二次元裏@ふたば

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13864 B26/02/17(火)21:18:23No.1403016667そうだねx3 22:41頃消えます
私とハンナさんの同棲生活が始まってから初めての冬。
東京の夜を、予期せぬ冷え込みが襲っていました。
窓の隙間から入り込む隙間風は、まるで誰かのすすり泣く声のようです。
マンションの狭い一室では、エアコンが唸りを上げて暖風を吐き出し続けています。
そんな中で、部屋の隅で丸まったハンナさんの肩が、小刻みに震えているのを私は見逃しませんでした。

ハンナさんを凍えさせているのは、外気温ではありません。
かつて置き去りにしてしまった妹さんの体温。救えなかった後悔。
心の深層から溢れ出す「喪失」という名の冷気が、暖房の熱を超えて彼女を縛り付けているのです。
​「……冷たい。雪が、ずっと降っているわ。…私を置いて、みんな……」
消え入るような呟きを前に、私は彼女の手を強く握ります。
​「……そんな寂しいことにはさせませんよ、ハンナさん!
 温かいスープを作ってきますから、ちょっと待っていてくださいね!」
​私は努めて明るい声で言い、キッチンへと向かいます。
ハンナさんは返事をしません。ただ、虚ろな瞳で窓の外を見つめていました。
このスレは古いので、もうすぐ消えます。
126/02/17(火)21:18:33No.1403016722+
私は戸棚から包丁とまな板を取り出し、調理に取り掛かります。
ですが、調理器具を握る私の指先は、どこかちぐはぐな動きをしていました。
「怪力」の魔法。その名残が、繊細な日常の動作に対して、未だに過剰な出力を強いてきます。
そっと握ったつもりの包丁が軋み、人参を刻もうとするたびに、まな板を砕かんばかりの衝撃が響きます。

​ガッ、という鈍い感触。刃が人参を通り越し、私の左手の指先を深く切り裂きました。
傷口から、鮮やかな朱色が溢れ出し、まな板を汚していきます。
​「……あちゃー。またやってしまいました。これだから、私はお料理が苦手なんです」
​私は血の流れる手を水道水で洗い流しました。痛みは、ありません。
肉が裂ける感触はあっても、それを不快だと感じる回路が焼き切れているのです。

​「……シェリーさん。また、怪我を」
​肉が裂けた音に駆け付けたのか、背後にハンナさんが立っていました。
彼女はその光景に驚く様子もありません。私が痛みを感じないことも、
こうして不器用に自分を傷つけることも、彼女はとっくに知っているからです。
226/02/17(火)21:18:43No.1403016769+
​「大丈夫ですよ。これくらい、私にはかすり傷ですから!」
​私は笑って見せますが、ハンナさんの瞳には、深い悲しみが溜まっていました。
​「あなたは、そうやって。痛みも感じないまま、わたくしのために削れていくのですわね」
「……ごめんなさい、ハンナさん、手当をお願いします」
​ハンナさんが悲しんでいるのは、私が怪我をしたことではありません。
傷を傷とも思わず、彼女に心配させまいと笑い続ける私の、
その欠落しきった在り方に、心を痛めているみたいです。

​ハンナさんに絆創膏を巻いてもらい、再び鍋に向かいました。
今の私にとって、痛覚の欠落など些細な不具合に過ぎません。
それよりも、私の「空虚」を突きつけてくるのは、この味のしない世界の方でした。
​塩はこのくらい。コンソメはこの分量。
ハンナさんが好む「優しい味」という数値を、私はレシピだけを命綱に組み立てます。
私自身にはこれが泥を煮出したものか、至高のスープか、判別する術がありません。
舌の上に乗る感覚には、ただの「熱」という物理現象しか存在しないのです。
326/02/17(火)21:18:54No.1403016837+
人間にとって、美味しい、と感じることは何よりの喜びだといいます。
​その喜びを、施設時代の記憶を最後に、私は感じ取れなくなりました。
痛みすら感じない化け物が、味も分からない液体を作って、
正常な人間に「温まってください」と差し出す。
これほど滑稽で、これほど虚しい真似事が他にあるでしょうか。

