二次元裏@ふたば

画像ファイル名:1771935997690.jpg-(13864 B)
13864 B26/02/24(火)21:26:37No.1405252714そうだねx1 22:42頃消えます
「大魔女様…!魔女汁出しちゃいます……!」

そこは、地獄と呼ぶにはあまりに無機質で、けれど私にとっては至高の安息所でした。
窓の外には永遠に沈まない夕暮れのような淡い光が満ち、
部屋の中には、かつての人間社会で手に入れた「光る箱」が置かれています。

​この部屋でメルルと暮らし始めて、もう3ヶ月が経ちます。
私たちの永すぎた役目は終わり、残されたのは、意味も価値も消え失せた無限の時間だけ。
​「メルル。かつて人間たちは、その短い一生の貴重な数千時間を、
 この小さな盤上での争いに捧げたのだそうですよ。とても愚かですね」
​私は手慣れた手つきで、黒いコントローラーをメルルに差し出しました。
​「あ、あの……大魔女様。私、やはり申し訳ないです……。
 私のような者が、大魔女様の大切なお時間を奪ってしまうなんて……そんな……」
​「これは命令です、メルル。……あなたが失った五百年という時間は、
 本来ならこうした『無駄』を積み重ねるためにあったはずですから」
このスレは古いので、もうすぐ消えます。
126/02/24(火)21:26:48No.1405252804+
メルルはたどたどしい手つきでコントローラーを握りしめました。
画面の中では、私が選んだ鎧を纏った魔王と、
彼女に選ばせたピンク色の丸い食いしん坊が対峙しています。
​『3.2.1.GO!』
​無機質なシステム音声と共に、盤上の戦場が幕を開けました。

……とはいえ、これを「戦い」と呼ぶには、今のメルルはあまりに無力でした。
​「あ、あの……っ! 大魔女様、待ってください……!私のキャラクターが、勝手に崖の方へ……
 ああっ! 落ちてしまいました……。ご、ごめんなさい、大魔女様……」
​「ふふ、自ら奈落へ身を投じるその姿、メルルはかわいいですね」
​私は魔王の重い一撃を、崖から戻ろうとする彼女の頭上へ叩きつけました。
為す術もなく吹き飛ばされるピンクの球体。
メルルはコントローラーを握りしめたまま、泣きそうな顔で画面を凝視しています。
​「大魔女様……私、どうしても……スティックというものが、思うように動かせなくて……。
 大魔女様の遊び相手にすらなれなくて、本当にごめんなさい……」
226/02/24(火)21:26:58No.1405252871+
​「メルル。一つだけ、賭けをしましょうか」
​「……賭け、ですか?」
​「ええ。もしあなたが、手加減なしの私をこの盤上で打ち負かすことができたなら……
 【お願い】を、一つだけ何でも聞いてあげましょう」
​「私のお願いを……何でも……?」
​その瞬間、メルルの瞳の中に、先ほどまでの困惑とは違う、
小さな、けれど熱い火が灯ったのを私は見逃しませんでした。
​「ええ。どんな強欲な望みでも、大魔女である私が叶えてあげましょう。
 ……そのためにはもっと練習して、私をその手で叩き伏せなければなりませんが」
​「…………わかりました、大魔女様。私……これから、頑張ります。
 大魔女様に……認めていただけるくらい……強くなって、そして、お願いを……っ」
​メルルの指先が、力強くコントローラーを握り直しました。
画面の中で、ピンクの戦士が再び立ち上がります。無価値な時間を、悦びに変えるための動機。
​地獄の夕暮れの中、電子音だけが静かに響き続けていました。
326/02/24(火)21:27:11No.1405252952+
地獄という名のこの部屋で、安らぎという名の毒に浸ってから半年。
かつてはコントローラーを握る手さえ震えていたメルルも、今では私の隣で、鋭い眼光を画面に向けています。

​「よく頑張りましたね、この短い期間で私をこれほどまで追い詰めるとは。
 ……操作もおぼつかなかったあなたを思い出すと、とても感慨深いです」
​「……はい、大魔女様。私、強くなりました。【お願い】を叶えるために………!」
​メルルの操る、黄色い雷を纏う鼠が画面内を縦横無尽に跳ね回ります。
対する私は、平面の世界に生きる影の戦士を操り、不規則な動きで彼女を翻弄していました。

