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[雑談]辻原悠希:わはー
[雑談]GM:わはー
[雑談]GM:今回はPC番号×2の位置に立ち絵置いていただけると助かります
[雑談]辻原悠希:ヨシ
[雑談]弦巻結雨:わはー あのあと立ち絵新調したから作業しないと
[雑談]辻原悠希:わはー
ちょっと今のうちにお手洗い行ってきますね
[雑談]弦巻結雨:行ってらっしゃーい
[雑談]GM:いってらっしゃいませー
[雑談]GM:わはー
[雑談]紅咲 紡:わはー
[雑談]弦巻結雨:わはー
[雑談]辻原悠希:もどりましたわはー
[見学]GM:見学さんもわはー
[見学]見学「」x:わはー 見学させて頂きます
[見学]弦巻結雨:わはー
[見学]辻原悠希:わはー
[見学]紅咲 紡:わはー
[雑談]弦巻結雨:すみすみは連絡あって……オカマ支部長がまだか
[雑談]GM:わはー
あと「」5さんかな?
[見学]GM:お見学さんだ
[雑談]弦巻結雨:お、きた
[雑談]「」5:わはー
[雑談]弦巻結雨:わはー
[雑談]「」5:申し訳ありません、ちょっと遅れてしまいました
[雑談]辻原悠希:わはー
[雑談]GM:わはー
[雑談]紅咲 紡:わはー
[雑談]GM:大丈夫ですよ
[雑談]桐原 光莉:6番かしらね
[雑談]GM:ですね
[システム]GM:点呼開始!
[システム]弦巻結雨:点呼:準備完了(1/4)
[システム]紅咲 紡:点呼:準備完了(2/4)
[雑談]GM:では点呼!
[システム]桐原 光莉:点呼:準備完了(3/4)
[システム]辻原悠希:点呼:準備完了(4/4)
[システム]GM:点呼終了(4/4)
[見学]桐原 光莉:わはー
[メイン]GM:
[メイン]GM:ダブルクロス3rd edition
『フラワーガーデン』
開始していきます
[メイン]GM:よろしくお願いします!/
[メイン]弦巻結雨:よろしくお願いしまーす
[メイン]辻原悠希:よろしくお願いします
[メイン]紅咲 紡:よろしくお願いします!
[メイン]桐原 光莉:よろしくお願いします
[見学]見学「」x:パチパチー
[メイン]GM:
[メイン]GM:オープニングフェイズ
[メイン]GM:シーン1:再会
シーンプレイヤー:PC1
登場:不可
[メイン]GM:登場侵蝕お願いします
[メイン]辻原悠希::侵蝕+1d10 登場/リザレクト
[メイン]<BCDice:辻原悠希>:侵蝕:29+6[6]>35
[雑談]陶澄乃:遅れてすみません わはー
[メイン]GM:
[雑談]紅咲 紡:わはー
[雑談]弦巻結雨:わはー 間に合ってる
[雑談]GM:わはー
今始まったばかりなので!
[雑談]辻原悠希:わはー
セーフセーフ
[雑談]桐原 光莉:わはー
[雑談]陶澄乃:夕飯もまだである 食べながら様子を見守る
[雑談]弦巻結雨:ゆっくりお食べ
[メイン]GM:N高校からの帰り道。
学校の角を曲がれば、そこにいたのはキミの友人の天羽里香だった。
[メイン]天羽里香:「久しぶり悠希、元気にしてた?」
[雑談]弦巻結雨:おっぱいが喋った……!!!
[見学]見学「」x:NPCが基本的にデカパイ
[メイン]GM:彼女は今は聖苑学園と別の学校に通っているが、キミのよき友人だ。
そんな彼女は、キミに用事があるようで…/
[見学]弦巻結雨:唯一のペチャパイ戦士結雨ちゃん、戦います
[見学]紅咲 紡:小さめです
[見学]弦巻結雨:嘘だっ!!!
[メイン]辻原悠希:「……天羽?久しぶりだな」
「まあ……いつも通り、よく死に掛けてるってとこかな……」
[メイン]辻原悠希:「天羽の方こそ、元気か?そっちの学校の事はあんまわかんないけど……」
[見学]陶澄乃:比較的控えめです
[見学]弦巻結雨:噓だっ!!!
[メイン]天羽里香:「いやー…それに関して色々と話したいことがあってさ、今日時間いいかな?」
「フードコートでさ、おごるからいいでしょ?」/
[雑談]弦巻結雨:あれだけ大きいとおっぱいがテーブルに乗ってとても食べにくそう
[メイン]辻原悠希:「ん……」そこでピクリと
[メイン]辻原悠希:「……なぁんか厄介ごとの気配するな……」
「……まあいいけどさ。とりあえず聞くよ」
[雑談]陶澄乃:一定値超えると日常生活大変そうだなって感想が漏れるのは分かる
[雑談]弦巻結雨:なんなら授業でノート取るところから大変そうだもんね
[雑談]紅咲 紡:足元見えなくて階段怖い
[メイン]天羽里香:「いや~ありがとうね!」
「じゃあショッピングモール行こうか!あそこ色々あるからさ~!」とショッピングモールのフードコートに連れていく。/
[雑談]弦巻結雨:デカパイすぎて成績が悪いとかあったら可哀想
[メイン]辻原悠希:「はいはい……」
[雑談]弦巻結雨:へぇ、デートかよ
[メイン]GM:こうしてやってきたショッピングモール、フードコートは学校帰りの学生と少し遅めのお昼をとる人たちでにぎわっていた。
[メイン]天羽里香:「いや~まいっちゃうよ、聖苑学園の生活って大変でね」とアイスクリームとクレープをほおばりながら/
[雑談]弦巻結雨:カロリーは全てπに行く
[雑談]陶澄乃:NPC全員あんな感じだからおそらく学校の教育の賜物
[メイン]辻原悠希:「へぇ。私立って結構ゆるいイメージあったけど、違うんだ」適当に目についたたこ焼きを買って食べている
[雑談]弦巻結雨:ボクおっぱい学園のヌシ様なのにペチャパイなのどうなってるの
[見学]見学「」x:フラワーガーデンはデカパイ学園だった…?
[雑談]紅咲 紡:可変しましょう
[雑談]陶澄乃:たぶん寮の学生が密かに施されている睡眠学習を施されてないからですね
[雑談]辻原悠希:ヌシサマの貧しさは学園の皆に分け与えた結果である清貧の証とされています (編集済)
[雑談]弦巻結雨:作りはしたので懐に隠し持っているデカ盛りヌシ様
[メイン]天羽里香:「いやー、よく聞いてくれました」
「半年くらい前までは学食も朝昼夜ビュッフェだし勉強も楽だったんだけど」
[メイン]天羽里香:「勉強が厳しくなっちゃったし、友達のレインとも疎遠になっちゃってね…」/
[雑談]陶澄乃:HO1が「N市の高校」 HO4が「N高」なので高校違うんですかね
[メイン]辻原悠希:「ふぅん?半年前から……学校の上の方の人でも変わったのかな」
「まあそりゃ、遊ぶ時間は減るよな……とは言っても、今こうしてるみたいに放課後とか遊べばいいんじゃないの?」
[雑談]弦巻結雨:N市には高校がいっぱいだー!
[雑談]辻原悠希:OP冒頭でN高校って言ってるのでおない?
[雑談]GM:同じだと思ってたぜ…!
[雑談]弦巻結雨:我が故郷には市立高校、商業高校、女子高の3つの高校があるぜ……
[雑談]辻原悠希:ややこしいな……
[雑談]陶澄乃:別の高校なら学ラン制服問題が解決するなぁと思ってました
[雑談]紅咲 紡:市内に高校なんていくらでもありません?
[メイン]天羽里香:「そうなの、理事長が急死して宮根良子って娘さんかな?に代わってさ」
「それから厳しくなってさぁ」
[雑談]桐原 光莉:その辺はまあ好きにすればいい範囲ではないでしょうか
[雑談]辻原悠希:眼鏡黒髪学ランは性癖でな……すまない……
[メイン]天羽里香:「放課後もたまにしか遊べないくらい課題と部活があってね」
「それにレインは特別クラスに行っちゃうし」/
[雑談]弦巻結雨:結雨ちゃんは衣服に興味ないので正確に再現してません
人体にも興味なくて再現甘いので137㎝15㎏です
[メイン]辻原悠希:「急死?なんか穏やかじゃない話だなぁ」
「ふぅん……そりゃ大変だったね」
[雑談]紅咲 紡:制服は改造するもの
[メイン]辻原悠希:「で、その貴重な遊びの時間を俺に割いてていいの?」 (編集済)
[雑談]辻原悠希:>15kg
だそ
[雑談]弦巻結雨:多分最初元のgのままにして風に煽られる体験してちょっと増やした (編集済)
[雑談]陶澄乃:フワー
[メイン]天羽里香:「そうだ、そんなこと言ってる場合じゃなかった」
「実は今度ね、N高校と聖苑学園の学校交流会があるの」
[雑談]弦巻結雨:おっぱい学園に空飛ぶ人体の噂話が生まれていたかもしれない
[雑談]辻原悠希:ちょっとで15㎏まで増えるのだいぶざっくりだな……
[雑談]紅咲 紡:人外の雑な思考
[メイン]天羽里香:「各学校で15人ほど招いてそれぞれの学校で5日間過ごすんだけど…」
「悠希は興味ないかな?」/
[メイン]辻原悠希:「明らかに不穏なんだけど……」
[雑談]陶澄乃:N市立高校 N県立高校 N商業高校 N専門学校 それぞれN高 なるほど
[雑談]弦巻結雨:N高がおっぱい学園脅威の胸囲率に晒されてしまう
[雑談]陶澄乃:N市は高校の卵でいっぱいだー
[メイン]辻原悠希:「……はぁ。一応聞いとくんだけどさ」
[メイン]辻原悠希:「レネゲイド関係の何かとか……ありそう?」ちょっと声を潜めて
[見学]見学「」x:そちらのN高の頂点に立つ八重樫生徒会長をご覧ください
[雑談]紅咲 紡:専門学校は高校ではないのでは……
[雑談]陶澄乃:確かに
[メイン]天羽里香:「…あるといえばあるかも」
[見学]弦巻結雨:生徒会長はデカパイでなければ務まらない、結雨ちゃんおぼえた
[雑談]陶澄乃:いや高等専門学校でN高…
[雑談]弦巻結雨:天羽ちゃん知ってるんだ
[見学]陶澄乃:私にゃ無理だな
[雑談]辻原悠希:HOでUGN・N市支部のってあるからね
[メイン]天羽里香:「というのもちょうど半年前から生徒が数人ずつ失踪する事件があってね」
「それの何が怖いって誰も失踪も失踪した生徒のことも覚えてないんだよ」/ (編集済)
[雑談]弦巻結雨:怖すぎるんじゃが
[メイン]辻原悠希:「露骨に理事長変更と同時期じゃん……しかもそんなのさぁ」
「……天羽も、危ないんじゃないの。それ」
[雑談]弦巻結雨:解決してないのに交流会やるの頭おかしいんじゃが (編集済)
[雑談]辻原悠希:はい
[雑談]陶澄乃:誰も不審に思ってないのが一番不審なやつ
[メイン]天羽里香:「そうかもしれない…だからそれを解決するために悠希にも手伝ってもらいたくて――」
「いや友達としても一緒に過ごしたいけど――えーと…その…」/
[雑談]紅咲 紡:元から居ないことになってるとかじゃなくて疾走しているのは認識されているんだ……
[雑談]弦巻結雨:ボクが一に日向ぼっこ二に日向ぼっこ三四がなくて五に日向ぼっこなRBであったことに感謝するのですねっ!
[雑談]弦巻結雨:自主的に首突っ込むRBだったら死んでたよ、ボクが
[雑談]陶澄乃:枯れるのか
[メイン]辻原悠希:「……はぁ。いいよ、分かった」
[メイン]辻原悠希:「何事もなく行けば一番いいんだけど……」
「こういう時の嫌な勘って大概当たるんだよなぁ……」
[雑談]弦巻結雨:だってボク一人だと5dx@9+7+4+4+20でドッジするしか出来ないし……
[雑談]辻原悠希:逃げ上手のヌシサマ
[雑談]弦巻結雨:結雨ちゃんの戦闘能力は貢ぎ人次第です
[雑談]陶澄乃:おみずをあげよう
[メイン]天羽里香:「ありがとうね!じゃあ後でこれにサインして提出しておいてもらえるかな?」と取り出したのは交流会の参加申請書だった。
[メイン]天羽里香:「私とは同室になるかもだけど、そうなったらよろしくね!」/
[雑談]弦巻結雨:わぁーい こくこく
[雑談]陶澄乃:うお ちょっと打点+40しただけでデカパイになった
[メイン]辻原悠希:「……わざわざ持って来てるの、俺がどう言おうと参加させる気だったなさては……」ちょっとジトっとした目で
「――は?」
[雑談]弦巻結雨:こわいよぉ
[メイン]辻原悠希:「いや、男女同室って……」書類と天羽さんの間で視線を泳がせて/ (編集済)
[雑談]弦巻結雨:可笑しいと思いませんかあなた、異性で同室なんて
[雑談]陶澄乃:破廉恥な学校ですね
[雑談]辻原悠希:そうだね
[メイン]天羽里香:「いやね、今回の交流会は何故だか同室が同性であるとは何故か書いてないんだよね」
「だからもしそうなったら…よろしくね!」/
[雑談]紅咲 紡:何故かじゃないよ!
[雑談]陶澄乃:許されませんよこれは
[雑談]弦巻結雨:凄い学校だ
[雑談]陶澄乃:不純なんちゃらです
[雑談]弦巻結雨:ボク破廉恥学園のヌシ様なのか スケベの主じゃん
[メイン]辻原悠希:「いや、書くまでもないことじゃんそんなの……」
「……はぁ」困惑したように
[メイン]辻原悠希:「まあ、万一そうなったら……よろしく?」
[メイン]天羽里香:「うん、よろしくね!」
「さて…食べた食べた!」とアイスクリームのカップ2つとクレープを持って席を後にする。
[メイン]天羽里香:「再来週から、よろしくね!」/
[見学]見学「」x:こいつはかなりのハレンチガーデンだな…!
[メイン]辻原悠希:「……まあ。よろしく」ごにょ、と歯切れ悪く
「……はあ。相変わらずだな……」疲れたように溜息を吐く。
[裏話]GM:というところでひとことふたこともらったら次のシーン行こうと思いますがよろしいですかね? (編集済)
[裏話]辻原悠希:OK!
[見学]GM:わはー 見学さんだ
[メイン]辻原悠希:(……明らかに怪しいけど。何とかするしかないかなぁ)
(……何もないといいなぁ……何かあるんだろうなぁ……)
[メイン]辻原悠希:〆
[裏話]GM:ありがとうございます
では次いきますか…
[メイン]GM:
[メイン]GM:シーン2:学園のぬし
シーンプレイヤー:PC5
登場:不可
[メイン]GM:登場侵蝕お願いします
[メイン]弦巻結雨::侵蝕+1d10 登場
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:侵蝕:39+9[9]>48
[雑談]辻原悠希:出番だスケベの主
[メイン]弦巻結雨:ぐえ
[雑談]弦巻結雨:ひどい風評被害だ!
[雑談]辻原悠希:自分で言ったじゃん!
[見学]GM:わはー
[見学]桐原 光莉:わはー
[見学]辻原悠希:わはー
[見学]見学生徒「」:わはー
[見学]弦巻結雨:わはー
[メイン]GM:
[メイン]GM:美しきバラが咲き誇る聖苑学園の中庭にある庭園。
そこに一人の少女が、ぬしさまの伝説を信じてお願いをしに来たのだった。
[裏話]弦巻結雨:時間帯いつころでしょう
[雑談]辻原悠希:しっかり薔薇形態だ
[雑談]桐原 光莉:のばら
[裏話]GM:夕方頃ですね
部活が終わってだいたい18時くらいかな?
[裏話]弦巻結雨:OKありがとうございます
[メイン]天羽里香:「ぬし様、ぬし様、お願いがあります。」
「失踪した生徒を一緒にお探しください…」
[メイン]天羽里香:「そして、私とレインを…もう一度仲直りさせてください…」
「頼むことかは分かりませんがどうかよろしくお願いします…」/
[見学]見学生徒「」:えっデカい
[メイン]弦巻結雨:庭園の、いくつかあるアーチに巻きついている蔓薔薇、ランブラー・ローズ。そのうちの一つにあって、沈んでしまう夕日から少しでも長く日光に浴びようと苦心していると、ボクに話しかけてくる生徒が一人。
[見学]紅咲 紡:PCは誰一人としてNPCに勝てません
[メイン]弦巻結雨:(……失踪?)
[メイン]弦巻結雨:本当だったら、言葉は返したくないのだけど。けれど彼女が必要な情報を出してくれないことにはボクだって動きようがないから、仕方なく音を発することにした。
[メイン]弦巻結雨:「その子のお名前は?」
[雑談]陶澄乃:ばらばら
[メイン]天羽里香:「名前は…たくさんいますから…」
「中山杏理…馬渡真美…馬渕はづき…他にも多くの生徒がいなくなっています」/
[メイン]弦巻結雨:「え?多すぎない?」
[メイン]天羽里香:「そうなんです…ここまで多いと何かしらの組織がかかわっているんじゃないかと…」/
[メイン]弦巻結雨:この学園そんなことになってたの?こうなる前に一人くらいボクの所に来なよ。
[メイン]弦巻結雨:「けーさつ?って言うのは頼りにならないの?」
[メイン]天羽里香:「誰も失踪したのを覚えてないし、警察も頼りにならなくて…」/
[雑談]見学:わはー
[雑談]陶澄乃:わはー
[雑談]辻原悠希:わはー
[メイン]弦巻結雨:「……?」
「じゃなんで君は覚えてるの?」
[雑談]紅咲 紡:わはー
[雑談]弦巻結雨:わはー
[雑談]GM:わはー
[雑談]桐原 光莉:わはー
[メイン]天羽里香:「…なんでだろう?私にもわからないんだ」
「けど、いなくなったのは確かだし…」/
[メイン]弦巻結雨:GM、《七色の直感》を使用したいです
嘘ついてるかどうかの判断を
[メイン]GM:OKです
[メイン]GM:今回は噓をついてないので使用するだけで噓をついてないのが分かります
[メイン]弦巻結雨:(……嘘はついてないみたいだけど)
[メイン]弦巻結雨:「分かった、いいよ。そっちの方はボクも動いてみるから」
[メイン]弦巻結雨:「で。なんだっけ、もひとつあったよね」
[メイン]天羽里香:「はい、友達ともう一度仲良くしたくて――」/
[メイン]弦巻結雨:「喧嘩とかしたの?」
[メイン]弦巻結雨:そうだったら話は早いんだけどな、と心の中でひとりごちる。きっかけがあって拗れたのなら、読み取ればいいだけだし。
[メイン]天羽里香:「彼女――レインがあるときから私を避けて、そして特別クラスに行ったから私も話す機会がなくなって…」
「喧嘩とかじゃない分どうすればいいのかわからなくて…」/
[メイン]弦巻結雨:積もり積もってとか。色々考えられそうだけど。
[メイン]弦巻結雨:「うん、任せて。ボクそういうの得意分野」
[メイン]弦巻結雨:何故とかどうしてとか、見れば分かる。 (編集済)
[雑談]陶澄乃:里香はバラがレネビだって知ってるんですかね
[雑談]弦巻結雨:そっちの人なら類推できるでしょうねえ
[雑談]辻原悠希:UGNの人間だから推測ぐらいはしてそうではある
[雑談]陶澄乃:でしょうねぇ
[メイン]天羽里香:「ありがとうございます…ぬし様…」と感謝し、その場を去る。/
[裏話]GM:この後1~2ことで次のシーン行っても大丈夫ですかね?
[メイン]弦巻結雨:人のいなくなった庭園で、アーチに掛かった蔓薔薇が一つ、地面へと降りていく。それは少しずつ人の姿を為して行って。
[メイン]弦巻結雨:地面に到達するころには一人の学生になっていた。
[メイン]弦巻結雨:「もっとも、その子が君とまた仲良くしたがってたら、だけどね。ボク、人心動かすのとか、出来ないし。したくもないや」 (編集済)
[メイン]弦巻結雨:背伸びをくあーっとしてから。
[メイン]弦巻結雨:「さて、頑張ろ」
[裏話]弦巻結雨:OK
[裏話]GM:ありがとうございます…
では次行きますね
[メイン]GM:
[メイン]GM:シーン3:学校潜入
シーンプレイヤー:PC3
登場:不可
[メイン]GM:登場侵蝕お願いします
[メイン]桐原 光莉::侵蝕+1d10 登場/リザレクト
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:侵蝕:32+8[8]>40
[メイン]GM:
[メイン]GM:現在、キミはN市支部長として聖苑学園に潜入調査をしていた。
調査の結果、FHが暗躍しているかどうかは不明だが、生徒が失踪していること、その現場にレネゲイドウイルスが残されていたことが明らかになる。
[メイン]GM:キミはこれを日本支部長である霧谷雄吾に連絡していた。/
[雑談]「」3:GMとしか接続していませんと表記されている
[メイン]桐原 光莉:「……以上が、先行調査の結果よ。少なくともオーヴァードが関わっている事は間違いなさそうね」 支部の自室で端末を片手に椅子に腰掛け
[雑談]GM:なんで…?
[雑談]陶澄乃:なんで…?
[雑談]弦巻結雨:そんなことあるのか……
[雑談]陶澄乃:いきなり全員と接続が切れて慌てて入り直してきたところです
[雑談]陶澄乃:もう一度してみる
[雑談]弦巻結雨:行ってらっしゃい
[雑談]辻原悠希:よかった
[雑談]「」3:復活した
[雑談]弦巻結雨:セーフ
[雑談]陶澄乃:謎
[雑談]弦巻結雨:なぞなぞ
[メイン]霧谷雄吾:「なるほど…引き続き調査をよろしくお願いします。」
「それとは少し離れるのですが…今度聖苑学園で学校交流会があると聞きました」
[雑談]辻原悠希:まあ戻ってきたなら何より
[メイン]霧谷雄吾:「その際に新たな被害者が出ないように、できればお願いしますね」
「聞くところによると、"実行可能"も参加するとかで…」 (編集済)
[雑談]GM:よかった…
[メイン]桐原 光莉:「ええ、天羽ちゃんに取り次いで貰っているわ。そもそも、こんな時期に交流会ってのもヘンな話だもの」
[メイン]霧谷雄吾:「そうかもしれませんね…普通は夏とか秋ごろに行いますもんね…」
[裏話]GM:すいません言ってませんでしたが春想定でした…
遅れてしまい申し訳ない…
[雑談]紅咲 紡:春でしたっけ。5月くらいかな
[メイン]桐原 光莉:「それと先に潜入して貰ってる紅咲ちゃんからの報告にはなるけれど、どうやら生徒間に失踪事件そのものは伝わっているらしいわ」
[メイン]桐原 光莉:「なのに、学校はいつも通り……普通なら、注意喚起や警備の補充……何なら、休校だって視野に入るはずだっていうのに」
[メイン]桐原 光莉:「分かりやすくエフェクトが行使された形跡はなかったけれど、あの学校の敷地内で何らかの認識阻害が発生している可能性は高いわね」
[メイン]桐原 光莉:「……尤も、学校全部がグル……なんて場合はお手上げだけれど。天羽ちゃんが無事な以上、そっちのセンは薄いわね」
[雑談]弦巻結雨:みんなだいすき《きょじつほうかい》
[メイン]霧谷雄吾:「学校全部がグル…それはないと信じたいですが」
「警察も失踪した生徒を見つけられていないとも」/
[メイン]桐原 光莉:「そうね、少なくとも死体が見付かったりはしていない。……そうなると、学校の内部ですべてが収束しているんじゃないかしら」
[雑談]陶澄乃:便利ですよね
[メイン]桐原 光莉:「あたしもどうにかして、その交流会に潜り込むつもり。これ以上は部外者の立場じゃ動きにくいもの」
[メイン]霧谷雄吾:「まあ生徒なら潜り込めそうですけどね」
「そうだ、学校のほうはどうです?」/
[メイン]桐原 光莉:「学校? 学業のことかしら?」
[メイン]霧谷雄吾:「はい、学業だったり友人だったり…」
「部下が学校生活を楽しめているか聞くのも上司の仕事ですからね」/
[雑談]弦巻結雨:きりやんはいつも大変だ
[メイン]桐原 光莉:「その辺は心配いらないわ。あたし、こう見えても要領は良いのよ」
[雑談]紅咲 紡:日本支部長が直々に……
[雑談]陶澄乃:日本支部支部長なのに…
[雑談]辻原悠希:同情/恐怖
[雑談]弦巻結雨:恐れられてる……
[メイン]桐原 光莉:「アナタの方こそ、部下の心配をするぐらいなら少しは休んだらどう? 上司の顔色を伺うのも部下の仕事とは言うけれど、疲れた顔ひとつしないのも不安になるものよ」
[メイン]霧谷雄吾:「…確かにそれもそうですね、では私は少し仮眠を取ってきます、何かあればメッセージお願いしますね」と連絡を切る。/
[メイン]桐原 光莉:「ええ、お疲れ様。随時報告は入れるわ」 端末の電源を切ってポケットにねじ込み
[メイン]桐原 光莉:「さて、と……まずはN高の学生証の偽造からね。悠希ちゃんに貸して貰おうかしら……?」 椅子から立ち上がると、軽く腕を回しながら部屋の外へと歩いていく
[裏話]桐原 光莉:特にないなら〆て頂いて大丈夫です
[雑談]弦巻結雨:季節聞いてなかったっけ……?って思ったけど昨日の準備部屋で聞いたんだった
[裏話]GM:了解しました!
では次のシーン行きますね
[裏話]桐原 光莉:OK
[雑談]GM:「」5さんはいなかったからね…
[メイン]GM:
[メイン]GM:シーン4:椎名レイン
シーンプレイヤー:PC2
登場:不可
[メイン]GM:登場侵蝕お願いします
[メイン]紅咲 紡::侵蝕+1d10
[メイン]<BCDice:紅咲 紡>:侵蝕:33+5[5]>38
[メイン]GM:
[メイン]GM:学校交流会が数日後に迫った校内、キミと椎名レインは、少し忙しそうに生徒会室で仕事をしていた。
[雑談]弦巻結雨:JCなのに高校に放り込まれたうえで生徒会の仕事までやってるつむつむ
[雑談]陶澄乃:かわいそうなつむつむ
[見学]見学「」Q:わはー
[見学]弦巻結雨:わはー
[見学]陶澄乃:わはー
[メイン]椎名レイン:「ごめんね、転校して来たばかりなのにこうやって生徒会の業務まで任せちゃって」
「私がもっとしっかりしてればこんなことにはならなかったんだけどなぁ」/
[見学]辻原悠希:わはー
[メイン]紅咲 紡:いや本当になんで働かされているんだろう、と思いつつ
[見学]見学「」x:わはー
[見学]GM:わはー
[メイン]紅咲 紡:「まーべつに良いんですけどー。なーんであーしみたいなのをご指名したんですー?」 (編集済)
[雑談]陶澄乃:また部屋から叩き出された 謎現象
[メイン]紅咲 紡:見るからに不真面目そうな感じだしてるでしょ
[雑談]辻原悠希:おかえりなさい
何なんでしょうね……?
[雑談]弦巻結雨:多分PC内だと最巨乳だからおっぱい学園が警戒してる
[メイン]椎名レイン:「だって、私とも仲良くしてくれたし」
「私と仲良くしてくれたのは副会長のはづきちゃんと紡ちゃんくらいで…」
[メイン]椎名レイン:「あともう一人前はいたんだけど…ううんなんでもない」/
[雑談]陶澄乃:道を譲れ貧する者どもよ
[雑談]陶澄乃:うおNPCでっか
[見学]見学生徒「」:みんなまんべんなくデカい
[見学]見学「」Q:ここが噂のデカパイガーデンか
[見学]見学「」x:新説 フラワーガーデンはデカパイガーデンだった
[メイン]紅咲 紡:「ぼっちちゃんだったんだー。まー、かいちょーなんて面倒なのと積極的に関わりたい人は少ないか」
[見学]弦巻結雨:ヌシバトルはぺちゃぱい
[見学]見学「」Q:デカパイガーデンではデカパイ生徒がデカパイバニーとしてデカパイ接待をデカパイ地下空間で行っているという……
[メイン]紅咲 紡:「それにしても流石にあーし除いて一人はウケる」
[見学]陶澄乃:作るか バニー差分
[見学]見学「」Q:バニー感謝(素振り)
[見学]弦巻結雨:夕方に既にお出しした
[見学]見学「」Q:バニー感謝(過去形)
[メイン]椎名レイン:「私があんまり他人に心を開くのが得意じゃないってのもあるから…」
「紡ちゃんは優しいんだね、こうやって転校して面倒見ただけの相手に付き合ってくれてるんだもの」/
[見学]見学「」x:隙を生じぬバニー二段構え…
[メイン]紅咲 紡:そこはまぁ、利用させてもらってるし、という内心は表に出さず。
[メイン]紅咲 紡:「えっへっへーじゃあ優しいあーしのために成績については融通効かせてほしいなーというか、先生に口利きして欲しいな的なー?」
[メイン]紅咲 紡:中学3年生には高校2年の授業はちんぷんかんぷんなんですよ……!
[メイン]椎名レイン:「うーん、まあ全部が全部できるわけじゃないけどいいよ」
「ちょっと今度理事長に会ったら聞いて…あっ」/
[雑談]弦巻結雨:かわうそ
[雑談]辻原悠希:まあ相当な無茶振り
[メイン]紅咲 紡:「えーレイっちってりじちょーせんせーともお友達なんー? すごー」
[メイン]椎名レイン:「お友達っていうか…ううん、今のは忘れて!」と話す。/
[メイン]紅咲 紡:「えーなんで忘れてほしいのー? あやしーなぁ」
[メイン]紅咲 紡:言いつつも、あまり踏み込んでもよくないな、と思う
[雑談]桐原 光莉:中学生なら普通に中等部に送り込むんじゃねえかなってPLもPCもずっと思ってるから送り込まれた理由は考えておいて頂けると嬉しい
[見学]見学「」Q:JCが中等部でない理由、それはきっとデカパイだったからでは
[メイン]紅咲 紡:「ま、いーや。秘密は女の子を輝かせるからね……! ミステリアスレイっち……!」
[見学]見学「」Q:とは言いつつだからって実務能力を埋めれるかは別だろと思います、何で送られてきたんだJC (編集済)
[メイン]椎名レイン:「ううん、なんでもないってば!」とごまかそうとする。
とその時
[メイン]GM:「椎名レインさん、理事長室までお越しください」と放送が鳴る。
[メイン]椎名レイン:「ごめん、ちょっと行ってくるね」
「後は私がやるから、戻ってていいよ!」と紡に声をかける。/ (編集済)
[雑談]弦巻結雨:理事長の……カキタレ……!
[メイン]紅咲 紡:「はーい。じゃ、お言葉に甘えてー」
[メイン]紅咲 紡:荷物をまとめて帰り支度ー
[雑談]紅咲 紡:中等部……あったんですか……!?
[裏話]GM:というところで1こと2こと貰ってシーン締めたいですね
[雑談]GM:設定上はあった…!
[メイン]紅咲 紡:「じゃ、レイっち。また明日ねー」
[メイン]椎名レイン:「うん…!」/
[見学]見学「」x:なんと中高一貫学校だったはず
[雑談]紅咲 紡:ふふっ……ちゃんと確認してなかった……ごめんなさい考えときます……!
[見学]弦巻結雨:おハイソな学校らしい設定
[雑談]GM:こっちも言ってなかったから…申し訳ない…!
[見学]見学生徒「」:高等部のお姉さまにパイが曲がっていてよとか
[見学]見学生徒「」:タイが曲がっていてよとか言われるんだなって
[雑談]陶澄乃:保存する前なら修正がきくから今のうちに表現を後からどうとでも取れるように書き換えておいては
[見学]見学「」x:欲望が隠せておりませんぞ
[裏話]紅咲 紡:おっけーです
[雑談]陶澄乃:もしくは卓終えたタイミングでGMとちょちょいと打ち合わせして設定決めて編集しておくとか
[裏話]GM:ありがとうございます…!
[メイン]GM:
[メイン]GM:シーン5:交流会
シーンプレイヤー:PC4
登場:不可
[メイン]GM:登場侵蝕お願いします
[メイン]陶澄乃::侵蝕+1d10
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:侵蝕:35+4[4]>39
[雑談]GM:中等部の生徒会に所属してる…!?とか (編集済)
[裏話]陶澄乃:ちと導入長いですが既に打ち込みは終わってるのでサクサク投げますね
[メイン]GM:
[裏話]GM:どうぞー
[雑談]弦巻結雨:生徒会間で交流はありそうですね
[裏話]陶澄乃:GMの方でもう導入あるなら書いてもらったら入ります
[雑談]弦巻結雨:一貫校なら
[裏話]陶澄乃:ないようでしたら投げ始めます
[裏話]GM:寝てるでしたよね?それを起こす感じなのでやってもらえれば
[裏話]陶澄乃:OK
[メイン]陶澄乃:ドラムとベースが遠雷のようにロールし、ヴォーカルが野良犬のように唸り続けている。
[メイン]陶澄乃:“痛みだ。痛むんだ。痛いんだよ”
[メイン]陶澄乃:“ああ、お前は正しいよ。いつだってそうさ。お前の方が正しいんだ”
[メイン]陶澄乃:ロックなら何でも良かった。真っ黒な背景の真ん中にバンド名だけ印字されたジャケットを何となく気に入っただけだ。
[メイン]陶澄乃:でもその悲鳴のような歌声が心地よくて繰り返し聴いていた。この曲のレコーディングの数カ月後、ヴォーカルは散弾銃を自分の頭にぶち撒けて自殺したらしい。
[見学]見学「」x:ルビ芸をこれでもかと活用されておられる…!