​「お待たせしました〜!シェリーちゃん渾身の一杯、召し上がれ!」
​ハンナさんは、湯気の立つカップを震える手で受け取り、一口、ゆっくりと喉に流しました。
​「……温かい。……シェリーさん。とても、うめえですわ」
​その言葉が、存在しないはずの味を運んできたような気がしました。
私の作ったスープが、ハンナさんの凍えた記憶をほんの少しでも解かせるのなら、
痛みも味も感じられなくとも、この世界を肯定できる。
​「それは良かったです! 私、お料理の天才なのかもしれませんね」
​私は傷ついた手を隠しながら、いつもの演技で笑いました。
426/02/17(火)21:19:10No.1403016938+
スープを飲み干したハンナさんは、カップを置いたと思うと、
ふらりと、重力に逆らえない果実のように私へと倒れ込んできました。

​「……シェリーさん、行かないで。わたくしを、またあの雪の中に置き去りにしないでくださいまし」
​震える腕が私の首に回り、柔らかな体温が全身に押し付けられます。
反射的に彼女を支えようとして、私は床に膝をつける。
抱き留めた背中は驚くほど小さく、ボイラーのように激しく脈動していました。
「大丈夫です、私はここにいますよ。ハンナ、さ───
​「お願い、触れて。私が今、ここに生きているって、あなたの熱で教えてよ……っ!!」
叫びと共に、​彼女の吐息が私の耳元を掠め、震える指先が、私のシャツの襟元をまさぐった。
その瞬間でした。
​(──ッ)
​思考が、一瞬だけホワイトアウトしました。
ドクドクと、耳の奥で自分の血流の音がうるさく鳴り響く。
今まで一度も感じたことのない、暴力的なまでの「熱」が私の内側で跳ね上がりました。
526/02/17(火)21:19:20No.1403017000+
心も、感覚も、焼き切れた。
自分を化け物だと定義して、ただ淡々と日々を演算してきたはずなのに、
ハンナさんの指先が触れた場所から、電流のような痺れが走り、
私の内側に眠っていた「生物としての機能」が、猛烈な勢いで目を覚ましました。
​彼女を、もっと強く抱きしめたい。その柔らかな肌を、私のこの手で汚して、すべてを暴いてしまいたい。
そんな、冷徹でも何でもない、ただひたすらに生々しく、飢えた欲求。

​​(ああ……そうか。私は、まだ、生きていたんですね)
​初めて自覚するその衝動に、私は戦慄し、そして心の底から感謝を告げました。
嫉妬に身を焼き、罪を犯し、それでもなお「人」として生きたいと、
泥を啜ってでも、魔女になることを拒んだあなた。
その剥き出しの人間らしさが、空っぽな私には何より美しく見えたのです。
ハンナさんという「人間」が私に触れてくれたから、
私の中にもこんなにも激しい、生きた熱があるのだと教えられた。
​──ありがとう、ハンナさん。私を、人間に戻してくれて。この『飢え』を教えてくれて。
626/02/17(火)21:19:33No.1403017081+
​その熱が、これほどまでに愛おしく、誇らしいものだとは知りませんでした。
今すぐにでも彼女に応え、溢れ出す熱に身を任せてしまえば、この初めて知った「飢え」は満たされるのでしょう。

