[other] 天の声 : 本日は通常通り21:00開始予定!
[other]
チリアン・ノープル :
わはー
待機
[other] 天の声 : わはー
[other] ヘレ : わはー
[other] チリアン・ノープル : わはー
[other] ディアン : わはー
[other] アッシュ・ファニング : waha-
[other] ヘレ : わはー
[other] チリアン・ノープル : わはー
[other] 天の声 : 21時!
[other] ヘレ : いまーす
[other] チリアン・ノープル : おりますー
[other] 天の声 : 見た感じだとアリサさんがまだかな?
[other] 天の声 : コマの更新がある方は今のうちにどうぞ!
[other] ヘレ : 完了してるはず
[other] ヘレ : あ、名誉余ってるし角笛専用化しておこう
[other] チリアン・ノープル : 能力的には特に変わってない……かしら
[other] チリアン・ノープル : 遂に戦域魔導術を履修したぞ
[other] 天の声 : 聞きなじみのない技!
[other] チリアン・ノープル : ベロニカはまだないのでみんなの体に落書きできるだけです
[other] ヘレ : MP軽減がありがてえのだ
[other] 天の声 : あ、秘伝なんですね
[other] アリサ・ウィステリアウッド : わはー
[other] ヘレ : わはー
[other] チリアン・ノープル : わはー
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 申し訳ない遅れた
[other] アッシュ・ファニング : ああそうだ、俺様も秘伝覚えとかないと
[other] アッシュ・ファニング : わはー
[other] 天の声 : わはー
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 秘伝…秘伝なぁ
[other] 天の声 : シナリオ開始前なので、成長やお買い物があれば今のうちにやっちゃってください
[other] アリサ・ウィステリアウッド : ああそうか、オリジナル秘伝覚えなきゃか
[other] アッシュ・ファニング : …調声器が買えねえ!
[other] ディアン : 《轟天撃(烈空の型)》覚えたぜ!
[other] アッシュ・ファニング : 急に金が足りなくなってきたな、まあいいか…
[other] 天の声 : あ、轟天撃はこれ覚えれば裂空と烈破の両方使えます
[other] ディアン : そうなのかー
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 折角なので轟天撃、マルチカバー、星錬の構えを覚えさせていただく
[other] チリアン・ノープル : 防護点はビートルバクメで盛りやすいから回避できそうな時は烈破使う~とかもできるんですな
[other] 天の声 : イエス
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 防御盛りたい…防御盛りたい…
[other] ヘレ : ディノスが打点+4に変わるんだよなこれ……
[other] アリサ・ウィステリアウッド : でもLv7で防具習熟Sにするかガーディアンにするか…
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 当初の理想で考えればガーディアンなんだよねアリサ
[other] 天の声 : みなさんの調整や更新が終わったら、どんな成長したか簡単に報告してもらいましょう
[other] ヘレ : こっちはOK というか模擬戦から見たら一番変わり幅少ないな
[other] ディアン : こちらも轟天撃覚えただけ
[other] チリアン・ノープル : こちらも大丈夫です~
[other] ヘレ : 流派取る予定ないからね~
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 私は3つ覚えさせてもらっただけですな
[other] チリアン・ノープル : 入門名誉点が要らないのがありがたいですねえ
[other] 天の声 : チリアンさんとアリサさんはHPとMP回復しておいてくださいませ
[main] system : [ チリアン・ノープル ] MP : 33 → 42
[main] system : [ チリアン・ノープル ] HP : 34 → 37
[other] 天の声 : ボーンアニマルくんも
[other] チリアン・ノープル : ヨシ!
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 私あれだな
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 多分このキャンぺ中はローガン鉄壁の型覚えるのは無理そうだな
[other] アリサ・ウィステリアウッド : …テステス
[other] 天の声 : ライフォス信者になったとして最低70名誉点…
[other] ヘレ : かぼちゃがボディーブローのようにじわじわと
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 自分の発言が最後に全体の会話が途切れると真っ先に自分の回線切れを疑う
[other] ディアン : お前は南瓜鉄壁を覚えるのだ……
[other] アリサ・ウィステリアウッド : まぁ…もう鉄壁は諦めて
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 自分の鎧やら何やらを強化する方向で考えよう
[other] チリアン・ノープル : お化けカボチャ剛皮の構え!
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 私のアイデンティティが消えてしまう
[other] 天の声 : ちなみに最終話でレベル7解禁予定で、それまでは最大でもレベル6になる予定です
[other] ヘレ : FA!FA!
[other] 天の声 : 今回のシナリオも入れて想定あと4話(予定)
[other] ヘレ : おー
[other] チリアン・ノープル : ワオー
[other] ディアン : だいぶ、あるな
[other] アリサ・ウィステリアウッド : うおー
[other] 天の声 : なかなか間が空いてしまってスミマセン
[other] アリサ・ウィステリアウッド : いいんだ
[other] ヘレ : となるともうマギテはあげずにシューターとスカウトに専念して最終話でスカ7だな
[other] ヘレ : リアル優先リアル優先
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 寧ろここまでオリジナルアイテムや流派を考えて大変だっただろう…
[other]
天の声 :
楽しんでもらえてるならOKです!
それが一番不安ですが
[other] 天の声 : 成長もろもろはあらかた皆OKですかね?
[other] ヘレ : おっけー
[other] チリアン・ノープル : OK!
[other] ディアン : OK
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 皆流派程度だろうしねぇ
[other] アリサ・ウィステリアウッド : OK
[other] 天の声 : よく見るとちょっと前からアッシュさんの反応がない…?
[other] アッシュ・ファニング : あ、大丈夫です
[other] 天の声 : あ、よかった
[other]
天の声 :
それでは、しなりお開始していきたいと思います
よろしくお願いします!
[other] ヘレ : よろしくお願いしまーす
[other] チリアン・ノープル : よろしくお願いします!
[other] アッシュ・ファニング : よろしくお願いします
[other] アリサ・ウィステリアウッド : よろしくお願いします。
[other] ディアン : よろしくお願いします
[main] 天の声 : 異形の魔物を退治してから数週間後―。
[main]
天の声 :
パーティーは、ギルドの一室に集まっていた。
新たな依頼が届いたのだ。
[other] ディアン : もはや懐かしいまであるホットスタート
[other] チリアン・ノープル : エンハンサーのなれの果ては強敵でしたね
[main] 天の声 : ギルドガールの「メイラ」が、依頼の内容を告げる。
[main]
メイラ :
みなさん、お集まりいただきありがとうございます。
ギルドから依頼が出ましたので、内容をお伝えします!
[main] メイラ : 今回の依頼は…
[other] ヘレ : 成れの果てが成れの果てすぎた
[info]
メイラ :
【依頼元】ハイリン村および冒険者ギルド
【依頼内容】<行方不明になった村人を連れ帰る>
ハイリン村の村人が複数人行方不明になった。行方を捜し、連れ帰ってほしい。
【報酬】1人あたり5000G
[main] メイラ : ギルドに届いている情報によりますと…
[main]
メイラ :
今から7日前の朝、「ハイリン村」で飼っているヤギが3匹、いなくなっていたそうです。
そこで、「フレッド」という男の子が、少し離れた森の中を探しに行く、と言って出かけました。
[main]
メイラ :
ところが、夜になっても、フレッドが戻ってきません。
普段から森で遊んでいるので、迷子になったとは考えにくいです。
[main]
メイラ :
大人が数名、森の入口付近を探しに行きましたが返事はありませんでした。
そこで翌日、フレッドを探しに、12人が出発しました。
しかし…。
[main] メイラ : フレッドに続いて、12人全員が行方不明になりました。
[main] ディアン : 「村単位でそんな人数いなくなったら人口ヤベーことになってそうさぁね」
[main]
チリアン・ノープル :
「ミイラ取りがミイラになっちゃったのね……」
「一度に失踪するにしては結構な大人数だけど、何があったんだろう?」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「一大怪異事件じゃない」
[main] ヘレ : 「よく分かったね、それ」
[main] アッシュ・ファニング : 「考えられる原因としちゃ、魔域に取り込まれたか何かだろうが……」
[main] メイラ : ちなみに、ハイリン村は人口2000人程度で、村としては大きめの場所です。
[main] アッシュ・ファニング : もう町なのでは?
