二次元裏@ふたば

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254199 B26/04/29(水)00:24:54No.1424810529+ 02:13頃消えます
ニャアン夜の人妻概念のおはなしするね。
ニャアンとエグザベくんはなかよし夫婦。
ニャアン・オリベは無事名誉除隊しジオン公国の市民権を獲得した。今はジオン公営団地に住んでるよ。隣にはシュウマチュ夫婦が仲良く暮らしています。
「あ・・・あっあっ」
正午、マチュのベッドルームから声が漏れ出します。ベランダの窓は明けたままであった。
「んっ・・・っく!!!ぐぅ・・・」
何かに悶えるマチュの声が聞こえるます。手は股間に添えられていた
指は激しく動いている。陰唇と膣内を弄くり回しています。
「――――ッッ!」
弓なりに身体を反る。膣は痙攣を起こし、指が泊まる
絶頂の合図であった
マチュ、セルフプレジャーの瞬間です。
126/04/29(水)00:25:06No.1424810588+
「シュウジ…」
自分を慰めた後、マチュは想い人の名を呼んだ。
欲求不満なわけではない、昨晩も愛し合った。けど底に穴があいたバケツが満たされるのと同じで欲求は満たされない
だからこうして自分を慰めている。
キラキラじゃない、けど自分の獣欲は抑えられる
マチュは満足だった。自慰行為なんてシュウジに出会うまで知る事すらなかった。
マチュに性的興奮を教えたのはシュウジだった。
マチュはシュウジしか男性を知らない。
きっとこれからもそう
シュウジ専用マチュでいるつもりであった
だけど、自分で自分を慰めている。
悲しくはないけど悲しかった。
226/04/29(水)00:25:31No.1424810713+
粘膜にまみれた手を舐める。すこし悲しそうに「しょっぱい」とつぶやく。
潮吹きで派手に濡れたシーツを洗濯機に放り込む。もう正午だからベランダには干せない。皺になるけどドラム式洗濯機に乾燥もおねがいする。
肉欲と呼ぶにはかわいすぎる彼女の愛情が満たされ、スッキリしたはずなのに心がモヤモヤしている。
どうしたらいいものか…こういう日に限ってシュウジはいないのだ。
朝から張り切ってお出かけしてしまった。
ムラムラしてる時に限っていないハラヘリムシであった。
「なんだかなー」といいながら粘膜が垂れる鼠径部をゴシゴシとタオルで拭き取りパンツをお行儀よく履く。
胸元をお気に入りのビキニトップで隠し。ホットパンツといつものTシャツ(シュウジのおさがり)に着替え
軽金属製の玄関を出て数歩、おとなりのドアを開ける。
326/04/29(水)00:25:44No.1424810780+
「マチュ、おはよう」「ジジジッ…」
ドアからはニャアンとコンチがお出迎えしてくれた。
「おはようニャアン」
「早起きできたんだね」
「うん、今日シュウジ朝早かったから。なんか張り切って出かけて行ったわ」
「おえかきのアイディア浮かんだみたいだね」
「そんな感じ、今頃路上で落書きしてるわ」
サイド3の公共建築物はシュウジのグラフティーでいっぱいであった
上流階級が棲む山の手以外の壁という壁はシュウジにとって絶好のキャンパスであった。
426/04/29(水)00:25:54No.1424810830+
「ニャアン変なこと聞いてもいい?」
リビングにマチュは腰掛ける。まだ組まれていない。段ボールに入ったベビーベッドが鎮座している。
ニャアンが臨月を迎えるのにふさわしい道具であった。
「なに?」
ニャアン、薄々感づいていた。ニュータイプ同士。嘘はつけないと赤い誰かが言ってた事を思い出させる。
「ニャアンはエグザベくんとラブラブじゃん」
「そうだね」ニャアン素直に答える。
「けど…ムラムラする日あるじゃん」
「あるよ」ニャアン
「ひとりエッチ…する?」
素朴な疑問だった。
マチュ人妻であるが、まだ17歳であった
いち少女の赤裸々な疑問であった
526/04/29(水)00:26:09No.1424810899+
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626/04/29(水)00:27:46No.1424811335+
「するよ」
ニャアンは即答した。午後のズムシティは幼子がはしゃぐ声と集合団地全体が蠢く、おだやかな生活音で支配されていた。
ニャアンの告白が部屋中にひびく