かつて中学で友人と共に過ごした、輝かしい日々を思い出します。
『やった!またユキちゃんに勝ったよ!』『正しくない…こんな結果、正しくない……!』
健気なエマには微笑みを絶やさず、常に手加減をして偽りの希望を与えてあげました。
ですが、独り善がりの正義を振りかざすヒロに対しては、本気で叩きのめしてあげたものです。
顔を真っ赤にして沈黙する彼女の姿は、最高の余興でした。
426/02/24(火)21:27:22No.1405253023+
今のメルルに手加減は不要です。練習試合の勝率は、今や五分。
​「えい……っ! そこです……!」
​五百年の執念が結晶になったかのような集中力。鼠の電撃が私の影を掠めます。

『持ちキャラ』である影の戦士が持つ、掲げた数字によって結果が変わる運任せの鉄槌。
私はそれを、自らの復讐計画と重ねてしまいます。
復讐を完遂する勇気がなかったから、私はエマに……運命に、すべてを丸投げしたのです。

​私は重厚な一撃のタイミングに合わせ、お決まりの言葉を口にしました。
​「判決は……死刑」
​電子音と共に画面に表示された数字は──「1」。私の戦士が情けなくよろめきます。
人間に絆されてしまったから、メルルを拾って育ててしまったから……。
私の復讐心はきっと、この数字のように錆びついていたのでしょう。
​「……だ、大魔女様、隙あり……です! 」
​メルルの放った最大火力の雷撃が、私の影を画面の端へと弾き飛ばしました。
526/02/24(火)21:27:34No.1405253097+
​『GAME SET!』
​「勝てました……! 大魔女様、私……私、ついに勝てました……っ!」

​メルルはコントローラーを投げ出すように置き、両手を握りしめて跳ねるように喜びました。
かつて復讐に燃えていた頃の私には分からなかった、敗北の心地よさ。
運を掴めなかった悔しささえ、歓喜に震えるこの子の笑顔で打ち消されてしまいます。
​「よく、できましたね、メルル。……とっても素敵ですよ、その誇らしげな顔」
​私もコントローラーを置き、彼女の頭を慈愛を込めて撫でました。
ゲーム機の余熱が冷めていく中、部屋を包むのは二人だけの濃密な停滞の空気。

​ですが、メルルの瞳の奥には、ゲームの勝ち負けだけでは満たされない別の「熱」が滲んでいました。
​「……大魔女様。私、勝ちました…から……おねだりしても、よろしいでしょうか……?」
彼女の声が、わずかにその熱を帯びて震え始めます。
半年の月日を経て、彼女が真に求めている「報酬」が、そこにはありました。
626/02/24(火)21:27:45No.1405253180+
メルルの瞳は潤み、その奥には昏い、剥き出しの渇望が宿っています。
​「ええ、もちろんです。一度口にした約束は違えません。
 ……言ってみなさい、メルル。あなたの望みは何ですか?」
​「……私の、私の中に溜まった……この、ドロドロした【魔女汁】を……
 久しぶりに……大魔女様に、……搾り取っていただきたいんです……っ!」
​彼女は震える手で自らの衣服をはだけさせ、歪な愛の象徴を晒しました。
──赤熱した鉄のように熱く、猛々しく脈打つ【魔女棒】。
魔女因子が限界まで濃縮され、排出される場所を求めて悲鳴を上げているそれは、
五百年の孤独が形を成した、私への狂信的な慕情を物語っていました。

​「……今日までずっと、溜め続けさせてしまったのですね。
 いいでしょう。メルル、あなたのすべてを私に捧げなさい」
​私は彼女を仰向けに押し倒し、スカートを捲り上げました。
地獄の静止した空気の中に、濃厚な魔力の香りが立ち込めます。
私は自らの秘部へ、彼女の熱く昂った【魔女棒】を導きました。
726/02/24(火)21:27:57No.1405253261+
「大魔女様…!魔女汁出しちゃいます……!」
✝️🍌✒️🥛
ドロリとした、濃厚な白濁が私の最奥を満たし、溢れ出し、私たちの合わさった場所をドロドロに汚していきます。
それは単なる分泌物ではなく、彼女の魂に溜まった五百年の執着、そして私への狂信的な愛そのものでした。

​私は、内側を熱く満たしていくその感覚に、至福の微笑みを浮かべました。
私の体を通じて、メルルの中から「毒」が抜けていく。
五百年の重荷が、私の内側へと移り、浄化されていく。
これこそが、大魔女である私にしかできない、彼女への真の救済。

