二次元裏@ふたば

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254199 B26/03/21(土)00:26:42No.1412675291+ 02:15頃消えます
ニャアン人妻概念のおはなしするね
ニャアンとエグザベくんはなかよし夫婦。ニャアンのおなかには赤ちゃん。
ニャアン・オリベは無事名誉除隊しジオン公国の市民権を獲得した。今はジオン公営団地に住んでるよ。隣にはシュウマチュ夫婦が仲良く暮らしています。
採光性も高い大きな窓もある。4LDK風呂トイレ別。愛の棲家にしては十二分だった―――
ニャアンはエグザベくんを脱がせるのが大好き。着させるのもだいすき。
新妻らしい甘々生活を送っていました。
「マチュはシュウちゃんにネクタイ結んであげたりしないの?」
ニャアンは編み物をしながらマチュに尋ねる
「あのハラヘリムシがネクタイすると思う?」
「似合うと思うよシュウちゃん」
ニャアンは自分のペースを崩さない。編み物と同じだ
「何かに束縛されるのが嫌いなんだよシュウジは、だからタイとか結びものはしないかな」
「シュウちゃんらしいね」ニャアン
「シュウジって感じがして好きだよ」マチュ
126/03/21(土)00:26:55No.1412675345+
「そもそもTシャツとタンクトップしか着ないし、ボタンついた物着ないんだよシュウジ」
「そういえばそうだね」
「脱ぎ履きのしやすさと頑丈さでしか服着ないからねシュウジは、わたしがおしゃれさせているんだけど」
シュウジの私服選びはマチュの趣味がかなり影響されています。女が買った服を着るのが好きなのですシュウジは
「マチュが着させてあげればいいじゃん、ボタンのシャツも着させるの楽しいよ?」
ニャアン毎朝行われるエグザベくんの着付け概念のあらましをマチュにします
旦那さんに真っ白なシャツを着させてボタンをつける。そしてキュっとネクタイを締めて完成
冬はノーネクタイにコマンドセーター。夏でもポロシャツ。襟付きのシャツが好きな男であった。
「旦那さんに奉仕してる感じ…すごく好きだよ」
ニャアンはマチュにのろける、新妻らしさを表すに十分だった
「ニャアン…酔ってるねぇ」マチュにやにや
「うん…酔ってる、きっと自分に酔ってる」
ニャアンも自覚していた自惚れていたのだ。良妻たる自分自身に。
226/03/21(土)00:27:06No.1412675410+
「しあわせそうでいいねニャアン」
マチュは安堵する。イズマコロニーにいた頃、こんな優しい表情見ることはなかった
南の島でのバカンスでも見ることはなかったその優越感
自信だった。ニャアンはいま自信に満ちているのだ。
そんなニャアンをマチュは好きだった。一時期シュウジと言うキラキラトロフィーの奪い合いになりかけた緊張関係が嘘のようだ
ニャアンはいい奥さんになったよ。エグザベくんのいい奥さん
「うん、しあわせだよ」ニャアンは静かに答える
「もっとしあわせになろうねニャアン」マチュが答える
「もっと幸せになれる方法、教えてあげようか?」
ニャアンが突飛な提案をする
ニャアンの顔がすこしにやけていた
淫魔の笑みであった。
326/03/21(土)00:27:19No.1412675462+
「マチュはシュウちゃんの金玉の匂いすきだよね」
「まぁそうだけど?」
マチュはシュウジの金玉の裏の匂いを嗅ぐとキラキラするのは周知の事実です。
「脱ぎたてのシュウちゃんのパンツ嗅いだら、すごいキラキラになれるよ」
「…ばっちぃじゃん」一瞬マチュ同意しようと思ったが、理性が勝って一旦拒否
「おちんちよりばっちくないよ。おしっこしているのはおちんちん、パンツは蒸れて金玉の匂いが染み付いてるだけ。きたなくない」
ニャアン独自の理論が展開されています。これはもうニャアンの哲学としかいいようがありません
「脱ぎたて、脱ぎたてがいいんだよ。わたしもエグザベくんの脱ぎたてのシャツ嗅いだらキラキラ見えた」
風邪の看病をしていたニャアンはエグザベくんの汗塗れのシャツを鼻腔いっぱいに摂取しました。紫色のキラキラが開けたそうな。
「ニャアン力説するじゃあん…」
「うん、キラキラだよ」
ニャアン重ね重ね力説。
426/03/21(土)00:27:31No.1412675522+
その夜であった。マチュ、シュウジとの褥の席。