[メイン]陶澄乃:彼の苦悶にはまるで興味が湧かないが、そんな彼の叫び声は私が音楽に求める役割にぴったりだった。
[メイン]陶澄乃:適切な遮断率で私を外界から切り離してくれる。数値だとか、建前だとか、虚飾だとか、そういう様々な分厚いヴェールに覆われた世界との接点を減らしてくれる。
[雑談]辻原悠希:生きざまがロック過ぎるだろ
[メイン]陶澄乃:………椅子に腰掛けて机に突っ伏したまま目を閉じロックを聴いていた私は、肩を揺すられて渋々瞼を開けた。
[メイン]陶澄乃:目を開けてまず目に入ったのは6面のルービックキューブ。生徒会役員のひとりが持ち込んで悪戦苦闘していたやつ。
[メイン]陶澄乃:視界に入れただけでその裏側の配色パターンも即座に把握できたし、ここからの解法も一瞬で思い描けた。私なら完成まで1分もかからない。
[メイン]陶澄乃:机の上で組んだ腕に顔を乗せたまま視線をスライドさせる。視線の先、窓際に積まれた書類の山が見えた。
[雑談]弦巻結雨:すみすみにトゲトゲ聞かせてえ~
[メイン]陶澄乃:上から三枚目だけ微妙に角がずれているのが見えた瞬間、紙質の違いやホチキスの位置からそれが昨年度の決算資料で、しかも一度差し替えられていることまで理解してしまう。
[メイン]陶澄乃:壁際で微かに震えているエアコンの作動音が聞こえた。排気の量、音の周期、暖気の流れ――それらが一瞬で頭の中に数値化され、あと一年ほどで異音が致命的になる結論だけが残った。
[メイン]陶澄乃:見なければよかった、知らなければよかった、とは思わない。ただ私の意思では超高速で回転する思考を止められないだけだ。
[メイン]陶澄乃:ゆっくりと体を起こして振り向いた。力の入れ具合などの要因から私の肩を揺すったのが誰なのかはもう推定できていたけれど。/
[見学]見学生徒「」:最初の一言を聞いただけで話の結論までわかってしまう悲しきノイマン
[メイン]八重樫若菜:「もー、ぐでっとしてるとぐでぐで能力者になっちゃうよ」
「書類は…できてる!?もう!?」
[メイン]八重樫若菜:「いやーお疲れさま、すごいねー」/
[見学]見学「」Q:NPCみんなでかい
[メイン]陶澄乃:「終わってるよ。ゴールデンウィーク前に提出された各部活の予算計画書のまとめでしょ」
言われると予測がついていたのでさっさと纏めておいた。生徒会に必要な書類の推測なんて別に難しいことじゃない。少なくとも私にとっては。
[見学]弦巻結雨:女性PC3名が束になっても敵わない
[見学]見学「」Q:おかしいな、背景パネルのお姉さま方はつつましやかに見えるが……
[見学]弦巻結雨:※イメージ画像です
[メイン]陶澄乃:ずい、とプリントアウトした書類を渡す。数値を打ち込んでマクロを組んで、ものの15分もかかっていない。
[見学]見学「」Q:実際の商品と乖離がある
[見学]弦巻結雨:コメダ珈琲店現象
[メイン]八重樫若菜:「いやー…マクロ?ってやつここまで組めるとすごいね…」
「何やってたかは知らないけど、誘って正解だったかなって」
[メイン]八重樫若菜:「優秀だからじゃなく、こうやって息がぴったりなところとかさ」/
[メイン]陶澄乃:「ぴったりねぇ……」
あまり実感は沸かなかった。意識しなくても予測できてしまうことを先んじて片付けておいただけ。それが以心伝心のように見えるのかな。 (編集済)
[見学]見学「」Q:フフ、下品な話なんですが、その……
[見学]見学「」Q:ノイマンが自分の頭の良さにやられて曇ってるのを見るとニコニコしちゃってェ……
[見学]弦巻結雨:こわあ
[メイン]陶澄乃:「追加で仕事があるのなら下校時刻までに片付けておくけれど?」
[見学]見学「」x:ヒェ
[見学]見学「」Q:いいですよね、ノイマン
[メイン]八重樫若菜:「ううん、ここまでできてるなら後は大丈夫、後は明日の学校交流会の前の視察に備えて私は帰るから澄乃ちゃんも帰りなよ」/
[メイン]陶澄乃:「学校交流会?………ああ、そんなの言ってたね」
八重樫が率先して打ち合わせに参加するというやつ。正直、八重樫には生徒会長としての役目があるんだから生徒会の役員の中から見繕って送り込んでおけばいいと思うのだけれど。 (編集済)
[メイン]八重樫若菜:「生徒会長として避けては通れないからね、それに聖苑学園はビュッフェがついてるって聞いてね、今から楽しみで楽しみで…!」/
[裏話]陶澄乃:あぶないあぶない
[裏話]陶澄乃:会長は打ち合わせに行くだけだった
[雑談]弦巻結雨:ビュッフェで育てたデカパイ
[メイン]陶澄乃:「そっちが目的か」
ついくすりと微笑んだ。でも八重樫はそういう女だ。こういう態度を隠さないことできっと先方からも受け入れられるだろう。
[メイン]陶澄乃:そういう意味では、確かに打ち合わせに生徒会長を送り込むのはいいのかもしれない。私からすれば非効率的だが、世界はそれが全てじゃない。
[メイン]陶澄乃:「ま、いいんじゃないの。せいぜい楽しんでくれば」
[メイン]八重樫若菜:「ありがとうね、澄乃ちゃんも他のメンバーと仲良くね!」と言って下校する。
[メイン]陶澄乃:「はいはい」
[メイン]陶澄乃:元気よく挨拶して八重樫は生徒会室を出ていった。私はつけっぱなしになっていたラップトップを操作し、電源を落とす。さて、私もそろそろ帰るかな。 (編集済)
[メイン]陶澄乃:で、それが八重樫を見た最後の姿になるとはさすがの私の頭脳も思い至らなかったのである。少なくとも今日この日までは。
[雑談]弦巻結雨:八重樫若菜逝く──
[メイン]GM:そして翌日――彼女の音信は途切れてしまった。/ (編集済)
[雑談]辻原悠希:死んでねえって!
[雑談]紅咲 紡:サヨナラーサヨナラーサヨナラー……
[雑談]陶澄乃:もうすぐここはしろーいふゆー
[見学]見学「」x:ちゃんと助けたってー
[メイン]陶澄乃:「…………………………」
[メイン]陶澄乃:異変に気づいたのはその日の夕方になってからだった。
[見学]GM:見学者だー
[メイン]陶澄乃:てっきり私は八重樫が生徒会のグループチャットで向こうの学校のビュッフェがいかに素晴らしいか自慢してくると思っていた。だが、投稿がない。 (編集済)
[メイン]陶澄乃:で、何かあったのかと思い私からメッセージを投げかけたのが2時間前。そして返信は帰ってきていない。
[メイン]陶澄乃:これはさすがに八重樫にしては奇妙だった。だが、まあ、そういうこともあるだろう。
[メイン]陶澄乃:様々な可能性の演算が頭の中を駆け巡ったが、ひとまず横に置いたまま私はぐっすりとその日の晩も眠りについた。
[メイン]陶澄乃:しかし、あくる朝になっても八重樫から返信はこなかったのであった。
[見学]kngk:わはー
まだやってたのでちょいと覗きに
[メイン]陶澄乃:「………どうなってる?」
念の為に生徒会の他のメンバーにも八重樫から連絡が届いていないか尋ねてみた。
[見学]辻原悠希:わはー
[メイン]GM:しかし、他の生徒会メンバーからも連絡はないとの事だった。
[見学]弦巻結雨:わはー
[メイン]陶澄乃:私はどうにも気がかりになった。いつも通りに思考は高速で回転し、良くない結果ばかりを弾き出してくる。私は生徒会として聖苑学園へ連絡を取ってみた。 (編集済)
[見学]紅咲 紡:わはー
[メイン]陶澄乃:おたくに八重樫といううちの生徒会長が行ったのですがご存知ありませんか、と。
[メイン]GM:しかし、帰ってくるのは「我々は存じません」の一点張り。
[裏話]陶澄乃:生徒会長って寮暮らしだったりする?
[裏話]陶澄乃:ご実家はどういう反応なんだろうか
[裏話]GM:実家は心配しながらも「まああの子なら大丈夫でしょう、校内が忙しいのかも」と考えてますね
[裏話]紅咲 紡:のんきー
[裏話]陶澄乃:それについて「娘の行方知れずなのにこの反応はおかしい」と首を傾げても大丈夫です?
[裏話]弦巻結雨:N市全体がのんきなのかもしれん
[裏話]GM:OKですよ
[裏話]陶澄乃:ラジャー
[メイン]陶澄乃:埒が明かない。八重樫の実家も尋ねてみたが、両親は「あの子のことだから大丈夫でしょう」と呑気すぎて逆に不気味なこと口にし、それを疑いもしていない。
[メイン]陶澄乃:とうとう私は自身の思考が導き出す結論を認めざるを得なかった。八重樫は何かとんでもないことに巻き込まれている真っ最中だ。
[裏話]陶澄乃:これGMからこれ以上何か伝えるべきことはありますか
[裏話]陶澄乃:なければ勝手に〆にいきます
[裏話]GM:特には無いですね
[裏話]陶澄乃:了解
[裏話]GM:了解しました!
[メイン]陶澄乃:私は自問自答を始めた。
[メイン]陶澄乃:何らかの異常が発生しているという聖苑学園とやらに出向き、正義感を燃やして事件を解決できるだろうか。
[メイン]陶澄乃:────NOだ。表沙汰になっていないだけ、揉み消されているだけで、こんな異変はすぐ近くにいくつも転がっている。いちいち取り合ってられるか。
[メイン]陶澄乃:『情報筋』を駆使したところ、八重樫以外にも複数名がこういう状態らしい。そんな哀れな学生たちに心を痛めて彼らの行方を追うため聖苑学園へ行くことはできるだろうか。
[メイン]陶澄乃:────NOだ。私は顔も知らない他人のためにそれほど親切にはなれない。不憫ではあるが、私へ直接関係しない相手のことまで気にしていられない。
[メイン]陶澄乃:では、その行方不明者の一員になっている、私のささやかな日常の一部を担っている生徒会長を探しに注目されることを厭わず聖苑学園へ赴けるだろうか。
[メイン]陶澄乃:「────────YESだ」
[裏話]陶澄乃:〆
[見学]kngk:かっこいい……
[見学]見学:おまえ…カッコいいぜ
[裏話]GM:ありがとうございます!
[裏話]陶澄乃:こちらこそありがとうございました
[雑談]GM:というところで今回はここまで
OP終わってよかった!
[雑談]GM:お疲れ様でした!
[雑談]辻原悠希:はぁーいお疲れ様でした
[雑談]桐原 光莉:お疲れ様でした
[雑談]弦巻結雨:はーいお疲れ様でしたー
[雑談]陶澄乃:お疲れ様です
[見学]見学「」x:お疲れ様でしたー!
[見学]見学:お疲れ様でした
[見学]kngk:お疲れ様でした~
[見学]辻原悠希:見学さんもお疲れ様でした~
[雑談]桐原 光莉:ではすみません、一足先に失礼します。
[雑談]辻原悠希:お疲れ様です、自分も落ちますー
[雑談]紅咲 紡:お疲れ様でした
[見学]弦巻結雨:お疲れ様でした~
[見学]見学生徒「」:お疲れさまでした~
[見学]弦巻結雨:ネイバーと秘密兵器の+10が重い……!
[雑談]辻原悠希:わはー
[雑談]GM:わはー
[雑談]陶澄乃:わはー
[雑談]弦巻結雨:わはー
[雑談]紅咲 紡:わはー
[雑談]GM:「」2さんが2人!?
[雑談]弦巻結雨:来るぞ「」馬!
[雑談]辻原悠希:ギガンティック・スプライトか……
[雑談]紅咲 紡:ふふ……私が番号間違えてました……
[雑談]辻原悠希:HO番号と募集時の番号
たまに間違う
[雑談]弦巻結雨:Lvの違うモンスター同士ではオーバレイネットワークを構築することはできない
[雑談]弦巻結雨:召喚失敗だ!
[見学]GM:わはー
[見学]見学「」x:わはー ゆっくり見学させて頂きます
[見学]辻原悠希:わはー
[雑談]「」5:わはー
[見学]弦巻結雨:わはー
[雑談]辻原悠希:わはー
[雑談]GM:わはー
[雑談]弦巻結雨:わはー
[見学]見学生徒「」:わはー
[見学]辻原悠希:わはー
[見学]見学生徒「」:見学させて頂きますよろしくおねがいしま
うおNPCでっか……
[見学]GM:わはー
[見学]弦巻結雨:わはー
[見学]陶澄乃:わはー
[見学]見学生徒「」:全体的に女性陣の平均値が高めだ
[メイン]GM:ではそろそろ再開していくかな…
[見学]見学生徒「」:何かは伏せておく
[メイン]GM:よろしくお願いします!
[見学]弦巻結雨:どこを見て言ったのかね君 (編集済)
[メイン]辻原悠希:よろしくお願いします
[メイン]陶澄乃:よろしくお願いします
[メイン]弦巻結雨:よろしくお願いしまーす
[メイン]桐原 光莉:よろしくお願いします
[メイン]紅咲 紡:よろしくお願い致します
[見学]見学生徒「」:ちっ……違っ……結雨ちゃんは結雨ちゃんでそのボクっ子感あるスタイルがかわいいんだ…… (編集済)
[メイン]GM:
[メイン]GM:シーン6:交流会開始
シーンプレイヤー:PC1
登場:全員
[メイン]GM:登場侵蝕お願いします
[メイン]辻原悠希::侵蝕+1d10 登場/リザレクト
[メイン]<BCDice:辻原悠希>:侵蝕:35+7[7]>42
[メイン]弦巻結雨::侵蝕+1d10 登場
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:侵蝕:48+3[3]>51
[メイン]弦巻結雨:ふー……
[メイン]桐原 光莉::侵蝕+1d10 登場/リザレクト
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:侵蝕:40+1[1]>41
[メイン]陶澄乃::侵蝕+1d10
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:侵蝕:39+8[8]>47
[メイン]紅咲 紡::侵蝕+1d10
[メイン]<BCDice:紅咲 紡>:侵蝕:38+9[9]>47
[メイン]GM:
[雑談]紅咲 紡:なんか発言増えないなー? って思ってたら固まってた
[雑談]辻原悠希:おかえりなさい
[メイン]宮根良子:「…であるからにして、今回のN高校との学校交流会を有意義なものになるように、みなさん動いてくださいね」 (編集済)
[雑談]弦巻結雨:うお……先生まですげえ……
[雑談]弦巻結雨:最早骨格が違う……
[雑談]辻原悠希:太いね♡
[見学]見学「」x:肉感が良い先生は良い先生(語彙消失
[雑談]陶澄乃:とはいえしばらく様子見であります わたしUGNやらFHやら知りませんからね
[雑談]紅咲 紡:物理的に肩身が狭いよ……
[雑談]陶澄乃:組織の皆さんが集まってるところにいきなりガラっと扉開いて現れる謎生徒
[見学]見学生徒「」:うぉ……
[雑談]弦巻結雨:まあ結雨ちゃんもそのあたりのこと知らないんだけど、すみすみより断然知らない
[メイン]GM:と、理事長である宮根良子の説明が入る。
そこには、いなくなったはずの八重樫若菜も横にいたのだった。
[見学]見学生徒「」:このフラワーガーデン栄養満点すぎでしょ
[メイン]GM:現在は全校集会を行っており、交流会の説明が理事長の口から行なわれていた。
[見学]弦巻結雨:ボクの知らない栄養剤が投与されてるんだ
[見学]見学生徒「」:結雨ちゃんはそのままでいて
[雑談]辻原悠希:事情知ってる側が意外と少ないな……?
[雑談]弦巻結雨:3/5が支部の人間だからまあなんとかなるでしょ……
[雑談]辻原悠希:ほな……何とかなるか……
[雑談]弦巻結雨:結雨ちゃんはゼノス入らないプラ?日光浴が好き?じゃあ仕方ないプラね。で話が終わったのでほぼパンピー (編集済)
[雑談]陶澄乃:ぷらら…
[メイン]宮根良子:「これにて、学校交流会の説明を終わります」
「特別クラスの生徒と交流生徒はは寮に荷物を運んで、通常クラスの生徒は1時間目の授業に戻ってください。」/
[メイン]陶澄乃:はい いきなりイージーエフェクト宣言から入りたいです
[見学]見学生徒「」:ちゅるやさんならぬぷらんなさん概念が浮かんだ>雑談
[メイン]GM:OKですが何使います?
[メイン]陶澄乃:〈写真記憶〉 壇上の八重樫の視線の配り方や身の振る舞い方、細かい所作のクセをはっきりと記憶しています
それらと照合しておかしな点がないか確認したいです (編集済)
[雑談]紅咲 紡:イージー無双の時間だー!
[雑談]陶澄乃:隙あらばイージーしていきます
[雑談]弦巻結雨:隙あらば知覚していく所存
[メイン]GM:わかりました
ここは〈知覚〉で10以上でわかることにします…!
[メイン]弦巻結雨:ボクなら確定なのにな……
[メイン]陶澄乃:じゃ天才のひらめきで
[見学]見学「」x:積極的なイージーの活用……素晴らしいね……
[メイン]陶澄乃::侵蝕+4
[メイン]陶澄乃:侵蝕:47+4>51
[メイン]陶澄乃:(1+0+0)dx(7+0)+1+0+2 〈知覚〉判定
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:DoubleCross : (1DX7+3) → 5[5]+3 → 8
[メイン]陶澄乃:いやおかしいなこれ
[メイン]弦巻結雨:ゴーグルゴーグル
[メイン]陶澄乃:ああ+するところ間違えたた
[メイン]陶澄乃:(1+0+0+2)dx(10+0)+1+0 〈知覚〉判定
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:DoubleCross : (3DX10+1) → 5[2,5,5]+1 → 6
[メイン]陶澄乃:今度はクリティカルのってない
[メイン]陶澄乃:(1+0+0+2)dx(7+0)+1+0 〈知覚〉判定
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:DoubleCross : (3DX7+1) → 10[4,5,9]+2[2]+1 → 13
[メイン]陶澄乃:こうか
[見学]見学「」x:抜いた
[見学]見学生徒「」:💡!
[メイン]桐原 光莉:ダイスの数は変わってないから振り直していいものか確認はした方がいいと思います
[見学]見学生徒「」:(誰でだ……?)>抜いた
[メイン]陶澄乃:どうしましょうか
[メイン]桐原 光莉:失敗してますしね
[メイン]GM:まあクリティカル値が正しくないから振りなおしてもいいか…
[メイン]辻原悠希:まあGM判断に従いましょう
[メイン]GM:ということで若菜が澄乃さんに話しかけます。
[メイン]八重樫若菜:「おつかれ澄乃ちゃん、これから荷物運びでしょ?」
「私も手伝おうか?」
[メイン]GM:その態度からは、いつもと変わらないように見えます。しかし…
[雑談]弦巻結雨:しかし……交流会か、HO5のボクは参加しないものかと思ってたけど指定は全員登場だったし、実は参加するのか
[メイン]八重樫若菜:「心配かけちゃってごめんね、実はここのビュッフェがおいしくてさ」
「寮生活と一緒に無理言って先に体験させてもらってたんだよね」 (編集済)
[雑談]弦巻結雨:ビュッフェに住んでるのか……?
[メイン]GM:八重樫若菜自体は本物ですが、どこか誰かに操られているような気がします。/
[雑談]辻原悠希:こう……なんかいい感じの雰囲気になった時にエフェクトとして出る蔓薔薇役とか……
[雑談]紅咲 紡:(ファンファーレと共に散らされる花弁)
[メイン]陶澄乃:「…………………………」
いたのかよ。無事なのかよ。連絡返してこいよ。と言いたくなったのはもちろんだ。しかし私はそれを飲み込んだ。
[雑談]弦巻結雨:(減少するHP)
[メイン]陶澄乃:どこかおかしい。
見聞きしたあらゆるものを忘却することのできない私の記憶回路が警鐘を鳴らしている。 (編集済)
[雑談]辻原悠希:ちゃんとダメージなんだ……
[メイン]陶澄乃:他の人間ならば気の所為で済ませるような違和感を私は見逃さない。嫌でも見逃すことができない、という方が正しいか。 (編集済)
[雑談]弦巻結雨:当たり前じゃんっ!薔薇の花もちゃんとボクっ!
[メイン]陶澄乃:視線の配り方。一瞬の細かい所作の癖。そういったものが普段の八重樫と微妙に異なっているのをはっきりと感じ、間違いのない違和感として伝えている。 (編集済)
[メイン]陶澄乃:「……………そう。まあ、それなら仕方ないね」
[見学]見学「」x:全部だ
[見学]GM:全部!?
[メイン]陶澄乃:どういう反応をするべきか一瞬で判断を下し、その場は適当に合わせるというチョイスを私は選んだ。
[見学]弦巻結雨:猛者だ……
[雑談]辻原悠希:そういえば今ふと思ったけど成長促進ってプラントレネビに効くんだろうか
[雑談]弦巻結雨:オリジン形態なら?
[メイン]陶澄乃:「荷運びくらい私ひとりでできるよ。あんたは他の仕事がまだあるんだろ。じゃ、また後で」 (編集済)
[雑談]辻原悠希:なるほどなぁ
[雑談]弦巻結雨:こっちは模してるだけだしね
[見学]見学生徒「」:辻原くんもか……
[メイン]陶澄乃:ひらひらと手を降り、担いできた私物を背負い直して立ち去る。さぁて、ややこしくなってきたぞぅ。
[雑談]弦巻結雨:(デカパイの姿)にも成ろうと思えばなれるし
[見学]辻原悠希:随分話のレベルが高いな……
[メイン]八重樫若菜:「行っちゃった…私たち同室なんだけどな」/
[雑談]陶澄乃:この学校集会のシーンはすみすみはこのくらいで また皆さんが集合したところでお会いしましょう
[裏話]GM:というところで視点変更
[メイン]GM:
[雑談]弦巻結雨:クールなすみすみはクールに去るぜ
[雑談]辻原悠希:はぁい
[メイン]天羽里香:「悠希もわざわざ来てもらってありがとうね、荷物持とうか?」と話しかける。/
[雑談]弦巻結雨:恵まれた体すぎて男の子からも荷物持ちしちゃうのが当たり前なんだこの学園では
[雑談]紅咲 紡:ぱわー……
[見学]見学「」x:自分の場合だと割とざっくり全員集合シーンにしちゃうけど丁寧だ…
[メイン]辻原悠希:「ああいや、大丈夫……流石に悪いし」
「……しかし、理事長の話聞いてた感じだけだと普通っぽかったかな。先生の話が退屈なのはどこも一緒か」
[見学]GM:逆に全員登場させたからそれぞれの視点は書かないとなと思ってね…
[見学]見学「」x:yesだね
[見学]見学生徒「」:操られてても会長は可愛いなぁ(デカパイ感謝)
[雑談]陶澄乃:dxのチャパレ触るの久々でバタついちゃって申し訳ない
[メイン]天羽里香:「そうそう、眠くなっちゃうよね」
「このまま何もかも杞憂だといいんだけどね」
[雑談]弦巻結雨:許すよ……
[メイン]天羽里香:「ただ荷物は持たないと、私と悠希は同室なんだし」/
[メイン]辻原悠希:「……」
[メイン]辻原悠希:「……は?」
[雑談]陶澄乃:いや触ってるな 触ってるけどせいぜい出目増やすくらいのことしかしないからな…
[雑談]GM:こればっかりはね
[メイン]辻原悠希:「いや、いやいやいや。おかしくない?」
[雑談]弦巻結雨:倫理崩壊ドスケベガーデンがよお
[メイン]天羽里香:「まあそれは思ったけどね…理事長曰く『性別の壁を超えた友情は存在する』とのことでね…」/
[雑談]弦巻結雨:そうだそうだ、言ってやれゆーきくん
[メイン]辻原悠希:「……廊下で寝た方がいい?」
[見学]見学生徒「」:同室!?……この子と同室!?
辻原くん!?!?
[見学]見学生徒「」:ユドナガーデンするんか!?
[見学]弦巻結雨:ゆーきくんの貞操の危機
[見学]見学「」x:だからユドナは隠語じゃねぇ
[見学]辻原悠希:おれがきめたんじゃない
あんみんできない
しらない
すごくたいへんなことになっている
[見学]弦巻結雨:だって
ユドナリウムは
えっちできるもんね
[見学]見学生徒「」:辻原くんを気持ちよく寝かせるんか!?
[見学]紅咲 紡:そーゆーの良くないと思います……!
[見学]見学生徒「」:ちゅうがくせいはいゆうはりちぎだなぁ
[メイン]辻原悠希:「というか性別を超えた友情の存在は別にいいけど、交流生徒相手に勝手に部屋割り決めて無理矢理発生させるものじゃないだろ……!」
[見学]見学「」x:正論 辻原くんあまりにも正論
[見学]弦巻結雨:性別の壁を超えた友情は存在する
[見学]見学生徒「」:気ぶり学園だったかー
[メイン]天羽里香:「それを私に言われても…私もあの後知ったんだから」
「それに悠希とは友達のつもりだけど、今回はお客様だからさ」
[メイン]天羽里香:「気にしないで寝ていいってば」/
[メイン]辻原悠希:「できるか!というかお前ももうちょっと気にしろよ!?」
[見学]見学生徒「」:里香ちゃんから肉食の気配を感じる
[雑談]弦巻結雨:天羽ちゃんもドスケベガーデンに染まっているようだな
[雑談]弦巻結雨:やつはもう手遅れだ、助からない
[雑談]弦巻結雨:このままドスケベに沈む
[雑談]陶澄乃:かわうそ
[雑談]辻原悠希:たすけて支部長!!!
[見学]見学生徒「」:やっぱり良くない香り漂ってないこのフラワーガーデン?
ソラリスガーデンじゃない?
[メイン]天羽里香:「仕方ないよ、こればっかりは私も言ったけどこうなったんだから」/
[見学]弦巻結雨:エンハイ/ブラムがヌシ様だというのにこのドスケベっぷりはなんなのかね!
[雑談]桐原 光莉:会話できるシーンがあるならその部分についてもちょっと相談したいですね
[見学]陶澄乃:IQの低下を感じる 私がひとりで平均値上げなきゃ
[見学]弦巻結雨:はい!ボクは教育を受けていない1歳児なのでバカです!
[見学]見学生徒「」:………あぁ!(深夜のスレのスチルを思い出しつつも伏せつつ
[メイン]辻原悠希:「仕方なくないだろ……」
「……しょうがない。どっか別のところでも男女ペアになってたりしないか聞いてみて、そっちの人と男女で分かれるか……」
[雑談]辻原悠希:ありがたい……
[見学]紅咲 紡:平均下げる側でーす
[裏話]GM:一応光莉さんは男女の部屋になっていますがどうします…? >悠希さん
[裏話]辻原悠希:会話してOKなら支部長とそこらへんの会話してみたいところですね
[メイン]天羽里香:「うーん…どうだったかなー…確か…」と名簿をぺらぺらと捲ります。
[裏話]GM:OKですよー
[裏話]辻原悠希:ありがたい、じゃあお願いしましょう
[メイン]天羽里香:「あ、確か…」と見て
「桐原さん、尾松さん、尾松さんのところ男女同室じゃないっけ?」と2人に問いかける。/
[メイン]尾松 雄子(おまつ ゆうこ):「ん?確かに私は今回の交流会で桐原さんと一緒だが…どうしたんだ?」/
[雑談]紅咲 紡:あっ男装少女だけど男として登録しているわけじゃないんだ
[雑談]紅咲 紡:てっきり性別偽装しているのかと……
[雑談]GM:多分そこまで偽れないだろうから…
[雑談]弦巻結雨:まあ……その身体じゃ男装と認めることから難易度が高い……
[雑談]陶澄乃:さらし巻いたら縮むんでしょう (編集済)
[雑談]弦巻結雨:さらしってすごい
[雑談]紅咲 紡:サラシは万能ですからね
[見学]見学生徒「」:このデカパイで男装は無理でしょ
[メイン]桐原 光莉:「あら、申請書には『乙女(ハートマーク)』って書いたつもりだったのだけれど。ユーモアは受け取って貰えなかったみたいね」
[見学]見学生徒「」:ズボンも悲鳴あげてるよ (編集済)
[見学]GM:わはー
[見学]見学「」:わはー
[見学]弦巻結雨:わはー
[メイン]辻原悠希:「し……ん、ん。桐原さん、かぁ」潜入中だし一応支部長呼びしない方がいいかな?という。若干硬い
「……あ、はは……それが通って女子部屋扱いになってたらよかったんだけど、俺まで女子と同室にされちゃってるからなぁ……」
[見学]辻原悠希:わはー
[見学]陶澄乃:わは
[メイン]辻原悠希:「流石に男女同室はちょっとな……と思ってて。桐原さん達も同じ意見なら、ここの4人で男女で部屋割りしてとかいいんじゃないかな、って相談をしたくて」
[見学]見学「」x:わはー
[見学]紅咲 紡:わはわはー
[見学]見学生徒「」:わはー
ドスケベガーデンです
[メイン]桐原 光莉:「まあ、悠希ちゃんってば大胆! あたしと同室になりたいのぉ?」
[メイン]辻原悠希:「……いや、まあ、結果的にはそうなるんですが……!」苦渋のあまり速攻で支部長への敬語の出る肯定 (編集済)
[メイン]天羽里香:「私は別に悠希と同室で構わないけど…」/
[見学]見学「」x:苦渋の決断
[メイン]辻原悠希:(ひょっとして俺がおかしいのか……?)
[雑談]弦巻結雨:ゆーきくーん!正気にもどれー!
[雑談]紅咲 紡:これ完全にターゲットロックされてません? 攻性変色もしてません?
[雑談]GM:攻性変色でダメだった
[メイン]桐原 光莉:「(悠希ちゃん、今は話を合わせて貰える? 少し話したい事があるの)」 と耳打ちして
[雑談]辻原悠希:もう駄目だ……こんなところにいたら頭がおかしくなる……
[メイン]辻原悠希:「(……!分かりました)」小声で返事しつつ
[メイン]桐原 光莉:「まあ……そこは思春期の男のコですもの。今、ここで即答するってのも難しいと思うわ」
[メイン]桐原 光莉:「だから、後でゆーっくり……オハナシしましょ、んふ」 ウィンク
[見学]見学生徒「」:むっ!
[見学]見学生徒「」:桐辻キテル…?
[メイン]辻原悠希:「……」
「そ……う、ですね……!」(もうちょっとこう……誤解を招かない言い方を……!!)と思いつつも詮索されないためにはこれが最良なのは理解している
[見学]見学「」x:良識により誤解を招くタイプか…
[メイン]桐原 光莉:「うんうん。……じゃ、雄子ちゃん、学校の案内頼めるかしら? 折角だから四人で周りましょうよ、ね!」
[メイン]辻原悠希:「……あ、そ、そうだね。寮の場所以外も覚えておきたいし……」
[メイン]尾松 雄子(おまつ ゆうこ):「わかった、じゃあ荷物を運ぶがてらに色々案内するよ」
[メイン]天羽里香:「じゃ、じゃあ行こうか!」(レインは大丈夫かなぁ…?)/
[メイン]辻原悠希:「よろしくお願いします……」
(……なんか、まだレネゲイド関係してないはずなのにすごい疲れてる気がするぞ……)
[裏話]GM:というところでひとことふたこともらったら視点変更させていただきますね
[メイン]桐原 光莉:「うふふ、楽しい交流会になりそうね! ほーら悠希ちゃん、荷物持ちならあたし達のシゴトでしょ、気合入れるわよ!」
[メイン]辻原悠希:「あっ、うん……頑張るかぁ」
[裏話]桐原 光莉:私はOK
[裏話]辻原悠希:自分はこれでOKです
[雑談]桐原 光莉:ちょっと席外します
[裏話]GM:ありがとうございます
ではPC2に視点に入りますね
[雑談]辻原悠希:はぁいいってらっしゃい
[雑談]弦巻結雨:行ってらっしゃーい
[雑談]GM:いってらっしゃいませー
[メイン]GM:
[雑談]紅咲 紡:いってらっしゃいませー
[裏話]紅咲 紡:はーい
[雑談]陶澄乃:っしゃっせー
[メイン]GM:紡とレインは、生徒会として寮生の軽い荷物を運んでいた。
重い荷物は外部で運び込んだのか、軽い布団を運び込むことになっていた。
[見学]見学「」x:中学生でありながら高校クラスに潜入した紅咲選手 私一押しのオーヴァードです
[見学]見学生徒「」:辻原くん疲れてる?誰にマッサージされる?
[見学]辻原悠希:いやいい……大丈夫……
[メイン]椎名レイン:「いやー楽しみだね、こうやっ他の学校の生徒と一緒に交流できるなんて」
「紡ちゃんもそう思わない?」/
[見学]見学生徒「」:ここで
ニアいいえ
を選ぶと選択対象がループされるんですよね
[メイン]紅咲 紡:「まー? 交流に出してくるってことは、あっちもマトモな人達だろうしー?」
[見学]辻原悠希:しかし まわりこまれてしまった
[メイン]紅咲 紡:「レインちゃんには合うんじゃないー?」言外に自分は合わないかもー、みたいなニュアンス
[メイン]椎名レイン:「そうかもね、ありがと」と返す。
すると…
[雑談]桐原 光莉:失礼、戻りました
[雑談]辻原悠希:おかえりなさいー
[雑談]弦巻結雨:おかえりなさーい
[メイン]武田:「レイン、悪いんだけどこっちの荷物も頼める?」と男子生徒が話しかける。/
[雑談]GM:おかえりなさいませー
[雑談]陶澄乃:おかーり
[雑談]辻原悠希:立ち絵が用意されてるのが女子生徒だけっていうだけなんだけど
(男子ちゃんといたんだ……)になってる
[メイン]紅咲 紡:「こっちも結構持ってるんだけどー? アンタは持てないの?」
[雑談]GM:誰もいないとは言ってないぜー
[雑談]弦巻結雨:この男子も立ち絵がついたら大層立派な肉体をお持ちなのだろう
[雑談]紅咲 紡:190cm120kg
[雑談]辻原悠希:なそ
[雑談]弦巻結雨:相撲部か?
[メイン]椎名レイン:「い、いいよ紡ちゃん、私がやるよ」とどこか逆らえなさそうに引き受ける。/
[メイン]紅咲 紡:「いや、レイっち両手塞がってんじゃん。無理しないほーがいーよー?」
[見学]見学生徒「」:武田くん……?
[メイン]紅咲 紡:「ま、布団だから落としても別に問題はないだろーけどー」
[メイン]椎名レイン:「い、いいって、大丈夫だから…」と話す。/
[メイン]紅咲 紡:「レイっちが大丈夫でもあーしが見てて不満なんだけどー」
[メイン]紅咲 紡:「とゆーか、ふらふらレインちゃんを眺めてるあーしのイメージも悪くなっちゃうしー」
[メイン]紅咲 紡:「とゆーわけで、一部寄越しなさい」
[メイン]椎名レイン:「え、いいの?」/
[メイン]紅咲 紡:「えなに、あーしのことそんな薄情なヤツだと思ってたんー?」
[見学]見学生徒「」:あーあ
武田くんは選択肢を間違えたせいでドスケベガーデン入り出来ませんでした
自らの行いのせいです
[メイン]紅咲 紡:「女子に躊躇なく荷物押し付けてくるヤツと同じ扱いー?」
[メイン]椎名レイン:「そうじゃないけど…これ持つの大変かなって…」
「ありがと…」/
[メイン]紅咲 紡:「どーいたしましてー? えへへ、優しい子ってことで内申点良くしてねー?」
[メイン]椎名レイン:「取り合ってみるね」/
[裏話]GM:というところでひとことふたこともらったらシーン次行きますね
[裏話]GM:いや待て、結雨さんが何もしゃべってないな…
[見学]見学「」x:だが武田くんはガーデンアシスト賞をくれてやろう
地獄で喜ぶがいい
[裏話]弦巻結雨:あ、じゃあ勝手にしますよ
[裏話]弦巻結雨:取り敢えずつむつむ終わってから
[見学]見学生徒「」:貴様のお陰で紡レイを生み出してくれてありがとう!
[裏話]GM:申し訳ない…
[見学]辻原悠希:地獄に送られてる……
[見学]陶澄乃:生み出してくれたぁ?
[雑談]弦巻結雨:出なくても良かったようだが出たのなら暴れないとな
[メイン]紅咲 紡:「わーい。うへへ、あーしは計算高い女……! 取り入らせてもらうよ……」冗談めかして言いながら荷物を一部受け取って、本来なら重みでプルプル震える細腕を《かしずく歯車》の力で平然と持ち上げているように見せかけた。
[裏話]紅咲 紡:とゆーところでおっけーです
[裏話]GM:ありがとうございます…!
[メイン]GM:
[見学]陶澄乃:(∀ネタかと思ったら違ったらしい)
[裏話]GM:ということで結雨さんどうぞー
[見学]見学生徒「」:(自分が言ったのなら合ってるから安心してほしい)
[見学]陶澄乃:やったぜ紡レイ へへっへっ
[メイン]弦巻結雨:しゅるり、と手すりから蔓薔薇が降りる。
[見学]見学「」x:>本来なら重みでプルプル震える細腕を《かしずく歯車》の力で平然と持ち上げているように見せかけた
健気な!