​メルルは最後の一滴まで絞り出すように【魔女汁】を吐き出し切ると、私の胸の中へと崩れ落ちました。
​部屋には、甘く重苦しい魔力の香りと、私たちの荒い呼吸だけが残っています。
私たちの合わさった場所からは、彼女が注ぎ込んだ「熱」が、私の冷たい内壁をじくじくと愛撫し続けていました。
​「……ふふ、本当によくできましたね、メルル」
​私は、放心して涙を浮かべる彼女の髪を、慈愛を込めて撫でました。
826/02/24(火)21:28:07No.1405253328+
メルルは顔を伏せたまま、さらに深く私の胸元へ潜り込んできました。
​「あ、あの……大魔女様。ごめんなさい……私、あんなに……たくさん……
 私の汚いもので、ドロドロにしてしまって……っ……本当に…ごめんなさい……
 大魔女様が、苦しそうな声を出すから……なんだか、止まらなくなってしまって……」
​「いいのです。これはあなたが私を待ち続けた時間の結晶、
 いわば私への供物なのですから。……ほら、こちらを見なさい」
​顎を掬い上げると、メルルは涙の滲んだ、けれど蕩けたような瞳で私を見上げました。
​「そう言っていただけると……私、すごく……誇らしい気持ちになってしまいます。
 …… 私の【魔女汁】が、大魔女様の身体をこんなに汚したんですね……。
 ふふ、拭いても拭いても、糸を引いて離れてくれませんね」
​彼女は自分の細い指に絡みつく白い雫を愛おしそうに見つめ、少しだけ困ったように、けれど幸せそうに笑いました。
股間で静かに横たわる【魔女棒】は、先ほどまでの荒々しさが嘘のように、今は役目を終えた安堵に浸っています。
926/02/24(火)21:28:19No.1405253414+
​「………大魔女様」「どうしましたか、メルル」
​「私……今、生まれて初めて、心が本当に透明になった気がするんです。
 あのゲームで勝てた時、大魔女様が私の【魔女棒】を受け入れてくださった時……
 心の中に溜まっていたドロドロが、全部、愛に変わって流れ出していったみたいで……」
​「……おかしな子。流れ出したのは、あなただけだと思っているのですか?」
​私は彼女の頬を優しく撫で、その熱を指先でなぞりました。
​「私の中に、五百年間ずっと沈んでいたもの……あなたと過ごした日々、
 あなたに孤独を強いた罪悪感。それらすべてが、重い澱のように私の魂の底に溜まっていたんです。
 ですが……あなたが注ぎ込んでくれた熱がすべてを掻き回し、外へと押し流してくれました」
​「大魔女様も……流して、くださったんですか……?」
​「ええ。あなたの【魔女汁】が私を汚せば汚すほど、私の心は不思議と凪いでいく。
 まるで、五百年分の毒を二人で分け合って薄めているような心地です」
1026/02/24(火)21:28:38No.1405253525+
本当にデトックスが必要だったのは、この私だった。
その皮肉な事実に、深い悦びと共に気付かされてしまいました。
私がメルルに負けたのも、きっと偶然の下振れなどではなかったのでしょう。
魂が穏やかな敗北による浄化を、無意識のうちに選び取っていたのです。

メルルは私の言葉を噛みしめるように目を細め、再び私の首筋に顔を寄せました。
​「……大魔女様にそう言っていただけると、私……もっと、汚したくなってしまいます。
 この透明な気持ちのまま、何度でも、何度でも……」
​「全く、メルルは強欲ですね。その強欲さこそが、今の私には何よりの救いです」​

