二次元裏@ふたば

画像ファイル名:1772801787229.jpg-(13864 B)
13864 B26/03/06(金)21:56:27No.1408297706そうだねx3 23:18頃消えます
じゅう、と。
赤坂の一角。外界の喧騒を厚い防音壁で遮断したその空間で、生命の断片が熱を帯びていく。
かつて草原を駆けた命の終着点が、私の操るトングによって「正しい」焼き色へと塗りつぶされる。
​「ヒロちゃん!このシャトーブリアン、もう食べていい!?いいかな!?」
​対面に座る桜羽エマは、さっきから驚異的な速度で箸を動かしている。
彼女の胃袋は、おそらく物理的な限界を無視した亜空間に直結しているのだろう。
私が肉を焼いたと同時に、彼女は瞬く間に自身の血肉へと変換していく。
​「……落ち着け、エマ。それはまだ正しい焼き加減には程遠い。
 これが一番いい状態だ。これを食べて、君の胃袋を納得させるんだ」
​私は最も美しく焼き上がった一切れを、彼女の口へとエスコートした。
​「んんっ……!ヒロちゃんに食べさせてもらうと、もっと美味しいよ!」
エマが望むものを、望むだけ用意し、満たし尽くす。
それこそが今日この日において、何物にも代えがたい正義に他ならない。
このスレは古いので、もうすぐ消えます。
126/03/06(金)21:56:39No.1408297799+
​​「あ、ヒロちゃん、ほっぺたにタレついてるよ!」
​「……その手には乗らない。エマ、タレが付いているのは君の方だ」
​私は上質な絹のハンカチを手に取った。身を乗り出し、彼女の頬にそっと触れる。
​「あ……ありがとう、ヒロちゃん」「いい。……じっとしていなさい」
​ハンカチ越しに伝わる、彼女の肉体の質感。柔らかい皮膚。その下に流れる、力強い拍動。
指先を通して、彼女の「熱」が私の内側へと流れ込んできた。

​ ああ。
 彼女は、生きている。
 
脳裏をよぎったのは、別の世界の終焉の記憶。
私たちは最悪な言葉をぶつけ合ったまま、永遠の沈黙に叩き落とされた。
謝ることも、名前を呼ぶことさえ許されないまま、温もりを完全に喪った彼女の肌の感触。
その彼女が今、私の目の前で、こんなにも旺盛に食べ、笑い、熱を放っている。
そこにあるのは、言葉や論理では決して到達できない、「生命」という名の圧倒的な真実だった。
226/03/06(金)21:56:51No.1408297895+
​「ヒロちゃん、泣いてるの……? 」
​「……すまない、君があまりにも美味しそうに食べるから。……それが、すごく幸せで……」
​「雨」に包まれ、震える声で答えた私の手を、エマがそっと両手で包み込む。
彼女の掌は、焼肉の熱なんかよりもずっと、優しく、深い体温を帯びていた。
​「大丈夫だよ、ヒロちゃん」
​エマは席を立ち、私の隣に座り直すと、その細い腕で私を抱きしめた。
彼女の服から漂う甘い香水の香り、そして「生命」そのものの振動。
 
「生きてるよ、ボクはここにいる。ヒロちゃんの隣で、
 お腹いっぱい食べて、笑ってるよ。だから……もう大丈夫だよ」

エマの柔らかな胸に顔を埋め、私は彼女の鼓動を、自身の「法」として刻み込む。
​「……ああ。そうだな。……君がそこにいる。それだけで、この世界は…とても正しいんだ…」
​私たちはしばらく、互いの境界線が溶け合うほど強く抱き合い、生命の熱を確かめ合った。
326/03/06(金)21:57:05No.1408297989+
浮ついた熱気を背後に捨てて、ようやく自分たちの場所へと辿り着いた。
扉を閉めれば、そこは外界の雑音から隔離された、私たちだけの静かな楽園。
 
 リビングの隅。そこには、一つの小さな写真立てが置かれている。
 切り取られた四角い世界の中で、月代ユキはあの頃と同じように、
 何を考えているのか分からない、曖昧な顔で笑っていた。
 
