灯台劇場スタンプラリー 別の可能性の時空の物語、ナマエとまどか先輩といろはちゃんはキオクになってクリアすれば3Dの身体を手に入れられるヨダカのスタンプラリーに挑戦することになった。A-Qトライアルによりまどか先輩の顔だけがローポリの3Dとなる。 ルールは記憶の窓に入り現地の魔法少女にマギカスタンプを押してもらうこと、マギカストーンには津田梅子や樋口一葉の力が込められている。ドキドキしているナマエ、ポリゴンを押し付けられてチクチクしているナマエ。ついに出発した。 社交場に向かうまどか先輩、そこはマミのマンションだった。客が多いと張り切るマミ、マミはイースターに誘う。イースターエッグを隠そうとするがスタンプを隠してしまった。 そのスタンプはさやかと杏子が手に入れてほむら経由で届けられた。怪しい契約に巻き込まれていないか心配なほむら、A-Qは緑色なので安全。口約束のため問題ない。スタンプを押してもらった。 神浜に行こうとする一行に織莉子とキリカがまどか先輩の命を狙うために現れる。逃げ切ったナマエたち、神浜ではケンカにならないようにレコンパンスでプレゼントを買った。 神浜では万年桜でお花見をしていたがいろはは連絡ミスにより呼ばれていなかった。買ったケーキをお土産にするとさなとういがハマった。エビチリを勧める鶴乃は一蹴される。 花見にはすみれとふうかも呼んでいた。すみれのかばんはおばあちゃんの手作りでなんでも入るものだった。はんこを押すのに渋るすみれ、ふうかは一緒に押そうとする。深刻な書類だと勘違いしたすみれに悪ノリするまどか先輩、はんこを押してもらう。 中世フランスについたナマエ、ナマエはイベントで知識を得ていた。タルトに押してもらうことにする。タルトも同じように順番に砦を落としていたためすぐに理解した。 タルトはリズを紹介する。リズの能力により見えなくなるナマエ。タルトは未来のことを尋ねる。ケーキをあげるナマエたち、スタンプを押してもらう。 最終チェックポイントについたナマエたち、そこは見滝原だがいつもと様子が異なっていた。そこに悪魔ほむらが現れる。ほむらの精神世界であるため居酒屋やギャンブルは存在しないデビル見滝原市だった。通りかかる廻天の魔法少女たち。 法定速度が3桁だった。スタンプを押してもらおうとするも断られてしまう。レコンパンスのケーキでもあとひと押しが必要だった。まどかの家がほむホームの隣になっていた。まどかがキオクになれば5パターンで編成できることを吹聴しスタンプを押してもらった。 灯台劇場に戻ったナマエたち。しかしキオクになれるのは1人だけでありスタンプの用紙に小さく書かれていた。対象は既にキオクとして実装されている魔法少女のためナマエは除外された。 まどか先輩はまどドラのガチャ引き勝負で決着をつけることにした。1回目、いろははガチャを引けない。まどか先輩はまどキャンサーでガチャを引こうとするも反応せず白手袋で引き星5が出てまどか先輩が3Dの身体を手に入れた。プレイヤーマッチへの編成を促すまどか先輩、マギカストーンに余った魔力でナマエといろはもトライアルで顔だけ3Dになった。