[メイン]弦巻結雨:見た。
[見学]見学生徒「」:ロンリウェイぼくーたーちのー
[見学]見学生徒「」:かわいいね……
[メイン]弦巻結雨:見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た見た
[メイン]弦巻結雨:────見た。 (編集済)
[雑談]辻原悠希:コワイ!
[メイン]弦巻結雨:《七色の直感》を使用します。対象全校生徒
[見学]見学生徒「」:流石フラワーガーデンに生える薔薇のRBだぁ……
[雑談]紅咲 紡:こわいよー
[メイン]弦巻結雨:5dx@9+7+4 知覚 お通しだオラァ!
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:DoubleCross : (5DX9+11) → 7[2,3,3,7,7]+11 → 18
[雑談]陶澄乃:固定値高いのいいよね ひらめき安定しないんだよね
[雑談]弦巻結雨:知覚だけだけどねー
[雑談]紅咲 紡:ひらめきはダイスがないとですね。器物使いイリーガルモービルと組み合わせましょう
[雑談]辻原悠希:異常器物使い愛者
[雑談]紅咲 紡:あらゆる判定をダイス7増やしてC7で振る──
[雑談]辻原悠希:いやまあ実際便利ではあるんですが
[雑談]陶澄乃:そのへんゴーグルの+2でなんとか補っていきたい
[メイン]GM:全校生徒の多くは「学校交流会が楽しみ」という喜のオーラに包まれていた。
ただ、詳しくは分からないが天羽里香や椎名レインからは哀のオーラも読み取れる。
[メイン]弦巻結雨:生徒の把握は完了した。見慣れない色や形のした制服の子も数名いたから、きっと”交流会”とやらはここの学園の子じゃない子たちも呼んでやっていることなのだろう。
[メイン]弦巻結雨:その中にあって。殆どの生徒は楽しみにしている。一部、面倒くささを感じるものもいるようだが……。
[雑談]紅咲 紡:>見慣れない色や形のした制服の子
はいはーい制服改造してまーす
[メイン]弦巻結雨:しかし重要なのはそこではない。それ以外の色を見せた子たちだ。
[メイン]弦巻結雨:違和感。疑問。連帯。偽装。君たちのことは特にしっかりと記憶した。 (編集済)
[雑談]陶澄乃:はーい指定の制服じゃないパーカー羽織ってヘッドホン首にかけてまーす
[見学]見学生徒「」:良い描写だなぁ
いやあんまり知らなかったエフェクトなのもあるけど
[見学]GM:イージーエフェクトは使えるときと使えない時があるからな…
[メイン]弦巻結雨:人を探し出すのは得意だ。君たちなら目を瞑っていても見つけ出せる。
[メイン]弦巻結雨:いや、しかし。それにしても。
[メイン]弦巻結雨:「ボクにお願いして来た子、何を悲しんでいたんだろう?」
[見学]見学「」x:でもイージーエフェクトが知っている以上に乱舞しておられる
[見学]陶澄乃:積極的に使っていきたいですね
[見学]見学生徒「」:今後の参考にするぞい
[見学]陶澄乃:まあ能力値の都合 判定求められるたびに侵蝕+4ですがね
[メイン]弦巻結雨:これは──お願いの遂行に必要な情報なのだろうか?自分のキャパが広くないことは自覚している。
[メイン]弦巻結雨:悩む。いつも思考しないからこういうのは苦手だ。得意な人に任せたい。
[見学]陶澄乃:固定値でミドル無双したかったら導きの華あるオルクスだなー
[メイン]弦巻結雨:「うーん……?でも、ボクが解決してあげるならハッピーな気持ちで待ってくれたらいいわけだし?」
[メイン]弦巻結雨:じゃあ彼女はボクに期待してないってこと?それはとっても失礼じゃないかな?
[メイン]弦巻結雨:「……会ったら直接確認しよ」 (編集済)
[メイン]弦巻結雨:はぐらかされても、何も問題はない。誰しもが出すオーラを、偽装なんて出来やしない。
[メイン]弦巻結雨:ボクはそれを見ればいいだけなんだから。
[裏話]弦巻結雨:うん、こんな感じかな
[裏話]弦巻結雨:次行って貰ってOKです
[裏話]GM:ありがとうございます
では次のシーン…
[メイン]GM:
[雑談]弦巻結雨:PC捕捉完了
[メイン]GM:シーン7:寮内の作戦会議?
シーンプレイヤー:PC3
登場:PC1
[メイン]GM:登場侵蝕お願いします
[メイン]辻原悠希::侵蝕+1d10 登場/リザレクト
[メイン]<BCDice:辻原悠希>:侵蝕:42+5[5]>47
[メイン]桐原 光莉::侵蝕+1d10 登場/リザレクト
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:侵蝕:41+10[10]>51
[メイン]GM:
[メイン]GM:4人の機転で同室となった悠希と光莉。
一緒に授業を受け、美味しいビュッフェに舌鼓を打ち…
[メイン]GM:そして今は、同室で過ごしている。
どうやら何かしらの話がありそうで…?/
[メイン]辻原悠希:可能なら作戦会議に入る時に《帝王の時間》を使いたいですね
時間を気にせず作戦会議できる状態にしておきたいです
[メイン]GM:OKです!
[メイン]辻原悠希:ありがとうございます
[見学]弦巻結雨:知覚を使うイージーは全部取ったと思ってたら探知する光だけ取り忘れてた (編集済)
[見学]弦巻結雨:悔しい
[見学]紅咲 紡:知覚愛者 (編集済)
[メイン]辻原悠希:「とりあえず、これで落ち着いて話はできるはずです」
「……今のところは、部屋割り以外に異常なところも無いように感じますが……」
[雑談]紅咲 紡:これ結雨さんこの会話も盗み聞きしてるのかな
[メイン]桐原 光莉:「ふう……ようやく一息、ってところかしらね?」 寮室で椅子に腰掛けながら
[メイン]桐原 光莉:「そうね、気になっているのはそこ、かしら」
[雑談]弦巻結雨:結雨ちゃんはプライバシーを大事にできる蔓薔薇なのでー
[雑談]弦巻結雨:今はしてない
[雑談]弦巻結雨:なりふり構わなくなったらする
[雑談]辻原悠希:ありがたいですね
[メイン]桐原 光莉:「もちろん、個々人の考えを頭ごなしに否定する事は出来ないわ。理事長がそういった思想なのも本当かもしれない」
[メイン]桐原 光莉:「けれど、この場所はそれを無条件に受け入れている」
[メイン]辻原悠希:「……それは、そう……ですね。……天羽のやつも、妙に気にしてないというか……」
「……洗脳とか、思考誘導の類ですか?」
[メイン]桐原 光莉:「その可能性は高いと思っているわ。……事前に話したと思うけれど、失踪事件についても同様ね」
[メイン]桐原 光莉:「知らない学園の、知らないクラスの、知らない生徒が一人居なくなった……それぐらいなら、そういう事もあるかと流してしまうかもしれない」
[メイン]桐原 光莉:「けど、この規模は異常よ。生徒たちの間でも噂になっているのに、この学園の日常はいつも通り流れている」
[メイン]辻原悠希:「異常が存在しているのに、それを認識できない……」
[メイン]桐原 光莉:「UGNも人伝に理事長に問い質したそうだけれど、知らぬ存ぜず……彼女が仕向けているのか、それとも彼女も被害者の一人なのか」
[メイン]桐原 光莉:「そこは、これから調べていくしかなさそうね」
[メイン]辻原悠希:「失踪事件と就任が同時期な辺り、少なくとも無関係ではなさそうですが」
「……そうですね。俺も頑張ります」
[メイン]桐原 光莉:「うふ、期待してるわよ」
[メイン]桐原 光莉:「……それと、この件は天羽ちゃんには知らせないでおいて。彼女も取り込まれてる可能性があるわ」
[メイン]桐原 光莉:「あのコにその意志がなくとも、こちらの動向が敵に漏れる可能性がある。…………誰だかわからないけれど、さっきも視られてたしね」
[メイン]辻原悠希:「されちゃった以上は頑張りますけど……あんまりし過ぎないでくださいね」期待、というワードに対して
「……!分かりました、注意します」
[メイン]桐原 光莉:「でも、ちゃんと傍で見ててあげてね。露骨に遠ざけても不自然だし、何よりもあのコ、悠希ちゃんのこと慕ってるみたいだし」 (編集済)
[見学]見学「」x:この熟練の差し合い感いいよね…なおPC同士
[見学]弦巻結雨:なお1歳児
[見学]見学「」x:レネゲイドビーイングはルール無用だから…
[メイン]辻原悠希:「……まあ、はい。何だかんだ、心配ではありますし。……変な影響下に置かれてるなら、なおさら」
「支部長も、気にかけてくださってありがとうございます」
[メイン]桐原 光莉:「うふ、支部長ですもの。頼りにして貰うわよぉん」
[メイン]辻原悠希:(……気の抜ける言動だけど、本当に頼りになるからなぁ)
「はい。よろしくお願いします」
[メイン]辻原悠希:「とはいえ……現状はまだ情報が少ないですし」
「ある程度は情報収集の期間と割り切るしかないですかね」
[メイン]桐原 光莉:「そうね……紡ちゃんとも連絡を取らないと。先に潜入して貰ってるし、何か気付いてるかもしれないわ」
[裏話]桐原 光莉:とりあえず二人で話す内容としてはこんな感じですかね
[裏話]辻原悠希:了解です
じゃあこれに返事した辺りで帝王の時間解除しよう
[裏話]GM:了解しました…
[メイン]辻原悠希:「そうですね……自然な形で接触できればいいですけど」と言いつつとりあえず《帝王の時間》を解除しておこう
[メイン]桐原 光莉:「そうねえ……通信が使えれば一発なんだけど、こんな場所で無防備に話すのもね」
[メイン]桐原 光莉:「どうにかして、離れていても意思を伝達できる手段があればいいのだけれど」
[裏話]桐原 光莉:露骨に仲間フラグを立てつつ私は大丈夫です
[裏話]辻原悠希:はぁいこちらも大丈夫です
ここで区切るのが綺麗そうだ
[裏話]GM:ありがとうございます
では次のシーンに…
[メイン]GM:
[雑談]弦巻結雨:はい、私が《シークレットトーク》ですあと《ウサギの耳》
[雑談]辻原悠希:何でもわかるすごいやつ
[メイン]GM:シーン8:浴場でのひと時
シーンプレイヤー:PC4
登場:PC2、PC5
[メイン]GM:登場侵蝕お願いします
[雑談]弦巻結雨:お風呂だーっ
[メイン]弦巻結雨::侵蝕+1d10 登場
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:侵蝕:51+10[10]>61
[メイン]弦巻結雨:ぐええええ
[雑談]辻原悠希:早速ダイスボーナス乗ってる!
[メイン]陶澄乃::侵蝕+1d10
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:侵蝕:51+2[2]>53
[雑談]弦巻結雨:9!3!10!どうなってる!
[雑談]陶澄乃:かわうそ
[メイン]紅咲 紡:侵蝕+1d10
[メイン]弦巻結雨::抜けてる
[メイン]GM:ですねえ
[メイン]紅咲 紡::侵蝕+1d10
[メイン]<BCDice:紅咲 紡>:侵蝕:47+2[2]>49
[メイン]弦巻結雨:ずるいずるい
[メイン]弦巻結雨:ボクもそのダイスがいい
[メイン]陶澄乃:あの蔓薔薇もう60乗ってる
[メイン]GM:
[メイン]GM:ここは聖苑学園の学生寮の大規模浴場。
個室にシャワーこそあれど、のんびりしたい生徒はここで入浴を楽しんでいた。
[メイン]GM:現在は女子の入浴時間。
女子たちは入浴を思う存分楽しんでいた。/
[雑談]紅咲 紡:あっまだお風呂差分できてない……
[メイン]陶澄乃:呑気に風呂になんか入ってる場合かよって?それはそう。昼間の八重樫の様子といい、この学園を訪れて少し歩き回ってみた感じといい、きな臭い臭いしか感じない。
[雑談]紅咲 紡:ら……来週には……
[メイン]陶澄乃:私が意図的に避けてきた臭いだ。私の知覚と分析は時折町中にそういうものに残滓を見出すことがあった。でもそれは私の生きてる世界には関係のないものだ。
[メイン]陶澄乃:訂正。だった。
[雑談]GM:申し訳ない…多分これ終わったら差分の使い時があるかわからないのだ…
[雑談]紅咲 紡:くっ……!
[雑談]GM:これは事前に言わなかったのが良くなかった…(1敗)
[メイン]陶澄乃:「…………広いな」
広い。見ただけで面積がどのくらいで、室内温度はだいたいこの程度で、貼られてる湯船の容積はいくらで、みたいな情報が頭の中を飛び交う。
[メイン]弦巻結雨:広い湯舟に──真っ先に入っている。
[雑談]辻原悠希:だいぶドスケベガーデンになってきた
[見学]見学「」x:ユドナリウムくん!?
[見学]辻原悠希:だ
ユ
エ
[メイン]八重樫若菜:「さて私もそろそろ入るかな…」と着替え始めたところに、
[メイン]弦巻結雨:使用するのは──《七色の直感》。加えて《ブラッドリーディング》。
[メイン]GM:「八重樫若菜さん、理事長室にお願いします、繰り返します…」と放送が鳴る。
[メイン]弦巻結雨:更に深く、深く。読み取る。
[メイン]八重樫若菜:「ごめん、行ってくるね」と踵を返す。/
[メイン]陶澄乃:「私を誘っておいて自分だけ呼び出しか。運がないな。いってらっしゃい」
ここの浴場は凄いんだよーっ!とかはしゃいでた姿を脳裏に浮かべながらその後ろ姿を見送った。
[雑談]弦巻結雨:EDでお風呂入るか……
[メイン]陶澄乃:「………やっぱりおかしいな。ほんの少しずついつもと違う」
[雑談]GM:いいね…採用!
[メイン]弦巻結雨:あ、さっきの違和感感じてた子だ。また感じてるみたい。
[メイン]椎名レイン:「そうかなぁ…?八重樫さんのことは残念だけどさ」と話を聞いて/
[メイン]弦巻結雨:6dx@9+7+4 知覚 さっさと振っておこう、これくらいで知覚してる
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:DoubleCross : (6DX9+11) → 10[1,1,2,6,6,10]+3[3]+11 → 24
[メイン]紅咲 紡:「そいえばレイちゃん『ぐへへ、裸の付き合いで仲良くなってやるぜー』って言ってたもんねぇ」
[雑談]紅咲 紡:呼び方がコロコロ変わっているのは仕様です
[メイン]椎名レイン:「しーっ、そこは秘密にしててよ」
「なんだかエッチに聞こえるじゃんか」/
[メイン]陶澄乃:「別に。ただの独り言」
八重樫が脱衣所で出会って親しげに話をしていた女生徒が首を傾げていた。そっけなく告げて浴場の奥へ向かう。
[メイン]弦巻結雨:悲しんでた子と偽装してる子も出て来た。俄かに豊作になってきたな。
[メイン]陶澄乃:もう少し時間をかけて探るしかなさそうだ。そう結論づけ、ざっと身体を洗いざっと身体を流して湯船に浸かった。長湯はあまり趣味じゃない。
[メイン]紅咲 紡:「冗談だったのに否定しないんだ……そっか……」すす、と少し距離を取る
[メイン]弦巻結雨:そこに近付く。
「ねえねえ」
[メイン]椎名レイン:「ちょっ、引かないでよー!冗談だってばー!」/
[メイン]陶澄乃:近くには先客がいた。
「何」とぶっきらぼうに返事をしようとして────
[メイン]陶澄乃:〈プロファイリング〉
[メイン]陶澄乃:─────あ。こいつ人間じゃない。
[メイン]弦巻結雨:「あ、分かった?話が早くて助かるよ」
見たら分かる同士。
[メイン]陶澄乃:「………いや。そういうものと向き合って喋るのは初めてだけど、そういうものがあるっていうのは知ってるだけ」
[メイン]弦巻結雨:「うんうん、それでいいよ。ボクも説明できるほど知ってるわけじゃないもん」
[メイン]陶澄乃:一瞬、分析をした。間違いなく目の前の少女は人間じゃない。様子のおかしい八重樫がこの人外に惑わされている可能性───
[雑談]辻原悠希:そうかUGN側の女性PC紅咲さんしかいないのか…… (編集済)
[メイン]陶澄乃:「そうだね。犯人というわけでもなさそうだし」
[メイン]紅咲 紡:「───」レインさんと戯れつつ、す、と目を細める。視線の先は澄乃さんと結雨さん。
[メイン]紅咲 紡:人の視線は良く知っている。自分に向けられるものは元より、他人へ向けられるものにも。
その機微を察知して意のままに操るのが、仕事であるのだから。
[メイン]紅咲 紡:……ひとまず、気にかけだけはしておこうかな。
[メイン]弦巻結雨:見られてる、ということには気付きつつ、まずは目の前の人との対話を優先する。
[メイン]紅咲 紡:「じゃーレイレイ、背中流してー」
[メイン]弦巻結雨:「誤解もなくて嬉しいね。ボク弦巻結雨!君は?」
[メイン]椎名レイン:「はいはい、ちょっと待っててね…」と紡にお湯をかける。/
[メイン]陶澄乃:「そういうことができない仕様の頭でね。陶。陶澄乃。………人間じゃないのに人間みたいな名前があるんだね」
[見学]弦巻結雨:結雨ちゃんは陥没
[メイン]弦巻結雨:「もらったんだー」
自慢げに。
[メイン]弦巻結雨:「すみすみだね、よろしくー」
[メイン]紅咲 紡:「ひゃーきもちいー」頭ゆらゆら
[メイン]陶澄乃:「ふうん」
人外。人間ではない意思持つもの。何故かこんなところにいる。貰った名前。自慢げ。
[メイン]陶澄乃:「そう。偉いやつにもらったんだね」
[メイン]弦巻結雨:「そうなのかな?わかんないや」
[メイン]陶澄乃:「今学校で起きている不思議な出来事について調べて回ってる?」 (編集済)
[メイン]弦巻結雨:「うん。すみすみもでしょ?」
[メイン]椎名レイン:「ふふっ」と友達に頼られて嬉しい/
[メイン]陶澄乃:「そう。あまり面白くない理由でだけれど」
[メイン]陶澄乃:「………というか、すみすみって何。まあいいけど」
[メイン]弦巻結雨:「え、かわいいよね?」
[雑談]辻原悠希:超知覚と超分析の圧縮言語会話
[メイン]弦巻結雨:「ボクはゆうゆうでいいよ!」
[メイン]陶澄乃:「………あんたの美的センスにまでは口を挟めないな、弦巻」
[メイン]弦巻結雨:「つれないなーすみすみ」 (編集済)
[メイン]紅咲 紡:レインさんに身体を洗われながら耳を澄ませる。ノイマンではない、並行思考はできない。推定オーヴァードの二人の会話に注目するために、身体は任せていた。
[メイン]弦巻結雨:「ま、いいや。分かってる同士、協力しない?って思って話しかけたんだ。どう?」
[メイン]陶澄乃:人外はいやに馴れ馴れしかった。思考はぐるぐると回り続ける。結論として向こうは友好的であり、敵意や騙そうとする意思は少なくとも見受けられないと判断する。
[メイン]陶澄乃:「ん…………」
湯船に浸かったまま、身を乗り出して提案をしてくる人外にどう答えるかほんの僅か───コンマ3秒、思案した。
[メイン]陶澄乃:「いいよ。私、ひとりだとちょっと頭が回るだけだし。たぶん目的もある程度同じ方向へ向かってるだろうから」 (編集済)
[メイン]弦巻結雨:「やったー!すみすみよろしく!」
手を取ってぶんぶん振る。
[メイン]陶澄乃:ぶんぶんと振られると水面がかき混ぜられてじゃぶじゃぶと音を立てた。忙しないヤツ。
[メイン]陶澄乃:「まあ、どのみちどこかのタイミングで接触しようとは思ってたし。そっちのできることも推察してるから言うけど、分かってるでしょ」
[メイン]陶澄乃:「調査のために入り込んでるヤツらがいるの」
[メイン]弦巻結雨:「うん、そっちにも声掛けていいよね?」
[見学]見学「」x:紅咲さんが苦労しそうな予感があって面白い
[メイン]弦巻結雨:返答を待たずに。《シークレットトーク》をそちらの方に向ける。
『こっちを見て』 (編集済)
[メイン]陶澄乃:「いいよ。ちょうど2週間前の午前2時3分にこの学園のサーバーに侵入して学籍記録を習得し改竄してたヤツらだ。でも悪意の痕跡はなかった。きっと情報を扱う部署の仕事だ」
[メイン]陶澄乃:「今来てるのは実働部隊なんだろう」
[メイン]陶澄乃:「……………………………」
瞳を閉じて湯船に浸かり、人外の───弦巻のすることに任せる。なんであれ、広い浴槽というのはそれだけでいいものだ。
[メイン]紅咲 紡:頭に響く声に、反応はしない。
[メイン]紅咲 紡:「んっ、レイちゃんくすぐった……なーんかちょっと手付きいやらしい気がするー」
身じろぎ一つ、突然声をかけられたと思わせないように統制する。きゃいきゃい友人と戯れているだけの女子となる。
[メイン]弦巻結雨:「あれー?おかしいなあ」
聞こえていない訳はないと思うんだけど。
[メイン]弦巻結雨:仕方ない、もう1回だ。
『どうして嘘ついてるの?』 (編集済)
[メイン]椎名レイン:「えー、そんなことしてないってばー!」/
[メイン]紅咲 紡:「ほんとー? まーいーけどー。じゃーつぎあーしがレイっちの背中流すねー」
[メイン]椎名レイン:「お願い」/ (編集済)
[メイン]紅咲 紡:嘘などついていない。演者として、その振る舞いは本物なのだから。
[メイン]紅咲 紡:「ふっふっふ、油断したねレイ……そんな無防備に身体を預けて本当にいいのかな……?」
[メイン]紅咲 紡:「とりゃー!」冷たいタオルを首筋に当てる!
[メイン]弦巻結雨:「んー、頑なだなあ」
[メイン]陶澄乃:「─────出るか。もう十分温まったし」
[メイン]椎名レイン:「ひゃーっ!?何するのーっ!?」とリアクションを返す。/
[メイン]弦巻結雨:「もう出ちゃうのー?」
[メイン]陶澄乃:「うん。あんたはまだ入ってる?」
[メイン]紅咲 紡:「うっへっへ、油断するのが悪いのさ……」言いつつも今度はちゃんとお湯を含ませて流していく。 (編集済)
[メイン]弦巻結雨:「どーしよ、無視されちゃってるしなあ」
[メイン]弦巻結雨:「部外者はノーセンキューなのかも?」
[雑談]紅咲 紡:一人で判断なんてできないんですよ……!
[雑談]辻原悠希:そうだね……!
[雑談]紅咲 紡:支部長に報告するしかないんですよ……!
[メイン]椎名レイン:「はーっ…あったかい…」/
[見学]見学「」x:なんて冷静で的確な現場判断なんだ…!
[メイン]陶澄乃:「───────さてね」
嘘。推測だが分かっている。弦巻が目星をつけたあの女はここで何かを口にする気は全く無い。 (編集済)
[メイン]弦巻結雨:「ま、今はボクも一緒に上がるよ」
[メイン]弦巻結雨:「あの子の位置は把握しておくから、動きあったら一緒にいこーよ」
[見学]辻原悠希:爆速で支部長と合流できてよかった
[雑談]紅咲 紡:やだ……注目されてる
[メイン]陶澄乃:「どうかな。あんたの言うことは十分伝わっているだろうし」
[メイン]陶澄乃:「案外先に動くのは向こうの方かもね」
ざぶ、と湯船を波立たせて立ち上がった。
[メイン]弦巻結雨:「ダメだなあすみすみ。意志っていうのは言葉にしないと伝わらないんだよー?」
一緒に立ち上がる。
[メイン]陶澄乃:「そら、なら正しいじゃないか。伝えたくない意思はちゃんと黙っていないとな」 (編集済)
[メイン]弦巻結雨:「ひどーい」
[メイン]陶澄乃:ひたひたとタイルの上に裸足を滑らせて横切っていく。洗いっこをしてはしゃいでいる二人組の横を通る。
[メイン]弦巻結雨:『ボクは伝えておくね。ボクは弦巻結雨、お返事くれるまで、君のことは聞いてるよ』 (編集済)
[メイン]陶澄乃:ちら、と一瞬視線をやった。
[メイン]弦巻結雨:待ってよー、とついて行く。
[見学]GM:わはー
[裏話]弦巻結雨:ボクはOK
[メイン]尾松 雄子(おまつ ゆうこ):「どうやらみんな仲良くなれたみたいだ、良かった良かった」とつぶやいています/
[メイン]紅咲 紡:ごく自然に、さも見られたのに偶々気付いたといった風に、小首を傾げて、にぱっと笑みを返した。
[雑談]弦巻結雨:つむつむには《ウサギの耳》で盗聴開始。
[メイン]紅咲 紡:──なーんか、全部分かってますよ思い通りですよ、みたいな感じで……ちょっと気に喰わないなぁ。
浴室を出ていった二人に、そんなことを思って。
まぁとりあえず、支部長に報告しなきゃだね。推定オーヴァード2名が接触。こちらの存在に気付いている様子あり。 (編集済)
[見学]見学「」:わはー欲望に負けてちょっと見にきました
[見学]辻原悠希:わはー
[見学]弦巻結雨:わはー
[見学]弦巻結雨:スケベが増えて来た
[メイン]陶澄乃:流し目を送ったのは一瞬。すぐに視線を切って脱衣所の方へと歩いていく。
[メイン]紅咲 紡:「よし、おっけーだよレインちゃん。きれいになったー」
[裏話]紅咲 紡:こんな感じでおっけーです
[メイン]椎名レイン:「いやー、さっぱりした」
「ありがとうね洗ってもらっちゃって」/
[見学]見学「」:仕方ないじゃん…!オフロガーデンとは思わなかったから…!
[メイン]陶澄乃:「…………ふーん。そうなんだ」
私は必要な情報がないと真実に辿り着けない。オーラを感じるとか、第六感で分かるとか、そういうことはない。だからあの女が関係者だということに気づいてなかった。
[メイン]陶澄乃:着替えながら思う。弦巻とかいうあの人間じゃないナニカ。推定通りに役に立つのかもしれない。
[裏話]陶澄乃:OKっす
[見学]見学「」:PCだけでなくNPCおさぶんも力入れてるし…!ありがたいですよね
[見学]紅咲 紡:差分間に合ってなくてゴメンね……
[雑談]陶澄乃:地の文で言ってる通り情報が必要なんだよネー
[雑談]弦巻結雨:必要ない奴
[見学]見学「」x:みんなおっぱいに注目して苦労人属性が出て来そうな紅咲さんにちょっと気付いていない
[裏話]GM:ありがとうございます
では本日はここまでです
[雑談]陶澄乃:なにかフックがあれば一気に食いついてガンガン深堀りできちゃうんだけど
[見学]紅咲 紡:おっぱいも小さくてゴメンね……
[見学]弦巻結雨:うそをつけ!
[見学]見学「」:心の目で見えてるからへいきへいき
[見学]弦巻結雨:うそをつけ!!!!
[見学]見学「」:中学生の胸じゃないよぉ!
[裏話]紅咲 紡:はーい。ありがとうございましたー
[裏話]弦巻結雨:お疲れ様でしたー
[裏話]辻原悠希:お疲れ様でした
[裏話]陶澄乃:お疲れ様でしたー
[見学]見学「」:弦巻ちゃんペチャパイ感謝
[裏話]陶澄乃:(このままメインは一週間全裸なのか私)
[裏話]弦巻結雨:(それ言ったらボクもじゃん)
[裏話]陶澄乃:(やらしい薔薇がよ)
[見学]見学「」:お疲れ様でしたー
[見学]見学「」x:皆さんお疲れ様でした、イージーエフェクト乱舞、PCたちも自分のキャラに沿ったRPで見ごたえがありました
[見学]辻原悠希:見学さんもお疲れ様でした
[見学]見学「」:1週間全裸感謝
[見学]見学「」x:おやすみなさい
[見学]陶澄乃:プロファイリング プロファイリングもっとしたい お疲れ様でした
[見学]見学「」:いや風邪ひかないでね…
[見学]GM:見学のみなさんもお疲れ様でした!
[裏話]弦巻結雨:(やらしいノイマンがよ)
[見学]弦巻結雨:お疲れ様でした~
[雑談]辻原悠希:では落ちます、おやすみなさい
[見学]弦巻結雨:来週も知覚で暴れよう
[見学]紅咲 紡:でしたー
[雑談]桐原 光莉:お疲れ様でした
[雑談]弦巻結雨:おやすみなさーい
[雑談]紅咲 紡:おやすみなさいませ
[雑談]陶澄乃:おやすみなさい
[雑談]陶澄乃:保存しとこ
[見学]見学「」:お疲れ様でしたGM!来週は男性陣?の風呂回だ!俺はノイマンだから分かる! (編集済)
[見学]弦巻結雨:これが灰色の脳細胞ちゃんですか
[見学]見学「」:ごめんノイマン作ったことなかった
[見学]見学「」:おやすみなさいー
[雑談]GM:おやすみなさいませー
[雑談]辻原悠希:わはー
[雑談]弦巻結雨:わはー
[雑談]GM:わはー
[雑談]紅咲 紡:わはー
[雑談]GM:わはー
[雑談]陶澄乃:わはー
[雑談]辻原悠希:わはー
[雑談]陶澄乃:と言いたいところですがちょっと離席します 冒頭1~2分いないかも (編集済)
[見学]GM:わはー 見学さんだ
[見学]kngk:わはー
見れてなかったのでログを遡るなどする
[見学]弦巻結雨:わはー
[見学]kngk:急にドスケベが飛び込んできて目が冴えたんだよね
[見学]弦巻結雨:「」はスケベが好き皆知ってるね
[見学]紅咲 紡:すみすみとゆうゆうはどスケベ
[見学]弦巻結雨:つむつむもだよ
[見学]GM:スケベ多いな!
[雑談]陶澄乃:ギリギリ間に合ったかしら
[見学]見学「」x:わはー 「」はスケベ
[見学]弦巻結雨:これがスケベガーデンちゃんですか
[見学]弦巻結雨:わはー
[見学]辻原悠希:わはー
[見学]陶澄乃:1週間全裸を晒していた女
[見学]kngk:わはー
[雑談]GM:間に合った!というか全員まだそろってない!
[雑談]弦巻結雨:光ちゃんくんがまだだね
[雑談]陶澄乃:待機
[雑談]辻原悠希:桐原さん待ちですね
[雑談]弦巻結雨:伝言板には記載なし、っと初回みたくちょい遅刻パターンかしら
[雑談]陶澄乃:裏で流すBGMどれにしようかな P3かな
[雑談]辻原悠希:来られたかな
[雑談]弦巻結雨:来たねー
[雑談]「」5:申し訳ない、少し遅れました
[雑談]弦巻結雨:わはー
[雑談]辻原悠希:わはー
[雑談]紅咲 紡:わはー
[雑談]GM:わはー 大丈夫ですよー
[雑談]陶澄乃:わはー
[雑談]GM:ではそろそろ再開していきますか…?
[雑談]紅咲 紡:はーい
[雑談]弦巻結雨:はいさい
[雑談]辻原悠希:了解しました
[雑談]桐原 光莉:大丈夫です
[雑談]陶澄乃:イクゾー
[雑談]弦巻結雨:カーン
[メイン]GM:
[メイン]GM:シーン9:調査開始
シーンプレイヤー:PC1
登場:全員
[メイン]GM:登場侵蝕お願いします
[メイン]辻原悠希::侵蝕+1d10 登場/リザレクト
[メイン]<BCDice:辻原悠希>:侵蝕:47+7[7]>54
[メイン]弦巻結雨::侵蝕+1d10 登場
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:侵蝕:61+5[5]>66
[メイン]紅咲 紡::侵蝕+1d10
[メイン]<BCDice:紅咲 紡>:侵蝕:49+9[9]>58
[メイン]陶澄乃::侵蝕+1d10
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:侵蝕:53+9[9]>62
[メイン]桐原 光莉::侵蝕+1d10 登場/リザレクト
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:侵蝕:51+3[3]>54
[メイン]弦巻結雨:もっと低い数値でいいんだよ?
[メイン]陶澄乃:調査開始前で62かぁ…
[メイン]紅咲 紡:5でそれを言うのは贅沢ー
[見学]見学「」x:磯野!調査の開始を宣言しろ! (編集済)
[メイン]弦巻結雨:9と10出してるんですよ既に!
[見学]辻原悠希:調査開始ィーッ!
[メイン]GM:
[雑談]辻原悠希:この数字なら問題なく紡ぎの魔眼使えそうで何よりだ (編集済)
[メイン]GM:学校交流会が始まって2日目の特別クラス――
そこに、八重樫若菜の姿は見当たらなかった。
[メイン]宮根良子:「えー本日の午前中の授業は自習とします、午後は通常クラスとの交流での家庭科を行います、みなさんよろしいですね?」/
[メイン]陶澄乃:驚いたか?────いいや。
[メイン]陶澄乃:そういうこともあるだろう。
[メイン]陶澄乃:頭の中でいくつも推論が弾ける。とまれ、放課後の行動が決まった。
[見学]見学「」x:特別クラス いきなり自習
[メイン]陶澄乃:おい、と胸の内で呟く。昨晩出会ったアレに向けてだ。
[メイン]陶澄乃:アレは、それだけですぐに察するだろう。
[メイン]弦巻結雨:『なあにぃ~?どしたのすみすみ?』
どこかから────聞こえて来る声。
[雑談]弦巻結雨:いいように使われてるヌシ
[メイン]陶澄乃:授業中だ。ぼそぼそ喋ってても周りに気づかれる。ぼんやりと連絡事項を伝える教師を眺めながら思うだけに留める。
[見学]見学「」x:ちょっと特殊な二人の友達感好き
[メイン]弦巻結雨:『今ってじゅぎょうちゅーってやつじゃないの?不良だなあすみすみは。いっけないんだ~』
[見学]kngk:いいよね
[メイン]陶澄乃:「…………………」
放課後から早速動こう。あいつらに接触する。しかし、感情を読まれるというのは便利な一方で困る場面もあるだろうな……。 (編集済)
[メイン]陶澄乃:ああ、これもバレるんだった。
[雑談]陶澄乃:ひとまずここまででいいかな
[メイン]弦巻結雨:『見て欲しくない所は見てないフリするよ~?』
[雑談]陶澄乃:あとはUGNの皆さんが揃ってるところにヌッと現れるやつ
[メイン]陶澄乃:そうらしい。都合の良いことだ。
[メイン]弦巻結雨:『じゃ、放課後ね~』
[メイン]陶澄乃:はいはい。
[メイン]弦巻結雨:声が、聞こえなくなる。しかし視られているという感覚は残るだろう。
[雑談]弦巻結雨:結雨ちゃん取説:見て欲しくない所は心の中で今のオフレコ、と唱えよう (編集済)
[メイン]天羽里香:(聞いた、悠希?)
(午前中が自習ってことは…その間に動けないかな…?)とこっそり耳打ちする。/
[メイン]陶澄乃:ずっと視られているらしい。まあ、手を組むと言ったのは私だ。しかし自習することなんて何も無い。退屈な時間になりそうだ。 (編集済)
[雑談]陶澄乃:ここまでといったのについ続きしてしまった すみません
[雑談]陶澄乃:実際どのあたりまで読んでるんです?