​けれど。
​(……だからこそ、絶対に、ダメなんです)
​彼女が呼び覚ましてくれたこの心の輝きを、彼女を縛るための鎖にしてはいけない。
​もし、これがハンナさんだけの欲求であったなら、私は迷わずそれを受け入れたでしょう。
彼女の孤独を埋めるための大きな歯車に徹することは、さっきまでは最も合理的なやり方でした。
​けれど、ダメなのです。
私の中に、この「欲」が生まれてしまった。
​この熱に応え、彼女を抱いてしまえば、それは救済ではなく、
飢えを満たすための「略奪」に成り下がってしまう。
私のような、ヒトとして大事なものを何もかも忘れてしまった化け物の種を、
欲のままに植え付け、その人生を私という泥沼に永遠に縛り付けてしまう。
​──それは、守護者である私がもっとも犯してはならない、最悪の自己愛だ。
726/02/17(火)21:19:45No.1403017160+
​「……それだけは、駄目です」
​私は彼女の手を、痛くない程度の強さで、けれど決定的な拒絶を込めて握りしめました。
内側では、まだ彼女を求める熱が、狂おしいほどの感謝と共に荒れ狂っている。
けれど、私はそのすべてを鉄の意志で押し殺し、完璧な「守護者」としての仮面を被り直しました。
​「ハンナさん。……私は、これからもずっと、あなたの隣にいたいです。
 あなたが望むのなら、地獄の果てまで、一緒に歩きます。
 ……それでも、私は、ハンナさんの魂を、汚したくないです」
​「……どうして、なの……? 私は、あなたに、なら……!」
​「私が、自分を許せなくなっちゃうからです。
 ………ハンナさんには、これからは、綺麗な人でいてほしいから」
​私​の内側では、まだ彼女を求める熱が、狂おしいほどの感謝と共に荒れ狂っている。
今すぐにでもハンナさんを奪いたい。襲いたい。汚したい。
けれど、私はそのすべてを鉄の意志で押し殺し、完璧な「壁」を演じきります。
826/02/17(火)21:19:56No.1403017214+
​「……どうして。私が、こんなに求めているのに。
 あなたも、気持ちは私と、一緒のはずなのに………」
​​「だからこそ。この熱は、私一人のものにしておかなきゃいけないんです。
 あなたの尊い一生を縛り付けるわけにはいきません」
「……っ……ばか……ノンデリゴリラ…っ…!…あなたは…いつも…!」
「寂しいなら、こうして朝まで抱きしめてあげます。
 ……でも、それ以上は。ハンナさんが本当に幸せになるために、
 私は化け物として踏みとどまらなきゃいけないんです」

​ハンナさんは私の胸に顔を埋め、子供のように泣きじゃくりました。
沸き立つような熱を、私はただの静かな抱擁へと昇華させます。
​心も、痛みも。そして今、彼女が呼び覚ましてくれた人間としての熱さえも。
すべてをハンナさんを守るための糧にして、この冷たい夜を、共に耐え抜く。
​私の背中に、人形たちが冷たい視線を投げかけています。
私はハンナさんの震えが止まるまで、ただの温かな『壁』として、彼女を包み込み続けました。
926/02/17(火)21:20:11No.1403017292+
  🌲🔍️  🌸☕🪡
駅前の喧騒は、どこか遠くの星の出来事のように希薄でした。
午後の陽光が、カフェのテラス席で談笑する二人の少女を、不自然なほど鮮明な輪郭で切り取っています。
​私は少し離れた街路樹の陰から、背景の一部として彼女たちを観測していました。
​ハンナさんと、エマさん。
昨夜、私の「拒絶」に打ちひしがれていたはずのハンナさんの横顔には、今はもう、迷いなど微塵もありません。
代わりに宿っているのは、かつて魔法の練習に耽っていた頃のような、危ういまでの純粋な熱量。
​対するエマさんは、相変わらず掴みどころのない微笑を浮かべ、聳え立つ巨大なパフェを口に運んでいます。

​(……ふむ。エマさん、やはりあなたは底が知れませんね)
​この数ヶ月の間、エマさんとヒロさんの距離が急激に縮まったことは、名探偵である私の目には明らかでした。
何が起きたのか、その「実態」までは掴めていませんが、ヒロさんが彼女に対して、これまでにないほど強固な…
…あるいは、逃げ場のない依存に近い執着を見せていることだけは確かです。
1026/02/17(火)21:20:23No.1403017367+
もし、ヒロさんという先客がいなければ。
エマさんこそが、ハンナさんにとっての理想の相手だったのでしょう。
好きな人に振り向いてもらうためなら、泥に塗れた不純な手段さえ厭わない、剥き出しの人間らしさ。
それでいて、凄惨な絶望に打ちひしがれようとも、目を背けずに真実と対峙し続ける意志の強さ。
かつて、牢屋敷での生活の中でエマさんを「妹」のように慈しんでいたハンナさんにとって、
その輝きは空っぽの化け物が差し出せるものより、遥かに救いに満ちているはずですから。