「そ・・・そっか!するよね!うん!おかしくないよね?」
「ひとりエッチ…したい時もある」
ニャアンジト目でマチュに答える。
「エグザベくんと毎晩エッチしてるのに!?」
「毎晩エッチしていても、したくなる時はあるよ。シュウジとマチュだって毎晩キラキラしている」
シュウジとマチュの夫婦生活は基本的にセックスで構成されているに等しかった
食事睡眠以外、常に粘膜の交換をしているに等しい。
「けど…なんかムラムラしちゃうんだよね」
マチュも告白する。
726/04/29(水)00:27:58No.1424811390+
「さっきしてたでしょ。ひとりエッチ」
ニャアン、察していた。隣室からマチュの強いキラキラが発せられていたからだ。
「うん…してた…バレた?」
「なんとなく…マチュの顔赤いし」
ニャアン、性事情には明るい少女であった、過去がそうさせた。
「うん、した。もちろんシュウジの事を思ってだよ!」
マチュは素直な子だった。そういうところがニャアンは好きだった。
826/04/29(水)00:28:19No.1424811498+
「ひとりエッチするときもエッチするときも想い人は同じ、そこは男の人と違う」
「男の人と違う?」
「おとこのひと、えっちだったらなんでもいいの。エッチな本でちんちんこきこきする…わたしもコキコキした…」
ニャアン、悲しい気持ちでワケワカになりそうになる。暴漢達が翳りを見せるマチュがハグで我へ返す。
「ごめんね、マチュ」
「大丈夫だよニャアン。こっちこそゴメンネ、むかしの事思い出させちゃって」
「いいの、それに…わたしね」
「ワケワカになりそうなときにオナニーする…スッキリしたら、ワケワカじゃなくなる」
「そうか、そうなんだねニャアン。教えてくれてありがとう」
「ひとりエッチのおはなし…他の人としたことない、おはなし…教えて欲しい」」
ニャアンがマチュへ切り出した
「わたしも…そんな詳しい方じゃないけど…たまにはいいよねひとりエッチ」
「うん…」
人妻二人の昼下がりは自慰行為の話題で華が咲く
926/04/29(水)00:28:50No.1424811634+
「シュウちゃんがひとりエッチしてたらどうする!」
「許せない!シュウジのチンチンはわたしだけのもの💢」
マチュ激昂。
「男の人はムラムラする日があるんだよ」
「生理じゃあるまいし!ゆるさん!」
「わたしはエグザベくんが一人でザー汁コキコキしていても赦すかな」
「マジで!?」
「うん、ザー汁シコシコした後のティッシュいい匂いするんだよ…おとこのひとのにおい…すき」
ニャアンのフェティシズムが見え隠れした
「わたしはエグザベくん専用ザーメンティッシュなの…だからもういいの。それで幸せ」
ニャアンの愛は黄色くせせらわっていた
その愛は深い事をマチュは理解した。
1026/04/29(水)00:29:00No.1424811685+
「今日いっぱいひとりエッチしてスッキリしたから、シュウちゃんにご奉仕しないとダメだよマチュ」
ニャアンが念を押す
「もちろんだよ!シュウジのシュウジが元気じゃないとキラキラできないからね」
マチュ元気に答える
二人の性生活は豊かなになりそうですね。
よかったねシュウジ
よかったねエグザベくん
1126/04/29(水)00:29:13No.1424811742+
以上がマチュセルフプレジャー概念の全容です
ニャアンひとりエッチ概念も書きたいです。乞うご期待。
明日は祝日なのでおやすみです。
次回のジークアクスの内容次第で語り足りないところがあると思いますので、続きはまた後日。
1226/04/29(水)00:33:40No.1424813037+
今日はマチュのおはなしでしたね
1326/04/29(水)00:41:58No.1424815518+
ニャアンのオナニーえぐそう
1426/04/29(水)00:54:18No.1424818819+
エグザベくんの雑魚チンポでは満足できず
暴漢のチンポを思い出しながらオナニーに励むのがニャアンだよ
1526/04/29(水)01:24:01No.1424826869+
エグザベくんはオナニーなんかしない
けどニャアンはオナニーする女の子だよ
1626/04/29(水)01:28:29No.1424827827+
ニャアンの人今日もありがとう


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