[雑談]陶澄乃:心の声も筒抜け?
[雑談]弦巻結雨:見てないと心までは難しめなんじゃないかな~
[雑談]陶澄乃:なるほど
[雑談]弦巻結雨:七色の方は感情を読み取る力だからー、心で思うことで生まれた感情の微細な変化を捉えてる感じ?
[雑談]陶澄乃:漠然と喜怒哀楽を読み取ってると
[雑談]弦巻結雨:ブラッドリーディングもあるからこいつは嘘をついている味だ!もできるよ
[メイン]辻原悠希:(他校の生徒呼んで早々に半日放置ってのも怪しいけど……好機なのは事実か)
(とはいえ派手に動く訳にも行かないし、どうするか……)
[見学]弦巻結雨:ずっ友だよ~(会って二日目)
[メイン]天羽里香:(今以外はどこもコマ空いてなさそうだし…どうする?)/
[見学]陶澄乃:ざっと見て推定で相手がどんな人間か分かっちゃうから信用するラインの見極めが爆速なんですよねこの子
[雑談]辻原悠希:ふむん
どうすると問われているけども実際どうするのがいいかな
[見学]見学「」x:あとお互いにこいつには遠慮しなくていいな?って雰囲気を感じています
[雑談]弦巻結雨:同じところにいるんだろうし、困ったら支部長に判断を仰げばいいんじゃあないかな!
[見学]陶澄乃:だいたい相手の人となりをお互いに出会っただけで察してますからね
[見学]陶澄乃:向こうは七色の直感 こっちはプロファイリング
[見学]紅咲 紡:こわいよー
[雑談]辻原悠希:まあそれ以外なさそうだな……
感謝
[見学]陶澄乃:カシャカシャカシャチーン あっこいつはだいたいこっちのこと筒抜けにしてくるんだな ほなええか
みたいな
[見学]弦巻結雨:なんでか怖がられてる
[見学]弦巻結雨:こんなに可愛いのに
[見学]陶澄乃:まったくだ
[メイン]辻原悠希:(……支部長、どう思います?)小声なので敬語のまま
[見学]見学「」x:ダメだった
[見学]弦巻結雨:そしてぇ!二人が話すことで『ウサギの耳』が効果を発動するっ!
[雑談]辻原悠希:あとこう 理事長の言及していた特別クラスの話は交流生徒・通常クラスとは別枠だと思ってたのでちょっと困惑がある
別枠ではあるけどそれぞれ午前中は自習だったって話なのかしら (編集済)
[見学]陶澄乃:そしてその情報の横流しから『プロファイリング』を発動します チェーンありますか
[見学]kngk:こわ……
[見学]見学「」x:完璧なコンボだ…!
[見学]弦巻結雨:フラワーガーデン─最強の二人─
[見学]紅咲 紡:悪質なコンボ
[雑談]GM:一応交流生徒と一部生徒が特別クラスって感じでしたね
説明足りなかった…
[雑談]陶澄乃:今からでも補足して良いんですぜ
[見学]弦巻結雨:この冬!ラージナンバーのあの2人組が大暴れ!
[見学]GM:ダメだった (編集済)
[雑談]辻原悠希:OPの「それにレインは特別クラスに行っちゃうし」って発言からレインは特別クラスに行ったけど天羽さんは通常クラスのままだから話す機会がなくて疎遠になったって認識でいたのでそこがズレかな
OKです、そう認識しておきます (編集済)
[メイン]桐原 光莉:その言葉を受けて暫し思考の後
[雑談]GM:今回は全員特別クラスで想定してましたね…
でもまあ別でも…いや交流会で来てるからな… (編集済)
[見学]陶澄乃:実際にこのあとウサギの耳→プロファイリングで特定しちゃいますか
[見学]弦巻結雨:全員特別クラスみたいだし、そこだけ聞いてればいいんだからありがたい話
[見学]陶澄乃:思った以上に悪質だわ
[雑談]紅咲 紡:とゆーことは私もここに居るんですね。りょーかいです
[雑談]桐原 光莉:あと授業の場面がなかったのでイメージがちょっと浮かんでないんですけど、具体的にはどういう感じで我々は教室に集まってどういう感じで授業を受けたかっていうのあります?
[雑談]弦巻結雨:ボクはこの場にはいないイメージー
[雑談]弦巻結雨:いるとするならすみすみの靴紐になってる
[雑談]陶澄乃:席順が五十音順だとかなり前のほうねつむつむは (編集済)
[雑談]陶澄乃:辻原くんと私が席は結構近いかも
[雑談]GM:どういう感じ…
普通に机を並べて勉強をしていましたね
[雑談]桐原 光莉:じゃあ今の状況は、教室内で理事長から直接自習である旨を伝えられて、全員同じ教室内で席についているって解釈で大丈夫ですか?
[雑談]桐原 光莉:理事長でてきたから全校朝礼かなんかかと思ってたんですけど
[雑談]GM:ですね!
[雑談]GM:理事長は特別クラスの授業も受け持っているので…
[見学]見学「」x:流石支部長の仕切り力
[雑談]辻原悠希:暗殺教室のA組みたいな感じかな……?
[雑談]桐原 光莉:OK、ありがとうございます。シチュエーションが理解できました
[メイン]桐原 光莉:「(そうね……けど、いくら自習だからって教室を抜け出すのは難しいんじゃないかしら)」
[メイン]桐原 光莉:「(忘れがちだけど、ここは敵地のようなものよ。あまり目立つ行動を取るのは……)」
[メイン]桐原 光莉:と、そこまで考えて
[メイン]桐原 光莉:「(…………いえ、むしろチャンスかもしれないわね)」
[メイン]辻原悠希:(って言うと……?)
[メイン]桐原 光莉:「(悠希ちゃんも気付いてたでしょ? 昨日、あたし達の話に聞き耳を立ててる誰かさんが居るってコト)」
[見学]見学生徒「」:わはー
[見学]弦巻結雨:わはー
[見学]陶澄乃:わはー
[雑談]弦巻結雨:皆ヌシ様使いが荒いや
[見学]GM:わはー
[見学]見学生徒「」:裸の付き合いした2人は仲良しだなぁ
[メイン]桐原 光莉:「(そのコが敵なら、あたし達が目立つ動きを始めたら何かしらの行動を起こす可能性はある。もちろん、このヒソヒソ話も聴かれてるかもしれないけど)」
[雑談]紅咲 紡:そいえば昨夜のお風呂で怪しい声に話しかけられたことは支部長に報告しておいたことにして良いですかね
[雑談]陶澄乃:女子風呂に響く怪しい声かぁ
[雑談]陶澄乃:事案では
[メイン]辻原悠希:(なるほど……)
(……もし敵じゃなければ、この事態を解決するために協力できたりするでしょうか)
[雑談]紅咲 紡:お風呂あがったあとお二人についての報告書送るかなーと
[雑談]弦巻結雨:当然聞いてる>ヒソヒソ声
[メイン]桐原 光莉:「(どうかしらね。何れにせよ、接触してくるなら此方としても大歓迎)」
[雑談]GM:そうだね >事案では
[見学]見学「」x:わはー
[メイン]桐原 光莉:「(もし、何も動きがなければ……それはそれで、調査しやすいわ)」
[雑談]陶澄乃:それじゃ話が一段落したらウサギの耳→プロファイリングしちゃおう OK?
[メイン]桐原 光莉:「(……と、言うわけよ。どこかの誰かさん、あたし達に興味があるならいつでもおいでなさいな)」
[雑談]弦巻結雨:おっけー
[メイン]弦巻結雨:ではウサギの耳ー一応判定もしておく
[メイン]弦巻結雨:6dx@9+7+4 知覚
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:DoubleCross : (6DX9+11) → 8[1,2,5,5,6,8]+11 → 19
[雑談]紅咲 紡:+11がほんとーにずるい
[メイン]陶澄乃:ウサギの耳で得られた情報を横流しされてプロファイリングかけておく
[メイン]弦巻結雨:すみすみアーカイブに投函ー
[見学]見学「」x:支部が三人態勢で+二人の協力者 なんとなしにバランスが良い
[メイン]陶澄乃:カシャカシャカシャチーンッ
[見学]見学生徒「」:わはー
良いつながりだよね……
[メイン]陶澄乃:出力完了
[見学]見学生徒「」:>カシャカシャカシャチーンッ
トースト食べたくなってきた
[見学]見学「」x:まるで長年のコンビのようなやり取り
[見学]見学生徒「」:まだ2日目である
[雑談]辻原悠希:じゃあ弦巻さんの声が聞こえた辺りで言ってた奴?って紅咲さんに振るか
[メイン]弦巻結雨:『すみすみ~いつでも来ていいんだって~。教室離れた人いたら一緒に行こ?』
[雑談]辻原悠希:なるほどそういう合流
[メイン]陶澄乃:「………………………」
小さく嘆息。だいたいどの程度の能力を有しているかは把握してるけれど、改めて見せつけられた。こいつにかかれば何もかも丸聞こえかよ。
[見学]GM:見学さんわはー
[雑談]桐原 光莉:一応確認なんですけど理事長はもうどっか行ったって事でいいんですかね
[雑談]弦巻結雨:光ちゃんくんの誘導が会いにきなさ~いだったから
[雑談]弦巻結雨:今会いに行きます
[雑談]GM:OKです >理事長はどっか行った
[雑談]桐原 光莉:分かりました
[雑談]紅咲 紡:そうなるとあれですね、私が真っ先に抜けましょうか。不真面目ちゃんなので自然なはず
[メイン]陶澄乃:意識しなければわからない程度に小さく頷く。送り込まれた情報によって誰が関係者でどういう繋がりなのかは分析ができた。
あとは弦巻の言うように凸ればいいか。どうやら放課後まで待って動き出す必要もなさそうだ。 (編集済)
[見学]見学マンC:わはー!
[見学]弦巻結雨:わは~
[見学]見学「」x:わはー
[見学]見学生徒「」:わはー
生徒が集まってきた
[雑談]桐原 光莉:ああいや、こっちから声掛けに行きますよ
[雑談]紅咲 紡:はーい
[雑談]辻原悠希:頼りになるぜ支部長
[雑談]桐原 光莉:一応自然に3人合流できる理由付けはさっき考えた
[見学]弦巻結雨:君たちは特別クラスの交流生徒です。
[メイン]桐原 光莉:そんな中、徐に席を立つ。
[見学]見学「」x:「なあなあ…あのN校のショートカットの娘いいよな……」(デカパイだよな……) (編集済)
[メイン]桐原 光莉:てくてくと紡さんの席の方まで歩いていって、コソコソと話しかける
[メイン]桐原 光莉:「(おまたせ、紡ちゃん。……そっち側の生徒役、お願いできるかしら?)」
[メイン]紅咲 紡:「(はい。任せてください)」
[メイン]桐原 光莉:「(頼りにしてるわ)」 と言って、彼女を連れて辻原くんのところまで戻って来る
[見学]見学生徒「」:「いい……」(デカパイだよね……)
[見学]見学マンC:「パイ……」(いいよね…)
[メイン]桐原 光莉:「……悠希ちゃん、里香ちゃん、昨日知り合ったコがいいサボ……もとい、勉強スペース知ってるって言ってるのよ。折角だし、一緒にどう?」
[見学]紅咲 紡:これも聞かれている
[見学]陶澄乃:どことなく物憂げなアンニュイ顔でぼんやり授業を見つめてるガール
[見学]弦巻結雨:当然聞いてる
[メイン]天羽里香:「お、いいね!」
「悠希も行くでしょ?ね?」/
[メイン]紅咲 紡:「ぶいー。そこ、静かだし人来ないよー。にしし、せんせーの見回りルートからも外れてる」
[見学]見学「」x:ちが……俺はただ豊満な胸っていいよねって……
[メイン]辻原悠希:(……なるほど)
「たしかに、場所を変えるのはいいかもね……ちゃんと勉強はしないとだけど」軽く、紅咲さんに釘を刺すような、ふりをする
[メイン]桐原 光莉:「うふ、勉強ならあたしが……手取り足取り、教えてあげるわよん」 はぁと
[メイン]紅咲 紡:「えー、あーしべんきょーとかしたくないよー」
[見学]陶澄乃:豊満なだけでいいならNPCちゃんたちがすごいんだよなぁ
[見学]陶澄乃:二回りくらい違うぞ私と
[見学]紅咲 紡:かてませーん
[メイン]辻原悠希:「……ま、真面目なやつをね……?」
「一応自習時間であって遊びの時間じゃないんだからさ……」
[見学]見学「」x:ここは天国か?
[メイン]紅咲 紡:「えっ、じしゅーって自由時間の言い換えじゃないの?」
[見学]弦巻結雨:多分キュマイラ/エグザイル
[メイン]桐原 光莉:「あらぁ~? あたしはマジメだけどぉ~?」
[メイン]天羽里香:(そういうことか…)
「じゃあ早速行こっか、善は急げっていうじゃん?」/
[メイン]桐原 光莉:「ま、とにかく行きましょ。紡ちゃん、案内ヨロシクね~」
[メイン]辻原悠希:「その調子で勉強付いて行けるのか……?」年齢について知ってるので
「真面目ならなおさらタチ悪いよ……」
[メイン]紅咲 紡:「うぃー」気怠げに応えて、とてとてと歩きだす。
[メイン]紅咲 紡:で、廊下出たあたりで。
[見学]見学「」x:辻原くんが心配してるのいいねぇ UGNは中学生を高校に潜入させてひどいねぇ
[メイン]紅咲 紡:「付いて行けてないに決まってるじゃないですか。真面目に勉強はやってますけどね、流石に無理ですよ。なら表向きは ああいう振る舞いしてた方が自然じゃないですか」と小声で辻原さんに。
[メイン]桐原 光莉:「だから素直に中等部にしときなさいって言ったのに」
[メイン]辻原悠希:「だろうね……」
「とはいえ、その自然な振る舞いも堂に入ってるなあとは思ったよ」
[メイン]紅咲 紡:「中等部だと子役の“文緒葵”と繋がりかねないじゃないですか。それに高等部が怪しいみたいな話もありましたしー」
[メイン]紅咲 紡:「いかに私の演技が天才的でも、顔立ちまで変えられる訳じゃないですからね」
[雑談]弦巻結雨:『すみすみーふみおあおいってだれー?』 (編集済)
[見学]見学「」x:話しがこれから出来てきた 聖苑学園のバラ園に埋まってお詫びします
[メイン]桐原 光莉:「ま、どうにかバレずにやってるならそれでいいわ。けど、ムリはしないようにね」
[見学]弦巻結雨:やだよぉボク人の埋まってるところにいるのー
[メイン]辻原悠希:「俳優ならではの苦労ってやつかあ……何ていうか、お疲れ様」
[見学]見学「」x:しゃーねー上級の桜のところに埋まってくるか…
[雑談]陶澄乃:はーい知識の殿堂ー (編集済)
[メイン]桐原 光莉:「じゃ、案内お願いね。サボりスペース、見付けておいてくれたんでしょ?」
[雑談]陶澄乃:wikiめいた情報つらつら
[雑談]弦巻結雨:『へー』
[見学]見学生徒「」:つまりバラ園に飛び込めば弦巻ちゃんの香りを感じられる……?
………えいっ!(ドシュッ)ぐあっ!!
[雑談]陶澄乃:最近仕事減らしてたけれどこんなことやってたからだろうなという推察付き (編集済)
[メイン]紅咲 紡:「そこは本当に見つけてますよ。ほら、閉鎖されてる多目的室です。鍵もここ」ちゃら、とスカートのポケットから取り出す。
[メイン]紅咲 紡:「先生抱き込んで借りてます」
[見学]弦巻結雨:蔓薔薇も薔薇だから棘あるよ……?
[見学]弦巻結雨:気を付けてね……?
[見学]見学「」x:なんたる無茶を!
[メイン]天羽里香:「すごーい!」と感心する。/ (編集済)
[見学]見学生徒「」:これで……直に感じられるってわk
[見学]見学生徒「」:
[メイン]辻原悠希:「仕事が早い……でもあんまり無茶はしないようにね」
[裏話]陶澄乃:教室入ったあたりで一瞬こちら側にRPターン回してもらえます?
[メイン]桐原 光莉:「(さて、これで相手がどう動くか……ね。最悪の場合、戦闘も考えておくべきかしら)」
[裏話]陶澄乃:お、今がよさそうかな
[メイン]桐原 光莉:と言いつつ、4人で空き教室に向かいましょう
[見学]GM:しんでる…
[見学]弦巻結雨:「もぉーなんで薔薇に突っ込んでるのこの人―」
ずりずり
[メイン]紅咲 紡:「あ、もう一人の私もそこに待機していますので、私本人が動けなくともそこでどうにか」従者も多目的室に居させているってことで
[見学]陶澄乃:今引きずったからダメージ発生したね
[見学]陶澄乃:はい常勝
[メイン]陶澄乃:教師が去り、そして今抜けていった複数名が去ったのを皮切りにこのクラスでも比較的不真面目な方の学生が教室から去っていく。
ま、午前中いっぱい自習と言われてずっと教室に缶詰なんてしていられないのは分かる。
[見学]弦巻結雨:お、追い打ち……!
[メイン]陶澄乃:───そう。教員が見回りをするルートからも外れていて、生徒もあまり寄り付かなくて、少し大きな声で喋っても誰にも耳にされなくて。
[メイン]陶澄乃:そして、万が一敵意をもって侵入してくる者がいても有力な逃走経路が複数存在する。そんな教室は確かにある。
[メイン]陶澄乃:学園の見取り図をざっと眺めるだけで一瞬で分析できた。だいたい彼らが集まりそうな部屋の目星はついている。
もっとも弦巻がずっと監視してるだろうから推測なんてなくても辿り着けただろうけれど。
[メイン]陶澄乃:それに、あからさまに誘われてたしな。
[メイン]陶澄乃:「………………」
黙って席を立つ。教室を出ていった生徒たちの後を追い、さも学園の施設見学をしているかのようにゆっくりとした足取りで。
[メイン]陶澄乃:「それじゃ、行こうか」
[メイン]陶澄乃:十分に周囲から人の気配がなくなったのを確認してから口を開いた。返事は聞いていなし、聞く必要もない。
[見学]見学「」x:苦しまなかったはずである
[メイン]弦巻結雨:「うん!」
にゅっとどこからともなく現れてすみすみの手を引っ張ってく。力は全然ないので弱い。
[見学]見学生徒「」:(こ……こで死ねばワンチャンオーヴァードになって覚醒す……)
スゥー
[見学]見学生徒「」:
[メイン]陶澄乃:「エスコートどうも……」
[メイン]弦巻結雨:「こっちだよー」
上機嫌で歩いてく。
[メイン]陶澄乃:足取りには迷いなく。私の予測も外れること無く。弦巻は多目的室のある方向へと私の手を引っ張っていった。
[雑談]陶澄乃:こんなものか
[雑談]陶澄乃:あとは皆さんがお話してるところにニュッと顔だそう
[雑談]弦巻結雨:じゃあまたUGN組にパスしましょ
[雑談]紅咲 紡:パスされた
[雑談]陶澄乃:パスしました
[メイン]紅咲 紡:
[メイン]紅咲 紡:「ここです」と、教室から割りと遠め……5分ほど歩いたところにある多目的室の前で立ち止まる。カチャ、と解錠。
[メイン]紅咲 紡:「で、今後の方針の打ち合わせ……ということで、いいんですよね?」
[メイン]桐原 光莉:「ええ、そうなるわね。……紡ちゃん、この学校に潜入してから妙な雰囲気があるのは気付いてる?」
[メイン]紅咲 紡:「はい。気持ち悪いですね、正直」
[メイン]紅咲 紡:「あと……昨日報告はあげましたけど、大浴場の推定オーヴァード二人組。彼女達はどうしましょうか」
[メイン]桐原 光莉:「やっぱり、そう感じるわよね。……そうね。正直、そのコ達があたし達を監視してるコなら話は早いのだけれど」
[メイン]紅咲 紡:「片方はN校からの交流生の陶澄乃センパイ。もう一人は、名簿からは見つけられませんでした」
[メイン]桐原 光莉:「名簿にない? ……なるほど」
[メイン]桐原 光莉:「……『プラン』じゃない事を祈るばかりね」
[雑談]弦巻結雨:プーラプラプラプラ
[メイン]辻原悠希:「ここで接触があればよし、なければ……まあ、何もわからないままかぁ」
「罠を警戒されたか、今すぐに何かしてくる害意はないかのどっちかになるんですかね。その場合」
[メイン]桐原 光莉:「ええ。UGNとしても、敵対組織外のオーヴァードならなるべく抱き込んでおきたいのは山々だけど……今は任務優先ね」
[メイン]桐原 光莉:「ひとまず、失踪事件についてと、教員に不審な行動がないかを洗い出しましょう。遡って現状と照らし合わせれば何か見えてくるかもしれないわ」
[メイン]辻原悠希:「了解です」
[メイン]紅咲 紡:「いまのところ、失踪者は高等部に集中しているんですよね。教員も高等部担任の方を重点的に行きますか?」
[雑談]陶澄乃:ひとまず話が一段落するまではお話してもらおう
[雑談]弦巻結雨:Now Loanding……
[雑談]陶澄乃:我々は後からやってきてもカシャカシャチーンで状況は把握できちゃうしね
[雑談]陶澄乃:ブリーフィングが終わったあたりで突入かな
[雑談]弦巻結雨:うおー
[雑談]陶澄乃:お茶のおかわり淹れてこよ
[雑談]弦巻結雨:おトイレいってこよ
[メイン]桐原 光莉:「そうね、まずは高等部から……特に、行方不明者の出たクラスを受け持っていた担任の行動から調べてみましょう」
[雑談]GM:突入したら自己紹介→ロイス取得かな…?
[雑談]弦巻結雨:もどもどり
[メイン]桐原 光莉:「(正直、これも盗み聞きされていると考えると……筆談で済ませてしまいたいけれど。節操なしにエフェクトを行使する相手に、あまり手の内は晒したくないわね)」
[メイン]紅咲 紡:「教員もあれですけど、生徒も胡散臭いですけどねぇ。閉塞感あって息が詰まりそうな感じですし」
[メイン]辻原悠希:「とはいえ、自由にできる時間は午前中くらいのものだし……全部調べ切れるといいけど」
[メイン]桐原 光莉:「あら、何か気になる点でも?」 生徒について
[雑談]陶澄乃:それが自然ですね
[メイン]紅咲 紡:「特別怪しいってほどではないんですけどね?」
[メイン]紅咲 紡:「椎名レインセンパイとか、なんか隠してることありそうな感じなんですよねー」
[メイン]紅咲 紡:「あとはまぁなんというか……全体的な空気というか、雰囲気でしょうか」
[メイン]紅咲 紡:「明確な言語化は難しいんですけども」
[メイン]辻原悠希:「レイン、っていうと……天羽の友達だったかな」
[メイン]桐原 光莉:「ふぅん……? 里香ちゃん、そのレインちゃんってどんなコなのかしら」
[メイン]天羽里香:「はい、レインは私の友達で…この学校の生徒会長なんです」
「半年前まではバレー部に所属していたんですが…」
[メイン]天羽里香:「退部して…それからちょっと疎遠になっちゃったんです」/
[見学]見学「」x:その胸でバレー部を!?
[見学]陶澄乃:ほんそれ
[メイン]桐原 光莉:「…………なるほどね」
[見学]GM:いいだろおっぱいがバレー部でも!?
[見学]紅咲 紡:その胸で○○はほぼ全てに当てはまりそうなのでダメ
[メイン]桐原 光莉:「(取り越し苦労なら良いのだけれど。椎名レイン……詳しく調べた方が良さそうね)」
[見学]弦巻結雨:レスリング部とか強そうだよ
[雑談]弦巻結雨:会話止まったし突入?
[雑談]陶澄乃:突入してよさげです?
[雑談]辻原悠希:いいと思われます
[雑談]紅咲 紡:かもーん
[雑談]弦巻結雨:のりこめー
[メイン]弦巻結雨:扉の外から────能天気な声が聞こえてくる。
「ここだよすみすみー」
[メイン]陶澄乃:「だろうね」
[見学]見学「」x:全員集合まで1時間と50分かかりました
[メイン]陶澄乃:その時、廊下を歩く足音が聞こえてくる。緊張感の無いゆっくりとした足取りで多目的室の前まで辿り着くと、おもむろに扉を開けた。
[メイン]弦巻結雨:「こーんにーちはー」
[見学]GM:なそ
まあ私も悪いのだが…
[メイン]紅咲 紡:「あー……」嘆息して。
[メイン]弦巻結雨:気だるげな青髪の女と、それにべたべたと引っ付く緑髪の少女。
[メイン]辻原悠希:「……ええと」ちらり、と紅咲さんに視線を遣る。この二人か?という目
[メイン]紅咲 紡:「あー、噂のふたりだー。キミらもサボりー?」瞬時に雰囲気を切り替えて
[見学]見学「」x:良い物語は長くなる場合もあるんだ 仕方ねぇんだ
[メイン]陶澄乃:それが当たり前の行いであるかのように教室に入る。集まっている4人の人間たちを物憂げそうな表情で観察していた。
[メイン]紅咲 紡:言外に件のオーヴァード達だ、ということを伝えつつ
[メイン]紅咲 紡:「あーしらはサボりー。じしゅーって別にすることないしねー?」
[見学]見学「」x:(気にしないで頑張って下さいGM)
[メイン]桐原 光莉:「さて、来たわね。……それで、どちら様かしら?」
[メイン]天羽里香:「えーっと…あなたたちは…」とうっすらとばれない程度にワーディングを貼る。/ (編集済)
[メイン]陶澄乃:あと弦巻、今更だがパーソナルスペース狭いな。
[メイン]弦巻結雨:「ボクはねー、結雨!弦巻結雨だよ、ゆうゆうって呼んでね!」
[メイン]陶澄乃:「どちら様…………んん…………」
[メイン]弦巻結雨:無邪気な笑顔を向ける。
[メイン]陶澄乃:眼鏡を掛けた微妙に神経質そうな男子学生を指差す。
「部下」
[メイン]陶澄乃:派手めの格好をした元天才子役を指差す。
「部下」
[メイン]陶澄乃:同性でも目が吸い寄せられるような胸の大きな女子学生を指差す。
「部下」
[メイン]陶澄乃:声をかけてきた長髪の女性───いや、身体的特徴上に限れば男を指差す。
「あんたがトップ。この学園で起こっていることの一件で集められたのはこれで全員だ」
[メイン]陶澄乃:「私はうちの生徒会長を取り返すためにここにいる。もう説明は十分?」
[メイン]弦巻結雨:「名前はすみすみだよー」
[メイン]桐原 光莉:「そう。……敵対するつもりはない事と、信用には値しない事は分かったわ」
[メイン]辻原悠希:「………………」ぽかんとしている。全然十分じゃない。
[メイン]紅咲 紡:「えー、ひかりちゃん刺々しくなーい? もっとわらってこーよー」
[メイン]陶澄乃:「………………。そうか。そうだよな」
いや、分かっていた。そうだろうな。そういうことを私の頭は事実を知る前に推測してしまう。私自身にすら残酷なまでに。
[メイン]陶澄乃:でも、ほんの僅か、爪の先くらいの可能性が無視できなかった。もしかしたら彼らは私と同じ世界が見えているんじゃないかって。少しだけ───残念だ。
[メイン]辻原悠希:「……その」
「とりあえず、自己紹介くらいはした方がいいんじゃ……?」
[メイン]桐原 光莉:「いえ、構わないわ」
[メイン]陶澄乃:「分かった。ちゃんと話そう。ちゃんとね」
[見学]見学「」x:なんて無駄のない圧縮言語…!
[メイン]桐原 光莉:「私たちは私たちの目的のために動く。情報を隠す事もしないわ。そちらはそちらで好きに使いなさい」
[見学]GM:わはー
[メイン]紅咲 紡:「えー、なかよくしよーよー。ギスギス空気悪いのあーしきらーい」(協力要請はしなくていいんですか?)
[メイン]辻原悠希:おろ……と視線を彷徨わせる。
言うべきか悩むけど。
[メイン]辻原悠希:「あの、支部長」
[メイン]辻原悠希:「一応、こっちの二人って、敵じゃない……んですよね」
[メイン]弦巻結雨:「敵ー?なんで?」
[メイン]天羽里香:「どうなんだろうね…?」/
[メイン]桐原 光莉:「……敵ではないけど、身内ではないわ。ただ、協力者として認識するのは現状難しいわね」
[メイン]陶澄乃:「そりゃいきなり入ってきて、自分たちがどういう立場なのかこっちが勝手に把握してて、私が諸々の説明を端折ったからさ」
[メイン]弦巻結雨:「人間って難しいねえすみすみ」
[メイン]陶澄乃:「そうだね。きっとまともな人間じゃないだろうから、伝わるかなって思ったんだけど」
[メイン]紅咲 紡:「まー、まだおともだちではないけどさー。そうやってきつい顔してたら仲良くなれないよーひかりちゃん。美人が台無しー」
[メイン]辻原悠希:「敵じゃないなら、可能な限り仲良くしたいんですけどね……」
「こっちの立ち回り次第で苦労が減るなら、それに越したことはないと思いますし」
[メイン]紅咲 紡:「わ。まともな人間じゃないだなんてひどーい。成績悪いのそんなにだめなんですかー?」
[メイン]弦巻結雨:「アンニュイなすむすみだ。よしよし」
身長が足りないので椅子に乗ってすみすみの頭なでなで。
[メイン]陶澄乃:「いいよ。把握できた。こっちが話せることは全部話すし、そっちが話したくないことは隠して良い。だいたい分かるから」 (編集済)
[メイン]陶澄乃:「そもそもあんたたちがなんて連中かすらも私は知らないんだ、まだ」
[メイン]桐原 光莉:「ええ、だから拒絶もしないわ。……向こうは向こうで必要だと感じれば勝手にそうするでしょう。きっとそういう手合いよ」
[見学]見学「」x:PCたちが実質二勢力に別れているようで新鮮
[メイン]弦巻結雨:「ボクも知らなーい」
[メイン]陶澄乃:「そうでもないよ。でも正しい警戒だと私も思う」
[メイン]陶澄乃:「えーと……組織のトップじゃないな。支部の長って感じ?」
[メイン]辻原悠希:「……そういうものですか」不承不承、納得といった形。敵に回らないならそれでいいのかもしれないけど、それはそれとしてこういう関係性の相手に慣れていない
[メイン]陶澄乃:「手札を伏せる意味も感じてないし、そのせいで目的を達成できないのが一番面白くない。今言った通り、話せることは何でも話すよ」
[メイン]紅咲 紡:んー、辻原センパイが微妙な雰囲気。ここは橋渡ししとこうかな
[メイン]陶澄乃:「私にはあんたたちみたいにどこぞの組織が後ろにいるとかないしね」
[メイン]紅咲 紡:「ゆーきくん、ひかりちゃんはねー、ちょっと照れ屋さんなんだよ」
[メイン]紅咲 紡:「一緒に居れば人見知りもとけて仲良くなれると思うよきっと!」
[メイン]弦巻結雨:「仲良くしよーねー」
[メイン]紅咲 紡:「しよーしよー。いえー」弦巻さんにハイタッチするように手を伸ばす
[メイン]陶澄乃:「交友関係を深める必要は感じてないけど……仲良くするのはやぶさかじゃない」
[メイン]弦巻結雨:「いえーい!」
椅子から降りてつむつむとハイターッチ
[メイン]辻原悠希:「……うん?」紅咲さんの言葉に。普段の言動から見るに、"照れ"なんてこの人の対極に位置するような言葉な気がするが。
「……まあ、俺も仲良くできたらいいなあとは思ってるよ」女性陣の様子を見ながら、若干緊張を緩めつつ (編集済)
[メイン]陶澄乃:弦巻がいきなり元天才子役と仲良くなっていた。まあいいか。
[メイン]紅咲 紡:──手が触れ合った時の感触からして、少なくともこの姿は人ではありそう。影を送り込んでるとかではなさそう
[メイン]桐原 光莉:「……此方の返答は変わらないわ。情報が必要なら、此方も隠したりはしない……尤も」
[メイン]弦巻結雨:彼の言葉を聞いて。
「ゆーきくん、いえーい!」ハイタッチしにいく。
[メイン]紅咲 紡:「よろしくねー」ひらひら、と手を振りながら桐原さん達と同ラインまで下がる。
[メイン]桐原 光莉:「……隠す意味もないから、だけれどね」
[メイン]辻原悠希:「うぇ!?い、いえーい……?」こわごわハイタッチ
[メイン]陶澄乃:「………ああ、だいたい察してるんだ。私やこいつのこと」
[メイン]弦巻結雨:「ボクのことはゆうゆうでいいよ!皆ヌシ様ヌシ様って言うから味気なかったんだよね!」
[雑談]辻原悠希:凄いな
一人だけまるで何も分かってない
[メイン]桐原 光莉:「全てを理解しているわけではないけれどね。似たような手合の症例は知ってるわ」
[メイン]辻原悠希:「ゆうゆう……?ヌシ様……?いきなりあだ名呼びはちょっとハードル高いかも……」
「……えっと。まあ、よろしく……弦巻」一旦苗字呼び
[メイン]陶澄乃:「うん。そういう感じ。こいつは全部伝わるらしいし、私は全部分かる」
[メイン]弦巻結雨:「ぶー、すみすみと一緒だ。いけずだ」
口を尖らせながらすみすみのところまで戻る。
[メイン]紅咲 紡:「わー、あたまいーんだ。いーなー」
[メイン]陶澄乃:「でも知らない情報までは分からない。もう一度聞くけど……あんたたち、なんてところから来たの?」
[メイン]紅咲 紡:……そこら辺の開示の判断は支部長の仕事。どうするんですか、と目で聞こうにも、目の前の推定ノイマンは横目を向けるだけで色々と察するだろうから、視線を動かさず表情も変えず、ただただ暢気にニコニコしている。 (編集済)
[メイン]桐原 光莉:「(フリーランス……というわけでもないわね。先天性か)」
[メイン]陶澄乃:はしゃぐ弦巻、おろおろしている眼鏡と巨乳、にこにこ笑っている元天才子役、その中で一際怜悧な視線を私と弦巻に向けている長髪。
[裏話]紅咲 紡:元天才子役じゃありませーん。今なお天才の俳優でーす
[メイン]陶澄乃:なるほど。若いのにこいつを長に置いたのは良い判断だ。おそらく、なんて言うまでもなく冷静で理知的で優秀な支局長であることだろう。
[メイン]桐原 光莉:「……あたし達はユニバーサル・ガーディアンズ・ネットワーク。通称『UGN』よ」
[メイン]陶澄乃:「………ああ。私が子供だった頃の冬の夜。20時前だった」
[メイン]弦巻結雨:「すみすみー」
ボク知らないや。
[メイン]陶澄乃:「いきなり世界中のメディアがハッキングされて、コードウェルとかいう外国人が喋りだした内容にあったね。UGNだとか、FHだとか」
[メイン]陶澄乃:「『お前たちの日常はとっくに壊れてる』『今のUGNは気に入らないから壊す』だとか。その直後から多角度的かつ神経質なまでに放送の証拠隠滅が図られてた」
[メイン]陶澄乃:「でも私、見聞きしたことを忘れられないから」
[メイン]桐原 光莉:「ええ、隠す必要もないと判断したわ。知っている情報、でしょう?」
[メイン]陶澄乃:「あんたたちがそれ、というのはまだ結びつけてなかったけどね。そういうのとは意図的に距離をおいてたから」
[見学]GM:わはー
[メイン]陶澄乃:「……全世界規模の組織。バックにも相応のサイズの財団。西洋出身と仮定すると該当するのは……ランカスターグループか」
[メイン]陶澄乃:「たぶん10人から12人の最高意思決定機関。直下に直属の命令遂行機関があって、その下へ樹枝状に指示系統が分散してる」
[メイン]陶澄乃:「世界の地域別に4つくらいの大きな纏まりがあるんじゃないの。日本はアジア方面所属。日本方面の支部を中心にして各地方、各都市に細かく支部が置かれてる」
[メイン]陶澄乃:「800くらい……いや、大きな都市になると複数の支部が置かれていて然るべきだし、特殊な役割に特化した支部もあるはずだから実際には850くらいか」
[メイン]陶澄乃:「“超人”……超常的な能力を発揮する人間……ダークウェブ上のフォーラムじゃ“オーヴァード”って名前が使われてたかな」
[メイン]桐原 光莉:「……はい、ストップ」
[メイン]陶澄乃:「で、あんたたちはその中の支部のひとつが果たすべき責務としてこの学園の調査にやってきた。ここまで私の推測、合ってる?」
[メイン]弦巻結雨:「すみすみすごーい」
ぱちぱち。
[見学]見学「」x:流石の仕込み具合だぜ…!