「ユキちゃんただいま! 今日行った焼肉、すっごく美味しかったよ!
 いつか……空の向こうで一緒にご飯、食べに行こうね」

エマが写真に向かって、まるですぐそこに彼女が立っているかのように笑いかける。
私もその隣に並び、静かに目を閉じて手を合わせた。
 
「──ユキ。私も、君の分まで楽しんできたつもりだ。
 ……文句があるなら、夢にでも出てきて言うんだな」
426/03/06(金)21:57:18No.1408298050+
私はリビングの明かりを灯し、あらかじめ用意していたケーキをテーブルに置いた。
いくつもの店を吟味し、エマの好みに最も適合すると判断した、一点の妥協もない傑作。
​「わあ、綺麗……! ヒロちゃんがボクのために選んでくれたんだ…!」
​エマが楽しそうにフォークを手に取る。その瞳は、誕生日の子供みたいに純粋な熱を帯びていた。
​「……当然だ。君の好みは誰よりも分かってる。お腹がいっぱいだなんて言わせないぞ」
​「もちろんだよ、デザートは別腹だから。………んっ、 甘さが身体の隅々に染み渡っちゃう…」
​幸せそうに頬張るエマを、私はただ見つめ続ける。
目の前の少女が、私の選んだもので、こんなにも満たされている。
その一点の事実だけで、私の内側にある【正義】が、音を立てて白熱していくのを感じた。
「ヒロちゃんも食べよ? ほら、あーん」 
「……私はいいと言っただろう。誕生日の君が一人で食べ切るのが、一番正しい」 
「それはおかしいよ! はい、あーん!」 
526/03/06(金)21:57:29No.1408298114+
強引に押し込まれた一口。舌の上でとろける糖分。
エマの体内でも同じように幸福に変わっているのだと確信した瞬間、私の体温は一気に跳ね上がった。 
「どう? 美味しい?」「……不味くは、ない」
「もう……ヒロちゃんが選んだケーキなんだから、美味しいに決まってるのに」 
エマがぷんぷんと怒りながら、私の腕にすり寄ってくる。
伝わってくるケーキの甘い匂い。肉の香りの名残。そして、彼女自身の柔らかい体温。

​(……違うんだ。君が隣にいてくれるから、美味しいんだよ。エマ)
​君がこうして私を求め、私の与えるものを喜んで受け取ってくれる。
その事実があるからこそ、今の私の正しさが、独りよがりな毒ではないと信じることができる。
 
「ねえ、ヒロちゃん。ボク、お腹はいっぱいになったはずなのに……
 なんだか、まだ足りないんだ。心が、もっと熱いものを欲しがってる気がするよ」 
ケーキを平らげたエマの手が、私の胸元に触れる。彼女の抱える空虚は、愛の飢えだ。
孤独に震えていた彼女の心を埋めるのは、もう食べ物ではないことを私たちは知っている。
626/03/06(金)21:57:41No.1408298198+
エマの言葉を皮切りに、これまで静かに、理性の下で脈打っていたものが、一気に臨界点を超える。 
彼女のすべてを受け止めるという強烈な意志が、物理的な質量となって私の中心に屹立した。
 
以前のような、胸を締め付ける苦しみではない。
彼女の渇望に応え、彼女の孤独を焼き尽くすための、一点の曇りもない【正義棒】の白熱。
それは私たちがこの世界で生きていくための、最も激しく、最も正しい熱源だった。
「ヒロちゃんの顔も、すごく……熱くなってるね…」
「……ああ。ケーキの時間は終わりだ。エマ、ここからは私が君を正さなければならない」
 
私の声は、自分でも驚くほど低く、掠れていた。
内側で爆発的に膨れ上がる、【正液】の充填。
彼女を救うため、正しさにかける私の意志が、形となって猛り立っていた。

ユキの微笑みが見守るこの部屋で、あの日々よりもずっと深く、ずっと激しく。
お互いが生きてここにいることを証明するための、長い夜へと足を踏み入れた。
726/03/06(金)21:57:53No.1408298266+
「正液出すぞっ!!エマ!!」
🥀🍌🌸🥛

