26/02/28(土)20:08:45No.1406456301+
21:26頃消えます
『スーホの白いウマ娘』は、モンゴルの羊飼いの少年スーホと、彼に育てられた白いウマ娘の絆と悲劇を描いたモンゴル民話。このスレは古いので、もうすぐ消えます。
王にウマ娘を奪われ、命がけで帰還したウマ娘の死を悲しんだスーホが、その亡骸で楽器「バ頭琴」を作り、ウマ娘の冥福を祈りながら奏で続ける物語です。
| … | 126/02/28(土)20:11:20No.1406457268そうだねx15サイコ民話出たな… |
| … | 226/02/28(土)20:13:30No.1406458078+ウマ娘からの篤い支持がある |
| … | 326/02/28(土)20:13:36No.1406458133+家畜に襲い掛かるオオカミの群れを撃退する白いウマ娘 |
| … | 426/02/28(土)20:14:03No.1406458308+シンケンジャーの敵にこんな奴いたな |
| … | 526/02/28(土)20:22:00No.1406461345+>ウマ娘からの篤い支持がある |
| … | 626/02/28(土)20:22:49No.1406461649+これが教科書に採用されてるの何なの… |
| … | 726/02/28(土)20:25:00No.1406462528+オ ナイスデザイン |
| … | 826/02/28(土)20:27:42No.1406463513+騎馬民族の王って多分ウマ娘だからウマ娘がウマ娘を人間から奪って手籠めにしようとする話になるのでは… |
| … | 926/02/28(土)20:31:34No.1406464949+弓に馬の毛が使われるのはよくあることだし… |
| … | 1026/02/28(土)20:31:41No.1406464997そうだねx1>騎馬民族の王って多分ウマ娘だからウマ娘がウマ娘を人間から奪って手籠めにしようとする話になるのでは… |
| … | 1126/02/28(土)20:32:06No.1406465142そうだねx1スレ画とキンツェムは一部のウマ娘とトレーナーに宗教的な人気がある |
| … | 1226/02/28(土)20:37:14No.1406467142+夢から覚めたスーホが何かに取り憑かれたかのように遺体をバラし始めるの絵面がやばすぎるだろ |
| … | 1326/02/28(土)20:40:06No.1406468300+スーホにそっと手を添えてるのが良い絵だよね |
| … | 1426/02/28(土)20:40:44No.1406468545+結婚相手を探すための競バ大会ってどういう流れになるんだ…? |
| … | 1526/02/28(土)20:51:02No.1406472632+ウマ娘世界の本田鹿の子の本棚には「続・スーホの白いウマ娘」が載ってる |
| … | 1626/02/28(土)20:59:19No.1406475917+ヒトミミとウマ娘の価値観の違いが顕在化する本榛名 |
| … | 1726/02/28(土)21:02:26No.1406477173+>騎馬民族の王って多分ウマ娘だからウマ娘がウマ娘を人間から奪って手籠めにしようとする話になるのでは… |
| … | 1826/02/28(土)21:02:50No.1406477324+因みにいま本当にスーホって名前の白毛馬が登録されてたりする |
| … | 1926/02/28(土)21:06:25No.1406478780+英語で馬はホースだからそれをもじってスーホなのかな |
| … | 2026/02/28(土)21:15:45No.1406482399そうだねx1>英語で馬はホースだからそれをもじってスーホなのかな |
| … | 2126/02/28(土)21:16:09No.1406482523+序盤のイチャイチャパートでほっこりして |
| … | 2226/02/28(土)21:18:48No.1406483473+オイニーがゴイスーなウマ娘 |
| … | 2326/02/28(土)21:19:59No.1406483923+>序盤のイチャイチャパートでほっこりして |
| … | 2426/02/28(土)21:20:21No.1406484054そうだねx1ウマ娘たちの何かを目覚めさせるバイブル |
| … | 2526/02/28(土)21:20:39No.1406484173+この子の皮をベリベリっとはいで |
| … | 2626/02/28(土)21:22:53No.1406485022+>>終盤の脱出からのバ頭琴パートで感涙するウマ娘たち |
| … | 2726/02/28(土)21:23:43No.1406485350+「どうか、悲しまないでください。わたしの心は、いつもあなたと一緒です。わたしが死んだら、わたしの髪や尾の毛を弦、弓にして楽器を作ってください。そうすれば、わたしはいつまでもあなたの側にいられます」 |