[メイン]紅咲 紡:一切そんな素振りは表に出さないけれど、内心(うわー凄いけど気持ち悪っ)って思ってる
[メイン]桐原 光莉:「……ね? 悠希ちゃん。あたしの態度の理由、分かったでしょ」
[メイン]辻原悠希:「……まあ、はい」少なからず引いてるのが態度にも出てる
[メイン]弦巻結雨:「すみすみ引かれてるよー」
[メイン]陶澄乃:「知ってる。知っててやった」
[メイン]弦巻結雨:「んもー、よくないよー?」
[メイン]陶澄乃:「スペックの証明をしておかないとさ。このあとの話にも1枚噛ませてもらえないでしょ」
[メイン]紅咲 紡:「すみすみすごーい」同じようにパチパチ
[メイン]桐原 光莉:「口は災いの元、っていう言葉を知らないわけでもないでしょう。聞かれてもいない事、求められていない事を不用意に晒すのはやめておきなさい。……一応、忠告よ」
[メイン]陶澄乃:「だから分かっててやったんだってば」
[メイン]弦巻結雨:「はーい気を付けまーす」
[メイン]陶澄乃:「普段からこんなことやってたら目を引いて仕方ないでしょ」
[メイン]桐原 光莉:「はあ……」
[メイン]辻原悠希:(ちょっと仲良くするのは難しそうかなぁ……)
[見学]見学「」x:UGN目線だと案件増えたか?
[メイン]陶澄乃:「私はこの教室にやってきてひとつも隠し事をしてないんだ。目的はひとつだけ」
[メイン]桐原 光莉:「……まあ、いいわ。昼休みの時間になる前に行動を始めましょう」
[メイン]弦巻結雨:「はーい」
[メイン]陶澄乃:「うちの生徒会長がこの学校に招待されて連絡が途絶えた。ここにやってきたら当人を見つけたけれど、どうも様子がおかしい」
[メイン]陶澄乃:「アレを正気に戻してうちの学校に連れ戻したい。それだけ」
[メイン]陶澄乃:「そこにちょうどよく同じ件を調査しているあんたたちが現れた。あんたたちの仕事に相乗りして自分の目的を達したい」
[メイン]辻原悠希:「……はい」支部長に
「まあ、その……そういうことなら、よろしく……?」一応、陶さんにも (編集済)
[裏話]GM:というところでPC1→PC2→PC3→PC4→PC5→PC1でロイスを取ってもらいます
取得終わったら情報収集に入ります
[メイン]桐原 光莉:「此方の案件が完了すれば、その目的は達成されるわ。……正直、大人しくしておいて貰える方がUGNとしては有り難いけれど」
[ロイス]弦巻結雨:辻原悠希 がんばろーねー/○いけず!
[メイン]陶澄乃:「言いたいことは分かるけどさ」
[ロイス]紅咲 紡:ET 桐原さん
[ロイス]<BCDice:紅咲 紡>:DoubleCross : 感情表(9-14) → 憧憬(どうけい) - ○嫉妬(しっと)
[メイン]陶澄乃:「私たちをこの件に噛ませなかったら今回の件、解決率が3割くらいまで落ち込むよ」
[メイン]弦巻結雨:「お役にたてまーす」
[メイン]陶澄乃:「………ごめん。嫌味じゃない」
[メイン]陶澄乃:「分かっちゃうんだ」
[ロイス]辻原悠希:紅咲紡 〇連帯感/同情
色々大変かもしれないけど、サポートできたらいいな……とは思ってる
[メイン]辻原悠希:「……ええと。こういうの、言っていいのかわからないんだけど……」
[メイン]辻原悠希:「嫌味じゃないならもうちょっと言い方考えた方がいいんじゃない……?」
[メイン]弦巻結雨:「それに、ボクにお願いした子もそこにいるからさ。ボク悲しくなっちゃう」
[メイン]桐原 光莉:「別に弁解しなくていいわよ。貴女がそういう人間ではないことは理解してるから」
[メイン]陶澄乃:「言い方といってもね。他に言いようがなかった」
[メイン]桐原 光莉:「……じゃ、勉強不足ね」
[ロイス]紅咲 紡:立派な人で尊敬している。……あと、親と喧嘩できるのが、羨ましい。
[メイン]陶澄乃:「…………そうだ。まだ自己紹介もしてなかった。どうも後回しにしがちだ、こういうのは」
[メイン]陶澄乃:「陶澄乃。N高から来た。目的はさっき言った通り」
[メイン]陶澄乃:「生まれた時からこんな風で、どうも他と自分が違うっていうのは3歳くらいの時に気付いた。以来、この調子」
[メイン]弦巻結雨:「ボクは天羽ちゃんにお願いされたことの解決に来たよー」
[メイン]天羽里香:「天羽里香です、よろしくお願いしますね」/
[メイン]桐原 光莉:「とにかく、UGNは助力を拒むことはない。情報を制限することもない。あなた達を害することもしない。これ以上の事実は必要かしら?」
[ロイス]陶澄乃:【弦巻結雨 ◯有為/厭気】 (編集済)
[メイン]陶澄乃:「OK。………あ、方針の説明も端折っていいよ」
[メイン]陶澄乃:「弦巻の地獄耳があればだいたいのことは把握できるし、あとは私が分析できるから大丈夫」
[メイン]弦巻結雨:「呼んでくれたら聞くよー」
[メイン]辻原悠希:「……辻原悠希。UGNで働いてるのを抜きにすれば普通の高校生……の、つもり」
[メイン]紅咲 紡:「あーしは紅咲紡でーす。よろよろー」
[メイン]桐原 光莉:「呼ばなくても聞いていたでしょうに。……桐原光莉よ」
[メイン]辻原悠希:「まあ、その……よろしくね」
[メイン]弦巻結雨:「ボク知ってるよ。ちゃんと面と向かって伝えるのが大切なんだよ」
[メイン]弦巻結雨:「よろしくね、ゆーきくん、みつりちゃんくん、つむつむ!」
[メイン]陶澄乃:「辻原。紅咲。桐原。うん、覚えた。一度覚えたことは忘れられないんだよね、私」
[雑談]弦巻結雨:RBにオネエの概念を解することはできない──── (編集済)
[メイン]陶澄乃:「………ふうん。“文緒葵”はこっちが本名なのか」
[メイン]弦巻結雨:「つむつむいっぱいお名前あるんだねえ、凄いねえ」
[メイン]紅咲 紡:「いっぱいお名前ー? あーしの名前は一つだけだよー?」
[メイン]弦巻結雨:「そーなのー?」
[メイン]辻原悠希:「……………………」そういうことは言わない方がいいよ、って言った方がいいですかね、という半ば諦めの視線を支部長に
[メイン]辻原悠希:即座に言わない時点でもう天秤はそっちにだいぶ傾いている。
[メイン]桐原 光莉:小さく肩を竦める。恐らく同意見だ。
[メイン]辻原悠希:それを見て、溜息を一つ吐いた。
[ロイス]桐原 光莉:PC間 :陶 澄乃:P感服/◯N隔意:生まれついての超人……きっと理解は及ばないでしょうし、そうしようとするのも不躾ね。
[メイン]桐原 光莉:「……ま、気を取り直してお仕事お仕事! みんな、無理だけはしちゃダメよん!」
[雑談]弦巻結雨:あとすみすみがボクに取ったら情報収集だね
[メイン]弦巻結雨:「はーい」
[雑談]陶澄乃:ん?
[雑談]陶澄乃:あ、間違えてた
[メイン]辻原悠希:「はい。……午後からも怪しまれる訳にはいかないですしね」
[雑談]陶澄乃:支部長じゃなく弦巻だった
[メイン]紅咲 紡:「せっかくのじしゅーなのに、べんきょーとかおしごととかしたくないよー」やだやだ、みたいな雰囲気を出してる
[メイン]桐原 光莉:「はいはい、文句は後でたっぷり聞いてあげるから! 今はガマンガマン」
[裏話]GM:というところで情報収集をやれるだけ!
[メイン]陶澄乃:「…………………………」
[メイン]陶澄乃:いつぶりだろう。自分の持っている能力のことを他人へ直接見せるなんて。 (編集済)
[裏話]紅咲 紡:あ、情報収集前に従者出しといていいです?
[裏話]紅咲 紡:RP的には予め居たって感じで
[メイン]陶澄乃:なるべくひた隠しにしてきたのに。だがこれは必要経費だ。きっと明かしたことで彼ら───UGNに私の存在がバレたし、関わり合いが今後発生していくだろう。
[裏話]GM:OKです!
[裏話]紅咲 紡:ありがとうございます
[メイン]陶澄乃:それと八重垣の無事を天秤にかける。………測るまでもなく、八重垣の乗っている皿が下に落ちた。
[メイン]陶澄乃:ならいいか。
[メイン]弦巻結雨:「がんばろーねー、すみすみ!」
隣で、無邪気に人外が笑っている。
[メイン]陶澄乃:「…………そうだな」
[雑談]弦巻結雨:どっちが本物かどうかとかどっちもすぐ分かるから2人つむつむが居ても混乱しない
[メイン]紅咲 紡:ではここで予め出していたってことで《赤色の従者》+《血の絆》
[メイン]陶澄乃:別に根っから信用される必要はないが、この件が終わるまではここにいるUGNの面々は味方だ。あと、傍らにいる弦巻も。 (編集済)
[見学]見学「」x:GMの本日の進捗予定がどんな感じだったか気になった
[メイン]紅咲 紡::侵蝕+8
[メイン]紅咲 紡:侵蝕:58+8>66
[メイン]弦巻結雨:ならんだ
[メイン]陶澄乃:「………あ。ところでUGNとしては弦巻はアリなの?明らかに人間じゃないんだけど」 (編集済)
[メイン]紅咲 紡:まぁ……オーヴァードというのはバレているし、あっちもそうなんだし、これくらいは見せても問題ないかな。
[メイン]紅咲 紡:「調べるならー、人手いりますー?」
[メイン]弦巻結雨:「つむつむだけどつむつむじゃない人がいるよすみすみ。不思議だねえ」
[見学]GM:情報収集まで終わればいいかなと思ったけどいかないなこれ
[メイン]従者:「あーしもでなきゃだめー?」と、多目的室の隅っこで布団敷いて寝ていたのが起き上がってくる。
[見学]見学「」x:でしょうね
[メイン]陶澄乃:「実際に目の当たりにするとなんだかなぁ……。社会の裏側にこういう連中がいて、こういう連中がいることを社会に隠そうとしてる、というのは察したんだけどさ」
[見学]見学「」x:項目だけ公開して次回スムーズに行くようにぐらいですかね…?
あまりこういうの見学が言うのも良くないかもですが
[メイン]陶澄乃:「ほら、それで言えば私は頭の回転が早いだけだし」
[メイン]弦巻結雨:「ボクは日向ぼっこが好きなだけの蔓薔薇だよ~」
[見学]桐原 光莉:情報収集の項目出てないから振り様がないんだ!
[見学]弦巻結雨:うむ
[見学]桐原 光莉:いつ出るんだろうと思いながらRPで場を繋いでるだけだぜ!
[見学]弦巻結雨:左様
[見学]GM:ごめんね!
[情報]GM:天羽理香(噂話・UGN:4)
椎名レイン(噂話:5)
宮根良子(噂話:4)
謎の失踪事件(噂話:6)
八重樫若菜(噂話:5)
[メイン]弦巻結雨:その場で元の姿に戻る。
[メイン]辻原悠希:「選り好みできるほど人手に余裕がある訳じゃないし……ちゃんと話が通じるなら仕事してもらうのがうちの方針だと思うよ」
「俺が任務に送られてるくらいだし……」
[メイン]弦巻結雨:『これが元のボクだよ~』
[メイン]紅咲 紡:「わー、きれー」
[裏話]GM:とりあえず第一陣…というか今出せるのはこれくらいかな
[メイン]弦巻結雨:すぐ戻って。
「こっちが人の姿のボクだよ~」
[メイン]陶澄乃:もう見たことあるので弦巻が蔓薔薇に変わることには特に無反応。
[裏話]辻原悠希:結構低いな
紡ぎ要らなさそうだ
[メイン]陶澄乃:「ふーん。ならいいんだけど」
[裏話]紅咲 紡:一人で2つ抜く必要もなさそう
[メイン]陶澄乃:「こういうのは社会の秩序を乱すものだから絶対に認められない、とかじゃないならいいんだ」
[裏話]弦巻結雨:社会クソ雑魚だから簡単なのもらうね、天羽いきます
[メイン]辻原悠希:「へぇ……薔薇なんだ。綺麗で、いいね」
[メイン]桐原 光莉:「……人間かどうか、なんてのは大した問題ではないわ。共に手を取り合って、隣人として生きていけるかどうか。大切なのはそれだけよ」
[裏話]紅咲 紡:素直にレインさんいきますかー
[メイン]弦巻結雨:「ボク日向ぼっこ好きなだけだもん!乱したりなんかしないもん!」
[メイン]弦巻結雨:「すみすみひどいや!」
[裏話]桐原 光莉:手もいらんな、ちゃちゃっと振って良さそうだ
[メイン]弦巻結雨:といいつつ天羽を見つめて情報収集
[メイン]弦巻結雨:2dx+1>=4
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:DoubleCross : (2DX10+1>=4) → 9[6,9]+1 → 10 → 成功
[メイン]弦巻結雨:成功
[裏話]辻原悠希:適当に余り行きますね
[情報]GM:天羽理香(噂話・UGN:4)
UGNに協力するオーヴァード。
部活動は女子バレー部に所属している。
椎名レインとは中等部時代からの友人だが、最近は少し疎遠になっている。戦闘能力はない。
黒の天然石のブレスレットを付けている。 (編集済)
[裏話]桐原 光莉:失踪事件行くか
[メイン]従者:4dx10>=4 椎名レイン
[メイン]<BCDice:従者>:DoubleCross : (4DX10>=4) → 8[3,4,5,8] → 8 → 成功
[情報]GM: (編集済)
[情報]弦巻結雨:GMー!天羽天羽!
[メイン]陶澄乃:「そうなんだ。いやいいんだ。そういう方針なら構いやしない。こいつとは昨日会ったばかりだけど役に立ちそうだしさ」
[メイン]陶澄乃:「関わるのを認められないというのじゃなければそれでいい」
[情報]弦巻結雨:宮根調べてないよー!
[情報]GM:すいませーん!
[裏話]辻原悠希:RP的に八重樫さんは陶さんが良さそうかな
[メイン]桐原 光莉:(3+0+0)dx(10+0)+0>=6 【社会】判定/失踪事件
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:DoubleCross : (3DX10>=6) → 7[6,7,7] → 7 → 成功
[裏話]陶澄乃:そうなりますかね
[裏話]辻原悠希:じゃあ残り、理事長で
[裏話]陶澄乃:5かぁ
[情報]GM:謎の失踪事件(噂話:6)
この学園では生徒が半年ほど前から数十人ほどほどいなくなる事件が発生している。
その中でも一部の生徒以外は、半年経過しても未だに帰ってきていない。
そして一般の生徒たちはそのことを忘れてしまっている。
[裏話]陶澄乃:まあこれから特に何も使わず普通に振るか
[メイン]辻原悠希:(3+0+0)dx(10+0)+0>=4 【社会】判定/宮根良子
[メイン]<BCDice:辻原悠希>:DoubleCross : (3DX10>=4) → 10[3,9,10]+2[2] → 12 → 成功
[メイン]陶澄乃:(2+1+2)dx(10+0)+0 【社会】判定 八重樫若菜(噂話:5)
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:DoubleCross : (5DX10) → 10[1,2,2,4,10]+7[7] → 17
[メイン]陶澄乃:問題なく調査完了
[情報]GM:宮根良子(噂話:4)
この学園の理事長を半年ほど前から務めている女性。
普段は特別コースで生徒を指導しながら学園長という二足の草鞋を履いている。
彼女のいる理事長室は立ち入り禁止。
宮根良子の正体について調べることができるようになる。
[メイン]紅咲 紡:ぜーいんせいこー
[メイン]弦巻結雨:よかったよかった
[情報]GM:八重樫若菜(噂話:5)
N市立高校の生徒会長。
学校交流会のために聖苑学園に向かっていて、そこで失踪した。
しかし、先に学園生活を楽しんでいただけ、とは本人の弁である。
[メイン]紅咲 紡:やることなくて余ってしまった
[情報]GM:椎名レイン(噂話:5)
この学園の生徒会長。
かつては女子バレー部に所属していたが半年前にケガをして退部した。
前は普通の生徒だったが、半年ほど前から性格が変わり、模範的な生徒として生徒会長にまでなるほど見違えた。緑の天然石のブレスレットを付けている。
普通は出入禁止の理事長室に出入りしているらしいが…?
レインの真実について調べることができるようになる。
[メイン]紅咲 紡:おっと。本体で真実について調べられそう
[メイン]弦巻結雨:宮根の正体生えて来るから、じゅうじゅうにはそれをお願いしよう
[メイン]桐原 光莉:真実について調べられそうだ
[情報]GM:済 レインの真実(噂話・裏社会:8)
宮根良子の正体(UGN・FH:9) (編集済)
[メイン]弦巻結雨:2つ出て来た
[メイン]辻原悠希:レインと理事長で2個か
[裏話]GM:一応今出ているの含めあと5個あります() (編集済)
[メイン]紅咲 紡:真実の方行きまーす。一応情報収集チーム使ってー
[裏話]弦巻結雨:結構出て来る ミドル後か連鎖するのか
[メイン]桐原 光莉:振ってもらって、足りなさそうなら神を投げよう
[メイン]辻原悠希:こちらにも神はいる
[メイン]紅咲 紡:3dx10+2>=8 レインの真実
[メイン]<BCDice:紅咲 紡>:DoubleCross : (3DX10+2>=8) → 9[2,8,9]+2 → 11 → 成功
[メイン]辻原悠希:えらい
[メイン]紅咲 紡:問題なくー
[メイン]桐原 光莉:神の存在などフヨウラ
[情報]GM:レインの真実(噂話・裏社会:8)
レインはケガでバレーボールができない悔しさからか、アルコールに手を出し、それを宮根良子に知られてしまっている。
レインの日記について調査できるようになる。
[メイン]弦巻結雨:さてなにが出て来るか
[雑談]紅咲 紡:従者、情報複数抜きできるのがえら
[メイン]弦巻結雨:不良じゃん
[情報]GM:レインの日記(噂話:10)
[雑談]辻原悠希:あれ、そういや従者ってシーンにいる間本体の全ダイス-3じゃなかったっけ
[メイン]紅咲 紡:「あちゃー、レインちゃんだめだめじゃーん」
[雑談]紅咲 紡:-3されてこれです
[雑談]紅咲 紡:社会型なのでー
[メイン]陶澄乃:真相告白ぶち込むタイミングかな~
[雑談]桐原 光莉:収集チームで+3されてるから実質プラマイゼロですね
[雑談]辻原悠希:なるほど社会5と侵蝕Bと差し引きでこれか
失礼した
[雑談]紅咲 紡:5-3+1で3つ
[メイン]陶澄乃:一旦全員調査したから続きは来週かしら
[雑談]桐原 光莉:RPしようと思ったけど天辺回ってるから次回にしておこう
[メイン]GM:ですね
今回はここまでかな…?
[メイン]弦巻結雨:はーい
[メイン]紅咲 紡:はーい
[メイン]陶澄乃:時間もちょうどいいですしね (編集済)
[メイン]桐原 光莉:OK
[雑談]GM:では今回はここまで
お疲れ様でした!
[メイン]辻原悠希:はあい
お疲れ様でした
[雑談]弦巻結雨:お疲れ様でした~
[雑談]辻原悠希:お疲れ様でした~
[雑談]弦巻結雨:また来週~
[雑談]陶澄乃:お疲れ様でした
[雑談]紅咲 紡:お疲れ様でしたー
[雑談]陶澄乃:支部長からめっちゃ警戒されてるー
[雑談]GM:では保存!
[雑談]紅咲 紡:そりゃする
[雑談]桐原 光莉:お疲れ様でした
[雑談]紅咲 紡:なんなら私もしている
[雑談]弦巻結雨:獺
[雑談]弦巻結雨:わはー
[雑談]GM:わはー
[雑談]辻原悠希:わはー
[雑談]GM:わはー
[見学]GM:見学さんもわはー
[雑談]紅咲 紡:わはー
[雑談]弦巻結雨:わはー
[雑談]GM:わはー
[見学]見学「」x:わはー 今晩もがんばれー
[見学]辻原悠希:わはー
[見学]弦巻結雨:わーはー
[雑談]プレイヤー:waha
[雑談]辻原悠希:わはー
[雑談]陶澄乃:遅くなりました
[雑談]陶澄乃:わはー
[雑談]弦巻結雨:わはー
[雑談]GM:わはー
[見学]GM:見学さんもわはー
[雑談]GM:プレイヤーさんは「」5さんでいいのかな?
[雑談]弦巻結雨:ちがいそー
[雑談]桐原 光莉:そうです
[雑談]弦巻結雨:そうだった
[雑談]辻原悠希:あってた
[雑談]GM:あってた!
では始めていきますか!
[雑談]弦巻結雨:はーい
[雑談]紅咲 紡:よろしくお願いしますー
[雑談]辻原悠希:よろしくお願いします
[雑談]陶澄乃:よろしくお願いします
[メイン]GM:
[雑談]弦巻結雨:よろしくお願いしまーす
[メイン]GM:情報収集続き
[雑談]桐原 光莉:よろしくお願いします
[メイン]弦巻結雨:まだ60乗ってない人たちに頑張っていただきましょ
[メイン]辻原悠希:了解です
[メイン]陶澄乃:我ら60族
[メイン]紅咲 紡:あーしは60行ってますけど二人分になれますよー
[メイン]辻原悠希:あ、一応1回目の情報収集分でなんか購入しといた方がいいですかね
一個目は自前用の高性能医療キットになると思いますが
[見学]kngk:わはー
卓始まるまで観戦
[メイン]GM:そこはお任せします!
[見学]辻原悠希:わはー
[見学]弦巻結雨:わはー (編集済)
[見学]GM:わはー
[雑談]陶澄乃:とはいえRPもしたいんだよね
[購入]辻原悠希:じゃあ情報収集1回目での購入判定
目標9、高性能医療キット
[購入]辻原悠希:(3+0+0)dx(10+0)+1+0 〈調達〉判定
[購入]<BCDice:辻原悠希>:DoubleCross : (3DX10+1) → 9[3,6,9]+1 → 10
[購入]辻原悠希:問題なく
[見学]kngk:やるじゃない……
[メイン]辻原悠希:では2回目の情報収集登場します
[メイン]辻原悠希::侵蝕+1d10 登場/リザレクト
[メイン]<BCDice:辻原悠希>:侵蝕:54+10[10]>64
[メイン]弦巻結雨:うお…
[メイン]辻原悠希:そういうこともある
[雑談]紅咲 紡:残っているのは正体と日記?
[雑談]陶澄乃:そのはず?
[雑談]陶澄乃:どっちかに顔だそうかな
[雑談]弦巻結雨:その2つだねー
[雑談]GM:(実はまだあるんだ…)
[メイン]辻原悠希:さて理事長の正体orレインの日記と……まあレインの日記でいいかな?
[ロイス]陶澄乃:【弦巻結雨 ◯有為/厭気】
私だって予想外のことが起きれば驚きもする。例えば潜入した先の怪しげな思惑渦巻く学園の共用浴場に平気な顔してこんなのがいたりする場合だ。私の頭脳は目にしたものを勝手に解析・分析してしまうから、世の中に常識じゃ説明がつけられない“人間じゃないなにか”がいるのはずっと知ってた。探し出してコミュニケーションを取ろうと思ったことはなかっただけだ。都合だけを述べるならとても便利なやつ。こいつはどうやら人間では捉えられない範囲にまで及ぶ知覚を有しているようだ。私は入力された情報は素早く正確に分析し推論を立てることができるけれど知らないことにまでは把握できない。だからお互いの能力の相性はとてもいい。個人的な印象はというとべたべたと距離感が近くて鬱陶しい一方で接していて気持ちがラクだ。生まれてからずっと周囲の人間が自分と違う生き物にしか感じられない私にとって、人間かどうかは大した問題じゃない。それよりもこいつは私の見ている世界のいくらかを共有した上で話しかけてくる。無駄が少なくて、それが心地良い。
[雑談]弦巻結雨:増える増える
[雑談]紅咲 紡:ロイスに文字の洪水が
[雑談]弦巻結雨:んもーすみすみはボクのこと大好きなんだからー
[雑談]陶澄乃:前回関係性だけ投げて詳細綴ってなかったからね
[見学]kngk:うぉ……濃厚濃密……
[メイン]辻原悠希:一応使っとこう。紡ぎの魔眼でダイス+3
[メイン]辻原悠希::侵蝕+1
[メイン]辻原悠希:侵蝕:64+1>65
[メイン]辻原悠希:(3+3+1+0)dx(10+0)+0 【社会】判定
[メイン]<BCDice:辻原悠希>:DoubleCross : (7DX10) → 10[1,1,1,7,8,10,10]+5[4,5] → 15
[メイン]GM:成功!
[雑談]紅咲 紡:もうちょい増えるならでとこーかなー
[メイン]弦巻結雨:ナイスー
[情報]GM:レインの日記(噂話:10)
レインが書いた鍵付きの日記帳。
ケガでバレーができなくなってしまったこと、それが悔しくてアルコールに走ったこと、それが理事長にばれて理香に迷惑をかけないようにマレディクターの言いなりになったこと、それを悔やんでいることがつづられている。
[雑談]弦巻結雨:新たな登場人物
[メイン]陶澄乃:危なげなし
[メイン]紅咲 紡:すばらー
[メイン]天羽里香:「…そんなことがあったんだ、なんで言ってくれなかったんだろ」
「そしてマレディクター…?」/
[メイン]桐原 光莉:残った方行きます
[メイン]辻原悠希:「友達だからこそ言いたくなかったってやつなのか……?まあ、今となってはしょうがないか」
[メイン]桐原 光莉::侵蝕+1d10 登場/リザレクト
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:侵蝕:54+3[3]>57
[メイン]辻原悠希:お願いしまーす
[メイン]陶澄乃:あ
[メイン]陶澄乃:せっかくだから出て支部長とRPしようかな
[メイン]陶澄乃:だいたいRPするためだけの登場になるけど (編集済)
[雑談]紅咲 紡:む。支部長と絡むなら出るとノイズになりそう。様子見の構えになろう
[雑談]弦巻結雨:ボクと絡もうねえつむつむ
[メイン]陶澄乃:時短モードということなら控えておきますが大丈夫です?
[メイン]桐原 光莉:(3+2+0+0)dx(10+0)+1+0>=9 〈情報:UGN〉判定/宮根良子の正体(UGN・FH:9) コネ:UGN幹部使用
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:DoubleCross : (5DX10+1>=9) → 10[4,4,4,9,10]+6[6]+1 → 17 → 成功
[メイン]GM:いえ
そこは相談していただければ >RP
[雑談]辻原悠希:さて裏で買い物でもしておこう
弦巻さんの武器でも買います?
[情報]GM:宮根良子の正体(UGN・FH:9)
宮根良子は”マレディクター”のコードネームを持つFHセルリーダーで、その目的は学園を支配し、学園をFHセルに塗り替えようという考えがあった。
失踪事件の真相について調査できるようになる。
[雑談]弦巻結雨:つむつむに大型拳銃貢いでもらうからー、自分のためのお買い物ゆーせんでいーよ!
[雑談]辻原悠希:了解、じゃあなんか適当に防具でも買っときますか
[雑談]紅咲 紡:もう大型拳銃常備化してまーす
[メイン]陶澄乃:支部長は大丈夫かしら
[見学]kngk:危なげなく情報を抜いていく
いいね……
[情報]GM:失踪事件の真相(UGN・裏社会:10)
[雑談]陶澄乃:大型拳銃常備化してるJC
[雑談]陶澄乃:まあこの世界ではよくあることか…
[雑談]弦巻結雨:実際どこで貢いで貰うかというと、戦闘入る時に急いで貢いで貰うことになるだろうか (編集済)
[購入]辻原悠希:鎖帷子でも狙ってみとこう
目標値10
[雑談]弦巻結雨:情報次第では先に貢いでもらうけど
[購入]辻原悠希:(3+1+0)dx(10+0)+1+0 〈調達〉判定
[購入]<BCDice:辻原悠希>:DoubleCross : (4DX10+1) → 3[1,2,3,3]+1 → 4
[メイン]桐原 光莉:ああ、今はとりあえず大丈夫です。情報まだあるみたいなので
[購入]弦巻結雨:3面ダイスか……?
[購入]辻原悠希:酷い出目だ
財産で行けなくはないけど失敗で
[メイン]陶澄乃:ん?進行優先しますということ?
[雑談]弦巻結雨:こわ…
[メイン]桐原 光莉:進行優先でお願いします。 (編集済)
[メイン]陶澄乃:了解 では出ないでおきます
[メイン]GM:了解しました
[メイン]紅咲 紡:ではでまーす
[メイン]紅咲 紡::侵蝕+1d10 登場
[メイン]<BCDice:紅咲 紡>:侵蝕:66+6[6]>72
[メイン]紅咲 紡:失踪事件の真相をー、情報収集チーム使いつつ
[メイン]紅咲 紡:3dx10+2
[メイン]<BCDice:紅咲 紡>:DoubleCross : (3DX10+2) → 4[1,4,4]+2 → 6
[メイン]紅咲 紡:……へいもう一人の私! 出番だよ!
[メイン]弦巻結雨:ヘイつむつむ
[見学]kngk:おだいす……
[メイン]従者:4dx10
[メイン]<BCDice:従者>:DoubleCross : (4DX10) → 9[5,6,6,9] → 9
[雑談]辻原悠希:あってよかったもう一人のボク
[メイン]陶澄乃:チャキ
[メイン]従者:……従者の判定って本体の財産点って使えたり……しませんよねはい……
[メイン]弦巻結雨:かわうそ…
[メイン]辻原悠希:そんなこともある
[メイン]紅咲 紡:なんのために出てきたのか──
[メイン]弦巻結雨:すみすみがんばえー ボクは情報収集において木偶
[メイン]陶澄乃:出ます 出てRPしたいです
[メイン]陶澄乃::侵蝕+1d10
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:侵蝕:62+3[3]>65
[メイン]弦巻結雨:おやすい
[雑談]紅咲 紡:あっても意味なかったもう一人のボク
[メイン]陶澄乃:とりあえず判定振っておこうか 天性のひらめき宣言
[メイン]陶澄乃::侵蝕+4
[メイン]陶澄乃:侵蝕:65+4>69
[雑談]辻原悠希:かわうそ……
[雑談]弦巻結雨:最強デュエリストじゃない方のボクだった
[メイン]陶澄乃:(2+1+2)dx(10+0-3)+0 【社会】判定
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:DoubleCross : (5DX7) → 10[2,2,2,5,8]+4[4] → 14
[メイン]弦巻結雨:ナイスー
[見学]kngk:ヨシ!
[メイン]辻原悠希:えらい
[メイン]陶澄乃:RPしてもよろしいかしら
[メイン]GM:OKですよー
[メイン]陶澄乃:はーい
[メイン]陶澄乃:
[情報]GM:失踪事件の真相(UGN・裏社会:10)
マレディクターが生徒を拉致し、FHの戦闘員として育成していた。
その事件にはレインも一役買っていたらしい。
理事長室のソファについて調査できるようになる。
[雑談]弦巻結雨:ソファ……?
[情報]GM:理事長室のソファ(噂話:8・知覚:5)
[雑談]紅咲 紡:証拠をそこに隠しているんだ! (編集済)
[雑談]弦巻結雨:やったー!ちかくだー!
[雑談]弦巻結雨:行ってくるね!!!!
[雑談]辻原悠希:いってら~
[メイン]陶澄乃:───で、曲がりなりにもUGNとやらと協力関係のようなものになった私が始めたこととは、彼らの観察だった。
[雑談]弦巻結雨:場所が分かってるなら視るだけだもんね!
[メイン]陶澄乃:「…………………」
[雑談]紅咲 紡:二人がかりで何も見つけられなかった残骸が転がっている──
[雑談]弦巻結雨:つむつむーっ!
[雑談]辻原悠希:教室確保してくれただけで充分仕事はしたから……
[メイン]陶澄乃:離れてじゃない。間近でだ。まず手始めに紅咲紡について回ってじっと見る。
[雑談]弦巻結雨:可哀想なつむつむ。ボクがダブルつむつむを撫でてあげるね……ナデナデ
[雑談]弦巻結雨:残骸が観察されている!
[メイン]陶澄乃:どういう仕事ぶりなのか。どういうふうに捜査をしているのか。私は情報を得る必要があった。 (編集済)
[メイン]陶澄乃:理由はたまたま一番近くにいたから。そして───壁にぶちあたって困っている紅咲の姿を発見することになったのである。 (編集済)
[雑談]弦巻結雨:つむつむーっ!