嵐が去った後のような、静謐という名の硝子がリビングを満たしている。
私たちの肉体はもはや、互いの重みと体温を確かめ合うための依代に過ぎなかった。

​私の腕の中で、エマが満足げに、どこか消えてしまいそうなほど深く、穏やかな呼吸を繰り返している。
あれほど激しく、私のすべてを喰らい尽くそうとした熱狂の残り火が、彼女の肌を微かに上気させていた。
ふと視線を落とせば、重なり合う彼女の腿に掛けられたベルトに、
白濁した【正液】が、行き場を失った熱のようにとろりと滴り落ちていく。
それは彼女の純白の肌を伝い、床に昏い痕跡を刻み続けている。
私がエマの奥底まで流し込んだ、正しさの奔流。
それがドクン、ドクンと溢れ出す光景は、あまりにも淫らで、
聖なる儀式の終焉にふさわしい静かな熱を帯びていた。
826/03/06(金)21:58:06No.1408298334+
​「……ぁ、……ねえ、行かないで……まだ、離れないで」
​エマの声が、震えながら私の耳を打った。
その細い腕は、私が離れることを許さないと言わんばかりの力で、私の背中に深く爪を立てている。
​「ここにいるよ、エマ。どこにも行かない」
​「嘘だ。……あんなに熱かったヒロちゃんが、もうボクの中からいなくなっちゃった。
 繋がってないと……ボク、どうやって息をしたらいいのか分かんないよ……!」
​彼女の目から、堰を切ったように涙が溢れ出す。 
「ねえ、ヒロちゃん。お願いだから、もっとボクを壊してよ。
 ヒロちゃんでいっぱいにされてる時は、ボクが消えていかない気がするんだ」
​「……そんなに、怖いのか」
​「怖いよ……怖い。ヒロちゃんがいなくなっちゃったら、
 あの暗い部屋で、また一人ぼっちになっちゃう。そんなの、もう絶対に嫌だ……!」
──そうだ。私はこの目を、知っている。
冷たくなっていく指先を見つめるしかなかった私が味わった地獄と、
今、私の腕の中で震えている彼女が見ている景色は、全く同じものだった。
926/03/06(金)21:58:20No.1408298418+
私を内側から腐らせ、呼吸を奪っていた澱み。それは、私一人の罪悪感などではなかった。
それは、隣にいたエマが抱え続け、誰にも言えずにこぼれ落ちていた孤独の残響。
彼女の欠落が私の回路に流れ込み、処理しきれない不純物となって私を蝕んでいたのだと、今なら理解できる。
「ヒロちゃん……。ボクのこと、重たいって思ってる……?
 こんなに縋り付いて、泣き喚くボクのこと、またヒロちゃんは……」
​「……止めろ、エマ。二度とそんなことを口にするな」
​「でも、ボクは……っ! ヒロちゃんがいないと、ヒロちゃんの熱がボクの中にないと、
 もう自分が生きてていいのかさえ分からなくなっちゃうんだよ……!」

​私は、エマの背中に両腕を回し、その震える身体を、肋骨が軋むほど強く抱きしめ返した。
​「君だけじゃない」
​「え……?」
​「エマ。君がいない朝が来るのが、今の私にはたまらなく恐ろしい。
 君に触れていないと、またあの沈黙の中に独りきりで取り残されるんじゃないかって……
 ……震えているのは、不安で堪らなくなるのは、私の方なんだよ」
1026/03/06(金)21:58:32No.1408298501+
「君が私を必要としている以上に、私は君を離したくない。
 ……だから、もう一人で怯えないでくれ。君の隣で、私も同じように君を求めているんだから」
私の不器用な、けれど血の滲むような本音を聞いて、エマの震えがぴたりと止まった。
大きく見開かれた瞳から、また一粒の涙が床へと滑り落ちる。
それはもう絶望の色ではなく、信じられないものを見るような、純粋な驚きに満ちていた。
​「ヒロちゃん……。ヒロちゃんも、ボクがいなくなるの、怖いの……?」
​「ああ、怖い。耐えられないほどに、怖い。
……だから、君の孤独も、私の恐怖も、分かち合わせてくれないか」

