも独り言を言いだす。「嘘だよね……?ウオッカ。信じられない、こんなの認められないよ……だって……カッコいいウマ娘になるんでしょ?こんなの……」ウオッカのトレーナーは背骨が氷柱になってしまったかのような重さと冷たさに苛まれる。「探さなきゃ……は、はやく……」頭ではウオッカを探そうとするが、身体が強張ってしまう。自分を落ち着けるためにいつものように棒つき飴を口に咥えるが、無意識のうちに歯ぎしりするために、白い棒は噛み千切られて地面に落ちたのだった。 |
| … | 6626/04/29(水)19:39:10No.1425031074+既にベッドのシーツは涙と鼻水でぐしゃぐしゃになり、眼帯までずぶ濡れになっても、ギムレットの悲しみはおさまらなかった。 |
| … | 6726/04/29(水)19:39:23No.1425031144+知らない記憶にギムレットは苛まれるも絆を育んだウマ娘二人がいないことに彼女は改めて打ちのめされた。「あの二人が……あんなに強く美しくそれでいて優しくて愛らしい二人が……なんで……二人が……何をしたというんだ……俺は……何を……」出かける前にブライアンの分まで綺麗に整頓されたままの部屋で、ギムレットの涙は未だ枯れずにいた。 |
| … | 6826/04/29(水)19:40:02No.1425031368+「あん♥️やぁん♥️」「んっ……♥️はぁ……♥️」 |
| … | 6926/04/29(水)19:41:15No.1425031832+「ひゃうううん♥️」「そこっ……♥️んにゃあ♥️」 |
| … | 7026/04/29(水)19:41:42No.1425032015+触手と戯れながらそんな会話を交わすなか、突然ブライアンは立ち上がり大きく伸びをする。豊満な胸を惜しげもなく震わせながら、彼女は笑顔でウオッカに振り向く。「今はすごく気分がいいんだ!長きにわたって皮膚を焦がし、喉を干上がらせ、身体を蝕み、苦しめ、突き動かしてきたあの忌々しい渇きが癒されていく!その感覚がここまで心地よいなんて……なんて素晴らしいんだろう!」ブライアンは思う。これが一番いいのだと。ここにいれば、もう野菜を無理に食べさせられることなどなく、叶わぬ約束に泣くこともなく、脚の痛みに苦しむ必要もなければ、トレーナーやねーちゃんの悲しい顔も見なくてすむのだと。 |
| … | 7126/04/29(水)19:42:44No.1425032438+瞳を潤ませ歓喜にうち震えるブライアンの姿を見ても、ウオッカはさしたる感心を示さなかった。自他をカッケーと目を輝かす感覚……ウオッカというウマ娘にとって背骨、根幹ともいえる感覚も、次第に薄らぎつつある。 |
| … | 7226/04/29(水)19:43:11No.1425032605+「あはは♥️ブライアン先輩♥️甘えんぼ赤ちゃんいっぱい♥️甘えんぼうなのは母ちゃんに似たのかな?」「オイ……誰が甘えんぼうだ……ひゃ♥️」「だってハヤヒデ先輩にねーちゃんねーちゃん言ってたじゃないで……あん♥️ちくび♥️吸っちゃ♥️」「それは……忘れろ……というかお前だって触手にもスライムにもモテモテで……やんっ♥️」全裸で蹂躙されているというのに姉への呼び方の方を気にして照れるブライアン、そして触手に乳を吸われて多幸感に包まれるウオッカの態度から、二人から倫理や常識が失われていったことは明白であった。 |
| … | 7326/04/29(水)19:43:40No.1425032799+いつしかブライアンにも触手が、ウオッカにもスライムが襲いかかり、その動きも激しさを増していく。「先輩♥️一緒にっ♥️」「ウオッカ♥️私もっ♥️」足腰たたなくなってへたりこむブライアンの手をウオッカが絡めとり、恋人つなぎにする。ウマ娘同士で繋がっていると一層ドキドキしてくるのだ。ブライアンも握り返し、二人の興奮は最高潮に達する。 |
| … | 7426/04/29(水)19:49:16No.1425034913そうだねx2これAIに書かせてんの? |
| … | 7526/04/29(水)19:49:42No.1425035073+>「……あれブライアン先輩、髪乾かさないんですか? |
| … | 7626/04/29(水)19:50:04No.1425035222+はい終わり終わり |
| … | 7726/04/29(水)19:50:40No.1425035506そうだねx1del |
| … | 7826/04/29(水)19:51:24No.1425035858+少し前にもCBでこういう感じの無駄に長いゴミ投稿して |