​(……楽しみですね。私の親愛なる友人が、自らの【不正義】をすべて吐き出し、
 私たちの、この安息の場所に辿り着く日が。……ずっと、見届けてあげますよ。エマ、ヒロ)
​私は、次に訪れる「浄化」の瞬間を夢想しながら、メルルの髪の香りを吸い込み、静かに目を閉じました。
1126/02/24(火)21:28:50No.1405253613そうだねx9
ほのぼのなユキメルである
1226/02/24(火)21:31:23No.1405254650そうだねx7
良いお話でしたぁ…!
1326/02/24(火)21:33:10No.1405255311+
素晴らしい姉妹愛ね、夏目アンアン
1426/02/24(火)21:33:55No.1405255617そうだねx1
ダメですよメルル··· 私達は姉妹のようなもので···
1526/02/24(火)21:37:41No.1405257025+
500年間溜め込んでたのか…
1626/02/24(火)21:38:03No.1405257164+
>ダメですよメルル??? 私達は姉妹のようなもので???
なら何も問題ないわね月代ユキ
1726/02/24(火)21:38:56No.1405257547+
おめでとうユキちゃん…!
1826/02/24(火)21:40:01No.1405257980+
射精(で)トックス
1926/02/24(火)21:40:46No.1405258295+
大魔女様…私たちもそろそろ…
2026/02/24(火)21:41:12No.1405258466+
このちゃんとメルルの保護者兼姉してる大魔女様好き
2126/02/24(火)21:41:47No.1405258696+
>大魔女様…私たちもそろそろ…
あれはお話の中限定で魔女棒なんてものは…
2226/02/24(火)21:41:56No.1405258753+
>このちゃんとメルルの保護者兼姉してる大魔女様好き
保護者や姉がセックスする···?妙だな···
2326/02/24(火)21:42:19No.1405258923+
>このちゃんとメルルの保護者兼姉してる大魔女様好き
保護者と姉はエッチなこと受け入れませんよね?
2426/02/24(火)21:43:48No.1405259483+
一文目がキャッチーすぎて全部読ませるのは流石文豪だよアンアンちゃん!
2526/02/24(火)21:44:53No.1405259948+
>>このちゃんとメルルの保護者兼姉してる大魔女様好き
>保護者や姉がセックスする···?妙だな···
>保護者と姉はエッチなこと受け入れませんよね?
するってナノカちゃんから聞いたよ!
2626/02/24(火)21:47:19No.1405260944+
>一文目がキャッチーすぎて全部読ませるのは流石文豪だよアンアンちゃん!
見出しが〇〇汁出る!ばっかりなのはどうなんだ
2726/02/24(火)21:47:24No.1405260976+
>>>このちゃんとメルルの保護者兼姉してる大魔女様好き
>>保護者や姉がセックスする···?妙だな···
>>保護者と姉はエッチなこと受け入れませんよね?
>するってナノカちゃんから聞いたよ!
ナノカは…
…………そんなことよりお腹空きませんかエマ?
2826/02/24(火)21:47:56No.1405261202+
待ってたぜ「」ンアン大先生の不正義汁シリーズ
2926/02/24(火)21:50:13No.1405262105+
見出しがないとスマブラした後に突然汁出し始めるからよ…
3026/02/24(火)21:54:01No.1405263691+
ユキちゃんが優位を保ちながらメルルとエッチしてるの初めて見た
3126/02/24(火)21:54:15No.1405263807+
大魔女汁を受け止めるエマとか見たいですね…
3226/02/24(火)21:55:10No.1405264159+
この分だと看守汁もありそうだな
3326/02/24(火)21:56:15No.1405264561そうだねx1
無意識に負けを望んでたユキちゃんは普通にえっちだと思う
3426/02/24(火)21:57:00No.1405264857+
魔女汁って何ですの?
3526/02/24(火)21:57:34No.1405265071そうだねx1
>この分だと看守汁もありそうだな
せめてお姉ちゃん汁にしてやれ
3626/02/24(火)21:57:43No.1405265134+
>魔女汁って何ですの?
魔女棒から出る汁ですぅ
3726/02/24(火)21:59:07No.1405265636+
>魔女汁って何ですの?
魔女から出る汁ですぅ
魔女汁じゃないと大魔女様は孕まないんですぅ
3826/02/24(火)21:59:26No.1405265754+
>>魔女汁って何ですの?
>魔女棒から出る汁ですぅ
魔女棒って何ですの?
3926/02/24(火)21:59:43No.1405265868そうだねx2
>無意識に負けを望んでたユキちゃんは普通にえっちだと思う
だいたい本編
4026/02/24(火)22:01:38No.1405266664+
>>>魔女汁って何ですの?
>>魔女棒から出る汁ですぅ
>魔女棒って何ですの?
魔女汁が出る棒ですぅ
4126/02/24(火)22:01:40No.1405266691+
>魔女棒から出る汁ですぅ
魔女棒って何ですの?
4226/02/24(火)22:01:53No.1405266759+
最初はメルルを押し倒してたのにいつの間にか体勢を逆転されてますね…