張り詰めていた空気が、ゆっくりとほどけていく。
私の言葉が彼女の最奥にある冷たい芯を溶かしたように、
部屋を満たしていた悲痛な残響が静かな吐息へと変わった。
エマは私の胸に顔を深く埋め、今度は縋るためではなく、愛おしむように私を抱きしめる。
肌と肌が触れ合う境界線から、確かな熱が互いの心臓へと伝わっていく。
1126/03/06(金)21:58:42No.1408298573+
​「……うん。ヒロちゃんの匂い。ボクの中の奥まで、いっぱいついてる。
 ……これがあるうちは、ボク、一人じゃないんだよね」
エマの白い肌に滴る【正液】。私が彼女の深淵に注ぎ込んだ圧倒的な質量は、
決して消えることのない誓いの証として、今も身体の奥深くで熱を放ち続けている。
​「そうだ。……これからも、一緒にご飯を食べて……他愛もない話をして……君を私の熱で満たす。
 君が寂しいと思う隙間なんて、これからの私が全部、一秒残らず埋め尽くしてやる」
「ありがとう……ヒロちゃん……大好き。大好きだよ。……もう、絶対に離さないでね」

微かに汗ばんだ背中を優しく撫でると、エマの呼吸がようやく安堵の色を帯びていった。
この部屋にはもう、かつて私たちを苛んだ孤独が入り込む隙間など、どこにも残されてはいない。
過去の過ちを消し去るのではなく、過ちさえも抱えて共に歩む。
それこそが、宇宙のどこにある答えよりも正しい、私たちのためのハッピーエンドの続きだった。
1226/03/06(金)21:59:06No.1408298704そうだねx7
誕生日おめでとう、エ"マ"❤
1326/03/06(金)22:06:38No.1408301497+
これボクが読みたかったやつだありがとう!
アンアンちゃん大好き!
1426/03/06(金)22:06:51No.1408301578+
エマの誕生日──二日目
1526/03/06(金)22:08:21No.1408302154+
ボクの誕生日は2個あったんだ…
1626/03/06(金)22:08:51No.1408302344そうだねx1
誕生日二日目!二日目もおめでとう!
1726/03/06(金)22:11:23No.1408303204そうだねx1
汁シリーズの「」ンアンちゃんのが無かったからおかしいと思ってたんだよねボク
1826/03/06(金)22:14:44No.1408304473+
すごいいい雰囲気のお話と思ったら急に【正義棒だの【正液】が出てきてダメだった
1926/03/06(金)22:16:38No.1408305235+
お互い激重なエマヒロ好き!
2026/03/06(金)22:17:45No.1408305662そうだねx1
ダメ…!ユキちゃんが見てる…!
2126/03/06(金)22:17:53No.1408305726そうだねx1
>エマが望むものを、望むだけ用意し、満たし尽くす。
>それこそが今日この日において、何物にも代えがたい正義に他ならない。
前半の描写で「ぷくぷくのエマ……体重計の上で絶望するエマ……」とか書こうとしたけれど
後半の温度差が尋常ではなくて茶化せねぇ!
2226/03/06(金)22:18:55No.1408306136+
アンアンちゃんも二人目ーー
2326/03/06(金)22:19:32No.1408306372+
>​「でも、ボクは……っ! ヒロちゃんがいないと、ヒロちゃんの熱がボクの中にないと、
> もう自分が生きてていいのかさえ分からなくなっちゃうんだよ……!」
ここえっちですき
2426/03/06(金)22:20:45No.1408306863+
>アンアンちゃんも二人目ーー
分割…したんだ…
2526/03/06(金)22:21:09No.1408307018+
エマの生命が今もある事を信じられなくなって不安になってしまうヒロちゃんはいくつあっても良い
2626/03/06(金)22:22:28No.1408307541+
重複を起こして、ごめんなさい───
2726/03/06(金)22:23:02No.1408307740+
他の大魔女たちは言いました…
人間は愚かだと…
2826/03/06(金)22:23:35No.1408307920+
カタログで「」ンアンが並んでて駄目だった
2926/03/06(金)22:25:40No.1408308685+
もう普通に同棲してることに違和感を感じなくなってきた
3026/03/06(金)22:26:30No.1408309016+
まあアンアンちゃんだって2人に増える時もあるだろ
3126/03/06(金)22:27:05No.1408309229+
>まあアンアンちゃんだって2人に増える時もあるだろ
アンアンアンアンちゃん…!
