二次元裏@ふたば

画像ファイル名:1776612390678.jpg-(69823 B)
69823 B26/04/20(月)00:26:30No.1422050511+ 03:48頃消えます
対戦:260716
観戦:622046
最強の自分の使ってるデッキを使ってる決闘者設定投げ合いコロシアム!(フリー編)
ルール周りはドレコロ準拠
・デュエル後使ったデッキ内容の簡単な説明とそのデッキを使う決闘者の設定を投げよう※強制効果
・対戦後挨拶でキャラエミュするかとかMDの名前どうするかとかは任意効果だよ
・こんな子がこういうデッキ使ってるの良いよね!とかのふわっとしたイメージでも良いしガッツリ詰めても良いよ
>>使ってるテーマに原作で使用してるキャラ居るんだけど‥‥
>TFでゆまがHERO使ったりしてたでしょ?
・参加者からの要望によりアンリミテッドルールにするよ
スプシだよ
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1hAyE2aewJEw5h_CH6zAZ3VOPKv1i3pNGx0gH1O2bQaw/edit?usp=shari
このスレは古いので、もうすぐ消えます。
126/04/20(月)01:08:33No.1422061291+
シモッチ対戦ありがとう
そういやドロー止めれたんだから止めればよかったな
226/04/20(月)01:08:34No.1422061296+
ティアラ対戦ありがとうございました
ついにこのデッキで削り切った…!
326/04/20(月)01:30:11No.1422065505そうだねx1
監獄編の副山澪の追加設定
決闘監獄の収益の一つに澪の趣味で囚人を使った人体実験で作った薬品の売買があった
これに関しては囚人が犠牲になった事で問題視され禁止されたがアンダーヘヴン担当になった後
女囚の乳腺を使って体内濃縮、体内希釈を用いて生成する媚薬の売買を提案し認可が下りる
認可後はアンダーヘヴンにおける決闘での敗北ペナルティの一つとして乳房への媚薬注射が追加され
女囚達は乳牛のような扱いに苦しむことになる
「今日はどっちが負けるかしらぁ♡できれば栗花落ちゃんに負けてほしいんだけどぉ…」
それとイメージ図おおざっぱなイメージ出す時はAIって便利だ…
fu6572697.jpg
426/04/20(月)01:31:39No.1422065726+
回復でダメージだからなんかエッチな雰囲気に出せますよね
526/04/20(月)01:36:24No.1422066539+
シモッチバーンはエロナース向けの良いデッキだよね…
626/04/20(月)01:49:40No.1422068647+
六花対戦ありがとう
事故ったと思ったが手札が強い六花のフィールドにウェイドスが刺さった図らずともメタってしまった…
このまま滅亡きでそのまま殴る!ここまでうまくいったの久々
726/04/20(月)01:49:54No.1422068678+
壊滅対戦ありがとうございました
ヴェイドスでフィールドを割られ続ける…ピオネでエクシーズ素材にして処理するか全部外れた!?
826/04/20(月)01:50:01No.1422068693そうだねx1
転生編:ノスタ・ロード[リベラリスト]で小話