「シュウジパンツ洗濯しちゃうねー」と言ってシュウジのおぱんつを脱ぎ脱ぎさせるマチュ
そのまま被った。露茎したシュウジのガンダムではなくシュウジのパンツに
スンスン…スゥー
まことに下劣ながら神聖な瞬間がここにとおずれる。
「すごい!キラキラだぁぁぁぁ!!!!!」
マチュの女性器が痙攣を起こしている。宇宙世紀を迎え一世紀が経とうとしているのに解明されない謎の人体の不思議「潮吹き」が起きる
マチュ完全にキラキラジャンキーだった
526/03/21(土)00:27:43No.1412675593+
シュウちゃんは恥ずかしそうにしていた。
「マチュ…パンツじゃなくてボクを見て欲しいな」シュウちゃんタジタジであった
「まって!いまだけちょっと嗅がせて!!!」マチュ止まらない
「眼の前のボクを愛して欲しいな」
「成熟されてる匂いがヤバいの!シュウジィ!シュウジィィィ!!1」
マチュの変態度合いにシュウジも困り果てた
「今日はキラキラしないでそのパンツ嗅いでたらいいよ」
冷たい一言にマチュ即眼の前の汚れた布をシテル
「やだ!キラキラする!!シュウジとのキラキラはわたしだけのもの!!!!」マチュ絶頂と同時に絶叫す
「じゃあボクの事ちゃんと見てくれるね!」
「シュウジは私のモンだ!!!」
マチュがシュウジに飛びつく
「ボクはマチュの物になれてウレシイよ。飼い主を見つけてもらえた獣の気分さ」
「獣のシュウジだいすき!」
その夜も激しく愛し合ったようだ。
626/03/21(土)00:27:55No.1412675639+
一方ニャアンはいつものようにエグザベくんの陰嚢をねぶる。唾液でグラデーションされた金玉が夜の明かりに光る。
「そんな所舐めても…なにもでてこないよ」
「精虫いっぱいつくってくれてるから…金玉もちゃんと愛してあげたいの」
ニャアンのエグザベくんの金玉をねぶるのが大好きだった
1日中働いて。汗を書いて。蒸れた男性器にしかないあじわいがそこにはあった。
性生活を満喫しているマチュとニャアン
いいですね。
しあわせそうですね
726/03/21(土)00:28:06No.1412675694+
以上がニャアン夜の人妻概念の全容です
遅くなってすいません
明日と明後日はおやすみです
次回のGQuuuuuuXの内容次第で語り足りない所があると思うので、続きはまた後日。
826/03/21(土)00:31:00No.1412676471+
金玉の裏の匂いいいよね…わかるよ
926/03/21(土)00:35:37No.1412677681+
今日のエッチだねニャアン
1026/03/21(土)00:37:49No.1412678310+
エッチなニャアンもいいし
エッチなマチュもいいよね
ボクはマチュの事が好きだよ
1126/03/21(土)00:40:16No.1412679049+
いいですよね
普段なヌーディストだからおちんちん露出してるけど
お外でお絵かきする時だけパンツは吐いておちんちんを蒸らすシュウジ
おちんちんと金玉の香りを熟成させていると考えるとすごいエッチな行為だマチュ…
いいマチュ…つづけるマチュ…
1226/03/21(土)00:41:44No.1412679475+
いいマチュ…
1326/03/21(土)00:42:31No.1412679723+
いいマチュねぇ
1426/03/21(土)00:44:57No.1412680417+
シュウちゃんの金玉も舐めたいニャアン💗
1526/03/21(土)00:46:03No.1412680720+
🪓💢💢💢
1626/03/21(土)00:57:08No.1412683826+
コモリンもエグザベくんのタマタマ舐めたいよね?
1726/03/21(土)01:00:34No.1412684701+
コモリンはそんな事しない!
1826/03/21(土)01:05:53No.1412686040+
コモリンは清楚だからね
そんなんだからニャアンに勝てないだよ
1926/03/21(土)01:18:18No.1412688884+
清楚さは重要だと思うコモ
2026/03/21(土)01:22:31No.1412689801+
女を安売りしちゃいけないコモ


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