3226/03/06(金)22:27:36No.1408309461+
正義棒の世界でもセックス依存症は変わらないのか…
3326/03/06(金)22:28:06No.1408309686+
まさかのユキちゃん(写真のすがた)被り
3426/03/06(金)22:28:25No.1408309800+
桜羽の誕生日が終わんねぇ
3526/03/06(金)22:29:14No.1408310143+
このまま13人全員での誕生日を目指すんじゃねえのか…?
3626/03/06(金)22:29:30No.1408310262+
>もう普通に生えてることに違和感を感じなくなってきた
3726/03/06(金)22:30:13No.1408310529+
>>もう普通に生えてることに違和感を感じなくなってきた
正義棒はもうそういうものだからな!
3826/03/06(金)22:33:00No.1408311589+
誕生日SSを13個集めるとどうなる
3926/03/06(金)22:33:21No.1408311708+
>誕生日SSを13個集めるとどうなる
大魔女様が現れてメルルにレイプされる!
4026/03/06(金)22:33:42No.1408311860+
>>誕生日SSを13個集めるとどうなる
>大魔女様が現れてメルルにレイプされる!
【ストップ】
誕生日SSは中止です…
4126/03/06(金)22:35:31No.1408312550+
>>>誕生日SSを13個集めるとどうなる
>>大魔女様が現れてメルルにレイプされる!
>【ストップ】
>誕生日SSは中止です…
納得できないわがはい…
4226/03/06(金)22:37:48No.1408313362+
くそ誕生日当日は健全だったのにこいつらえっちに余念がない
4326/03/06(金)22:38:43No.1408313722+
焼肉屋でイチャつくなよ二階堂…!
4426/03/06(金)22:38:46No.1408313742+
なんだよ正液って…
4526/03/06(金)22:39:08No.1408313869+
>なんだよ正液って…
正義棒から出る液だ
4626/03/06(金)22:39:31No.1408314026+
>>なんだよ正液って…
>正義棒から出る液だ
【疑問】正義棒とは?
4726/03/06(金)22:41:23No.1408314779+
🔍️これってチンコですよね?
4826/03/06(金)22:41:33No.1408314841+
明日は結婚記念日にしてやるぞエマ!
4926/03/06(金)22:43:19No.1408315517+
>🔍️これってチンコですよね?
どっ…ド直球ストレートで言いやがりましたわ〜!
5026/03/06(金)22:43:29No.1408315597+
書き込みをした人によって削除されました
5126/03/06(金)22:44:01No.1408315805+
>>>なんだよ正液って…
>>正義棒から出る液だ
>【疑問】正義棒とは?
正液が出る棒の事だ
5226/03/06(金)22:44:12No.1408315879+
>なんだよ正液って…
汗もしくは精液のようなソレ
5326/03/06(金)22:44:31No.1408315995+
>>>>なんだよ正液って…
>>>正義棒から出る液だ
>>【疑問】正義棒とは?
>正液が出る棒の事だ
議論発展…
5426/03/06(金)22:44:40No.1408316054+
早速歌詞を取り込んできたな
5526/03/06(金)22:53:25No.1408319042+
ヒロもう少しズレてくれませんか
エマの痴態がよく見えないです
5626/03/06(金)23:07:42No.1408324292+
「」ンアンちゃんありがとう!
5726/03/06(金)23:08:20No.1408324504+
「」ンアンちゃんありがとう最高だったよ!
明日もよろしくね!
5826/03/06(金)23:08:46No.1408324640+
地の文の言い回しが凄いヒロちゃんらしくて大好き
5926/03/06(金)23:09:58No.1408325033そうだねx1
>「」ンアンちゃんありがとう最高だったよ!
>明日もよろしくね!
エマの誕生日3日目─
6026/03/06(金)23:10:21No.1408325158+
>エマの誕生日3日目─
まだまだこんなもんじゃないよ…!
6126/03/06(金)23:10:44No.1408325296+
わがはいはわがはいの誕生日のために失礼する…


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