[main] ディアン : む……ら?
[main] ヘレ : 「おっきい……」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 人口2000のトコで12人いなくなったってソレ一企業とかの人数が丸々消えてるからな
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「私の故郷の村はせいぜい100人程度だったわねー。そこそこ大きい自負あったけど上には上がいるわ。」
[main] アッシュ・ファニング : 「もはや町なんじゃねえのか? ってツッコミは置いといて……魔域が出現してるならその兆候もあった筈だ。それがねえとなると……」
[main] ヘレ : 「魔剣の方?」
[main] アッシュ・ファニング : 頷く
[main] チリアン・ノープル : 「魔剣の迷宮かあ……」
[main]
メイラ :
単なる事故ではないと判断したハイリン村から、冒険者ギルドへ依頼が行われました。
そして3日前、冒険者パーティーが派遣され、調査に入りました。
[main] ディアン : 「所有者を求めるために試練を繰り出してくるとかいう奴だったっけさぁね?」
[main] ディアン : 「お、すでに先行してるパーティーが?」
[main] メイラ : 実力は十分で、探索の経験もある冒険者さん達だったそうです。
[main] アッシュ・ファニング : 「魔域ほど悪意に満ちちゃいねえが、取り込まれる事件なんてのもあるみたいだしな。今回がそうだとは限らねえが……んで、その冒険者パーティも……まさかとは思うけど行方知れずか?」
[main] 天の声 : ちなみに経験点でいうと5500点くらいです
[main] チリアン・ノープル : Lv3冒険者!
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…まぁ、その人たちが解決してたらこうやって依頼来てないわよね」
[main] ディアン : レベル3くらいか
[main] ヘレ : 3帯だ
[main]
メイラ :
はい、お察しの通り…
このパーティーも、その日の内に行方不明になってしまいました。
[main] メイラ : ギルドは、この案件が、緊急性と危険性が高いものと判断しました。
[main] チリアン・ノープル : 「……ええと、最初に行方不明になった子供、探しに行った村人12人、冒険者パーティー一組、ついでにヤギが4匹……」
[main] アッシュ・ファニング : 「まあ、大方そんなこったろうと思ったよ。……これだけの人数が行方不明になってるのに、能動的に何かが動いた様子もないって事は、事件っつーか事故に巻き込まれてる可能性の方が高そうだな」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「なんかもう邪神とか召喚出来そうなくらい生命体が消えてるわね」
[main] ディアン : 「つまり……ざっと20人くらいがいなくなってる計算さぁね!」
[main] メイラ : と、このような経緯で、ギルドのエースであるみなさんに依頼となりましたが…
[main] メイラ : みなさん、この依頼、受けていただけますか?
[main] ヘレ : 一応リーダーを見る。
[main]
チリアン・ノープル :
「おおよそ1人当たり4人見つけ出せればいいってことだね」
「私は行きたいと思う!アステルネクシアのエース冒険者の名にかけて!」
[main] ディアン : 「魔剣を殴れる機会なんてそうないさぁね、俺は構わんさぁね!」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「何その一人で10体倒せば蛮族50体は倒せるみたいな理論は」
[main] ヘレ : 「リーダーがこう言ってるから」
[main] メイラ : ありがとうございます!
[main]
メイラ :
まずは、依頼元のハイリン村で現状を確認してください。
村長さんに連絡済みですので、到着したら、まずは村長さんを訪ねてください。
[main] アッシュ・ファニング : 「あいよ、了解」
[main]
メイラ :
ハイリン村は、ここから馬車で2日程の場所にあります。
地図でいうと、この辺りですね。
[main]
メイラ :
今回も大変な依頼になりそうですけど、頑張ってください!
あたし、応援してますからね!
[main] ヘレ : 「行って来ます」
[main] チリアン・ノープル : 「頑張ります!」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「いい結果期待して待っててねー。」
[main] ディアン : 「うぉぉぉぉ、新技が唸るさぁね!」
[main] メイラ : みなさんに星の輝きがあらんことを!
[main] アッシュ・ファニング : 「ま、いつも通りにって感じだな。そんじゃ、準備して行こうぜ」
[main] メイラ : いつものようにギルドで馬車を手配していますので、そちらに乗って向かってください!
[main] 天の声 : パーティーは、馬車に乗って出発した。
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 言っててなんだけど「この後、彼らの姿を見た者はいなかった」みたいな発言連発してたなって
[main] 天の声 : ちなみに注意点ですが、今回はシナリオの途中で日付が変わらないので、1日の使用回数が制限されている特技は気を付けてください。
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 運命変転が
[main] ディアン : 大事に使わないと
[main]
チリアン・ノープル :
なるほど
じゃあゴーレムは呼んじゃおう
[main]
天の声 :
また、もしも時間をかけて準備をする必要がある行動があれば、村へ到着する直前までに実行とします。
何かしておきたいことがあれば教えてください。
[main]
天の声 :
ゴーレムOK!
村に到着する直前のタイミングで完成したことにします
[main] チリアン・ノープル : 2d+8+0+1 操霊魔法行使/クリエイト・ゴーレム (2D6+8+0+1) > 11[5,6]+8+0+1 > 20
[main] チリアン・ノープル : 成功!
[main] ディアン : 気合入ってるぅ
[main] 天の声 : ヨシ!
[main] system : [ チリアン・ノープル ] MP : 42 → 32
[main] チリアン・ノープル : ボーンアニマルカモン!
[main] 天の声 : ついでに魔香草なんかも必要なら今のうちに使ってOKです
[main] ティリアのアニマル : ボボーン!
[main] アッシュ・ファニング : じゃあ魔香草炊いとくか
[main] チリアン・ノープル : お願いします!
[main] アッシュ・ファニング : 草は…俺様のでいいか
[main] アッシュ・ファニング : x2 k0@13+1+3 2本 #1 KeyNo.0+4 > 2D:[2,1]=3 > 0+4 > 4 #2 KeyNo.0+4 > 2D:[2,3]=5 > 0+4 > 4
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 絶不調
[main] system : [ チリアン・ノープル ] MP : 32 → 40
[main] チリアン・ノープル : ありがたい……
[main] ディアン : さーて何が出るかなぁー
[main] アッシュ・ファニング : 「……揺れると微妙に燻し辛いな」
[main]
天の声 :
他にしておきたいことがなければ次へ進みます
OK?
[main] ヘレ : OK
[main] チリアン・ノープル : OK!
[main] ディアン : OK
[main] アリサ・ウィステリアウッド : OK
[main] アッシュ・ファニング : OK
[main] 天の声 : OK!