[メイン]紅咲 紡:「……えー、これどういうことなの……? わっかんないよー……」ボソボソ
[メイン]陶澄乃:「…………………………」
じー。
[メイン]紅咲 紡:従者と手分けして調べていた。合流して情報共有する。
[メイン]紅咲 紡:そして分かったのは、なにも見つけられなかったということ。
[雑談]弦巻結雨:しかし……知覚ってもしかして理事長室に潜入して調べてることになるのかな
[メイン]紅咲 紡:……しょぼん……。
[雑談]弦巻結雨:どっちでもできるから問題ないけど
[メイン]陶澄乃:何やら紅咲が2人揃って落ち込んでいる。正確には本体と分身。どちらがどちらかは見て分析すれば分かるけれど、どちらもそっくりで他の人間じゃ見分けはつくまい。
[メイン]紅咲 紡:見られていることに気付いて、にぱーっとした笑顔を向ける。
[メイン]陶澄乃:「………………………」
じっくりと分身を見つめる。いつも通りに脳内が勝手に分析を進める。皮膚の状態、体組織の色の分布、どれも本体とほぼ変わらない。
[メイン]紅咲 紡:「やー、あーしおバカだからさー、こーゆーの苦手なんだよねー。あは、すみすみちゃんは得意そうだねー?」
[メイン]陶澄乃:そしてぺかぺかとした笑顔を向けられ、それを仏頂面をして間近で見つめた。ちょっと強めに吹いたら息がかかりそう。
[メイン]陶澄乃:「………ねえ」
[メイン]従者:「おー? あーしにも興味あるのー?」
[メイン]陶澄乃:「うん。こういうの、あんた以外も作れるの。ほら、一緒に来てた人たち。辻原と桐原」
[メイン]紅咲 紡:「んー、できないとおもーよ? あーしのこれは特別ー。えっへん」胸を張る。
[メイン]紅咲 紡:いかにも能天気そうに、軽そうに、楽しそうに。
[メイン]陶澄乃:「そうなんだ。そうなんだろうな。UGNというのはそういうふうにタレント持ちをたくさん抱えてるんだろう」
[メイン]陶澄乃:「辻原の方は見ている世界にズレがあるタイプだと思う。私と似ているのかとも考えたけれど違うみたいだ」
[メイン]陶澄乃:「桐原……支部長の方はたぶん音にまつわる力だ。とても敏感に感じ分けている」
[メイン]紅咲 紡:「えー? ゆーきくんはわりとふつーだよー? なんだろ、ふつーに良い人というか、優しい人というか」
[メイン]陶澄乃:「ああ、いや。それはそうだと思う」
[メイン]紅咲 紡:「ひかりちゃんはねー、凄いしっかりしてて頼れるよねー」
[メイン]陶澄乃:「そのうえで“可能な範囲”が広い。できないことができることに自覚がある。そういう視線の配り方だった」
[メイン]陶澄乃:「そういう意味でのズレだな」
[メイン]陶澄乃:あの時出会ってすぐにこの3人について私の頭は分析を始めている。視線の向け方。ちょっとした身体の使い方。意識の振り向け方。 (編集済)
[メイン]紅咲 紡:よく見てるなー、いや、解っちゃうのかな。羨ましいと思うべきか、いたましいと思うべきか。
[メイン]陶澄乃:『異能を扱うものたちである』という前提があると推測するのは容易かった。
[メイン]紅咲 紡:「ズレー? んー、よくわかんないや」こてり、小首をかしげる
[メイン]陶澄乃:「…………ふうん」
[メイン]陶澄乃:「あんただけ悟らせないな」
[メイン]紅咲 紡:「えー? あーしこんなにおっぴろげなのにー? って何言わせるのさーすみすみちゃんのえっちー」
[メイン]陶澄乃:「うん」
[メイン]陶澄乃:私は紅咲をまっすぐ見つめた。本体の方だぞ。
[メイン]陶澄乃:「なにかの手段でいろいろな内面や真実を隠していることだけ分かる。それ以外は私にも分からない」
[メイン]陶澄乃:「何故なら、あんただけ分析結果がちぐはぐだからだ」
[メイン]陶澄乃:「大抵の人間ならぴたりとひとつのところに収まるのにそれがバラつく。そういう能力があるのか───あんた自身の資質なのか」
[メイン]紅咲 紡:「隠してるって……? いや、ふふ、そっか、あーしはミステリアスな女……!」
[メイン]紅咲 紡:「魅力ある女には秘密があるものだよ、なんてね……!」
[メイン]陶澄乃:「………まあ、普段からまわりに秘密にしているのは私も一緒だからこれ以上は口にしないよ」
[メイン]陶澄乃:「見せて」
[メイン]陶澄乃:視線を遣った。ちかちかと光っている紅咲の端末。さっきまでそいつとにらめっこしてうんうんと唸っていた。 (編集済)
[メイン]紅咲 紡:「え、これー?」タブレットを差し出す
[メイン]陶澄乃:「うん」
[メイン]陶澄乃:スクロールさせてざっと見ていく。意識がタブレットの画面に吸い込まれ、深い集中状態にはいる。
[メイン]紅咲 紡:……まぁ、いいかなぁ。機密になるようなものは入れてないやつだし。あとここで変に断るのは今のキャラには不自然だしね。
[メイン]紅咲 紡:おー、凄い集中。流石は推定ノイマン。
[メイン]紅咲 紡:「おぉー? なんかしんけんー?」
[メイン]陶澄乃:失踪事件の情報。既知の情報。パス。八重樫若菜の情報。今関係ない。パス。椎名レインと宮根良子理事長についての情報。ピックアップ。
[メイン]陶澄乃:宮根良子。”マレディクター”。FHセルリーダー。 (編集済)
[メイン]陶澄乃:「────ふうん。じゃ……桐原支部長に伝えて」
[メイン]陶澄乃:「宮根理事長の理事長室。おそらく理事長席のソファのすぐ近く。例えばその床下。結構不用心だから案外すぐ見つかるって」 (編集済)
[メイン]紅咲 紡:「…………」目を丸くする。ぱちぱちと瞬きする。それが自然だから。でも、驚いたのも本当だ。
[メイン]陶澄乃:「FHセルっていうのが、これも私の推定だけどUGNの敵対組織の拠点のことだろ」
[メイン]紅咲 紡:「……えー? なになに、すみすみちゃんすごーい。それだけで分かっちゃうの? えー、いいなー、あったまいー」
[メイン]陶澄乃:「そうなんだろうな」
[メイン]陶澄乃:「きっと、頭がいいんだろう」
[メイン]紅咲 紡:でも、うん。どうあれ、私が見つけられなかった情報に辿り着いてくれたんだもの。
[メイン]紅咲 紡:「……ありがとっ!」
[メイン]陶澄乃:「うん。あ、それなりに急いだほうがいいよ」
[メイン]紅咲 紡:演技でなく。素直に、笑みを返した。
[メイン]陶澄乃:「ここ、FHの拠点にされかかってるから。もう学内にFHの尖兵にされてる学生が何人かいる」
[メイン]紅咲 紡:「そなの? りょー! ほんとーにありがとねー!」駆け出そうとして。
[メイン]陶澄乃:「───あと、椎名レインって子はその手引をしてる」
[メイン]紅咲 紡:「ほえっ!? い、いそぐー!」追加の情報に、更に慌てたように。
[メイン]陶澄乃:「そうだね。同室だったと記憶してるけど」
[メイン]紅咲 紡:「………」椎名レインの名を聞いて。
[メイン]紅咲 紡:「……そっかぁ、びっくりー。ショックー」曖昧な表情。
[メイン]紅咲 紡:「でもうん、なら、助けてあげないとねー!」
[メイン]陶澄乃:「ふうん」
[メイン]陶澄乃:「友達なの?」
[メイン]紅咲 紡:「あらためて。本当に助かったよ、すみすみちゃん!」
[メイン]紅咲 紡:「まー、そだねー。お友達だよ!」
[メイン]紅咲 紡:……侵入して、疑って、友達だなんて。我ながら面の皮が厚いことで。
[メイン]陶澄乃:「そう」 (編集済)
[メイン]陶澄乃:────相変わらず紅咲紡の偽装は完璧だった。完璧すぎるからこそ私が異常を検知したくらいに。
[メイン]陶澄乃:そうか。でも───
[メイン]陶澄乃:「友達ならなんとかしないとな」
[メイン]紅咲 紡:「うんっ。頼りにしてるよー、すみすみちゃんっ!」
[メイン]陶澄乃:「……………………」
[メイン]陶澄乃:ぱたぱたと走り去る紅咲を見送る。
[裏話]GM:というところで次の情報行っても大丈夫ですかね?
[メイン]陶澄乃:このやり取りの中で彼女について新しく分かったことはひとつだけだ。先も結論づけた通り、それくらい完璧だった。
[メイン]陶澄乃:ひとつだけだ。あの笑顔だけは自然で、本物だった。
[裏話]陶澄乃:おしまーい
[裏話]陶澄乃:おまたせしました
[メイン]陶澄乃:
[裏話]弦巻結雨:いくぞー
[メイン]弦巻結雨::侵蝕+1d10 登場
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:侵蝕:66+2[2]>68
[雑談]辻原悠希:がんばえー
[メイン]弦巻結雨:もー、すみすみはいじらしいなあ。すぐボクに言ってくれたらいいのにね。
ま、いいよ。聞いてたもん。すみすみは危なっかしいからボクが見守っててあげないとね!
さて、すみすみが言うには理事長室が怪しいらしい。“どこ”が分かるならボクに見つけ出せないものはないね。
つむつむも、正直になればいいのにね?ニンゲンって面倒だよね、ボク、RBで良かったな。
[メイン]弦巻結雨:ではソファ
[メイン]弦巻結雨:6dx@9+7+4>=5 知覚
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:DoubleCross : (6DX9+11>=5) → 10[2,4,7,8,9,10]+8[7,8]+11 → 29 → 成功
[雑談]辻原悠希:固定値がでけえ
[情報]GM:理事長室のソファ(噂話:8・知覚:5)
ソファの下には、隠し階段があり、そこから下に進むと、FHの秘密研究所へとたどり着く。
[雑談]紅咲 紡:つよすぎる
[メイン]弦巻結雨:「……わあ」
[メイン]弦巻結雨:「わあ」
[メイン]弦巻結雨:「すっごぉーい、ここってこんな仕掛けあったんだ」
[メイン]弦巻結雨:「なーんか変だとは思ってたんだよねえ、聞こえてくる音とボクの思ってた間取りが違うような気はしてたんだけど」
それを深く調べようと思わなかったのは日向ぼっこを常に優先していたからである。
[メイン]弦巻結雨:「大発見だ。みんな呼んでこよっと」
位置は把握してるからね。
[裏話]弦巻結雨:おしまーい
[裏話]GM:了解しました…
[メイン]GM:
[メイン]GM:シーン10:親友
シーンプレイヤー:PC1
登場:可能
[メイン]GM:登場侵蝕お願いします
[メイン]辻原悠希::侵蝕+1d10 登場/リザレクト
[メイン]<BCDice:辻原悠希>:侵蝕:65+3[3]>68
[雑談]陶澄乃:今一番かさんでるのつむつむかぁ
[雑談]弦巻結雨:従者召喚してるからねえ
[メイン]GM:
[雑談]紅咲 紡:まー従者出しましたからね
[雑談]陶澄乃:従者は重いねぇ
[雑談]辻原悠希:ミドルでエフェクト使うとどうしてもね
[雑談]弦巻結雨:絆も使わないとシーン維持できないからねえ、重い重いだねえ
[メイン]GM:理事長室へと向かう廊下、里香は悠希にレインのことを話していた。
[雑談]陶澄乃:天性くんが重い割に絶対の信用おけないのがひやひやする
[雑談]陶澄乃:やはり固定値…
[雑談]弦巻結雨:イリーガルモービング入荷しなきゃ
[メイン]天羽里香:「正直…私は今でも信じられないんだ」
「レインが失踪事件にかかわっていたなんて…」/
[雑談]弦巻結雨:酒飲んでFHに協力してる
[雑談]弦巻結雨:これはとんでもねえ札付きのワルですよ
[メイン]辻原悠希:「あっちだって、そう思わせたくて隠してたんだとは思う」
「……調べて分かったことなんだし、まだ疑いたいなら本人にでも聞いてみるしかないよ」
[雑談]辻原悠希:グビッ
[雑談]紅咲 紡:酒っ! 呑まずにはいられないッ!
[雑談]陶澄乃:わーっはっはっは(がちゃーん
[メイン]天羽里香:「そうだね、でも…」
「部活も一緒で、元々はルームメイトの私にも言えないことなんて…」
[雑談]陶澄乃:麦茶だこれ
[雑談]弦巻結雨:部活一緒の子にこそ酒飲んでるとか言えないよね
[雑談]辻原悠希:運動部ならなおさら
[雑談]弦巻結雨:終わるじゃん、関係。その瞬間。
[雑談]陶澄乃:グッバイアオハル
[雑談]紅咲 紡:アンタのせいでっ! 大会に出られなくなったっ!
[メイン]天羽里香:「よっぽど隠したいこと…ってこれ」と廊下に落ちているものを拾う。
それは、緑の天然石のブレスレットだった。
[雑談]弦巻結雨:ようこそ石の牢獄
[雑談]弦巻結雨:私はこの石の檻から自由になる……だからこう名付けたストーン・フリー!
[雑談]陶澄乃:エグザイルかな
[メイン]天羽里香:「これって…レインのブレスレット…!?」
「何かあったのかな…」/
[メイン]辻原悠希:「……先を急いだほうがいいかもしれない」
[雑談]弦巻結雨:思えば糸使う能力ない?ハヌマーンユニークの髪がそれっぽいか
[雑談]陶澄乃:まあDXは言い張ればそういうふうになるものですけれども
[メイン]天羽里香:「うん…それにここって…」とついた先は理事長室の前だった。
「一応みんなも呼んでこよう、この先何があるかわからないし」/
[雑談]辻原悠希:えーっと
理事長室に向かう廊下って言ってたので当然向かう先は理事長室で
弦巻さんからの情報を聞いた上でなので全員いるものと思ってたんですが
[雑談]弦巻結雨:あれじゃないかな
[雑談]GM:登場してないから…
[雑談]弦巻結雨:きっと理事長室に向かう移動してないor遠い人をボクが呼びに行ってる
[雑談]弦巻結雨:ゆーきくんたちは来てるから放置。そのまま移動しといて!
[雑談]辻原悠希:なるほどなぁ
[雑談]陶澄乃:なに?鍵ががかかってる?電子錠?お任せください
[雑談]弦巻結雨:ボクは皆の居場所を聞けば分かるけどスマホなんて便利な代物は持ってないからね!
[雑談]紅咲 紡:いい感じのところで出よう
[雑談]弦巻結雨:じゃあ出ますか
[メイン]弦巻結雨::侵蝕+1d10 登場
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:侵蝕:68+5[5]>73
[メイン]弦巻結雨:「やあやあゆーきくん、天羽ちゃん。お待たせ―」
《シークレットトーク》とか駆使してメッセンジャーの役割を果たして来た結雨が背後からこんにちは。
[メイン]陶澄乃:GM、これ集合シーンがあとにある感じです? (編集済)
[雑談]紅咲 紡:多分支部長に詳しく報告しに行ってた(だから離れてた)
[メイン]辻原悠希:「来たか。助かる、ありがとう」 (編集済)
[メイン]GM:ないですね
後から来た感じで大丈夫ですが
[メイン]陶澄乃:了解 では出ます (編集済)
[メイン]陶澄乃::侵蝕+1d10
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:侵蝕:69+6[6]>75
[雑談]桐原 光莉:呼ばれたという体でそのまま次のシーンに移行して頂ければ
[メイン]弦巻結雨:「皆には伝えて来たよー。多分すぐ来てくれる」
[雑談]弦巻結雨:おっけ~
[雑談]GM:了解しました!
[メイン]陶澄乃:早歩きで理事長室へ繋がる廊下の角を曲がる。一応人の気配を探りながら。
[メイン]弦巻結雨:『すみすみー。はやくはやくー』 (編集済)
[メイン]陶澄乃:「なんだ、もういたのか。はいはい」
[メイン]陶澄乃:GM、鍵が電子鍵の類なら〈暗号解読〉で突破 通常の鍵なら〈構造看破〉で構造上の弱い部分を見つけて開けます (編集済)
[メイン]弦巻結雨:「すみすみの言ってたとーりソファに隠してたよー、すっごいの」
[メイン]陶澄乃:鍵がかかってるならですけど
[メイン]GM:通常のカギなので構造看破かな…!
[メイン]陶澄乃:ではさくっと構造看破 判定とかいります?
[メイン]GM:いりません!
[メイン]陶澄乃:OK
[メイン]陶澄乃:理事長室の前まで来る。そこにはもう辻原や弦巻、天羽が集まって難しい顔をしていた。いや弦巻はいつもと変わらないな。
[メイン]陶澄乃:「鍵がかかってるのか。ふうん……」
[メイン]弦巻結雨:「ぱぱぱっとやっちゃってー」
余裕だって、彼女のオーラがそう言ってる。 (編集済)
[メイン]陶澄乃:重そうな扉を眺める。頭の中で扉の構造が速やかかつ詳細に書き出されていく。こじ開けて突破できそうな箇所───
[ロイス]弦巻結雨:陶澄乃:○Pともだち!/Nさびしんぼさんだねえ
一目見て分かった。同じ存在だって。同じ存在?違う、彼女も周囲と同じであれなかったのだと。ボクは蔓薔薇。ボクは多くの仲間に囲まれて生まれて育って、そして意識を持った。けれど、けれどね。ボクの仲間のはずの彼らは、彼らの仲間のはずのボクがどれだけ声を掛けたってうんともすんとも言ってはくれないんだ。そんな、寂しさを経験してきた。そんなオーラをしていた。だからなれると思ったんだ。友達に。ねえすみすみ、すみすみはおともだちが欲しいんだよね。人間のおともだちがちゃんとできるか、ボクが見守ってあげるね。もしできなくてもボクはずっとすみすみの友達だよ。 (編集済)
[メイン]陶澄乃:「辻原」
[メイン]辻原悠希:「……何?」
[メイン]陶澄乃:「私の推測だけど、あんたは物理的に不可能な現象を引き起こせるタイプの能力者なんだと思う」
[メイン]陶澄乃:「視線の飛ばし方が“そういうことができる”ことを前提に配られてる」
[メイン]陶澄乃:「ここ。床と扉の隙間」
[メイン]陶澄乃:「脆くなってる支えがある。へし折れる?」
[メイン]辻原悠希:「結構な無茶振りをしてくるなぁ」
「……脆くなってるって言ったって、他の場所と比べたら、って程度で、普通の扉としての強度は十分にあるし」
[メイン]陶澄乃:「大丈夫」
[メイン]陶澄乃:「ちょっと奥にあるだけ。軽く力を入れればそこだけは折れるよ。分かるんだ」 (編集済)
[メイン]辻原悠希:「……いや、まあ」ぶつぶつと呟きながら、袖口から種のようなものを取り出す。それを少し押し込んで、
[メイン]弦巻結雨:「ゆーきくんがんばれー」
[メイン]辻原悠希:めしり。と、音を立てて、急激に成長した植物が扉の要を割り砕く。
[メイン]辻原悠希:「……できるけどさぁ」
[メイン]陶澄乃:「………植物を生やせるのか」
[メイン]弦巻結雨:「すっごーい!」
[メイン]陶澄乃:「命を操れるなんて。すごいね」
[メイン]陶澄乃:本心。こんなこともできるのか。認識を改めなきゃ。
[メイン]陶澄乃:頭の中にあらかじめ入力されていた変数が瞬く間に塗り替えられていく。オーヴァードというのは想定よりも遥かにすごいことができる連中のようだ。
[メイン]弦巻結雨:ちっこいのがゆーきくんの近くではしゃいでる。
[メイン]辻原悠希:「……何もないところからは無理だよ。種が育つのを早めるだけ」
「そんなにすごいものでもないから……あんまり期待はし過ぎないでね」
[メイン]陶澄乃:「そう。………さてと。こうなればあとは簡単………」
[メイン]弦巻結雨:「ゆーきくんはけんきょだねえ。でも凄いよ!」
[メイン]陶澄乃:こうなってしまえば鍵なんて関係ない。支えのなくなった扉を肩で押し込むと、私の力でも容易く扉は開いていった。本来開く方向とは反対方向から。
[雑談]紅咲 紡:弦巻さんを成長させる辻原さん……
[メイン]陶澄乃:「入れた」
[メイン]陶澄乃:「ありがとう、辻原」
[メイン]弦巻結雨:「ソファでねー隠し通路隠してたんだよー」
入ってソファにずんずん近づく。
[メイン]辻原悠希:「謙虚とかそういうのじゃなくてさ……」
「ああほら、もう開いたし。いいから、速く行こうよ」褒められると、少し居心地が悪そうに
[メイン]陶澄乃:まっすぐに眼鏡の奥の瞳を見ながら告げる。助けてもらったら礼を言うのは善いことだ。
[メイン]陶澄乃:「………私が言うのもなんだが、本当に不用心だな。そのあたりのセキュリティが甘いヤツだという分析は立ててたけどさ」
[メイン]弦巻結雨:「照れてるーかーわいいんだー」
けらけら。
[裏話]GM:だいたい45分ごろになったら次行きたいですが大丈夫ですかね?
[メイン]辻原悠希:「……」なんかもう何言ってもからかわれそうだ。先を急ごう。
[裏話]紅咲 紡:はーい
[裏話]辻原悠希:OK
[裏話]陶澄乃:大丈夫です
[メイン]陶澄乃:ソファの下を一枚捲るとそこには隠し通路がありました。ベタすぎるだろ。
[雑談]辻原悠希:ニョキッ
[裏話]弦巻結雨:OK
[メイン]陶澄乃:「私は他の2人が到着するのを待つほうがいいと考える。ここから先には危険がある可能性が高い。……と、ここが言ってる」
[メイン]陶澄乃:とんとんと自分の頭を指先で小突く。
[メイン]弦巻結雨:「ボク、戦えなくはないんだけど。武器欲しいな。投げれるやつ」
[メイン]陶澄乃:「そうか。やっぱり戦うとかそういう話になるのか」
[メイン]辻原悠希:「……そうだね。正面戦闘なら、間違いなく支部長達もいた方がいい」
「ああ、武器なら多分紅咲が持ってるかな……借りれるか、聞いてみるといいかも」
[メイン]陶澄乃:「分かった。それじゃ待とう」
[メイン]辻原悠希:「話し合いとかで済めば一番いいんだけどね……残念ながら」
[メイン]弦巻結雨:「あ、何だか重そうなの持ってそうだったけど。武器だったんだ。借りよーっと」
[メイン]陶澄乃:「ふうん」
[メイン]辻原悠希:「俺が経験した任務に、話し合いで済んだ試しは1回もないよ」 (編集済)
[メイン]弦巻結雨:「大変だねえ、UGNって」
[メイン]陶澄乃:「辻原はやっぱりそういうふうに考える人間なのか。話し合いで済めばそれがいいと」
[メイン]弦巻結雨:「ボクはゆーきくんもつむつむもみつりちゃんくんも応援してるよ!頑張ってね!」
[メイン]陶澄乃:「私はまだ評価については保留だな。UGNという組織がどういう体質なのかは分かってきたけどさ」
[メイン]辻原悠希:「そりゃあ、死ぬかもしれない戦いなんて好き好んでやりたかないよ……」
「普通、そうだと思うけど」
[メイン]陶澄乃:「普通。そう」
[メイン]陶澄乃:「それが普通なのか」
[メイン]弦巻結雨:「でも挑んでるんだねえ。それは凄いことだよゆーきくん!」
[メイン]陶澄乃:「知見を得られた。ありがとう」
[裏話]陶澄乃:こんなものかな
[メイン]辻原悠希:(やりづらい……支部長とは違う方面でやりづらい……)
[裏話]弦巻結雨:おっけー
[裏話]辻原悠希:OK
[裏話]GM:ありがとうございます
では…
[メイン]GM:
[雑談]弦巻結雨:褒め倒しRB
[メイン]GM:シーン11:隠し部屋
シーンプレイヤー:PC4
登場:全員
[メイン]GM:登場侵蝕お願いします
[メイン]弦巻結雨::侵蝕+1d10 登場
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:侵蝕:73+10[10]>83
[メイン]紅咲 紡::侵蝕+1d10 登場
[メイン]<BCDice:紅咲 紡>:侵蝕:72+6[6]>78
[メイン]弦巻結雨:10おおいよー
[メイン]辻原悠希::侵蝕+1d10 登場/リザレクト
[メイン]<BCDice:辻原悠希>:侵蝕:68+8[8]>76
[メイン]陶澄乃::侵蝕+1d10
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:侵蝕:75+1[1]>76
[メイン]辻原悠希:でっけぇ~
[メイン]桐原 光莉::侵蝕+1d10 登場/リザレクト
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:侵蝕:57+10[10]>67
[雑談]弦巻結雨:10が2回の9が1回だよお~
[メイン]GM:
[雑談]陶澄乃:普通(を普通と思う倫理観をこの眼鏡は有しているんだな。さっき見せた力は一端に過ぎなくてもっとすごい力を振るえるだろうに。そのつもりになればその普通の価値観を塗り替えた生き方だってできるだろう。あるいはUGNというものの監視が厳しかったとしてもその目端を盗んで小狡く生きやすいやり方だって選べたはずだ。普通の倫理観というものを大切にしているだけ、私は辻原を評価しよう)
[雑談]辻原悠希:うお……
[雑談]弦巻結雨:行間が凄い
[メイン]GM:理事長室のソファの下にあった隠し階段。
そこを下ると、そこにはFHのものであろう実験室が存在していた。
[メイン]GM:そこには、数十人の生徒がヘッドセットをつけたまま椅子に拘束されていた。
その中には、八重樫若菜の姿もあった。/
[メイン]陶澄乃:このヘッドセットや拘束は〈構造解析〉によって外せるものですか?
[メイン]GM:外せます!
[メイン]弦巻結雨:「ね、つむつむ?ゆーきくんからつむつむは武器持たされてるから借りるといいよって聞いたんだけど」
ひそひそ。小声で。
[メイン]陶澄乃:また〈プロファイリング〉によってこれらの物品から彼らをどういうふうにしようとしているのか 得られた情報通りなのか を知りたいです
[メイン]GM:了解しました (編集済)
[メイン]陶澄乃:「─────何やってるんだよ、八重樫」
[メイン]陶澄乃:思わずぼやいた。似合わないな、お前。その仰々しいヘッドセット。
[情報]GM:〈プロファイリング〉による情報
・この装置は、暗示をかけることにより、装着された人間をオーヴァードにするための装置である。また、この情報は事実である。
[メイン]紅咲 紡:「えー? あー。護衛用にって渡されたけど、可愛いあーしの細腕じゃはんどーキツくて上手く使えないんだよねー」
[メイン]紅咲 紡:こそ、と腰に巻いているカーディガンの裏から大型拳銃を取り出して手渡しー
[メイン]紅咲 紡:「うーん、いつ見てもゴツくてかわいくないー」
[メイン]陶澄乃:生徒たちに取り付けられた装置を観察する。その構造、仕様、装着の仕方などが瞬く間に頭の中で描かれていく。
[メイン]辻原悠希:「ここまでわかりやすいと判断には困らなくていっそ助かるんだけどさぁ……」
「……こういうのって、調べてる時に後ろからひょっこりここの主が登場したりとかするのがお決まりなんだよね」
[メイン]弦巻結雨:受け取って重さに落としかけ────咄嗟に蔓を出してキャッチ。
[メイン]陶澄乃:「─────よし。分かった」
[メイン]弦巻結雨:「っぶない!つむつむ、しばらく借りていい?」
[メイン]紅咲 紡:「いーよー」
[メイン]陶澄乃:「今からどういうふうに外せばいいか教えるから、手順通りに───何やってるの弦巻」
[メイン]弦巻結雨:「つむつむがねー!貸してくれた!」
拳銃両手に持ちながらすみすみの傍までとてとて。
[メイン]弦巻結雨:「ところでこれどうやって使うの?それ外したら教えてねすみすみ」
[メイン]紅咲 紡:──戦力になってくれるなら良し。暴れるようなら、責任持って取り押さえてもらおう。悠希先輩に
[メイン]陶澄乃:GMにちょっと無茶振りしてみます 〈知識の殿堂〉でこれがどういう銃なのか確かめる! (編集済)
[雑談]弦巻結雨:拳銃の扱い方を知っているわけもなく────
[メイン]辻原悠希:「……とりあえず、早いとこ助け出してこうか……」
[メイン]陶澄乃:特にないなら45口径って答えよう (編集済)
[雑談]辻原悠希:こんなにカッコいい構え方だというのに
[メイン]GM:OKです!
ただ銃を使ってるのは自分ではないのでそこは別のPLさんとの相談になりますが
[メイン]紅咲 紡:じゃあsigのp220で
[メイン]陶澄乃:つむつむ握ってるのオートマチックか
[メイン]陶澄乃:「SIGのp220じゃん。誰から貰ったんだそんなもの」
銃刀法違反ど真ん中だぞ。
[メイン]弦巻結雨:「UGNじゃないの?」
[メイン]陶澄乃:「あ……辻原、いいか。このヘッドセットだけど今から教えるからその通りにやってくれ。まず───」
[メイン]陶澄乃:と、まず辻原に手順を教える。あとは紅咲や支部長に彼が伝えてくれるだろう。
[メイン]陶澄乃:で。
[メイン]陶澄乃:「こっちは……えーと……ちょっと待って、今頭の中から再生する……」
[メイン]陶澄乃:「よし、再生した」
[メイン]辻原悠希:「OK。ありがとう」とりあえずその指示に従って近くの人のから外していこう
[メイン]陶澄乃:「まず肩幅に足を開いて、構える腕や肩は力を抜いて。反動は抑え込むなり逸らすなり……」
[メイン]陶澄乃:頭の中にある膨大な知識の中から拳銃の発射に関する知識を取り出して弦巻に伝授していく。私はこんなところで何をやってるんだ。
[メイン]弦巻結雨:「ふむふむ……」
[メイン]陶澄乃:「撃つなよ。今撃つなよ。こんな室内じゃ跳弾する。私は弾道予測できるけどお前出来ないだろ」 (編集済)
[メイン]弦巻結雨:「えー?何となく分かるよ?光の反射と同じじゃないの?」
[メイン]陶澄乃:「ぜんぜん違うから……」
[メイン]陶澄乃:そりゃ広義には同じ物理法則だけどさ。
[雑談]辻原悠希:とりあえず一人外してみてどうなったかとか見てみたいんですがどんなでしょうね
[雑談]弦巻結雨:何が出るかな何が出るかな
[メイン]陶澄乃:そして私は一通り弦巻に撃ち方をレクチャーしてから、辻原たちが次々に外していくヘッドセットを再度検分する。
[メイン]陶澄乃:より多くの真実を求める。装置の意義。何を目的にしたものか。どのように作用するのか。
[メイン]陶澄乃:「─────ああ。そうなんだ」
[メイン]モブ女子:「はっ…私は…何を見ていたんだろう?」とヘッドセットを外され我に返ります。
[メイン]陶澄乃:「こいつは、この装置は、私やあんたたちみたいなのを作り出すための装置なんだ」
[メイン]弦巻結雨:銃をさっと降ろして。
「良かった、ちゃんと起きれたみたいだね」
[メイン]佐藤:しかし、
「ヘッドセットが外れた…けどこの力を使ってみたい…!」と好戦的な存在もいます。
これは催眠を覚まさないといけなさそうです。/
[メイン]弦巻結雨:佐藤……!お前……!
[メイン]辻原悠希:残念だよ佐藤……
[メイン]陶澄乃:佐藤ォ!
[メイン]紅咲 紡:力に溺れている……
[メイン]弦巻結雨:「ねーねー、ゆーきくんつむつむ。こーゆー時ってUGNはどうするの?」
[メイン]陶澄乃:質問ですが オーヴァードになった上で催眠をかけられているんです?
[メイン]紅咲 紡:「えっとぉー……ひかりちゃん、どーするー?」
[メイン]陶澄乃:あくまで常人が催眠をかけられて超パワー発揮してる状態です?
[メイン]GM:ですね >オーヴァードになった上で催眠をかけられている (編集済)
[メイン]陶澄乃:つまり手加減しないと死んじゃうってことか
[メイン]陶澄乃:ああ、そっち
[メイン]桐原 光莉:「話し合いで解決できる状態じゃなさそうね。出来るだけ怪我は増やさないであげて」
[メイン]弦巻結雨:「がんばるー」
[メイン]陶澄乃:「ふうん」
[メイン]陶澄乃:「UGNってこういうこと、しょっちゅうなの?」
[メイン]辻原悠希:「やっぱそういう感じですよねぇ……頑張ります」
[メイン]辻原悠希:「まあ……概ねそう」
[メイン]陶澄乃:「そうなんだ」
[メイン]弦巻結雨:「大変だねえ……」
[メイン]陶澄乃:「なんというか………月並だけど、大変だね」
[メイン]宮根良子:「ちょっと…私の実験体に何を…!」と宮根良子が出てくる。
[メイン]陶澄乃:「あ、“マレディクター”様だ」
[メイン]弦巻結雨:「あれには、手加減いらないよね?」
[メイン]辻原悠希:「今回は5人いるからまだいい方かな……うわあ追加で出てきた」
[メイン]紅咲 紡:「うわー、いきなり出てきて実験体呼びー。わるわるだー」
[メイン]椎名レイン:「どうしたんですか、マレディクター様…って…里香!?」
[メイン]陶澄乃:のこのこと親玉がやってきた。隠し通路の隠し方といい、本当に不用心過ぎる。プロファイリングした通りの人格だ。
[メイン]桐原 光莉:「彼女には別で話を聞きたい事があるわ。エフェクトを使えない程度に懲らしめてあげましょ」
[メイン]弦巻結雨:「おー!」
[メイン]天羽里香:「レイン…!まさかあなた…!」
[メイン]陶澄乃:「ふうん」
[メイン]辻原悠希:「了解です。それじゃあ、まあ」
[メイン]陶澄乃:これから傷つけ合うことになる。あまり緊張はなかった。分かるもの。
[メイン]辻原悠希:「――頑張りますか」
[メイン]椎名レイン:「黙っててごめん…私、実はオーヴァードだったんだ」
「それとあの件を知られて…こうやって従ってたんだ」
[メイン]天羽里香:「そんな…」
[メイン]椎名レイン:「私を止めたかったら、力づくで来て」
「手加減はできないけど」
[裏話]陶澄乃:今ミドル戦闘進行中なのでここに書き置き
[メイン]紅咲 紡:「……レインちゃんはー、お仕置きしなきゃだねー」
[裏話]陶澄乃:「この装置は、暗示をかけることにより、装着された人間をオーヴァードにするための装置である」とありますが、これによってジャームになる可能性は少なからずある?
[メイン]弦巻結雨:「悪い子だねえ、椎名ちゃんは」 (編集済)
[裏話]陶澄乃:なり損ねてそうなるということですね でそれを先程の情報に追加で知ってても構わない?
[裏話]GM:ありますね
ただ深層心理まで到達してない場合は治療により正常化できます
その為には気絶させる必要がありますが
[裏話]GM:知ってても構いません
[裏話]陶澄乃:なるほど 最終段階まで到達していなければいいと
[裏話]陶澄乃:となると、つまり今から戦おうとしている佐藤たちは覚醒しかけということですか?
[裏話]GM:ですね
[裏話]陶澄乃:了解!
[メイン]陶澄乃:「────ねえ、桐原支部長。ひとつ聞いていい」
[メイン]桐原 光莉:「何かしら」
[メイン]陶澄乃:「あんたや私たちはオーヴァードという存在なんだろう。で、さ」
[メイン]陶澄乃:「そうなれなかったヤツはどうなるの」
[メイン]陶澄乃:我ながら内心苦笑する。私は答えにとっくに辿り着いていて、分かっていて尋ねている。
[裏話]GM:すごい言い忘れていたけどこれクライマックス戦闘ですね
すいません
[裏話]陶澄乃:え!?
[裏話]辻原悠希:ミドル無いんだ
[裏話]紅咲 紡:……エッ!?
[裏話]弦巻結雨:なんだとっ!?
[裏話]陶澄乃:完全にミドル気分でした
[裏話]弦巻結雨:良子逃げ出してミドル完!クライマックスへ~の流れだと思っていた
[裏話]陶澄乃:実はあの男装ちゃんが…!なんだろうなきっと…!とか思ってた
[メイン]桐原 光莉:「理解しているんでしょう。だったら、重ねてあたしから言う事はないわ」
[裏話]辻原悠希:となるともうちょい侵蝕上げときたかったかな……
HP足りるか分からん
[メイン]陶澄乃:「そうか。じゃ、あいつらは早めに止めたほうがいいよ」
[裏話]GM:>実はあの男装ちゃんが…!
申し訳ないけどないよ…
[裏話]弦巻結雨:ボクの侵蝕はちょうどいい……か?
[メイン]桐原 光莉:「初めからそのつもり」
[メイン]陶澄乃:「なりかけだ。オーヴァードにも、その末路にも」
[裏話]GM:まあ情報10個あれば侵蝕はいいだろう…!と思っていた
[メイン]陶澄乃:「あのヘッドギアはそういうふうに人間を作り変える機能があったらしい」
[裏話]弦巻結雨:じぇ、ジェネシフトタイム……!