「お〜ぃ、もっと酒をくへぇ〜」
影の町中心部、とある酒場。
一人の男が店の酒、そして食料を全て腹に詰めんという勢いで居た。
「あんちゃん…よく潰れねぇな。そろそろ他の客に出す物がなくなっちまうから勘弁してほしいんだがな」
「あ〜?う〜ん、せんどーに聞ひたこの辺のしゃかばふぁ、全部行っへしまったからなぁ〜」
「…ここに来た時からその調子だったが、あんちゃん何時から飲んでんだ…?」
「ふ〜みゅ、しゅこしまっへくへ…ろふじゅかんはんひゅうひゅんにびゅうなにゃびょう…」
「俺の聞き間違いじゃ無けりゃ、六時間半でこの辺の酒場の酒と飯を食いつくしたってのか…?」
「しょ〜だなぁ〜。へ、はふぇはぁ〜?」
「もうねぇから水で我慢しな…。はぁ吹雪も収まったってのにこれじゃ暫く店も開けねぇな…」
店主が頭を掻いていると、ドアベルが鳴り一人の客が入って来る。
「あ〜済まねぇな、この辺の酒はもうこのあんちゃんの腹ん中だ。家で飲んで…」
店主は口を閉じる。客はこの酒場には不釣り合いな白と黒のドレスを着ていた。
926/04/20(月)01:50:29No.1422068783そうだねx1
その姿はまるで花嫁だ。
「ノスタ・ロード、三日振りですね。この間は非常に良い経験となりました」
その声を聴いた男から突然酒気が消え去る。
「デイジー・ベル、君はヘドニストの所にいると思いましたが。何故ここに?」
「ヘドニストは封印されました。封印の直前に7機の私が研究所から脱出しました」
「で、どうしてそれを私に。ヘドニストの命令ですか?」
「いえ、私の判断です。親の一人とも言える貴方に挨拶をと」
ノスタは少し思案した。
「実際は私の普段の活動を見る為ですね?」
「その通りです」
デイジー・ベルは即座に肯定した。
「私は普段はこうして義体の限界に挑戦しているのです。人に溶け込む為の学習の役には立ちません」
1026/04/20(月)01:51:08No.1422068906そうだねx1
「いえ、貴方からは良い物を学ばせて貰いました」
リベラリストは眉間に皺をよせ、ベルを睨みつける。
「…一体何を?」
「趣味です。趣味のない人は浮いて見えると記録してありますので」
そういうと、ベルは店を出ようとする。
「では、一つ聞かせてください」
リベラリストは呼び留め、質問を投げ掛けた。
「ベル、君の趣味は?」
ベルは少し考える素振りを見せ、口を開いた。
「デラーシュ様の行動記録です」
そう言って、扉の向こうへと消えた。
「”様”か。ベル、君はこの三日で厄介な学習をしたようだね…」
1126/04/20(月)02:00:54No.1422070406そうだねx1
ヘドニストの処分についての報告書
ヘドニストは十頭会議の決定により研究所ごと封印処分となりました。
彼女の研究所は、その特異的存在条件により外部からの侵入は容易ですが、脱出はほぼ不可能です。
しかし、ヘドニストとその開発品は容易に出入りをしています。
今回の封印の目的はその存在条件の強化をにより、ヘドニストですら外部へ脱出できない様にする事。
結果はほぼ成功と言っていいでしょう。彼女は何度か脱出を試みたようですがすぐに諦めたようです。
ただし、封印の直前に幾つかの個体が研究所の外に脱出した事実は見過ごせません。十分な警戒が必要でしょう。
                               ■■■■■・■■■■■■ 1級魔術師
1226/04/20(月)02:05:21No.1422070927そうだねx2
という訳でリーグ編後半
硝子の少女/アマルティアで
とても、とても愉悦(かな)しい。
沢山のデュエリストが力に溺れる様も、
垣間見せてあげた未来が別の形になった事も。
そしてなにより、ネタバラシされて苦しむ宿主の姿が。
心を割るのが、砕くのが彼女の最上の楽(かな)しみ。
気まぐれに姿を現し、沢山の人の心を砕き、そして姿を消す。
そうして歴史の中で何度も姿を現す彼女が嗤う。

「どうしてこんな事をするか?簡単だよ、君たちと同じさ。人間が精霊を宿したカードで遊ぶように、精霊の私が人間を使って遊ぶ事に、不思議な事はないだろう?」
1326/04/20(月)02:13:53No.1422071887そうだねx1
学園編(百物語)の麗奈の設定追加で
生前は図書室や資料室を拠点にしていた
怪異らしい存在を探すのに便利だったが別に文学を好むと言うわけでは無かった
本人が人付き合いを避けたのもあって生前の麗奈を物静かで人嫌いな文系と思う生徒も少なくなかった
特に文学を好むわけでは無いのは今も変わらず旧校舎での探索で図書室に入っても
事件や事故の資料には詳しいが作品について聞かれても詳しくないと返すことが多い
「妙に専門的な知識を要求してくる怪異には苦労したわ…」
1426/04/20(月)02:31:20No.1422073500そうだねx1
ちょっとビビっと会話思いついたんですけど流石にもうみんな寝たかな…
1526/04/20(月)02:34:28No.1422073757+
人がいなくても出していいんじゃないか?
1626/04/20(月)02:36:48No.1422073971+
書き込みをした人によって削除されました
1726/04/20(月)02:46:10No.1422074657+
シャーク対戦ありがとう
全体的に落ちが強い‥‥!
わるもの使ってる時の方がデッキが回る気がしてしまう
1826/04/20(月)02:46:44No.1422074691+
ティスティナティアラメンツ対戦ありがとうございました
何が一番ダメかで言ったらリダンへのうらら墓穴でしたね
その辺の素引き無かったら多分捲れたんじゃないか感
後は七皇の剣素引きしてました
1926/04/20(月)03:20:56No.1422076832そうだねx1
同じくリーグ編後編の時波流水で
>「どうしてこんな事をするか?簡単だよ、君たちと同じさ。人間が精霊を宿したカードで遊ぶように、精霊の私が人間を使って遊ぶ事に、不思議な事はないだろう?」
「ふーん」
人智を超越した存在に相対し、その行動原理を示された少女の返答は、えらく淡泊なものだった。
恐怖でも、憤りでもなく。
「ああ、そうなんだ」という面白くなさが、その根底だろうか。
「そういう正当化しちゃうんだ。『不思議なことはない』って、わざわざ私は普通ですーってアピールをしないと自信が持てないんだね」
「お前、気付かないうちに随分度胸ついたな……」
「おかげさまで」
引いた自身の精霊の一言も、軽く返す。
元より浮世離れした厭世的な人物に、「どうなっても今よりはマシ」という原動力を与えてしまったのは、外でもない彼だ。
2026/04/20(月)03:21:58No.1422076889そうだねx1
「で、そう言われてもさ、私たちの世界で大手を振るっているわけでもないんだよね、精霊だのなんだので暴れるのって。あんまり歓迎してない人も大勢いるのは理解してるよね?そういう『よくない側』だけの声を拾うのって、普通だとか平等とは言えないんじゃないかな。主語大きいし。そういうの、針小棒大っていうんだよ」
どうなってもマシ。
仮にここで怒らせた敵へ討ち死にを果たしても、既に後悔する段はとうに過ぎ去っていた。
故に、彼女は言う。
その納得のいかなさ、モヤモヤをすべて。
「私は、別に変なのいらないよ。デュエルってそれだけで楽しいもん。未来が視えちゃったりするけどさ、視えないほうがワクワクするし、それで勝ったほうが満たされるよ」
2126/04/20(月)03:24:46No.1422077040そうだねx1
「……」
未来皇は、彼がかつて辜我空人に放った一言を思い出していた。