4326/02/24(火)22:02:50No.1405267129そうだねx1
ちゃんとユキちゃんの心情に沿って書かれてるの普通にいいね…
4426/02/24(火)22:05:34No.1405268223+
>だいたい本編
ボクの笑顔で即落ちしちゃうユキちゃんいいよね…
4526/02/24(火)22:06:02No.1405268412+
>最初はメルルを押し倒してたのにいつの間にか体勢を逆転されてますね…
体格差がね…
4626/02/24(火)22:06:52No.1405268756そうだねx2
わあ…!大魔女様との愛あるえっち…!これずっと欲しかったんです…!
4726/02/24(火)22:07:41No.1405269065+
>わあ…!大魔女様の愛…!これずっと欲しかったんです…!
4826/02/24(火)22:08:35No.1405269413+
ずっと(500年)
4926/02/24(火)22:08:36No.1405269419+
>わあ…!大魔女様との愛あるえっち…!これずっと欲しかったんです…!
まるで愛のないエッチはしているような口ぶりだな?
5026/02/24(火)22:08:54No.1405269534+
メルルのことは確かに家族として愛していますが…
5126/02/24(火)22:09:13No.1405269665+
>>わあ…!大魔女様との愛あるえっち…!これずっと欲しかったんです…!
>まるで愛のないエッチはしているような口ぶりだな?
嫌がる大魔女様をぶち犯すのは最高ですぅ!
5226/02/24(火)22:09:32No.1405269786+
>>>わあ…!大魔女様との愛あるえっち…!これずっと欲しかったんです…!
>>まるで愛のないエッチはしているような口ぶりだな?
>嫌がる大魔女様をぶち犯すのは最高ですぅ!
これは闇のメルル
怖いですね…
5326/02/24(火)22:09:35No.1405269813+
ほのぼの姉妹えっちは最高ね
5426/02/24(火)22:10:12No.1405270050+
【疑問】
光のメルルはある?
5526/02/24(火)22:10:53No.1405270325+
>【疑問】
>光のメルルはある?
大魔女様次第
5626/02/24(火)22:11:16No.1405270454+
>【疑問】
>光のメルルはある?
光のメルルはちゃんと合意してから和姦する
5726/02/24(火)22:14:16No.1405271614+
家族相手とは…えっちしませんよ…
5826/02/24(火)22:14:58No.1405271873+
>家族相手とは…えっちしませんよ…
💥🔫
5926/02/24(火)22:15:36No.1405272121+
>家族相手とは…えっちしませんよ…
聞こえなかったわ月代ユキ
もう一度言ってみなさい
6026/02/24(火)22:16:00No.1405272269そうだねx3
>家族相手とは…えっちしませんよ…
┌( ᓀ.ᓂ)     ガガガガガガガッ!!!!!!
  ├(  ┏ ○┓_ _ _ _从._,
  ├∟つ┏┓三((〓((━(。゚。)   ━ 二 三  ━  ━  ━
  └≡≡≡ノ   ̄  ̄  ̄⌒Y⌒
  (__(__)
6126/02/24(火)22:17:12No.1405272726そうだねx6
光のメルル:大魔女様とえっちする
闇のメルル:大魔女様とえっちする
6226/02/24(火)22:17:48No.1405272972+
黒部姉妹は…特別です…
6326/02/24(火)22:18:58No.1405273439+
セックスのために夜な夜なトレモで練習するメルルもかわいいですね…
6426/02/24(火)22:22:15No.1405274781+
光のメルル:大魔女様と会いたい一心で狼藉する
闇のメルル:大魔女様と会いたい一心で狼藉する
6526/02/24(火)22:22:27No.1405274857+
メルル…家族愛は尊いものだからこそ相手の気持ちも思いやらねばいけませんよ…
6626/02/24(火)22:22:43No.1405274952そうだねx1
>魔女汁って何ですの?
🔍️精子じゃないでしょうか?
>魔女棒って何ですの?
🔍️ちんちんじゃないでしょうか?
6726/02/24(火)22:22:50No.1405275006そうだねx1
>メルル…家族愛は尊いものだからこそ相手の気持ちも思いやらねばいけませんよ…
私もそう思います大魔女様…
6826/02/24(火)22:23:48No.1405275401+
浄土でSKRIゲーやってんじゃないよ!
6926/02/24(火)22:24:22No.1405275612+
>メルル…家族愛は尊いものだからこそ相手の気持ちも思いやらねばいけませんよ…
大魔女様は無理矢理されるのと優しくされるのどちらがお好きですかぁ?
大魔女様の選択を尊重しますぅ…
7026/02/24(火)22:24:36No.1405275690+
>>メルル…家族愛は尊いものだからこそ相手の気持ちも思いやらねばいけませんよ…
>私もそう思います大魔女様…
じゃあ挿れますぅ…
7126/02/24(火)22:25:13No.1405275933+
強火過去からのスナイパー
7226/02/24(火)22:37:04No.1405280717+
お姉ちゃん…シルバーバレット出すわ…!


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