[main] 天の声 : アステルネクシアを出発して2日後の朝、パーティーはハイリン村へ到着した。
[main] ディアン : やっぱ村って規模じゃないよココぉ!!
[other] チリアン・ノープル : 一見平和そうな村なのに不穏なBGMだぁ
[main] 天の声 : ハイリン村に入るが、どこか村の雰囲気がおかしい。
[other] ヘレ : まあ絶賛行方不明続出中だしねえ
[main] ディアン : 「ぬ……」
[main] アッシュ・ファニング : 「……町だな、どう見ても。んで、まあ、それはともかく」
[main] ヘレ : 暢気に伸び。やっと馬車の旅が終わった。
[main] 天の声 : 村にしてはかなり広い規模だが、どこにも人の姿がまったく見えないことに気づいた。
[main] アッシュ・ファニング : 「昼下がりだってのに、散歩してる住人すらいねえのはどういう了見だ?」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…ヤバくない?」
[other] ディアン : まさか2000人全員消えた……報酬は2000×5000Gってこと!?
[other] ヘレ : 一人あたりは私達の方に掛かってるはず……
[main]
チリアン・ノープル :
「2000人規模の集落って、もうちょっと賑やかなところかと思ってたよ」
「まさか、ギルドの報告以上に行方不明者が出続けてたりする……?」
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 5000Gって一般人からすると何日分の生活費なんだろうね
[main] 天の声 : 生活の痕跡は残っており、まるで街中の人間が突然消え去ったようだ。
[main] ヘレ : 「初日1、次の日12、その次が144…………」
[other]
ディアン :
あ、そういうことか
なんだ、見つけ出せた人数×5000だと思ってた
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「それその次には全員消えてんじゃない。」
[other] 天の声 : クエスト報酬が5000Gです!
[other] チリアン・ノープル : 質素な自宅住まいでの食費がだいたい10G
[other] 天の声 : 1人頭
[other] ディアン : すごいくれるじゃんって吃驚してた
[main] ヘレ : 「来るのに2日掛かってこうだから、矛盾はないよ」
[main] アッシュ・ファニング : 「少なくとも、派遣された冒険者が向かった時にはこんな自体にはなってねえ筈だ。こんなもん見たらフツー帰って来るだろ」
[other] 天の声 : SS武器も楽勝で買えそう
[main]
ディアン :
「ぬぅ! すみませーん、だれかいませんかさぁねー!」
適当な家のドアをドンドンと。
[main] アッシュ・ファニング : 「……ま、帰って来られなかった、って可能性もあるけどな。とにかく、村を回ってみるぞ」
[main]
天の声 :
家の中からは反応が返ってこない。
人の気配もない。
[main] ディアン : 「……おいおい、家の中にもいないってのは流石に予想外さぁね」
[main] アッシュ・ファニング : 「ディアンくん、その家鍵空いてるかい?」
[main] ディアン : GM、扉を確かめてみる、どう?
[main] 天の声 : 空いていることにします!
[main]
ディアン :
「……アッシュ、ちぃとヤバそうさぁね」
あっさり空いた扉を見せて
[main] ディアン : 中を覗くと、ついさっきまで人がいたような、ほかほかの料理が並んで人だけいなくなってたりしない?
[main] チリアン・ノープル : 「……出来るだけ固まって行動しよう。私たちもお互い知らないうちにはぐれて消えちゃったりしたらまずいよ」
[main] ヘレ : 「うん」
[main] 天の声 : えー、そうですね
[main] アッシュ・ファニング : 「……みてえだな。こりゃとんでもねえ事に巻き込まれちまったぞ」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「個人的にはこの規模の村…もとい町調べるなら2:3で分かれたいトコだけど」
[main]
天の声 :
人が生活していた痕跡はありますが、いなくなってから2~3日は経っている感じです
テーブルの上にはすっかり冷え切って、少し酸っぱい匂いのするスープがあります
[main] ディアン : 「……いなくなって2・3日。先行してた冒険者が姿を消した頃に、村人も姿を消した計算さぁね?」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 家畜とかネコ居ないか探したい
[main] ヘレ : 「私達が出発するころにはまだ残っていたかも……?」
[main] 天の声 : 皆さんがここに到着するまでに2日程度かかっているので、冒険者が消える→何日かの間に村人が消える、くらいの感覚です
[other] 天の声 : もしも日数がキッチリあっていなかったら見逃してください
[main] ディアン : あぁそうか、来るのにも2日かかるか
[main]
チリアン・ノープル :
「村人総出で行方不明者を探しに行ったわけじゃなし。ご飯も置いて……不自然すぎる。」
「ここはもう安全じゃないってことは確かだね」
[other] アリサ・ウィステリアウッド : そこはほら…なぁなぁで!
[other] ヘレ : はーい
[main] 天の声 : 猫は…
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「というか私はもう帰りたい。」
[main] アッシュ・ファニング : 「帰れるならな。多分もう俺様達も手遅れだぜ、この様子だと」
[main] 天の声 : お腹を空かせてしょんぼりしたのが村の中に何匹かいます
[main] チリアン・ノープル : 第一村人発見!
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「因みに我がパーティの後衛三大頭脳はこう言う事しそうな存在に心当たりある?」
[main] ヘレ : 「魔剣が一番説明付きやすいけど……なんでもありだから」
[main] ディアン : 「魔剣ってこんなに見境なしに人を呼び込むものさぁね?」
[main] アッシュ・ファニング : 「俺様も同意見。猫は残す意味分かんなさも魔剣っぽいぜ」
[main]
チリアン・ノープル :
「知らないうちに魔域をくぐってた……なんてことはないだろうし。」
「今はっきり結論を出せる段階じゃあないかな」
[main] 天の声 : すると…
[main] アッシュ・ファニング : 「ま、結局はチリアンちゃんの言う通りだな。まずは手掛かりを……」
[main]
天の声 :
どこからともなく、青年が現れた。
こちらに向かって近づいてくる。
[main] ヘレ : 「……村人?」
[main]
ディアン :
「む……っ!」
この状況だから警戒します。
[main] アッシュ・ファニング : 「!」 同じく警戒して杖を構える
[main] アリサ・ウィステリアウッド : じゃあアリサは逆に呑気に近付いて行こう
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「あら、村人いるじゃない。おーい。ちょっと聞きたいことあるんだけどー。」
[main]
チリアン・ノープル :
「まだ残ってる人もいたんだね。
……あのー、冒険者ギルドから来たものですが!」遠巻きに声掛け、交易共通語
[main] クラウン : 皆様、お待ちしておりました。
[main] ディアン : 「アリサ、あまり近づくなさぁね!」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : なんて胡散臭い真っ直ぐな目なんだ
[main] アッシュ・ファニング : 「…………悪いけど、こっちは待たれてた覚えはないんだがね。あんた、どちら様?」
[other] チリアン・ノープル : 少年漫画の主人公のようにまっすぐな人間に違いない
[main]
クラウン :
私、さるお方より、皆様をご案内するように申しつけられた者でございます。
「クラウン」とお呼びください。
[main] ヘレ : 「……村人ではなさそう、だね」
[main] チリアン・ノープル : 「案内とは、どこへ?」
[main] クラウン : 最近の皆様のご活躍ぶりを耳にして、是非ともお会いしたいと…。
[main] ディアン : 「ほう、そいつは何処のどちらさんさぁね?」
[main] クラウン : はい、我が主の元まででございます。
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「あら、私たちも有名人になったもんねー。…て」
[main]
クラウン :
我らが主、「夜の帝王」ティオー様が皆様をお待ちです。
僭越ながら、不肖、私クラウンが「ミッドナイト・サーカス」へ、ご案内いたします。
[main]
クラウン :
ああ、なんとラッキーな皆様!