[裏話]GM:それはOK!
[裏話]弦巻結雨:1d10だけあげよ
[メイン]桐原 光莉:「……そういう理屈とか、理由とか、どうでもいいのよ」
[メイン]桐原 光莉:「助けられるコは、助ける。それだけの話なんだから」
[メイン]陶澄乃:「ふうん」
[裏話]辻原悠希:んー……衝動判定込みでも100行っときたいし3d10としようか
[メイン]陶澄乃:「いいと思う」
[メイン]陶澄乃:その返事に薄く笑った。そうか。この人間はそういう人間なのか。いや違うな。そう決めた人間なのだろう。
[メイン]弦巻結雨::侵蝕+1d10 うおおおおジェネシフト!
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:侵蝕:83+5[5]>88
[メイン]桐原 光莉:こっちもジェネシフトするか
[メイン]辻原悠希::侵蝕+3d10 ジェネシフト
[メイン]<BCDice:辻原悠希>:侵蝕:76+5[1,2,2]>81
[メイン]弦巻結雨:まじ?
[メイン]辻原悠希:ひどくない?
[メイン]陶澄乃:GM,これクライマックスということはこの後衝動判定して即戦闘突入ですね?
[メイン]桐原 光莉::侵蝕+3d10
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:侵蝕:67+18[5,10,3]>85
[メイン]辻原悠希:まあこっから衝動で20上がるから見ててよ
[メイン]弦巻結雨:ゆーきくんかっこいー!
[メイン]紅咲 紡:私はジェネシフトしませーん
[メイン]GM:ですね!> 衝動判定して戦闘
[メイン]陶澄乃:OK、ジェネシフト
[メイン]陶澄乃::侵蝕+3d10
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:侵蝕:76+12[4,2,6]>88
[メイン]弦巻結雨:お揃いだねすみすみ
[メイン]陶澄乃:仲良しだからね
[メイン]弦巻結雨:えへー
[メイン]陶澄乃:ふふふ
[裏話]辻原悠希:とりあえずこっちはこれでクライマックス前OK
[裏話]弦巻結雨:おなじくー
[裏話]陶澄乃:おなじくー
[裏話]紅咲 紡:私もだいじょぶでーす (編集済)
[裏話]桐原 光莉:同上
[裏話]陶澄乃:衝動で93まで持っていく必要がある 頼むぞ
[裏話]GM:了解しました…
[メイン]GM:
[メイン]GM:衝動判定
今回の目標値は9です
[メイン]辻原悠希:(3+2+0)dx(10+0)+0+0 〈意志〉判定
[メイン]<BCDice:辻原悠希>:DoubleCross : (5DX10) → 10[1,3,5,9,10]+1[1] → 11
[メイン]桐原 光莉:(3+3+0)dx(10+0)+1+0>=9 〈意志〉判定
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:DoubleCross : (6DX10+1>=9) → 9[1,2,3,5,9,9]+1 → 10 → 成功
[メイン]弦巻結雨:5dx+3>=9 衝動判定
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:DoubleCross : (5DX10+3>=9) → 9[3,6,8,8,9]+3 → 12 → 成功
[メイン]桐原 光莉::侵蝕+2d10 衝動判定
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:侵蝕:85+8[7,1]>93
[メイン]辻原悠希::侵蝕+2d10
[メイン]<BCDice:辻原悠希>:侵蝕:81+11[8,3]>92
[メイン]弦巻結雨::侵蝕+2d10 衝動
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:侵蝕:88+10[7,3]>98
[メイン]陶澄乃:(6+1+2)dx(10+0)+0+0 〈意志〉判定
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:DoubleCross : (9DX10) → 10[2,3,4,7,7,8,9,9,10]+8[8] → 18
[メイン]弦巻結雨:うめ、うめ
[メイン]辻原悠希:ぐえー足りない
[メイン]陶澄乃::侵蝕+2d10 衝動
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:侵蝕:88+12[7,5]>100
[メイン]弦巻結雨:ぴったり
[メイン]陶澄乃:OK 問題なし
[メイン]紅咲 紡:-1dx+1 衝動判定
[メイン]紅咲 紡:0dx10+1
[メイン]<BCDice:紅咲 紡>:DoubleCross : (0DX10+1) → 自動失敗
[メイン]陶澄乃:50点
[メイン]弦巻結雨:ダイスがぬぇ
[メイン]紅咲 紡::侵蝕+2d10 衝動
[メイン]<BCDice:紅咲 紡>:侵蝕:78+13[7,6]>91
[メイン]辻原悠希:無を取得
[メイン]桐原 光莉:あ、紡ちゃんに妖精の手使わせて欲しい
[メイン]紅咲 紡:従者出しているので精神ダイス0──
[メイン]弦巻結雨:振れるダイスがないと妖精しようもない────
[メイン]紅咲 紡:あ、アージ持ってて暴走してもカバーリングできるので大丈夫です
[メイン]紅咲 紡:そもそも妖精するダイスがない
[メイン]桐原 光莉:いや、単純に自分の侵蝕を4上げたいんだ
[メイン]紅咲 紡:あー
[メイン]辻原悠希:なるほど
[メイン]紅咲 紡:しかし……私はダイスが存在せず……お力になれない……
[メイン]辻原悠希:成功してても使えるし自分に使われます?
[メイン]桐原 光莉:後出しで使って良さそうなら使わせて貰おうかな
[メイン]GM:OKです!
[メイン]弦巻結雨:タイミング的には同時だしね全部
[メイン]桐原 光莉:ありがとうございます。じゃあ手を1回消費
[メイン]桐原 光莉::侵蝕+4
[メイン]桐原 光莉:侵蝕:93+4>97
[メイン]桐原 光莉:これで大丈夫です
[メイン]辻原悠希:俺は1回しかないし温存で行こう
時間凍結込みで100行きたいのは行きたいがまあやむなしだ
[雑談]陶澄乃:というか
[雑談]陶澄乃:ここクライマックスってロイス全然取れてねぇ
[情報]GM:緑エンゲージ、黄色エンゲージ―(5m)―青エンゲージ (編集済)
[雑談]陶澄乃:これからひとつずつ取っていこうとしてた
[雑談]辻原悠希:取っとくかぁ (編集済)
[雑談]弦巻結雨:ボクあとひとつー (編集済)
[雑談]陶澄乃:ええ…じゃ次回までの宿題にさせてください…
[雑談]陶澄乃:次回までに3つぶん考えてきます
[雑談]GM:了解しました
ではみなさん準備は大丈夫ですかね?
[雑談]辻原悠希:OK
[雑談]桐原 光莉:大丈夫です
[雑談]紅咲 紡:大丈夫でーす
[雑談]陶澄乃:大丈夫です
[雑談]辻原悠希:まあ蘇生のロイス足りなくなりそうならその場で取得してあとで中身詰めるか……
[雑談]弦巻結雨:OK
[メイン]GM:
[メイン]GM:戦闘開始!
[メイン]GM:セットアッププロセス
なにかありますか?
[メイン]桐原 光莉:SUなし
[メイン]辻原悠希:なし
[メイン]弦巻結雨:なーし
[メイン]陶澄乃:最終兵器〈常勝の天才〉Lv11
[メイン]宮根良子:エネミー側なし
[メイン]陶澄乃:PLはね みんなね ダメージが+44です
[メイン]紅咲 紡:んー……
[メイン]弦巻結雨:すごいぜ
[メイン]陶澄乃::侵蝕+7
[メイン]陶澄乃:侵蝕:100+7>107
[メイン]辻原悠希::攻撃力修正+44
[メイン]辻原悠希:攻撃力修正:0+44>44
[メイン]紅咲 紡:本体がレインに扇動の香り、従者が宮根に扇動の香り
[メイン]紅咲 紡:皆さん、この二人を攻撃する際にはダイス+4です
[メイン]辻原悠希:OK
[メイン]紅咲 紡::侵蝕+10
[メイン]紅咲 紡:侵蝕:91+10>101
[裏話]弦巻結雨:PLはね みんなね ダメージが+44です
[裏話]GM:なそ
[裏話]弦巻結雨:皆さん、この二人を攻撃する際にはダイス+4です
[メイン]陶澄乃:全員が戦いの予感に高揚していく。その只中にあって、私の心中はいつも通りに落ち着いている。いつも通りに演算している。
彼我の戦闘力。個々人に可能なこと。どのように彼らが動き、どのように攻撃し、どのように防御するのか。初めてする演算、初めてする戦闘。
[メイン]陶澄乃:「────よし。分かった」
[メイン]弦巻結雨:蔓で拳銃をあっちにゆらゆらこっちにゆらゆら。
[メイン]陶澄乃:短く呟いた。だって、分かったのだから。
[メイン]陶澄乃:これが非日常だというのなら────きっと私は、ずっとその中にいたんだろう。
[裏話]陶澄乃:あとは皆さんにおまかせでーす
[裏話]陶澄乃:44点配ったのでがんばってくださーい
[メイン]紅咲 紡:私がレインを指差す。もう一人の私が宮根良子を指差す。それと同時に、パチンと鳴らして。そこに意識を集中させる。
[裏話]辻原悠希:支部長のサイレンの削り残りを狩るとしよう
[裏話]陶澄乃:あとトドメ用にチェックメイトとかできます 攻撃力が算出前に突然+12Dされます
[裏話]GM:なそ
[裏話]陶澄乃:…12D?マジで?
[裏話]弦巻結雨:チェックメイト強すぎ問題
[裏話]陶澄乃:誰に唆すべきか
[メイン]GM:というわけでイニシアチブプロセス
何もなければ宮根良子の番
[メイン]桐原 光莉:そのイニシアチブに《スピードフォース》
[裏話]弦巻結雨:サイレンサイレン
[メイン]桐原 光莉::侵蝕+4
[メイン]桐原 光莉:侵蝕:97+4>101
[メイン]辻原悠希:《時間凍結》を宣言。支部長の次に動きます
[裏話]弦巻結雨:さいきょーサイレンで取り巻き全滅だ
[裏話]陶澄乃:では支部長にASMRしよう
[メイン]紅咲 紡:舞台は踊るで行動値操作ー
[メイン]辻原悠希::HP-20 :侵蝕+5
[メイン]辻原悠希:HP:25-20>5 侵蝕:92+5>97
[メイン]紅咲 紡:まぁとりあえず、敵の皆さんは全員私達より後に動いてください。
[メイン]GM:というわけで光莉さんの手番ですね
[メイン]桐原 光莉:メインプロセス、マイナーで《ライトスピード》
[メイン]紅咲 紡:──さぁ、舞台の幕を開きましょう。
私は俳優。されど良い物語を紡ぐには、台本通りでは足りない事もあるもので。であれば、アドリブで対応させて貰うとして。
最初のスポットライトが当てられるのは、支部長です。お任せしますよ。
[雑談]辻原悠希:メジャーの片方こちらで妖精の手投げますね
[メイン]桐原 光莉::侵蝕+5
[メイン]桐原 光莉:侵蝕:101+5>106
[メイン]桐原 光莉:ダイス増加の処理がちょっとめんどいな。増加してないやつ、増加してるやつでそれぞれやるか。 (編集済)
[メイン]桐原 光莉:【破砕風】:サイレンの魔女Lv5+ダンシングシミターLv4
[メイン]紅咲 紡:あ、範囲なのでとりあえず+4しちゃって大丈夫です
[メイン]紅咲 紡:含まれていればいいので
[メイン]桐原 光莉:ああ、なるほど
[メイン]桐原 光莉:【雄威風】:神速舞踏Lv5×5
[メイン]桐原 光莉::侵蝕+2*5
[メイン]桐原 光莉:侵蝕:106+2*5>116
[雑談]辻原悠希:神速ダンシミ、話には聞いてたけどすげえ侵蝕の上がり方だ
[雑談]弦巻結雨:Rバランサーしたい
[メイン]桐原 光莉:(3++3+4)dx(10+0)+2+60 判定/100%以上/破砕風 命中
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:DoubleCross : (10DX10+62) → 10[1,2,3,4,4,4,6,9,10,10]+8[4,8]+62 → 80
[雑談]紅咲 紡:Cランクになればコスト0にできる──
[メイン]辻原悠希:《妖精の手》を投げておきます
[メイン]辻原悠希::侵蝕+4
[メイン]辻原悠希:侵蝕:97+4>101
[メイン]陶澄乃:あとダメロ前で止まってください
[雑談]弦巻結雨:ここはアカデミアではない(腹パン)
[雑談]辻原悠希:悪~
[メイン]桐原 光莉:1dx+82 妖精の手分
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:DoubleCross : (1DX10+82) → 3[3]+82 → 85
[メイン]桐原 光莉:なんか変だな
[メイン]桐原 光莉:いや、あってるか。18が23になっただけだ
[メイン]辻原悠希:伸びずかー、まあ100%行きたかったがメインなのでヨシ
[メイン]桐原 光莉:舞踏の上昇率がおかしすぎて手が誤差になってる
[メイン]辻原悠希:そうだね
[メイン]桐原 光莉:ダメージ出します
[メイン]紅咲 紡:まぁC10ですしね
[メイン]陶澄乃:カットイン
[メイン]陶澄乃:〈チェックメイト 〉宣言
[メイン]陶澄乃:ダメージロールに+12D
[メイン]陶澄乃::侵蝕+5
[メイン]陶澄乃:侵蝕:107+5>112
[メイン]桐原 光莉:多分ライスピの方に使った方がいいかもしれない
[雑談]弦巻結雨:すみすみが使えるエフェクトなくなっちゃった
[メイン]桐原 光莉:初手だとカバーリングされる可能性がある
[メイン]陶澄乃:じゃこっちでは取っておきますね
[メイン]陶澄乃::侵蝕-5
[メイン]陶澄乃:侵蝕:112-5>107
[メイン]桐原 光莉:1回目普通に出します
[メイン]桐原 光莉:9d10+33+44 ダメージ/100%以上/破砕風 装甲無視/エネミー全員対象
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:DoubleCross : (9D10+33+44) → 53[10,3,5,2,7,7,7,2,10]+33+44 → 130
[見学]見学「」x:寝る前にいともたやすく行われるえげつない行為が見れそうだ…
[メイン]桐原 光莉:カバーリングなし。がら空きになったところにもう一発行きます
[メイン]桐原 光莉::侵蝕+9
[メイン]桐原 光莉:侵蝕:116+9>125
[見学]辻原悠希:やっぱ怖いスね神速ダンシミサイレンは
[メイン]桐原 光莉:ライスピ
[メイン]桐原 光莉:【破砕風】:サイレンの魔女Lv5+ダンシングシミターLv4
[見学]見学「」x:おかわりで本当にもうダメ
[メイン]桐原 光莉:【雄威風】:神速舞踏Lv5×5
[見学]辻原悠希:これ普通に支部長ワンマンで終わりそうだな
[メイン]桐原 光莉:さっきと同じ攻撃にC値+1
[見学]弦巻結雨:強いぜ常勝
[メイン]桐原 光莉::侵蝕+2*5
[メイン]桐原 光莉:侵蝕:125+2*5>135
[見学]紅咲 紡:強いぜ神速サイレン
[メイン]桐原 光莉:(3++3+4)dx(10+1)+2+60 判定/100%以上/破砕風 命中
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:DoubleCross : (10DX11+62) → 9[1,1,2,2,4,4,7,7,8,9]+62 → 71
[見学]陶澄乃:こわいよぉ
[メイン]桐原 光莉:手使ってもそんな変わらんな。このまま
[メイン]GM:まあ71出せば当たりますわね
[見学]弦巻結雨:チェックメイトも乗ったら総ダメ300行きそう
[メイン]桐原 光莉:ではダメージ出します
[メイン]陶澄乃:改めて〈チェックメイト〉
[メイン]陶澄乃::侵蝕+5
[メイン]陶澄乃:侵蝕:107+5>112
[メイン]陶澄乃:ダメージロール+12Dです
[見学]弦巻結雨:2手目チェックメイト これがノイマンパワー
[メイン]桐原 光莉:20d10+33+44 ダメージ/100%以上/破砕風/チェックメイト分込み
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:DoubleCross : (20D10+33+44) → 117[5,1,4,10,9,10,8,1,10,2,8,3,3,4,7,7,3,9,7,6]+33+44 → 194
[見学]弦巻結雨:越えたね
[見学]弦巻結雨:怖いネ
[メイン]陶澄乃:「支部長。7秒後。3時方向仰角55度。7時方向仰角60度。11時方向仰角-15度」
[メイン]陶澄乃:「手加減はいらない。いらないようにしておいた」
[見学]見学「」x:GM泣いていいよ
[メイン]桐原 光莉:「お気遣いどうも。それじゃ、遠慮なく」
[メイン]陶澄乃:「うん。あとはよろしく」
[メイン]陶澄乃:計算は過たず。桐原支部長の音波は算出された結果通りの破砕を巻き起こす。
[裏話]GM:えーここで皆さんにお知らせがあります
常勝まで含めたHPが削れました
[裏話]陶澄乃:はい。
[見学]GM:これは泣くより笑うしかないんだよなぁ
[裏話]弦巻結雨:つよいぜ
[裏話]弦巻結雨:これが暴。
[裏話]GM:蘇生札は一応2枚づつありますが…
[見学]見学「」x:じゃあ笑うかー
[見学]弦巻結雨:HAHAHA
[裏話]陶澄乃:でもここから3人が+44で殴るんですよね
[メイン]GM:とてつもない破砕を巻き起こします…しかし…
[メイン]桐原 光莉:腕を振る。それを2回。
その動きに呼応して、大気が可聴領域を越えた音波によって振動する。
[裏話]辻原悠希:こちらは2回行動
紅咲さんも従者と本体2回行動
弦巻さんも再行動持ち
[メイン]陶澄乃:「───そうだね。まだ立ち上がる」
[メイン]GM:ふたりはアクアヴィターエで復活します。
[メイン]陶澄乃:「でもこっちはチームだから」
[裏話]弦巻結雨:最大4回行動でーす
[メイン]桐原 光莉:何かが彼等の傍らを通り過ぎた後、そこに残っているのは削り取られた残滓のみ
[見学]見学「」x:勝ったなガハハ
[メイン]桐原 光莉:「まだ立ち上がるなら、最後まで削り取らせて貰うわよ。その意志を」
[見学]見学「」x:ではすいませんが、自分はここで落ちます
ガンバレー
[メイン]桐原 光莉::侵蝕+9
[メイン]桐原 光莉:侵蝕:135+9>144
[メイン]桐原 光莉:おわり
[見学]弦巻結雨:おやすみなさーい
[メイン]陶澄乃:「………うん。特に問題ない。導いた結論に変わりもない。辻原。5秒後、9時方向。すぐ目の前に来る。やっちゃえ」 (編集済)
[メイン]辻原悠希:では待機していた《時間凍結》分動きますね
[雑談]弦巻結雨:次はゆーきくんだぜぃすみすみ
[メイン]陶澄乃:あ、そっかそっちか 書き直し
[見学]辻原悠希:おやすみなさいませー
[メイン]辻原悠希:OKOK
[メイン]桐原 光莉:そのままでいいんじゃないですかね
[メイン]桐原 光莉:《時間凍結》だし
[メイン]陶澄乃:たぶんそれも計算に入れて喋ってるー 常勝で把握してる
[メイン]辻原悠希:ヨシ
ではそれで動こう
[メイン]辻原悠希:マイナーで《緑の鞭》 ウォーデンソーンで2個生成
[メイン]辻原悠希::侵蝕+2
[メイン]辻原悠希:侵蝕:101+2>103
[雑談]陶澄乃:もうエフェクトないです
[メイン]辻原悠希:理事長に対してメジャーコンボ宣言
[雑談]陶澄乃:できるの行動放棄カバーリングだけです
[雑談]陶澄乃:ぷすん
[メイン]辻原悠希:【いばらのみちを】:《緑の鞭》後に《コンセントレイト:バロール》+《黒の剣舞》(+《紡ぎの魔眼》)
[雑談]弦巻結雨:すみすみにはボクを殴って貰わないと
[雑談]陶澄乃:ぺちぺち
[メイン]辻原悠希:(1+7+4+3+0)dx(7+0)+1+0 判定/100%以上/いばらのみちを
[メイン]<BCDice:辻原悠希>:DoubleCross : (15DX7+1) → 10[1,2,2,2,3,4,5,5,5,5,6,6,10,10,10]+10[3,4,8]+4[4]+1 → 25
[雑談]陶澄乃:え、マジで?
[メイン]辻原悠希:意外と腐るな。妖精の手行っとくか
[雑談]弦巻結雨:うん
[雑談]弦巻結雨:ボクドッジしたら行動権貰えるから
[雑談]紅咲 紡:自作自演反撃
[雑談]陶澄乃:まさかのピュアノイマン素手パンチ
[メイン]辻原悠希:1dx7+31 :侵蝕+4
[メイン]<BCDice:辻原悠希>:DoubleCross : (1DX7+31) → 5[5]+31 → 36
[メイン]辻原悠希:侵蝕:103+4>107
[雑談]弦巻結雨:すみすみの行動権をボクの行動権へと変換する
[雑談]陶澄乃:え、この場合どの判定値使えばいいんだ…?
[雑談]弦巻結雨:肉体
[雑談]陶澄乃:肉体振るだけかぁ (編集済)
[雑談]紅咲 紡:白兵
[メイン]辻原悠希:妖精の手分しか伸びなかったがまあ良し
リアクションどうぞ
[雑談]弦巻結雨:当たったらd10-5
[雑談]弦巻結雨:当たらないけどね
[雑談]陶澄乃:わかりました
[メイン]宮根良子:(2+5+0)dx(10+0)+0+0 〈回避〉判定
[メイン]<BCDice:宮根良子>:DoubleCross : (7DX10) → 8[2,3,5,5,7,8,8] → 8
[メイン]辻原悠希:4d10+44+44 ダメージ/100%以上/いばらのみちを
[メイン]<BCDice:辻原悠希>:DoubleCross : (4D10+44+44) → 20[8,1,7,4]+44+44 → 108
[雑談]紅咲 紡:分からないじゃないですか……!C10で5回転くらいするかもしれないじゃないですか……!
[雑談]陶澄乃:つむつむ…!
[雑談]陶澄乃:信じてくれるんだね…!
[メイン]辻原悠希:止まった時間の中を少年は動く。
二つの種をぴん、と親指で弾けば、宙を舞う間に蔓へと変貌し。
[メイン]辻原悠希:「これやると疲れるんだけど……手早く済ませるにはしょうがないよね」
[メイン]辻原悠希:2本の鞭が、襲い掛かる。
[メイン]辻原悠希:以上
[メイン]辻原悠希::侵蝕+7
[メイン]辻原悠希:侵蝕:107+7>114
[メイン]宮根良子:「まだ…まだよ…!」と蘇生復活で復活。
[裏話]GM:というところで一回区切っても大丈夫ですかね?
[裏話]弦巻結雨:おっけー
[裏話]辻原悠希:OK
時間も時間ですし
[裏話]紅咲 紡:はーい
[裏話]陶澄乃:はーい
[裏話]陶澄乃:えらいことになってしまった
[裏話]弦巻結雨:暴。暴の嵐。
[裏話]陶澄乃:支部長とつじはらくんのダメロがとっても元気に…
[裏話]辻原悠希:イニシアチブ行動でデカいダメージを叩き込むとジャームは寝ちゃうみたい
[裏話]弦巻結雨:かわいいね
[裏話]陶澄乃:つじはらくんも2回行動で+44を2回叩き込むんだね…
[裏話]辻原悠希:自前で44ダメージ固定値あります
[裏話]陶澄乃:+88
[裏話]辻原悠希:これでマイナー2点メジャー7点と比較的おやすめなのもウリ
[裏話]弦巻結雨:再行動エフェクトがお高いからな~
[裏話]弦巻結雨:攻撃は0点なんだけど
[雑談]辻原悠希:ということでそろそろ落ちると致します
お疲れ様でした
[雑談]陶澄乃:おつかれさまー
[雑談]紅咲 紡:お疲れ様でしたー
[雑談]弦巻結雨:お疲れ様でした~
[雑談]弦巻結雨:保存ヨシ!
[雑談]陶澄乃:ヨシ
[雑談]弦巻結雨:こちらも落ちよう
[雑談]弦巻結雨:ではでは~
[雑談]陶澄乃:自分もー
[雑談]GM:お疲れ様でした!
[システム]システムメッセージ:あなたとkPYlgfC0[「」4] さんの接続を確認しました。
[雑談]GM:わはー
[雑談]紅咲 紡:わはー
[システム]システムメッセージ:あなたとa07cSquf[「」1] さんの接続を確認しました。
[システム]システムメッセージ:あなたとNZ5L0eE1[[]] さんの接続を確認しました。
[雑談]辻原悠希:わはー
[雑談]弦巻結雨:わはー
[雑談]GM:わはー
[雑談]弦巻結雨:すみすみちょっと遅れるみたいです
[システム]システムメッセージ:あなたとb6O2y1gn[「」5] さんの接続を確認しました。
[雑談]「」5:わはー
[雑談]辻原悠希:りょうかいですー
[雑談]辻原悠希:わはー
[雑談]弦巻結雨:わはー
[雑談]GM:わはー どっかありましたっけ?
[雑談]弦巻結雨:ディスコでよくお喋りしてるのでそこに
[システム]システムメッセージ:あなたとFWX4a5Mi[見学「」x] さんの接続を確認しました。
[雑談]GM:なんで一人にだけ言ったんです…?
[雑談]弦巻結雨:伝言板登録してないからとかですかね
[雑談]GM:そうでしたか…
[雑談]弦巻結雨:あとは通知の有無?一早く気付ける
[雑談]陶澄乃:おまたせしましたー
[システム]システムメッセージ:あなたとPKVEMcuL[「」3] さんの接続を確認しました。
[雑談]弦巻結雨:わはー
[雑談]辻原悠希:わはー
[見学]見学「」x:わはー GM頑張れーのために来ました
[雑談]GM:わはー
[見学]GM:わはー ありがたい…
[雑談]陶澄乃:すみません 2,3分の遅れだったので取り急ぎすぐ伝えられる方に伝えました
[雑談]GM:そうでしたか
[システム]システムメッセージ:あなたとurH1ndcI[プレイヤー] さんの接続を確認しました。
[見学]弦巻結雨:わはー
[裏話]GM:では再開していきますか…!
[見学]GM:わはー
[見学]kengaku:わはー GM頑張れー!
[裏話]弦巻結雨:うおー
[メイン]GM:
[メイン]GM:イニシアチブプロセス
何もなければ結雨さんの番です
[裏話]辻原悠希:よろしくお願いします
[裏話]陶澄乃:よろしくお願いします
[メイン]弦巻結雨:PCのイニシア切りおわったはずだしNPC側にないならないね
[メイン]弦巻結雨:というわけでいっくぞー
[メイン]辻原悠希:がんばえー
[メイン]弦巻結雨::侵蝕+6 マイナー:"我が身は『蔓薔薇』" オリジン:プラント+ASE
[メイン]弦巻結雨:侵蝕:98+6>104
[メイン]弦巻結雨:【感覚】判定の達成値が+20されましてー
[メイン]弦巻結雨:ノーエフェクトで良子を攻撃ー
[メイン]弦巻結雨:えーとつむつむのかほりがあるからー
[メイン]弦巻結雨:13dx+24 射撃
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:DoubleCross : (13DX10+24) → 8[2,2,2,2,2,3,4,5,5,7,8,8,8]+24 → 32
[メイン]弦巻結雨:偶数多いな……
[メイン]弦巻結雨:HIT?
[メイン]GM:イベイジョン12なので命中!
[メイン]弦巻結雨:OK
[メイン]陶澄乃:「追わなくていい。2時方向、仰角0度。それで当たる」
[メイン]弦巻結雨:「はいはい、すみすみの視線に合わせるよー」
[メイン]弦巻結雨:4d10+44+7 ダメージ
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:DoubleCross : (4D10+44+7) → 19[4,3,10,2]+44+7 → 70
[メイン]陶澄乃:「うん」
[メイン]弦巻結雨:これが借りもの力ァ!
[メイン]弦巻結雨:51点が借りもの!
[メイン]弦巻結雨:では終わり。
[裏話]GM:まあ蘇生復活だから数ダメージでも通ったけど!
[メイン]陶澄乃:ASMRしちゃうぞ
[メイン]宮根良子:「そ…そんな…私の計画が…」と倒れこみ戦闘不能になります。
[雑談]弦巻結雨:お、倒れた倒れた
[メイン]椎名レイン:「え…倒れたの…!?」レインは動揺しています。
[メイン]GM:ここでレインを正気に引き戻すために〈交渉〉で判定を行っていただきます
[メイン]GM:目標値は15、エフェクトも使えます
レインのロイスを持っている場合は達成値に+5されます! (編集済)
[メイン]弦巻結雨:判定はメジャーで?
[メイン]GM:メジャーですね
[メイン]弦巻結雨:はーい了解
[メイン]陶澄乃:そーだなー
[システム]システムメッセージ:kPYlgfC0[「」4] さんからあなたへの接続確認信号が40秒以上受信できません。通信障害の可能性があります。
[見学]見学「」x:ほう、交渉判定ですか
[雑談]弦巻結雨:感覚以外は雑魚だから寝ていよう
[メイン]GM:イニシアチブ順とかではなく行えます
[システム]システムメッセージ:kPYlgfC0[「」4] さんがログアウトしました。
[システム]システムメッセージ:kPYlgfC0[「」4] さんがログアウトしました。
[メイン]陶澄乃:まずその判定を行う前に〈真相告白〉かけられません?
[メイン]GM:何を聞きますか?
[見学]弦巻結雨:やりますね
[メイン]陶澄乃:そーだなー
[メイン]陶澄乃:とはいっても事の真相についてはだいたい暴ききってるはず
[メイン]陶澄乃:自分の口で真相を語ってもらうことに使えますか?
[メイン]GM:そうですね…それも交渉で目標値12で!
[メイン]陶澄乃:天才のひらめきが使えないんだよなァ
[メイン]陶澄乃:(2+3+0)dx(10+0)+0+0 〈交渉〉判定
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:DoubleCross : (5DX10) → 9[1,4,6,9,9] → 9
[メイン]陶澄乃:残念
[メイン]弦巻結雨:ざんねーん
[メイン]陶澄乃:では本職の〈交渉〉ビルドにおまかせしよう
[雑談]弦巻結雨:そしてその本職が落ちてから復帰できていないのであった
[雑談]辻原悠希:あらまぁ
[雑談]陶澄乃:oh
[雑談]陶澄乃:ちょっと待ちますか
[雑談]弦巻結雨:まちー
[雑談]辻原悠希:うむ
[雑談]陶澄乃:シナリオロイスもつむつむが持ってるしね
[雑談]弦巻結雨:ねー
[雑談]辻原悠希:そういえば目標値に+5って書いてますが多分-5ですよね?
[ロイス]陶澄乃:【辻原悠希 ◯有為/隔意】
手にした種子をあっという間に成長させる。私の脳味噌を用いても全く原理が分からないから、これを理解するには認識のアップデートが必要になるだろう。視線の配り方、話をした時の反応から、何らかの情報素子を操作しているんじゃないかと推測できる。すごいねオーヴァードって。そんなこともできちゃうんだ。まるで伝奇小説みたい。で、辻原という人格に対しての所は……うーん、普通かな。特筆するようなことはない。当たり前の感性を持った当たり前の人間というふうに推定できる。彼はきっとレネゲイドなんて力に目覚めなくても現在のような人間だったはずだ。誤解されるかもしれないがこれは否定的に言っているわけじゃない。こんな力を得たのにそう振舞えるというのは、決して生半なことではないと私は思う。可用範囲が広がるというのは性能の向上に他ならないけれど、それは必ずしも当人のプラスに結び付くと決まったわけではないからね。
[雑談]辻原悠希:+だと難易度上がっとる
[雑談]GM:達成値に+5でした!
[雑談]弦巻結雨:ほんとだ
[雑談]辻原悠希:ああなるほど
[ロイス]陶澄乃:【辻原悠希 ◯有為/猜疑心】
それは例えるなら、計算結果にある程度の誤差が出るのが当然のデータ群を計算した時にひとつきりの答えしか出力できない、という違和感。それが紅咲という人物に対する私の理解。なるほど、これが本物の役者というやつか。健康状態、視線の振り方、服装の様子、身振り手振り、etc。相手をただ目の前にするだけで相手がどういう人物かある程度のあたりをつけられてしまう私をして、用意された偽物の答えに誘導させられていることに驚きを禁じ得ない。そんな有様なので少なくとも私ひとりでは彼女が隠しているものへ迫ることはできなさそうだ。何か別の切り口や情報がないと。とは言ったものの、実のところそこまで暴くことに興味があるわけではない。周囲に自分を偽りながら暮らしているのは私も同じだ。それに紅咲は必要な時に心からのお礼の言える女だ。それは人として、善いことだ。善いことができるからにはきっと善い人間なのだろう。
[雑談]弦巻結雨:どっちでも帳尻は合うからヨシ!
[ロイス]陶澄乃:【桐原光莉 ◯有為/食傷】
優れた人物だと思う。話しぶり、自信、判断、そこから透けて見える決意と覚悟。年齢は私とそう変わらないはずだが、最初から備えていたり成長で獲得したものに加えて既に場数を踏んできたことが推測できる。UGNというのが慢性的な人不足であろうことはオーヴァードという存在の発生率を鑑みれば火を見るよりも明らかだ。きっと桐原のように年若くもチームのトップとして責任を負う、という者は少なくないのだろう。それを加味しても優秀な人材のひとりとして認識されていることは想像に難くないし、彼女がブレインなら少人数でも問題なく解決できると踏んだからUGNは送り込んできたんだろう。だからこそ彼女の私への対応は間違っていないし、私もそれについて理解できるし肯定する。ただあくまで個人的な感覚として予想以上に予想通りで少し退屈だっただけだ。私の予想通りじゃない出来事なんて滅多にあることじゃないからいいんだけどさ。
[ロイス]陶澄乃::ロイス+3
[ロイス]陶澄乃:ロイス:1+3>4
[ロイス]陶澄乃::ロイス+2
[ロイス]陶澄乃:ロイス:6+2>8
[ロイス]陶澄乃::ロイス-2
[ロイス]陶澄乃:ロイス:8-2>6
[メイン]GM:ということで判定する方はどうぞー!
[メイン]陶澄乃:判定する人が落ちちゃってるんですね
[メイン]弦巻結雨:ロイスもあるし交渉もある人がねー
[メイン]GM:ほんとだ…
[メイン]陶澄乃:レインと接点持ってて交渉するに相応しい人の復帰待ちです
[システム]システムメッセージ:あなたとyX0fyx3x[「」4] さんの接続を確認しました。
[雑談]弦巻結雨:お、復帰
[雑談]陶澄乃:よかった
[雑談]紅咲 紡:すいません!
[雑談]陶澄乃:おかえり~
[雑談]弦巻結雨:交渉のお時間だよー
[雑談]弦巻結雨:出番だよー (編集済)
[メイン]紅咲 紡:5dx10+1 交渉
[メイン]<BCDice:紅咲 紡>:DoubleCross : (5DX10+1) → 8[2,3,3,7,8]+1 → 9
[見学]kengaku:接続安定しないのあるある
[メイン]紅咲 紡:……
[メイン]弦巻結雨:∔5されてるからタイタスの達成値ブーストで確定成功ではあるね
[メイン]陶澄乃:よかった…本当に…
[メイン]紅咲 紡:……レインさんのロイスをタイタスにして昇華して成功させます!
[メイン]陶澄乃:そりゃこんなことあれば関係性も変化しますよね
[見学]見学「」x:タイタスは関係性の変化!いいね!