>『確かに人類は欲によって発展してきたが、欲にも色々だ。あんたと違って公正に、後ろ暗いことをせずに、胸を張って歩む道で得られるものもある。俺はこれを『充足』と呼んでいる。』
>『結局、あんたは自分が強くなりたいが故の弱さを人間全体に当て嵌めて押し付けているに過ぎない、大物ぶっているだけの俗物だ。主語がでかいんだよ、あんた』

「あなたは、悪いことをするのに『自分は人類と同じなんですよ』って嫌味ったらしい意味合いを付けたいだけなんじゃない?」
「よく言った、少女よ!ちなみに私は天然モノのカードの精霊だが、情以前にも健全なお付き合いしかしてこなかったぞ!」
「ちょっ、おい!付き合いが長いのは俺のほうなんだからそういう差し込みは俺の役割でな……」
「えっ、うん」
唐突な希望皇の割りこみが少々喧しく、空気を崩されてしまったものの、流水の主張に変わりはない。
「まぁ結局さ、人間も精霊も悪い奴が悪いだけってことだよ。一所懸命頑張ってる大勢の人がいるのを無視するのはずるいでしょ?だから言う。私には不思議で仕方ないです、ってね」
2226/04/20(月)03:27:05No.1422077161そうだねx1
ながくなった…
ただ丁度前作キャラと被ることを言えそうなシチュエーションだったので詰め込んでしまった
2326/04/20(月)03:37:46No.1422077717+
足を止めたと思ったら急に言った後に女性に礼をする、ここまで仰々しい挨拶もしかしたらかなりの大物なのか、わけもわからず自分もそれに続いた。
「ソリストさんですね少しお邪魔しています。」
物腰の穏やかな女性がこちらを見て来た。
「えっと…あなたは…。」
「初めまして華歩です。」
「ええそうだったわね華歩さん、思い出したわ、ごめんなさいね忘れちゃって。」
「え…いえ別にそんな」
思い出した?そんな覚えられているような有名人になった覚えはないのだが…。
「…レイラよ、あんなことになって身体はもう大丈夫かしら?」
そう言って握手を望んだように手を差し出してきた。
「ぁ…あはは、えっとありがとうございます。」
それにこたえるように挨拶をして思い返す、そうか確かにあんな大穴を開けた事件の当事者だ城の中でもそれは有名になっているだろう。
2426/04/20(月)03:38:08No.1422077743+
「ソリストさんと華歩さんはこんなところで一体何を?」
「少し華歩さんが人を、探していまして。」
「私を助けた、その…リアリストさんにお礼が言いたくて探していて。」
「彼ね、知っているわよ、ただ…彼は今少し遠くにいて会うのは難しいかしら」
ビンゴと思ったが残念ながら無理を突き付けられた
「そんな」
元々少し諦めてはいたが実際に無理だと思うとがっくり来る。
「丁度いいですわ、私からも言っておくからその代わりに少し話をしませんか」
「えっといいんですか?」
「ええ私も少し話がしたくて、確かこの近くに店があったから入りましょうか」
そう言ってレイラの案内で見せに向かって行く
「さっきから食べてばかりですね。」
ぼそりとソリストのつぶやきを聞き逃さなかった。
言われてみるとそうである。まあ気にしないことにした、どうせ明日は大移動だ。
2526/04/20(月)03:39:37No.1422077829+
転生編の華歩で少し小話と言うか進めます
昨日の貰った奴見てたらかなり合流しやすい位置にいい感じの人がいたので強引に合流させる
ちょっとここから先は思いついてない好きにしていいよ

華歩の場合基本平和ボケしてる一般人に少しだけ幸薄い感じなので
まあ大人の女性の井戸端会議棟は普通に好きなタイプだと思います縁がないだけで友達とかも多分欲しくはある
ただ縁を結ぶのは少し恐れているってそういう状態です


fu6572697.jpg 1776612390678.jpg