それは、とても運が良い!それは、とても幸せです!
[main] ヘレ : 「……ここの村人も、そこに?」
[main] アッシュ・ファニング : 「………………」
[main] クラウン : ええ、その通りです。
[main]
ディアン :
「…………」
拳をだらんと垂らしていつでも殴れるように準備する。
[main]
チリアン・ノープル :
「サーカス?ハイリン村に旅芸人の一座が来てるなんて知らせは無かったな。」
「クラウンってことは、キミは道化なんだね」
[main] クラウン : ご一緒していただけますね?
[main]
クラウン :
ギヒヒヒ……
もっとも、皆様は、断ることは、されないかと思いますでございます……
[main] ディアン : どうするっと、チリアンとアッシュに目線を。
[other] ディアン : なにがまっすぐな人間だー!!
[other] アリサ・ウィステリアウッド : なんていうか
[other] チリアン・ノープル : ギヒヒ言うたでこいつ!
[other] アリサ・ウィステリアウッド : アリサの場合相談するまでも無く自分から行きそうなんだよなぁ!
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 言っちゃっていいかなぁ!行っちゃっていいかなぁ!
[other] 天の声 : 笑い方で判断するのはよくない…
[other] ディアン : 後ろから抑え込むぞ
[other] ヘレ : まあ行くのは大前提……
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ま、行くけど。」
[main] ヘレ : それしかないよなー。と思ってる。
[main] チリアン・ノープル : 「確かにね。現状この村に起きた異常を調査するのに降って湧いた情報源。見え透いた罠でも拒む理由があんまりないよね」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「何より、こいつら放っておいたら同規模の人間消失事件また引き起こすんでしょ?ここで潰すのが一番手っ取り早いわ。」
[main] アッシュ・ファニング : 「……最初から選択肢なんかねえさ。どの道、ここでじゃあ帰りますで帰れるような話じゃねえんだろ」
[main]
天の声 :
ええ、そうでしょうとも。
もしも皆様がお断りされやがりましたら…
こちらでお預かりしている村の住民共と、貧弱な冒険者共を…ギヒヒ…
[main]
クラウン :
一人残らず殺してやりまぁぁぁぁぁぁす!!!!
ギヒヒヒー!!!!
[main]
クラウン :
青年の様子が豹変した。
異常なテンションで笑っている。
[main]
ディアン :
「……こいつ、ここでもうボコしていいさぁね?」
真顔で
[main] アリサ・ウィステリアウッド : クラウンさんを殴ります
[other] ヘレ : ギヒヒの時点で変わっていたという説が
[main]
天の声 :
それではここで、真偽判定をどうぞ!
冒険者+知力で、目標値「14」です!
[main] チリアン・ノープル : 「うちにはプリーストがいないから精神分析は物理になるんだ。ごめんね」
[main] ヘレ : 2d+5+3>=14 冒険者+知力 (2D6+5+3>=14) > 9[5,4]+5+3 > 17 > 成功
[main] 天の声 : 殴るのは待ってもらえるとありがたいです
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 5+1+2d6 (5+1+2D6) > 5+1+3[1,2] > 9
[main] チリアン・ノープル : 2d+5+3>=14 冒険者+知力 (2D6+5+3>=14) > 10[5,5]+5+3 > 18 > 成功
[main] ディアン : 2d+5+((13+0)/6) 冒険者+知力 (2D6+5+((13+0)/6)) > 7[5,2]+5+((13+0)/6) > 14
[main] アリサ・ウィステリアウッド : まぁ敵に操られた村民だろうと何だろうと…
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 舐められたら殺す!
[main] 天の声 : 判定成功!
[main] 天の声 : 謎の青年が、普通の人間ではないことを見破ります!
[info]
天の声 :
クラウンの正体看破
全員に経験点+100点
[main] 天の声 : すると、青年がニヤニヤと笑いながら、こちらに顔を寄せてきた。
[main] クラウン : ギヒヒー!!!
[other] チリアン・ノープル : 隙あらばセンスマジックでも喰らわせてやろうとしたが無用であった
[other] ヘレ : 経験点おいしい
[main]
クラウン :
あれぇぇぇ?
もしかして気づいちゃいました???
気づいちゃってますかぁぁぁぁ?????
[main]
クラウン :
しょうがないですねぇぇぇえ!!!
お見せしましょうかぁぁぁぁ!!!!
[main] 天の声 : 青年がそう叫び、一瞬だけ体をかがめると、次第に体が膨れ上がっていき…
[main] 天の声 : 魔物の本性を現した!
[main]
クラウン :
ギーッヒヒヒヒー!!!
これが私の本当の姿でございまぁぁぁす!!!!
[main]
チリアン・ノープル :
「しょうがないも何も、最初から君は隠す気がないよね。」
「人族の姿はそんなに窮屈だった?」
[main]
天の声 :
クラウンは、正体を現してひとしきり笑うと、再び青年の姿になった。
そして、姿勢を正し、深々とお辞儀をした。
[main] ディアン : 「蛮族さぁね?」
[main]
クラウン :
失礼しました。
取り乱してしまいました。
[main] ヘレ : 「ううーん……」
[main] クラウン : 改めて、皆様を我らが主の元までご案内させていただきます。
[main] アッシュ・ファニング : 「なんでもいいさ。相手の正体が何であろうが、俺様達のやる事は変わらねえ」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「案内させてから頭カチ割るか。」
[main] 天の声 : クラウンの言葉には、嘘はなさそうだ。
[main] アッシュ・ファニング : 「(ま、大方魔神だろうってのは分かってるけどな。例の連中の眷属か?)」
[main] ディアン : 「とりあえず、頭の所に連れてってくれるっていうなら行こうかさぁね。ドタマカチ割ってやる」
[main] ヘレ : 「(このあたりの土地は魔神絡みが多いもんね)」
[main] 天の声 : それでは…
[main] 天の声 : クラウンに案内され、村外れの森の中を進んでいく。
[main]
天の声 :
数十分ほど森の中を進んだところで、クラウンが立ち止まった。
目の前には、黒い球体が浮かんでいる。
[main]
天の声 :
先日の事件で見覚えのある、シャロウアビスの入口だ。
ただし、以前のものよりはずっと小さい。
中の規模も、以前のものよりは小さいだろう。
[other] チリアン・ノープル : おかし、魔域じゃねえか!
[other] ディアン : 滅多に出ないんじゃないんですか!ヤダー!!
[other] 天の声 : (魔剣の迷宮に話がいってしまってどうしようと思っていた顔)
[main] アッシュ・ファニング : 「(魔域じゃねーか……意図的に隠してやがったのか?)」
[main] ディアン : 「おいおいおい、こんなポンポン出てくるものだなんて聞いてないさぁね」
[main] チリアン・ノープル : 「他の村人も、こうやって君が案内したの?」
[main] ヘレ : 「(広がるのを敢えて止めてる……?)」
[main] 天の声 : クラウンが、恭しく礼をして、片手で球体を指し示す。
[main]
クラウン :
こちらが「ミッドナイト・サーカス」への入口でございます。
村の住民達も、弱小冒険者達も、この中にいらっしゃいます。
[main] クラウン : それでは、お先に入らせていただきます。
[main]
天の声 :
クラウンが球体に近寄り、中へと吸い込まれていく。
やがて、その姿が消えた。
[other] チリアン・ノープル : ……はっ!落書きするの忘れてた!
