二次元裏@ふたば

画像ファイル名:1773874040084.png-(303646 B)
303646 B26/03/19(木)07:47:20No.1412106275そうだねx1 11:27頃消えます
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
126/03/19(木)08:42:23No.1412113120+
今の俺貼るな
226/03/19(木)08:45:32No.1412113646+
ミライに浣腸してツバサの目の前で脱糞させたらもっと酷い顔してくれるかな
326/03/19(木)10:07:24No.1412127015+
「う、ぐぅぅっ……」
どことも知れぬ暗室の中、ゴロゴロギュルギュルと喧しく腹音が鳴り響く。
己の商材である陰陽水をたんまり浣腸されて、臨月の妊婦さながらになった消化管の悲鳴だ。
手足のみならずその見事なボテ腹まで縄で縛られたミライは、既に誘拐犯達への罵倒や法的手段を絡めた脅迫の言葉を吐くことすら出来ず、自らの大腸と同じように苦鳴を漏らすばかりにまで弱っていた。
「いたい、いたい……おなか、くるし……」
得体の知れない連中に彼女が囚われて、水素水を浣腸されてから凡そ半日程。
大腸は水を吸収するとはいえ、拷問どころか消化管を水圧で引き裂いて殺すつもりだったと言われても誰も疑わないであろう大量浣腸の前では、その速度はあまりにも遅すぎた。
そして肝心の肛門には、極太の栓が嵌め込まれ、更に頑丈な革ベルトで腹圧による抜け落ちも封じられていた。
「ゆ、る、して……ださせて……おねがい、します……おなかの、なか……ださせてぇぇ……」
誘拐犯達がその哀願を聞いているかどうかすら判らないが、ミライは苦痛と便意からの解放を信じ、訴え続けるしかなかった。
彼女が肛門開放の時を迎えるまで、後半日……。
426/03/19(木)10:08:32No.1412127235+
急に
526/03/19(木)10:14:07No.1412128335+
大量浣腸からきっかり24時間後。
闇に閉ざされていた部屋に光が射し、誘拐犯達が戻ってきた。
脂汗で全身ぐしょ濡れのミライが、悲哀を籠めて自身を地獄に陥れた者達へ虚ろな視線を向ける。
必死に稼働し続けた大腸の頑張りも虚しく、彼女の腹は未だ赤ん坊を宿しているのかと見紛うほどに膨らんだままであった。
「はぁ……はぁ……おねがい……ださせて……おねがい……」
排泄の許可を願う言葉に合わせて、擬似妊娠腹もまたギュルギュルと悲痛な叫びを上げる。
それに対して誘拐犯達……どこかの学園の生徒達、「疑似科学をミライの体で試す部」の部員達は、数人でミライを抱え上げて。
スカートを、ショーツを脱がし、彼女の下に透明な特大容器を置きながら肛門を塞いでいた栓を抜き。
出して良いですよ、と無感情に告げた。
626/03/19(木)10:15:33No.1412128605+
きおった…
726/03/19(木)10:16:16No.1412128751+
「え……といれ……といれに……っ!!」
長らく待ち望んだ排泄の許可を得ながらも、乙女として決して受け入れられぬ公開排泄の羞恥が故に、全身全霊で最後の一線を堪えるミライ。
だが生徒達は一瞬驚き、次いで困ったように互いの顔を見合わせ、ミライさんのお腹の中身を回収しないと、データ集めが出来ないし、ケツ液クレンジングや他の実験も出来ないじゃないですか、と告げ。
その中の一人が、大きく大きくパンパンに膨れ上がったミライの擬似臨月腹に手をかけ。
「あ、あ、やめ、やだ、やだやだやだ、いや、いや、いやああああああああああっ!!!!!」
断末魔とすら思わせる叫喚と共に、汚らしい破裂音と水音が続けざまに響き渡った。
826/03/19(木)10:17:01No.1412128894+
なんだよ
926/03/19(木)10:19:30No.1412129398+
「あ゛、あ゛、あ゛!う゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」
特大容器内に吐き出される汚水。そこに絶望が作り出す乙女の涙と排泄の悦楽が生み出させる淫蜜が零れ落ち、穢れの内へ混ざりゆく。
ドロドロに溶けた腸の中身はシチューのようになっており、その熟成された臭いは「疑似科学をミライの体で試す部」部員達すら吐き気を催すほどであった。
それでも至極真面目にその訳の解らない研究と向き合っている生徒達は、互いに専門用語めいた謎多き言葉を囁き交わしつつ、手元の帳面、或いは端末へと何事かを書き留めてゆく。
それに対し丸一日かけての排泄耐久という拷問同然の所業に晒されていたミライは数分かけての大脱糞、そして腸奥に残っていたガスを放屁しながら放心した様子で俯き、思考の止まった脳で漸く訪れた解放の時を堪能していた。
そして便意からの解放、排泄が齎す変態的な悦びを味わいきり、思考回路が再起動し、囚われた最初の頃のように再び罵倒の言葉を吐く事や法的に訴える事についてのロジックを組み立て始めた直後。
それを封殺するように、ミライの目の前に、最初の絶望の時の到来を告げた巨大な浣腸器が、再び姿を現した。
1026/03/19(木)10:20:35No.1412129611+
「え……?な、ん、なん、なんで、なんの、え、え……え……?」
呆然としながらも漠然と脅威を察し、瞳に怯えの色を灯したミライの期待に応えるように、誘拐犯はこう告げた。
まずはケツ液クレンジングからです、今排泄したミライさんのウンコで、大便浣腸します。
部員達は更に何事かを言い募っていたが、その宣言で僅かに遺されていた正気を木っ端微塵に粉砕されたミライには届いていなかった。
「うあああああああああああ!!!たすけて!だれか!だれかきて!!だれかたすけにきてよぉぉぉぉぉ!!!もうやだ、やだ、やだやだやだやだやだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」
彼女に救いは訪れなかった。
1126/03/19(木)10:32:32No.1412131872+
まだつづく
そうだろ?


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