[メイン]紅咲 紡:と、でもそれだとロイス持ってる+5をもらえなくなる?
[メイン]GM:いえ、そんなことはありません!
[メイン]GM:一応1D10はお願いしますね
[メイン]紅咲 紡:1d10
[メイン]<BCDice:紅咲 紡>:DoubleCross : (1D10) → 5
[雑談]陶澄乃:ノイマンのかしこいずのう(※常勝)は絆を結び直すのには使えないの
[雑談]陶澄乃:人を傷つけるためだけの力…
[メイン]弦巻結雨:あってよかった+5
[メイン]GM:9+5+5で19…成功!
[雑談]弦巻結雨:そうだ
これがオーヴァードの本質
[雑談]陶澄乃:なんてこったこれがオーヴァード
[メイン]GM:正気に戻ったレインはしゃがみ込み…
話し始めます。
[雑談]弦巻結雨:人を傷つけることしかできない悲しい存在
[ロイス]辻原悠希:桐原光莉 〇尊敬/苦手 指示も的確で戦闘も凄くて……同い年って言われてもあんまりそんな気がしない人。……からかわれてばっかりなのもそれに拍車を掛けてる気はするなぁ
陶澄乃 〇同情/警戒 先のことが全部分かる、ってなんていうか……楽しいの?って思うかな。……それはそうと、コミュ力はもうちょっと上げた方がいいと思う
弦巻結雨 〇安堵/苦手 距離が近い……けど、敵対関係にはならずに済みそう。こっちは陶と逆にもうちょっとひかえめに……
[ロイス]辻原悠希::ロイス+3
[ロイス]辻原悠希:ロイス:3+3>6
[雑談]陶澄乃:二度と日常に戻れるなんて思い上がるんじゃねぇ
[雑談]弦巻結雨:バックトラック失敗!
[メイン]椎名レイン:「…ごめんなさい…私」
「紡ちゃんにも…里香にも…悔しいって言えなくて…」
[雑談]陶澄乃:先のこと分かっちゃうの一つも楽しくないんだけど分かっちゃうから仕方ないのよねー
[雑談]弦巻結雨:なんてこったこれがノイマン
[メイン]椎名レイン:「本当は私がちゃんと怪我をして悔しいことも話さなきゃって…けどその時は考えられなくて…」
「その時に私の部屋の引き出しにαトランスってアルコールを見つけて…」 (編集済)
[雑談]陶澄乃:で何でもかんでも相手の隠していることも瞬時に見抜けちゃうヤツが普通の人とまともなコミュニケーション取れるわけ無いんだけど
[雑談]陶澄乃:外見は常人と何も変わらないからそのへんも伝わらないのよね
[雑談]紅咲 紡:αトランスはアルコールじゃないよ……!
[雑談]弦巻結雨:それほんとうにアルコール!?
[メイン]椎名レイン:「その時かな、おかしくなったのも…」
「不思議な力が身についた、けど…」
[雑談]辻原悠希:えぇ……
[雑談]弦巻結雨:レインちゃんの辞書ってもしかして疑うの文字がない?
[メイン]椎名レイン:「それを理事長に見つかって…ばれたくなければ協力しろって言われて…」
[雑談]弦巻結雨:なおαトランスがなにかわからない奴2人
[雑談]辻原悠希:勝手にαトランス飲まれてた理事長もまあビビるだろうよ
[雑談]弦巻結雨:というか理事長セキュリティがばがばすぎる!
[メイン]椎名レイン:「紡ちゃんも里香も本当にごめんね…私が友達のことなんにも信じてあげられないから…」/
[雑談]辻原悠希:というかαトランスにαトランスって表示貼ってある絵面がもうだいぶアホ過ぎる
[雑談]陶澄乃:すみすみはこの業界のこと心配になります
[メイン]紅咲 紡:「……色々おバカ過ぎて頭痛くなってきたー……」
[メイン]陶澄乃:「ノーコメントで」
[メイン]弦巻結雨:「ねーねーすみすみー、αトランスってなあに?」
[メイン]辻原悠希:「……えぇ……と。どうします?支部長」困惑し尽くした表情で支部長に
[メイン]陶澄乃:「知らないよ。言ったろ、推測で辿り着けない程度の入力段階の情報には辿り着けないって」
[メイン]陶澄乃:「ま、ここにあった機械の用途からしてどういう効能なのかある程度推察はできるけど」
[メイン]弦巻結雨:「よくわかんないけど、反省したのならいいんじゃないかな?ダメ?」
[メイン]桐原 光莉:「いずれにせよ、拘束して精密検査ね」
[メイン]陶澄乃:「じゃ、そのへんはお任せするよ」
[メイン]紅咲 紡:「……とりあえず。レインさんにはきつーく反省してもらいましょう」
[メイン]桐原 光莉:「その後、どういった処理になるかはあなた次第よ。……ただ、二度と普通の生活は送れない事は肝に銘じておいた方がいいわ」
[メイン]天羽里香:「待ってください、レインの検査を…せめて土曜日まで待ってくれませんか…!?」
「私からのお願いです…!レインはこの日を待ち遠しく思っていて…」/
[メイン]陶澄乃:「…………………………」
妙な話の回り方になってきた。さて、UGNはどういう判断を下すのかな。
[メイン]桐原 光莉:「悪いけど、それは認められないわ。……貴女は、それを懇願したのが縁もゆかりも無い悪人であっても受け入れるの?」
[メイン]弦巻結雨:(出る幕じゃないなー)
と判断してすみすみに纏わりつく。つまり通常営業である。
[メイン]辻原悠希:「事情も明かさずに待て、なんて言っても通る訳ないよ……まあ、言っても通るとは限らないけど」
[メイン]陶澄乃:右に同じ。こちらの出る幕でもないし、しておいたほうがいいことを手の空いてそうなやつに提案しておくか。
[メイン]陶澄乃:「辻原。それはそうと支部長が薙ぎ倒したオーヴァードになりかけの連中、昏倒しているうちに拘束しておいたほうがいいんじゃないか」
[メイン]天羽里香:「そうですか…わかりました…」/
[メイン]陶澄乃:「どうせUGNの方で回収して処置を施すんでしょ」
[メイン]紅咲 紡:「……まー、したいことが出来なくなるのは、反省するにはいーだろうけどー……」
[メイン]辻原悠希:「……はぁ。それもそうだね」こつこつ、と軽く足踏みをすると蔦が伸び、倒れた生徒達の手足を縛り付ける
[メイン]陶澄乃:便利なものだな、とその様子を眺める。ちらりと視線を配ると桐原たちが最後の裁定を下していた。
[メイン]紅咲 紡:「……桐原支部長。私が監視につくので、その“したいこと”まではさせてあげるのって、やっぱりダメでしょうか?」
[メイン]弦巻結雨:「────」
感情の揺らぎを、オーラを視ている。いつも、していること。
[メイン]桐原 光莉:「…………。例外を決して認めない、というのはあたしの信条にも反するわ。叶えたい願いがあるのであれば、あたしは出来るだけそれに寄り添ってあげたい」
[メイン]桐原 光莉:「けれどね、それは他人を踏み躙った者こそ『例外』よ」
[メイン]桐原 光莉:「ここで事件に巻き込まれて、望まない力を植え付けられて、衝動に抗えず傷付けられたコ達だって、もっとやりたい事や叶えたい願いはあったはずでしょう」
[見学]見学「」x:流石支部長だぜ……深い
[メイン]桐原 光莉:「だから、それは通らない。欲望を容認してしまえば、私達の堕ちる先はひとつだけよ」
[メイン]陶澄乃:「………………………」
望んでいない、降って湧いた要らない力か。
[メイン]辻原悠希:「……だいたいさ。その、待ち遠しく思ってること、って何だったのさ」天羽さんに聞くとしようか
[メイン]紅咲 紡:「……それは、まさしくそーですねー。ひかりちゃんの言う通りー」にへら、と笑って。
[メイン]弦巻結雨:隣を見上げる。一瞬オーラが揺らいで、すぐに元に戻った。
[メイン]弦巻結雨:繕った笑みを視る。そのオーラは変わってはいない。
[メイン]紅咲 紡:「とゆーわけで、ゴメンねレイレイ。悪いことしちゃった反省は、ちゃんとしてね?」
[メイン]陶澄乃:弦巻が見上げる表情はいつも通りの仏頂面。いつだって沸き立った感情は瞬時にその原因と質量を分析して理解してしまう。
[メイン]椎名レイン:「うん、わかった」/
[メイン]紅咲 紡:「……ちゃんと反省して、それをしっかり見せられたら。なにか変わるかもしれないからねー?」
[メイン]陶澄乃:「………じゃ、ここにいる連中をUGNの施設に連行して」
[メイン]陶澄乃:「何も知らない被害者には……なんだろう、記憶をどうにかする施術があるのかな。催眠とか。そういう処置でも取って。ひとまずは一件落着?」
[メイン]陶澄乃:「まあ、事後調査とかあるんだろうけど」
[メイン]桐原 光莉:「ええ、後は此方の仕事よ」
[メイン]陶澄乃:「そうか。───終わってみればあっという間で、あっけなかったな」
[ロイス]紅咲 紡:辻原悠希 ○誠意/劣等感
なんというか、すごく自然に“良い人”だと思う。人を心配するとか、助けるとか、そーゆーことを何も考えずに素直におのずとやれるというか……。私とは違って、ね。
陶澄乃 ○尽力/恐怖
とても賢くて、色々分かってしまう人。それは凄く有為な力で、同時にとても怖いもの。……それをずっと抱えてきた人生は、どんな視界なんだろう。……とりあえず、悪い人ではないんだから、UGNに保護されるにしても、あまり行動を縛らないであげてほしいな、と思う。
弦巻結雨 ○庇護/憤懣
とても明るいレネゲイドビーイング。学校に住み着いているらしいけど……ずっと澄乃さんに纏わりついているあたり、それまでの日常は、一人でいるのは寂しかったのかな、と思う。
それはそうと、人のことを探ろうとしてくるのは止めてほしい。
[メイン]弦巻結雨:「じゃあお任せしちゃうねーボクたちがこれ以上ひっつついてても邪魔になっちゃうだろうし」
[ロイス]紅咲 紡::ロイス+4
[ロイス]紅咲 紡:ロイス:0+4>4
[ロイス]紅咲 紡::ロイス+2 初期ロイス分
[ロイス]紅咲 紡:ロイス:4+2>6
[メイン]辻原悠希:「本当にね。……とはいえ」足元を見る。結構な数の生徒達を拘束している。
「……事後処理大変だろうなぁ……はぁ」
[メイン]陶澄乃:「そうするか。それじゃ私たちはこれで」
[メイン]陶澄乃:「……ああ、後日関係者を寄越してくるぶんにはお好きなように。私というオーヴァードを知った以上、放ってはおかないんだろうし」
[メイン]弦巻結雨:「またねー」
すみすみの手を取って、空いた方の手を皆に振る。
[メイン]陶澄乃:無理やり手を振らされた。まあいいけど。
[メイン]辻原悠希:「……またね。次会う時も味方ならいいなって思うよ」
「友達ならもっといいなと思う」
[メイン]紅咲 紡:「あはー、すみすみとゆうゆうの二人は敵にしたくないもんねー」
[裏話]GM:というところで一言二言もらったらバックトラックいきます
[メイン]辻原悠希:「本当にね……でも、まあ」
「二人とも悪いやつじゃなさそうだし、ないと思うけど」
[裏話]弦巻結雨:OK
[メイン]桐原 光莉:「敵に回す事も、回る事もないと思うわ」
[メイン]陶澄乃:────結局、初めての闘争も計算通り。初めて自分から接触したオーヴァードも私の同類というわけではないようだった。
[メイン]陶澄乃:友達か。
[メイン]桐原 光莉:「……尤も、敵が現れる事はあるでしょうけどね」
[メイン]陶澄乃:同じ視点を共有できる相手がいるかなって、思ったんだけどな。
[メイン]辻原悠希:「……ですよねぇ」嘆息。
[メイン]桐原 光莉:「その時にどうなるか……まあ、そこはUGNに任せるわ」
[メイン]陶澄乃:そうして地下の施設を弦巻と一緒に脱していく。背後では事後処理という大変な作業が始まろうとしているんだろう……。
[メイン]紅咲 紡:「……色々縛られたり、困ったり。そーゆーのはないようにしてあげたいですねぇ」
[裏話]陶澄乃:あ、自分は以上です
[裏話]陶澄乃:支部長だけ侵蝕点すごいおもい
[裏話]桐原 光莉:終わりです
[裏話]弦巻結雨:フルコン撃てたからねえ
[裏話]紅咲 紡:おっけーです
[裏話]陶澄乃:全部のせだったもんね
[メイン]辻原悠希:「ひとまず今回は無事に終わってよかった……」
「……あとのことはまあ、あとで考えますか……」
[裏話]辻原悠希:OK
[裏話]GM:了解しました
[メイン]GM:
[メイン]GM:バックトラック
[メイン]GM:今回はEロイスが3つあります
そこを踏まえた上でどうするかは自由です
[見学]見学「」x:バックトラックだ
[メイン]桐原 光莉:全部振ります
[メイン]弦巻結雨:使用せず、通常振り
[メイン]桐原 光莉::侵蝕-3d10
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:侵蝕:144-6[2,2,2]>138
[メイン]陶澄乃:使用せずです
[メイン]弦巻結雨::侵蝕-5d10
[メイン]<BCDice:弦巻結雨>:侵蝕:104-31[9,6,9,5,2]>73
[メイン]辻原悠希:侵蝕114、ロイス残数6
不要ですね
[メイン]弦巻結雨:5てーん
[メイン]桐原 光莉:ロイス2倍で
[メイン]桐原 光莉::侵蝕-8d10
[メイン]<BCDice:桐原 光莉>:侵蝕:138-45[5,8,7,2,7,1,5,10]>93
[メイン]陶澄乃::侵蝕-6d10
[メイン]<BCDice:陶澄乃>:侵蝕:112-36[9,5,5,1,9,7]>76
[メイン]辻原悠希:通常振りで行きます
[システム]システムメッセージ:yX0fyx3x[「」4] さんからあなたへの接続確認信号が40秒以上受信できません。通信障害の可能性があります。
[メイン]辻原悠希::侵蝕-6d10
[メイン]<BCDice:辻原悠希>:侵蝕:114-41[10,7,8,2,9,5]>73
[メイン]紅咲 紡::侵蝕-5d10
[メイン]<BCDice:紅咲 紡>:侵蝕:101-38[8,6,10,8,6]>63
[システム]システムメッセージ:yX0fyx3x[「」4] さんがログアウトしました。
[システム]システムメッセージ:yX0fyx3x[「」4] さんがログアウトしました。
[メイン]紅咲 紡:下がりすぎぃ……
[システム]システムメッセージ:あなたとyX0fyx3x[「」4] さんの接続を確認しました。
[メイン]弦巻結雨:がっつりいった
[システム]システムメッセージ:yX0fyx3x[「」4] さんがログアウトしました。
[システム]システムメッセージ:yX0fyx3x[「」4] さんがログアウトしました。
[システム]システムメッセージ:あなたとyX0fyx3x[「」4] さんの接続を確認しました。
[見学]kengaku:おかえりー!
[見学]見学「」x:支部長帰還!
[メイン]弦巻結雨:ともあれ全員生還
[メイン]GM:全員生還!
[メイン]GM:ということでエンディングに…
[メイン]辻原悠希:ご安全に
[メイン]弦巻結雨:のりこめー
[メイン]GM:
[メイン]GM:エンディングフェイズ
[メイン]GM:シーン12:後始末の後
シーンプレイヤー:PC3
登場:不可 (編集済)
[メイン]GM:
[メイン]GM:あの事件から一夜明け、一応の始末を終えた光莉は霧谷からの通信を開いていた。
[メイン]霧谷雄吾:「お疲れ様です、“ウィンドミル”。この度は事件解決お疲れ様でした。」/
[雑談]弦巻結雨:貴重な男NPC成分
[メイン]桐原 光莉:「どういたしまして。ひとまず、現状でレネゲイドに関連する事件は終息したと考えて良さそうよ」
[雑談]紅咲 紡:女NPC縛りだと霧谷さんがTSする……?
[雑談]弦巻結雨:霧谷×アッシュが捗るな……
[メイン]霧谷雄吾:「そして…この先はどうします?潜入を継続しますか?」
「UGNとしてはチルドレンには高校には通っていただきたいですが…」
[メイン]桐原 光莉:「少なくとも、名目上は継続して開かれている交流会が終わるまで潜入は続けるつもりよ。それが終わったら、紡ちゃん含めて撤退するわ」
[メイン]霧谷雄吾:「了解しました。」
「この先の交流会、いいものになるといいですね。」と言うと通信を切る。
[システム]システムメッセージ:yX0fyx3x[「」4] さんからあなたへの接続確認信号が40秒以上受信できません。通信障害の可能性があります。
[システム]システムメッセージ:あなたとDCRWs8ft[「」4] さんの接続を確認しました。
[メイン]桐原 光莉:「さて、何事もなければいいんだけれどね」
[裏話]桐原 光莉:此方は特に何かすることはないです
[裏話]GM:了解しました…
[メイン]GM:
[メイン]GM:シーン13:春北風
シーンプレイヤー:PC2
登場:不可
[メイン]GM:
[メイン]GM:事件の2日後──特別クラス──
穏やかな陽気の中、交流会は何事もなかったかのように続けられていた。 (編集済)
[メイン]教師:「…ということで、この時間の授業はここまでです。」
「チャイムが鳴ったら紅咲さん、窓を開けて換気お願いしますね。」/
[メイン]紅咲 紡:「はいはーい、なんであーしなのかはわかんないけどわかりました~」
[メイン]紅咲 紡:あんな事件があったことも、一切なかったかのように。それ自体はいつもの事とはいえ、複数人居なくなっていても平然と進む日常は、少し空恐ろしく感じてしまう。UGNがやっていることなんだけども。
[メイン]紅咲 紡:ともあれ、教科書とかを仕舞いつつ、周囲の生徒達と他愛のないお喋りをする。それが“私立聖苑学園二年生の紅咲紡”だからね。
[メイン]紅咲 紡:──チャイムが鳴って、カラカラと窓を開けて。外から入ってくる風に目を細めた。
[メイン]GM:その風は優しいようで──どこか冷たい風だった。
俳句の季語で言うなら、春北風(はるきた)という風だった。
[メイン]GM:欠けた物が戻るのは先の話だろう──そんなことを感じさせる少し冷たい風だった。/
[メイン]紅咲 紡:……立つ鳥跡を濁さず。交流会が終わったら、今回のお仕事も終わりだ。だから、そろそろ撤収の準備を始めないと。
[メイン]紅咲 紡:仲良くなった人が姿を消して、少し寂しくなった教室を見ながら、思う。……去るのに、感傷に浸らずに済みそうだね。
[メイン]紅咲 紡:ともあれ、その時までは、私は此処の生徒なのだ。
[メイン]紅咲 紡:「んー、次の授業なんだっけー?」へにゃ、と隣の席の子に話し掛けた──。
[メイン]特別クラス生徒:「次?えっとね──」/
[裏話]紅咲 紡:こんな感じでおっけーですー
[裏話]GM:ありがとうございます
では…
[メイン]GM:
[メイン]GM:シーン14:最後の夜
シーンプレイヤー:PC1
登場:不可
[メイン]GM:
[メイン]GM:寒い風の吹いた日の遅い夜、里香に呼ばれ、悠希は食堂で夕食を取っていた。 (編集済)
[メイン]天羽里香:「今回のことはありがとうね、悠希」
「おかげで失踪した生徒の一部は戻ってきたよ」と話す。/
[メイン]辻原悠希:「いいよ……どのみち事件の規模的にどっかで呼ばれる羽目になってたと思うし」
[雑談]弦巻結雨:一部かあ……
[雑談]GM:連れてくって言ってたから…
[雑談]陶澄乃:しかたないね
[メイン]辻原悠希:αトランス。それに、洗脳装置のようなものでの強制的な覚醒。
後遺症が残らない方が珍しいだろうな、と思う。
[メイン]辻原悠希:「こういう言い方はあんまりよくないんだろうけどさ。まあ……お前がどうこうなる前でよかったな、とは思うよ」
[メイン]天羽里香:「ありがとう悠希、そう言ってくれると嬉しいな」
「…でも戻ってこないものも多かったのは…仕方ないことなのかな」/
[メイン]辻原悠希:「そりゃあ……全部、元通りになればそれが一番いいんだろうけどさ」
[メイン]辻原悠希:「結局のところ人だよ。俺達は」
「できることなんて限られてる」
[メイン]辻原悠希:「たらればなんて言ったってしょうがないし、できるのは同じような後悔をしないようにすることだけだと思う」
[メイン]天羽里香:「…そうだね、ありがとう」
「らしくないよね、落ち込んでるなんて」
[メイン]天羽里香:「ありがとう、なんか吹っ切れた気がするよ!」
「じゃあまたね!」と自室へと帰っていく。/
[メイン]辻原悠希:「……ああ。じゃあ、また」と言って、それを見送る。
[メイン]辻原悠希:独り、考える。
[メイン]辻原悠希:自分の本質は、植物を操ることではない。
[メイン]辻原悠希:植物の"時間"には、特に干渉しやすいというだけ。
[メイン]辻原悠希:その気になれば、他のオーヴァードの時間も止めたりできるだろう。
[雑談]弦巻結雨:やべーぞ時の棺だ
[メイン]辻原悠希:――それなら。
時間を戻して……悔いの残らないようにすることも、あるいはできるのだろうか。
[雑談]陶澄乃:どうみても強いことしか書いてないけどまだ取ったことないやつ…
[メイン]辻原悠希:「……人だよ。俺は」
[メイン]辻原悠希:言い聞かせるように、そう呟いた。
[裏話]辻原悠希:以上です
[雑談]辻原悠希:今回は結局使わなかったけどまあ強い
[裏話]GM:ありがとうございます
[メイン]GM:
[メイン]GM:シーン15:ありがとう
シーンプレイヤー:PC4
登場:不可
[メイン]GM:
[メイン]GM:寒い風の吹いた日の夜、八重樫若菜は入浴から上がった澄乃を部屋で出迎えた。
[メイン]八重樫若菜:「お帰り!どうだった、お風呂…って私もこれから入るから聞かないほうがいいか」/
[メイン]陶澄乃:今日もドラムとベースが遠雷のようにロールし、ヴォーカルが野良犬のように唸り続けている。
[メイン]陶澄乃:“痛みだ。痛むんだ。痛いんだよ”
[メイン]陶澄乃:“ああ、お前は正しいよ。いつだってそうさ。お前の方が正しいんだ”
[メイン]陶澄乃:世界は今日も発情している。真実や本音を赤裸々に曝け出して堂々と何もかもが歩き回っている。少なくとも、私の目から見れば。
[メイン]陶澄乃:………イヤホンを入れっぱなしにして部屋に戻ってきた私は、入室早々にこやかに笑顔を向けて出迎えた八重樫の顔をまじまじと見つめた。
[メイン]陶澄乃:イヤホンを外す。開け放たれた窓から流れ込む風を感じた途端、温度、湿度の違いから、数時間前に降った雨と再び迫りくる降雨の予測時間を特定できてしまう。 (編集済)
[メイン]陶澄乃:壁の時計が刻む秒針の音。一定に聞こえるはずのリズムの中に、ほんのわずかな遅れが混じっているのを拾ってしまう。
[メイン]陶澄乃:内部の歯車の摩耗、次に止まるまでの残り時間まで、計算はもう終わっている。ただの静寂すら、私には分解可能な構造物でしかない。
[メイン]陶澄乃:交わされた何気ない視線。瞳孔の開き、呼吸の間、肩の強張り――─その一瞬だけで、誰が嘘をつき、誰がそれに気づいていないのかまで理解してしまう。
[メイン]陶澄乃:見なければよかった、知らなければよかった、とは思わない。ただ私の意思では超高速で回転する思考を止められないだけだ。
[メイン]陶澄乃:まあ、目の前のやつはそういうことをある程度気にしなくても付き合える数少ない相手だけれども。割合にして10%ほど。
[メイン]陶澄乃:「まあ、悪くなかったんじゃないの」
[システム]システムメッセージ:あなたとa4sCX5Q7[プレイヤー] さんの接続を確認しました。
[メイン]陶澄乃:なんであれ足を伸ばせる風呂は悪くない。下宿先の風呂は小さくてまっすぐ伸ばせない。いくら思考が加速したって肉体的な快楽は別物なのだ。/ (編集済)
[見学]GM:わはー
[メイン]八重樫若菜:「そう、それならちょっとワクワクしちゃうな!」
「そうだ、言い忘れてたことがあってね」
[メイン]八重樫若菜:「あの…なんだかはいまいち覚えてないけどありがとうね」
「火曜日…どこかで私がヘッドセット…?つけてた時に助けに来てくれて」/
[メイン]陶澄乃:「ああ、そんなことか」
[メイン]陶澄乃:「お前を探しに行ったのはその通りだけれど、助けたってほどのことじゃないよ」
[メイン]陶澄乃:「いなくなったから見つけにいった。寝ていたから起こした。お前はねぼけていた。それだけのこと」
[見学]見学「」x:わはー エンディングなう
[メイン]陶澄乃:偽りは一切ない。助けたのは出向いてきたUGNの連中だ。私はいつも通りに勝手に計算をして、勝手に状況を俯瞰しただけ。
[メイン]陶澄乃:八重樫を探しに来たのも事実だが、礼を言われるほどのことでもない。 (編集済)
[メイン]八重樫若菜:「…そっか、ありがとね」
「澄乃ちゃんがいてくれて本当に良かった、これは本心だから」
[メイン]八重樫若菜:「さて、お風呂行ってくるかな、じゃあまた45分くらい後にね!」/
[雑談]弦巻結雨:結構入るな……
[雑談]弦巻結雨:そしてすごい具体的だな……
[メイン]陶澄乃:外したイヤホンをイヤホンケースに入れる。八重樫がこうして正気に戻ったのは喜ばしいが、お陰でしばらくこの交流会というやつに付き合わなきゃいけない。
[雑談]紅咲 紡:お風呂、ついつい1時間以上入っちゃうもの
[見学]見学「」x:女性の入浴時間は長く厳しいのだ……
[メイン]陶澄乃:……ふと思い立ち、手を振って風呂場に向かおうとする八重樫の背中に私は声をかけた。
[メイン]陶澄乃:「八重樫」
[見学]弦巻結雨:きびしい……
[見学]見学「」x:なんか…あれ…髪にしっかりリンスを馴染ませたりするそうですよ
[メイン]八重樫若菜:「どうしたの?」/ (編集済)
[見学]弦巻結雨:なじませる……?
[メイン]陶澄乃:「長風呂が過ぎるとかえって湯冷めして風邪引くぞ。あんた、すぐ油断するんだから」
[見学]見学「」x:髪を漬けるとうるうるもふもふつるっつるになるとか…
[メイン]陶澄乃:─────本当にね。あんたがもっと注意深ければ私もこんなところに来なくて済んだんだから。
それでも、あんたのいる日常がそのまま日常として続いていくことは私にとっても望ましい。 (編集済)
[見学]弦巻結雨:りんすしゅごい
[システム]システムメッセージ:urH1ndcI[kengaku] さんがログアウトしました。
[システム]システムメッセージ:urH1ndcI[kengaku] さんがログアウトしました。
[メイン]八重樫若菜:「…わかった、そこまで言ってくれてありがとね。」と再度風呂場へと向かう。/
[メイン]陶澄乃:「…………………………」
[メイン]陶澄乃:嘆息する。部屋にひとりきりになった。イヤホンケースを机の上の充電器に繋ぎ、おもむろにベッドの上に寝転がる。
早速私の身辺ではUGNの調査員のものと思しき痕跡が見え隠れするようになったが、あえて捨て置いている。 (編集済)
[メイン]陶澄乃:『そうか。───終わってみればあっという間で、あっけなかったな』
[メイン]陶澄乃:自分の発した言葉を反芻する。ああ、まさしく。終わってみればやっぱりいつも通りで、やっぱり計算した通り。
[メイン]陶澄乃:オーヴァード同士の戦闘とやらも瞬く間に片付いてしまった。理由はもちろん、出向してきた連中がことごとく優秀だったからだ。
[メイン]陶澄乃:彼らはきっといつも通りに実力を発揮し、いつも通りに制圧しただけ。私もそれをいつも通りに計測し、推測し、結果を事前に知っただけ。高揚や驚きはなかった。 (編集済)
[メイン]陶澄乃:日常と非日常は変わらなかった。───なんだ。それはつまり、オーヴァードたちの世界も私にとってはさして変わらないということなのだろうか。
[メイン]陶澄乃:まあ、仕方ない。生まれた時からこの調子だ。それに今回新しく仕入れた知識と認識によるアップデートで再認できたこともある。 (編集済)
[メイン]陶澄乃:「人間じゃないからな、私は」
[メイン]陶澄乃:やっぱりいつも通り。納得したように独り呟いた。
[裏話]陶澄乃:いじょー
[裏話]陶澄乃:ありがとうございました
[裏話]GM:ありがとうございます…
[メイン]GM:
[メイン]GM:シーン16:決意
シーンプレイヤー:PC5
登場:不可
[メイン]GM:
[見学]見学「」x:ダブルクロス!って感じのエンディングが続く…
[メイン]GM:中庭のバラ園。
学校交流会が終わり少しひっそりとしたその場所に結雨は帰っていた。
[メイン]GM:そんな最中、1人の生徒が近づいてくる。
[メイン]天羽里香:「ぬし様、ぬし様、この度は失踪した生徒を探していただきありがとうございました。」
「そしてこれは感謝と…私の決意を言いに来ました。」/ (編集済)
[見学]陶澄乃:部屋着使えた
[見学]見学「」x:ラフでらっしゃる
[システム]システムメッセージ:あなたとaK6YVNkf[] さんの接続を確認しました。
[雑談]見:わはー
[雑談]GM:わはー
[メイン]弦巻結雨:見知っている彼女がやってきたので。まあ、いいかと。するりと体を地面に降ろす。
[見学]陶澄乃:そりゃ部屋着だしね
[メイン]弦巻結雨:「結果はああだったけど。ボクもあの子が行き切るところまで行かなかったのは良かったと思うよ」
[雑談]弦巻結雨:わは
[雑談]陶澄乃:わは
[メイン]天羽里香:「結果は…そうですね、レインがもっとひどくなる前に何とか出来て良かったです」
「そしてここからは私の決意です」
[メイン]天羽里香:「守りたいものを守れるようになりたい──今回の事件を経てよりそう思うようになりました。」
「私は…強くなってみせます、だから見守っていてください、ぬし様。」/
[見学]見学「」x:八重樫さんと同室だからラフに出来るとかそういう感じあります……?
[メイン]弦巻結雨:「んー」
[メイン]弦巻結雨:彼女のオーラからは、その言葉に噓偽りがないことを示している。 (編集済)
[メイン]弦巻結雨:「天羽ちゃんは立派だねえ」
[メイン]天羽里香:「ありがとうございます」
「不思議ですね、前まではこんなこと思ってもいなかったのに」/ (編集済)
[見学]陶澄乃:いや特に…?
[見学]陶澄乃:寮といっても男女分かれてるでしょうしね (編集済)
[見学]陶澄乃:…普通は!
[メイン]弦巻結雨:「でも、大変だと思うよお。強くなるってゆーきくんたちみたいにバチバチに戦闘するってことだもんねえ」
[見学]見学「」x:普通はね!
[メイン]弦巻結雨:「……独りだけ傍観してるのも辛いよね」
[見学]陶澄乃:男の子の前でここまでラフにしないくらいにはすみすみも女の子ですよ
[見学]陶澄乃:ちゃんとジャージの前閉じるとかくらいはする
[メイン]弦巻結雨:んー、と顎に手を添えて。さも考え事をしている、というようにその場をくるくると歩きまわる。
[見学]見学「」x:自己防衛できてエライ!
[メイン]天羽里香:「はい、自分が頼りにならなかったのも本当ですから」振り返りながら/ (編集済)
[メイン]弦巻結雨:「そっかあ、見守る。見守るねえ、そういうのもあるんだ」
それを初めて聞く言葉のように、反芻する。
[メイン]弦巻結雨:「ねえ天羽ちゃん。天羽ちゃんにはゆーきくんを始めにして、お友達はいっぱいいるよねえ?」
[メイン]天羽里香:「はい、いますけれども…どうかしたんですか?」/
[メイン]弦巻結雨:「ボクはお友達が少ない子を見守ってあげなくちゃね」
[メイン]弦巻結雨:「天羽ちゃんには、ボクじゃなくても頼りになるお友達はいっぱいいるでしょう?」
[メイン]天羽里香:「…それもそうですよね」
「ありがとうございました、おかげで気も晴れました!」/
[メイン]弦巻結雨:「ごめんねー天羽ちゃん。ボク、お願いを断ったの初めて」
[メイン]弦巻結雨:「……たまに、遊びに来るよ。ここにも。そしたらサボってないか見てあげる」
[メイン]弦巻結雨:「しょーじんするように」
[メイン]天羽里香:「はい!」/
[メイン]弦巻結雨:「それじゃあねー天羽ちゃん」
言うと。翻して薔薇園を後にする。その後ろ姿は、光がぼやけるようにして、徐々に捉えられなくなって。
[メイン]弦巻結雨:そして完全に消えた。
[裏話]弦巻結雨:以上ー
[裏話]GM:ありがとうございます…
[メイン]GM:
[メイン]GM:ダブルクロス 3rd edition
『フラワーガーデン』
これにて完結となります
[メイン]GM:お疲れ様でした!
[メイン]辻原悠希:お疲れ様でした
[メイン]陶澄乃:お疲れ様でした
[メイン]紅咲 紡:お疲れ様でしたー
[メイン]弦巻結雨:お疲れ様でした~
[メイン]紅咲 紡:ありがとうございました
[見学]見学「」x:お疲れ様でしたー!
[メイン]弦巻結雨:ありがとうございました~
[メイン]陶澄乃:GMお疲れ様でした ありがとうございました
[メイン]桐原 光莉:お疲れ様でした
[見学]弦巻結雨:こちらでもお疲れ様でした
[見学]見:お疲れ様でしたー
[見学]桐原 光莉:見学の方もお疲れ様でした
[見学]辻原悠希:見学さんもお疲れ様でした
[見学]GM:見学の方もありがとうございました!
[見学]見学「」x:みなさんお疲れ様ー!
[見学]見学「」x:GM頑張った!
[見学]見学「」x:聞いてみたいGM裏話
[見学]見学「」x:レインが何を楽しみにしていたとか
[雑談]桐原 光莉:申し訳ありません、明日ちょっと朝早いので一足先に失礼します。
改めてお疲れ様でした。
[雑談]GM:お疲れ様でした!
[雑談]弦巻結雨:お疲れ様でした~
[雑談]辻原悠希:お疲れ様でした
こちらもこれで失礼
[システム]システムメッセージ:b6O2y1gn[「」5] さんがログアウトしました。
[システム]システムメッセージ:b6O2y1gn[「」5] さんがログアウトしました。
[見学]GM:レインはみんなとの交流を楽しみにしていましたね
また理香と仲を戻そうとも考えていました
[システム]システムメッセージ:a07cSquf[「」1] さんがログアウトしました。
[システム]システムメッセージ:a07cSquf[「」1] さんがログアウトしました。
[見学]見学「」x:獺…
[見学]弦巻結雨:まあ……散々やっちまってるからな……
[見学]弦巻結雨:アルコールかと思ったらαトランスキメてたとは……
[見学]紅咲 紡:そもそもなんで飲んじゃったの……
[見学]弦巻結雨:一発ジャームならんでよかったね……