[other] 天の声 : どれくらい時間がかかるんでしたっけ?
[other] チリアン・ノープル : 時間の記載は…ぱっと見ないな
[main] アッシュ・ファニング : 「さて……万全を期すなら、一旦ギルドに報告を入れるべきだが。そんな時間はなさそうだな」
[other] 天の声 : ちゃちゃっと終わるなら突入直前に描いて、時間がかかりそうなら事前に描いておいたことにしましょう
[other] 天の声 : 今回はチャチャッと処理でOKです!
[main] ディアン : 「これ、行かないと村人が犠牲になる奴さぁね。戻ってはられんさぁね」
[other] チリアン・ノープル : ありがたい…!馬車の中で描いておいたことにしよう
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「向こうには人質いるからねぇ」
[main] ヘレ : 「迷う意味も、暇もないね」
[main] チリアン・ノープル : 「事前にギルド宛の合図とか決めとけばよかったな。後の祭りだ、この魔域をぶっ壊してから考えよう!」
[main] アッシュ・ファニング : 「オッケー、んじゃ軽く準備だけ……」
[main] アッシュ・ファニング : アビスエクスプロール行使
[main] アッシュ・ファニング : 奈落魔法行使 2d+5+0+0
[main] アッシュ・ファニング : 2d+5+0+0 (2D6+5+0+0) > 8[5,3]+5+0+0 > 13
[main] system : [ アッシュ・ファニング ] MP : 50 → 48
[other] アリサ・ウィステリアウッド : 魔法って便利ー
[other] アリサ・ウィステリアウッド : ああそうか、事前にファミリアとか飛ばしておけばいいのか
[main] アッシュ・ファニング : 「ヨシ、行こうぜ」
[main] ヘレ : 「うん」
[main] チリアン・ノープル : 「みんな馬車の中で描いた魔法印は大丈夫?おまじないみたいなものだから、勝手に消えるようなことはないはずだけど。」
[other] チリアン・ノープル : そういうことになった
[main] アッシュ・ファニング : 「おう、バッチリ残ってるぜ」 腕のバンテージをずらして印を見せる
[main] ヘレ : 角笛に書いて貰った。
[main] ディアン : 蟹武器に
[main] アリサ・ウィステリアウッド : じゃあ…カボチャに
[main]
チリアン・ノープル :
「ばっちり!」チョーカーの裏地に。
「よし、行こう!」
[main] 天の声 : それでは突入!
[main] 天の声 : 目の前の景色が渦巻いて、だんだん暗くなっていく…。
[main] 天の声 : そして、目の前が明るくなると、そこは…
[main]
天の声 :
邪悪な雰囲気の空と大地が広がる空間だった。
だが、何よりも目立つのは、巨大なサーカスのテントだった。
[other] ヘレ : でーーーっか
[other] ヘレ : でかすぎ!
[other] ヘレ : 巨人族のサーカスか?
[main] チリアン・ノープル : 「……でっかいテント!」
[main] ディアン : 「ほー……本当にサーカスさぁね」
[main] ヘレ : (見上げてる)
[other] ディアン : 確かに
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ほへー。私サーカスとか初めて見た。」
[main] アッシュ・ファニング : 「……サーカスってこんなんなのか。俺様も初めて見たけど」
[main] 天の声 : テントへ続く道に、クラウンが待ち構えていた。
[main] クラウン : この道をまっすぐ進んだ先が、「ミッドナイト・サーカス」の入場口でございます。
[main]
クラウン :
テントの中を進み、最奥部にいらっしゃいます我らが主、「夜の帝王」ティオー様を見事打ち負かすことができましたら、拍手喝采!
人質は解放いたします。
[main]
クラウン :
打ち負かすことができなければ、皆様の人生は、ここで終了!
人質共々、命はございません。
[main]
クラウン :
引き返すのでしたら、今の内でございますよ。
ティオー様は、もしも逃げるのであれば、ここで皆様に手出しをすることはないとおっしゃっていました。
[main] クラウン : もっとも、先程も申し上げた通り、人質の命は、ございませんが…。
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「で、アンタのご主人様とやらは何がしたいのよ」話聞いてない
[main] ディアン : 「所で、ここまで案内したらもうお前の役目終わりさぁね?」
[main] 天の声 : クラウンは、ニヤニヤとした笑みを浮かべるだけで、答えない。
[main]
ディアン :
「……ちっ」
役目が終わったと言った瞬間ボコろうとしてた。
[main] アリサ・ウィステリアウッド : クラウンの顔面を殴ります
[main]
チリアン・ノープル :
「なにもかも打ち明けてくれてありがとう。」
「こっちも正直なところを言うけれど、倒せばみんな無事に返してやるなんて言われても信じがたいかな」
「あなたやあなたのボスに、そうすることでメリットがあるの?」
[main] ディアン : 「アリサ、うぇいうぇいうぇい! 人質いるからやめろさぁね!」羽交い絞め
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「やめろー!殴らせろー!あのニヤケ面を潰させろ―!」じたばた
[main] クラウン : 私の役目は、ティオー様のお言葉を伝え、皆様をご案内することのみでございます。
[main] ディアン : 「殴りたいのを我慢してるのは俺の方さぁねーーーー!!!!」
[main] ヘレ : 「はやく行こうよ。村人と先任の冒険者解放してあげなくちゃ」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「だってどうせコイツもう用済みでしょ。真犯人この先にいるんだから。」
[main] 天の声 : 少なくとも人質解放についての言葉は、真偽判定不要で正しいことが分かります。
[main]
チリアン・ノープル :
「自分の首を取らせろ、だなんて部下に言うように命じるなんて随分酔狂な座長さんなんだねえ」
「これがこの魔域の演出ってことだ」
[main] アッシュ・ファニング : 「何でもいいからさっさと行こうぜ。内部と外部で時間の流れが違う事もあるとは言え、捕まってる人達の健康の方が心配だ」
[main]
クラウン :
承知しました。
それでは、この先へお進みください。
[other] チリアン・ノープル : サーカスって、火の輪潜りのミルメコレオがいたり、一輪魔動機で綱渡りとかするんだって。雑誌に書いてあったよ
[main] 天の声 : クラウンが、先導するようにテントの中へ入っていく。
[other] ディアン : 投げナイフするデュラハンに、剣舞するラミア
[main] ディアン : 「……あー、ぶちのめしてぇさぁね」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「だからさっき私に殴らせておけばよかったのよ」ぷんすか
[main] ディアン : 「しょうがねぇさぁね……殴ってすっきりした結果誰か死んでたら後味悪いじゃねぇかさぁね」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「どうだかね。あそこで部下殴って人質殺すような輩なら…」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「そもそも自分が死にそうなときに逆上で人質殺すわよ」
[main] ディアン : 「その時は逆上する前にブチ殺せばいいさぁね」
[main] チリアン・ノープル : 「こいつがどうなってもいいのかー!ってやつだ」
[main] 天の声 : それでは、テントの中へ乗り込みますか?
[main] ディアン : いくぞー!
[main] アリサ・ウィステリアウッド : ごーごー
[main] ヘレ : GO
[main] チリアン・ノープル : デッデデデデデ
[main] ヘレ : カーン
[main] 天の声 : 勇ましく突撃していきます
[main] 天の声 : テントの中に入ると、真っ暗な道が続いている。
[main] 天の声 : 暗視を持ってる人!
[main] アッシュ・ファニング : エルフの種族特徴は暗視です
[main] 天の声 : それでは、アッシュさんを先頭に、パーティーメンバーがゾロゾロとついていきます
[other] ヘレ : 奈落の眼は暗闇を見通すことはできない……
[main] 天の声 : 1分ほど真っ暗な道を進むと、急に目の前が開けた。
[other] チリアン・ノープル : ティエンスの宝石は暗いところで光ったりしない…
[main]
天の声 :
そこは、サーカスのステージだった。
ステージを囲む客席には、不気味な仮面を被った観客が並んでいる。
[main] 観客 : ……。
[main]
天の声 :
体の大きさに大小はあるが、どれも同じ格好をしている。
微動だにせず、ステージ上にいるパーティーに視線を向けている。
[other] ディアン : なんだこいつ!
[main] 天の声 : すると、どこからともなく声が聞こえてきた。
[main]
クラウン :
さあ、皆さんお待ちかね!
ミッドナイト・サーカス・ショーの、始まり始まり!
はい、拍手!
[other] チリアン・ノープル : 攫われた村人かしら
[other] ヘレ : っぽい
[main] ヘレ : 「着替えてる……」
[main] 天の声 : クラウンが告げると、先程まで静まり返っていた観客達が、一斉に拍手を行った。
[other] アリサ・ウィステリアウッド : となるとマジで敵魔族は何したいんだ
[main] 観客 : (パチパチパチパチ!!)
[main] チリアン・ノープル : 手を振り返しておきます。
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「いや何で振り返す。」
[main] クラウン : 今夜のゲストは、「星が降る都」アステルネクシアからやってきた、こちらのメンバーです!
[main]
クラウン :
まずは、パーティーのリーダー!
ボーンアニマルを従えるは、ティエンスのコンジャラー、チリアン・ノープル!
[main] チリアン・ノープル : 「舞台の上にいるなら相応の振る舞いをしなくちゃ。」
[main]
ディアン :
「……」
乗せられるのが気に食わず、むすぅ。
[other] ヘレ : 魔神はルール無用だからよ……
[main]
クラウン :
続いて、態度も身のこなしも軽い、この男!
エルフのドルイド、アッシュ・ファニング!
[main]
クラウン :
その不吉な魔眼で何を見る?
アビスボーンのマギテックシューター、ヘレ!
[main]
クラウン :
殴る!殴る!まさに喧嘩屋!
人間のグラップラー、ディアン!
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「相応の振る舞いねぇ」
[main]
クラウン :
妖怪蟹南瓜娘!
人間のファイター、アリサ・ウィステリアウッド!
[main]
クラウン :
これからこのメンバーに、とっておきのステージを行ってもらいます!
見事成功すれば、我らが偉大な「夜の帝王」ティオー様が直々にお相手になられます!
ご喝采あれ!
[main] ヘレ : 「蟹なのかカボチャなの人間なのか……」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「お前らに妖怪と言われたくねぇーっ!」早着替えして蟹斧を振り上げる
[main] 観客 : ワーーー!!!!!
[main] チリアン・ノープル : 「我が一座の誇る珍獣だよ」
[main] 観客 : 帝王!帝王!
[main] アリサ・ウィステリアウッド : あ、大丈夫振り下ろさないから。壇上にいる者の振る舞いだから。
[main] ディアン : 「殴るのも、騒ぐのも、好きさぁね。でも、好き勝手やられるのは好かんさぁね」
[main] 観客 : 「夜の帝王」ティオー!!!
[main] 天の声 : 観客達が、大歓声をあげる。
[other] アリサ・ウィステリアウッド : アレだ
[other] アリサ・ウィステリアウッド : パラダイスロストのΩコール
[main]
チリアン・ノープル :
「まだ完全にアウェーの雰囲気だもんね。暴れまわってムードをこっちに引き寄せちゃえばいいんだよ。」
「……それにしても、あの観客たち」
[main]
クラウン :
果たして、冒険者達は、ティオー様に勝つことができるのでしょうか!
観客席からは、激しいブーイングが起こっています!
[main] 観客 : ブー!ブー!
[main] ヘレ : どこ吹く風。慣れてる。
[main] 天の声 : 観客達が、パーティーに向けて一斉にブーイングを行う。
[main] 天の声 : クラウンが手を振りかざすと、観客達はピタッと黙り、静かになった。
[main] ティリアのアニマル : シャー!
[main] クラウン : 最初の演目は、こちら!
[main]
天の声 :
それではここで、危険感知判定!
目標値「14」です!
[main] ヘレ : 2d+3+3>=14 スカウト観察 (2D6+3+3>=14) > 8[6,2]+3+3 > 14 > 成功
[main] ヘレ : セフセフ
[main] 天の声 : ピッタリ!
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「魔法で生み出した幻影か、それとも操られた人質か。」
[main] アッシュ・ファニング : 2d+4+3+2>=14 危険感知 (2D6+4+3+2>=14) > 6[1,5]+4+3+2 > 15 > 成功
[main] チリアン・ノープル : 2D6+1 平目魔探法 (2D6+1) > 10[4,6]+1 > 11
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「こんな舞台を準備したい奴なら。後者かな」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 2d6 ひらめ (2D6) > 8[3,5] > 8
[main] ディアン : 2d6 (2D6) > 9[6,3] > 9
[main]
天の声 :
クラウンが指を鳴らすと、パーティーが立っているステージを取り囲むように、炎が吹きあがった!
そして、円形の炎が、すごい勢いでステージの中心に向かっていく!
[main]
クラウン :
地獄の火の輪くぐりでございます!
体を焼かず、無事に通れましたら、おなぐさみ!
[main] チリアン・ノープル : 「わわっ!明るくなった!」
[main] ヘレ : 「わあ……」
[main] ディアン : 「動物扱いさぁね」
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「明るいって言うか火の海って言うか。どうすんのこれ」
[main] アッシュ・ファニング : 「……下らない見世物だな、全く」 ぼそっと呆れたように零し
[main] 天の声 : 事前に危険を察知し、炎の合間をかいくぐって、抜けだした!
[info]
天の声 :
火の輪くぐり成功
全員に経験点+200点
[main]
クラウン :
いやあ、お見事でした!
拍手をどうぞ!
[other] ヘレ : 経験点がざくざくだ
[main] 観客 : (パチパチパチパチ!!)
[main] チリアン・ノープル : どや~っ
[main] クラウン : それでは次のステージへ!
[main] 天の声 : テントの奥へ続く道が開かれた。
[main] ヘレ : 「こーゆー感じみたいだね」
[main] チリアン・ノープル : 「演目ごとに会場移す感じなんだね。」進みましょう
[main] 天の声 : ステージを移動するタイミングで、1分間までの行動を行うことが可能です。
[main] 天の声 : 何かやりたいことはありますか?
[main] ディアン : やれることないなぁ…
[main] アリサ・ウィステリアウッド : うーん次何やるかわからんからなぁ
[main] アッシュ・ファニング : 特にやれる事もないな
[main] アリサ・ウィステリアウッド : エンハンサー技能で自分強化も出来ん
[main] ヘレ : うむ
[main] ディアン : 魔探法とかあれば使いたいけど持ってないしね
[main] ヘレ : GOGO
[main] アリサ・ウィステリアウッド : ごーごー
[main] 天の声 : OK
[main]
チリアン・ノープル :
魔域のなかだから常時発動なんやぜ
GOGO!
[main]
天の声 :
次のステージに移動した。
いつの間にか、観客もクラウンも、先回りして移動している。
[other] ヘレ : これは……パリジェンヌ
[main]
天の声 :
今度のステージは、両端に深い穴が開いている。
左右の穴には、円柱型の足場がそれぞれ1つずつ立っており、ステージからは細いロープが張られている。
[main]
クラウン :
続きましては、綱渡りでございます!
見ての通り、次のステージへと向かう道には呪いの魔力がほとばしっております!
[main] クラウン : 吹き出る魔力を止めるには、20m離れた場所にございます左右の足場へ、それぞれ1人ずつが乗らなくてはなりません!
[main] クラウン : さてさて、軽やかな身のこなしが見られるでしょうか?
[main] 天の声 : それではここで、判定!
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 跳躍するならディアンじゃない?
[main] 天の声 : 冒険者+敏捷で、目標値「14」を、2人成功してください。
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 私俊敏B2
[main] ディアン : B3
[main] ヘレ : B3
[main] チリアン・ノープル : B2
[main] 天の声 : ちなみに10mの高さがあるので、失敗した場合は30点ー受け身判定による軽減の物理ダメージが入ります。
[main] アッシュ・ファニング : まあ俺様が一番高いのはいいんだが
[main] アッシュ・ファニング : 具体的にはどういう感じで移動する事になるんだこれ?
[main] チリアン・ノープル : もう一人渡らないといけないんだよね
[main] アリサ・ウィステリアウッド : ぴょーんと
[main] ヘレ : まあ指輪あること考えたら私か
[main] 天の声 : 真ん中にステージの花道があって、崖のようになっている先にある足場へロープで渡っていく感じです
[main] アッシュ・ファニング : なるほどね
[main] アッシュ・ファニング : じゃあウィングフライヤーで飛んでいって貰おう
[main] 天の声 : おっ
[main] チリアン・ノープル : 移動力が20以上あれば届く!
[main] ヘレ : まあアッシュだけなんだけども
[main] アッシュ・ファニング : 別に全力移動で行けばいいから7あればいいぜ
[main] 天の声 : 全員タリテル!
[main] ヘレ : じゃ行ってきますかあ
[main] ディアン : GOGO
[main] チリアン・ノープル : がんばえー
[main] アリサ・ウィステリアウッド : フワーッ
[main] アッシュ・ファニング : 「こんなもんに真面目に付き合う義理もねえ、さっさと先に行こうぜ」
[main] ヘレ : はい……ヘレ浮きます……
[main]
チリアン・ノープル :
う……浮いてる
すげえ……
[main] 天の声 : それではアッシュさんとヘレさんがフワッと飛んでいきます
[main] アッシュ・ファニング : ちなみに俺様は移動できないから他の誰か行ってくれ
[main] 天の声 : アッシュさんじゃなかった!
[main] ディアン : じゃあ行こうか
[main] アッシュ・ファニング : 魔法行使すると制限移動しか出来ないので
[main] ディアン : 「アッシュのフワフワに一番慣れてるのは俺さぁねー!」ばびゅんっ
[main] アッシュ・ファニング : 3点魔晶石使っとこ
[main] アッシュ・ファニング : :M-1
[main] system : [ アッシュ・ファニング ] MP : 48 → 47
[main] 天の声 : あらためて、ヘレさんとディアンさんがフワーッと飛んでいきます
[main] 天の声 : 問題なく乗り移った!
[info]
天の声 :
綱渡り成功
全員に経験点+200点
[main]
クラウン :
なんと、飛んでしまいました!
命懸けのチャレンジを見たい観客からは、ブーイングの嵐です!
[main] 観客 : ブーブー!!!
[other] ヘレ : もう500点だ
[main] ディアン : 「やかましい! 成功すればいいんださぁね!!」
[main] アッシュ・ファニング : 「ホイ、終わり。んじゃ先行こうぜ」
[main]
天の声 :
ヘレとディアンが2つの円柱にそれぞれ登ると、魔力が消えて道が現れた。
これで先へ進めそうだ。
[main] チリアン・ノープル : 「綱の上を歩くのも飛べるのも両方すごいと思うけどな?」進みます
[main] 天の声 : ステージを移動するタイミングで、1分間までの行動を行うことが可能です。
[main] 天の声 : 何かやりたいことはありますか?
[main] ヘレ : 1分か
[main] ヘレ : とくになーし
[main] ディアン : なーし
[main] 天の声 : 草を使うには時間が足りないですね
[main] チリアン・ノープル : ないかしら
[main] アッシュ・ファニング : まあそのために石割ったしな
[main] 天の声 : それでは次のステージへ!
[main]
天の声 :
次のテントへ移動した。
先程と同様に、いつの間にか観客とクラウンが先回りして移動している。
[main]
クラウン :
続きましては、本日の目玉!
猛獣ショーでございます!
[main] チリアン・ノープル : 「魔域の空間法則は真面目に考えると頭がおかしくなるよ……」
[main] ヘレ : 「猛獣。」
[main] クラウン : ゲストの皆様には、猛獣と遊んでいただきましょう!
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「やっと仕事できそうなのが回ってきたわね」腕ぐるんぐるん
[main] ディアン : 「ぬ、ようやく殴れるさぁね」
[main] チリアン・ノープル : 「猛獣かあ。どんなのが来るかな」
[other] チリアン・ノープル : なんてこったガチの猛獣だ
[main] 天の声 : クラウンが指を鳴らすと、ステージの奥から魔物が現れた!
[main]
クラウン :
出てまいりましたのは、当サーカスの人気者!
ホワイトベアー、ブラックベアー、モノクロベアー!
[main] クラウン : そして新顔、ラグラギアゴート!
[main]
クラウン :
いずれも血気盛んで、やんちゃな猛獣揃いでございます!
拍手をどうぞ!
[main] 観客 : (パチパチパチパチ!!)
[other] ヘレ : 頭1、頭2か
[other] ヘレ : 防護点37かと
[main]
クラウン :
ゲストの皆様に嬉しいお知らせ!
やる気を出すためのプレゼントをご用意しております!
[main] クラウン : カモン!
[main] 天の声 : 再びクラウンが指を鳴らすと…
[main]
天の声 :
天井に檻が吊るされていた。
かなり高いところにあるが、辛うじて中の様子が見える。
[main]
天の声 :
それではここで、冒険者+知力ボーナスで判定!
目標値は「13」です!
[main] アッシュ・ファニング : 2d+5+3 冒険者知力 (2D6+5+3) > 11[6,5]+5+3 > 19
[main] チリアン・ノープル : 2d+5+3>=13 冒険者+知力 (2D6+5+3>=13) > 5[4,1]+5+3 > 13 > 成功
[main] ディアン : 2d6 (2D6) > 5[1,4] > 5
[main] 天の声 : 冒険者+知力です!
[main] ヘレ : 2d+5+3>=13 冒険者+知力 (2D6+5+3>=13) > 7[6,1]+5+3 > 15 > 成功
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 5+1+2d6 (5+1+2D6) > 5+1+8[5,3] > 14
[main] 天の声 : ディアンさんは平目で振っちゃってるのでもう一度どうぞ!
[main] ディアン : 2d+5+((13+0)/6) 冒険者+知力 (2D6+5+((13+0)/6)) > 6[1,5]+5+((13+0)/6) > 13
[main] 天の声 : OK
[main] 天の声 : 檻の中に、子供が1人いるのが見えた!
[info]
天の声 :
檻の中を見た
成功した人に経験点+100点
⇒全員成功
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「うーん、悪趣味。」
[main]
クラウン :
あの檻の中には、人間の子供が1人、入っています!
皆様が猛獣に勝利しましたら、差し上げましょう!
[main] クラウン : 失敗した時は…
[main] クラウン : 猛獣の餌になってしまうかもしれませんねぇぇぇぇぇ!!!!
[main] ヘレ : 「じゃあ、ならないってことだね」
[main] チリアン・ノープル : 「……人を景品みたいに。私たちの行動をそれで操ってるつもりなの?」
[main] ディアン : 「ふんっ、サクサクとボッコボコにしてやるさぁね」
[main] アッシュ・ファニング : 「ひい、ふう、みい……五体か。どうだい、全力出した方がいい相手かこりゃ?」
[main]
クラウン :
ギヒヒヒヒー!!!!!
それでは猛獣ショー、スタート!
[main] アッシュ・ファニング : 意に介さず、普段通りに戦力を分析しつつ
[main]
天の声 :
ここでお知らせ
モノクロベアーは補助動作で仲間を呼びます
ただし一度の戦闘で最大で呼び出せるのは3匹まで
[main] ヘレ : 経験点を……稼げる!
[main] チリアン・ノープル : ほほう
[main]
天の声 :
先日相談させてもらった仲間を呼ぶパターンです
なおゴートは四部位あります
[main] アッシュ・ファニング : このゲームで仲間呼びの経験点稼ぎを試みると消耗がな…
[main] ヘレ : そうだね×1
[main] チリアン・ノープル : 運よく生き残れたら仲間を呼ばせる権利をやろう
[main] 天の声 : それでは戦闘準備から!
[main] ヘレ : なーし
[main] ディアン : なーし
[main]
チリアン・ノープル :
バークメイルBをアリサに
防護+1
[main] system : [ チリアン・ノープル ] 緑B : 7 → 6
[バトル]
チリアン・ノープル :
戦闘準備
バークメイルB→アリサ
防護点1
[main] system : [ アリサ・ウィステリアウッド ] 防護 : 14 → 13
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 先戦闘から減らすの忘れてら。というワケで防護13
[main] ディアン : ではアッシュのサポート入りヘレのぶちかましからスタートかな?
[main] ヘレ : まもちきも先制もまだだ
[main]
チリアン・ノープル :
まもちきと先制もあるぜ!
ファナも撒くぜ!
[main] 天の声 : 他にすることがなければ魔物知識です!
[main] ディアン : そうだった
[main] チリアン・ノープル : 敵は4種!
[main] チリアン・ノープル : x4 2d+4+3+1+1 魔物知識/セージ/魔探法 #1 (2D6+4+3+1+1) > 8[3,5]+4+3+1+1 > 17 #2 (2D6+4+3+1+1) > 9[3,6]+4+3+1+1 > 18 #3 (2D6+4+3+1+1) > 5[1,4]+4+3+1+1 > 14 #4 (2D6+4+3+1+1) > 7[2,5]+4+3+1+1 > 16
[main] ヘレ : 出目5以外はいい感じ
[main] 天の声 : 左のステータス欄上からでよいですか?
[main] チリアン・ノープル : よいです!
[main]
天の声 :
モノクロ以外は弱点まで抜きました!
モノクロは知名度は抜いてます!
[main] チリアン・ノープル : よしよし
[main] ヘレ : うめうめ
[main] 天の声 : モノクロベアーの弱点を抜くチャレンジしたい人!
[main] ディアン : セージがね…
[main] ヘレ : 弱点抜けるのはセージの特権ー
[main] チリアン・ノープル : 動物ならネイチャーマスター使えるかな?
[main] アリサ・ウィステリアウッド : x4 2d+1+1 魔物知識/セージ #1 (2D6+1+1) > 9[6,3]+1+1 > 11 #2 (2D6+1+1) > 6[4,2]+1+1 > 8 #3 (2D6+1+1) > 11[5,6]+1+1 > 13 #4 (2D6+1+1) > 6[5,1]+1+1 > 8
[main] 天の声 : 動物です!
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 出目は良いけど無理だね!
[main] 天の声 : ネイチャーマスターってどんな効果でしょうか!
[main] アッシュ・ファニング : うーん、ネイチャーマスター使うと戦闘準備が潰れるんだよな
[main] アッシュ・ファニング : タイガーアイで先制確実に取ろうと思ってたんだが
[main] チリアン・ノープル : なるほどそれはそれで安全策
[main] アッシュ・ファニング : 動物と植物をドルイド魔力でまもち出来るようになるやつです>ネイチャーマスター
[main] 天の声 : おお!
[main] 天の声 : あ、今分かってるやつはとりあえずオープンしますね
[main] チリアン・ノープル : タイガーアイの方は先制判定を固定値で判定できる魔法ですね
[main] 天の声 : 見えるようになったかな?
[main] ヘレ : スケスケだぜ
[main] チリアン・ノープル : なるほどコンビで強化されると
[main] アッシュ・ファニング : ちなみに一応聞きたいんですけどこの後回復のタイミングありますかね?
[main] 天の声 : ステージ移動の1分間と、10分間のチャージタイムがあります
[main] 天の声 : 今回敵が手探りなところがあるので、状況によって回復タイムが生えるかもです
[other] ヘレ : 10分か……ベルガモットティーセットがあれば
[main] アッシュ・ファニング : 魔香草1本しか使えないとMP消費抑えないといけないな…
[other] チリアン・ノープル : ティーセットお高い……
[other] ディアン : 8800G
[main] 天の声 : 戦闘結果を見て消費具合が激しそうだった場合は、回復スポットを用意することにします!
[main] アリサ・ウィステリアウッド : まぁやってみて様子見ましょ
[main] ディアン : 殴れ殴れ
[main] 天の声 : それと今日はそろそろ時間が迫っているので、先行判定まででストップします
[main] アリサ・ウィステリアウッド : 私庇うしか出来ないけど!
[main] ヘレ : はーい
[main] チリアン・ノープル : 了解です
[main] アリサ・ウィステリアウッド : はーい
[main] アッシュ・ファニング : とりあえずタイガーアイにしとくか。先制取られると大変なことになる
[main] 天の声 : OK
[バトル]
天の声 :
魔物知識
モノクロベアー:知名度のみ
ホワイトベアー、ブラックベアー、ラグラギアゴート:弱点看破
[main] アッシュ・ファニング : 3点魔晶石割ってシャープアイ/タイガー
[main] system : [ アッシュ・ファニング ] MP : 47 → 46
[main] アッシュ・ファニング : 先制値14で先制獲得
[main] 天の声 : OK!
[バトル] 天の声 : 先行=自軍
[main]
天の声 :
それでは、今日はここで解散とします!
おつかれさまでした。
[main] チリアン・ノープル : お疲れさまでした~
[main] ヘレ : お疲れ様でした~
[main] ディアン : お疲れ様でしたー
[main] 天の声 : 戦闘がサクッと終わったら、来週で終わるかも…
[main] チリアン・ノープル : 角笛ショットガンを信じよう
[main] ヘレ : ぶおーん
[main] ディアン : 死神を呼ぶ音だ……
[main] アッシュ・ファニング : お疲れ様でした