​その時、風に乗って、エマさんの涼やかな声が断片的に届きました。
「ハンナちゃんにいい作戦があるんだ……名付けて『デトックス作戦』だよ!」
美容や健康を語る際に使われるその平坦な単語が、エマさんの唇から漏れた瞬間、
それは何かもっと冒涜的な、システムの根幹を揺るがすような響きを帯びたように感じられます。
​私は深追いせず、彼女たちが席を立つのを見届けてから、少しタイミングをずらしてマンションへと戻りました。
1126/02/17(火)21:20:33No.1403017429+
​「……おかえりなさいませ、シェリーさん!」
​そこには、昨夜の悲痛な姿からは想像もつかないほど、凛とした笑みを浮かべるハンナさんの姿がありました。
​「ハンナさん、なんだか清々しいお顔をしていますね! 安心を通り越してびっくりしちゃいました!」
​不安にさせぬよう、私はいつもの「妖精さん」の仮面を被り、快活に問いかけます。

​ですが。
ハンナさんは一歩、私との距離を詰め。私を真っ直ぐに見つめてきました。
​「ええ、シェリーさん。わたくし、決心がつきましたの。
 ……わたくしたちは愛だの恋だのという、甘っちょろい言葉で混ざり合うべきではありません」
​「……は、はい?」
​​「あなたは、誇り高き化け物。ならば、わたくしはその毒を吸い出すための、
 不浄な器になればよろしいのです。……さあ、シェリーさん。今夜から、始めましょう」
​彼女の指先が、私の傷ついた手にそっと触れます。昨夜、私の中の「ヒト」を呼び覚ましたあの熱。
それが、今はもっと鋭利な刃物のような形を持って、私の境界線を侵食してきます。
1226/02/17(火)21:20:44No.1403017506+
​「わたくしが、貴女の中に溜まった怪物性……言わば『化け物汁』を、根こそぎ搾り取って差し上げますわ」

​「………………」
​思考が、停止しました。化け物。汁。搾り取る。
​私の脳内に保存された膨大な言語データベースを検索しても、その三つの単語がこれほど最悪な、
それでいて「デトックス」という清潔な文脈から出力された例は見当たりません。
ハンナさんの名誉を守るために、私は今すぐ何か気の利いた返しをすべきなのでしょう。
​ですが、あまりに不名誉で、あまりに出鱈目なその提案を前に、
私の口から出たのは情けない問い返しだけでした。

​「……あ、……あの、ハンナさん? もう一回、言ってもらってもいいですか……?」
​夜の東京。黄金色に染まる街路で、私は自分の正義が、かつてないほど不穏で、
そして不可解な方向へと舵を切られたことを、ただ茫然と自覚していました。
1326/02/17(火)21:20:56No.1403017576+
​「……むむむ。化け物、汁、ですか」
​私は、数秒間の機能停止からようやく復帰し、その単語と意味を咀嚼しようと試みました。
『デトックス作戦』の全貌、私達の罪悪感やストレスを「毒」と定義し、
その排出を管理することで、精神的・肉体的に完全に支配するシステム。
エマさんが授けたロジックは、愛ゆえに一線を越えられないという私の『正義』を、
『治療』という事務的な行為のナイフで鮮やかに切り裂く、あまりに歪な福音でした。

​​(……ああ。ヒロさん。あなたは長い間、この出鱈目な理屈に騙され続けたのですね)
​「シェリーさん、早く。……わたくし、準備はできていますの」
​ハンナさんの催促が、ヒロさんを不憫に思う私の思考を引き戻します。
エマさんがハンナさんに授けたこの武器のせいで、
私は今、自らの理性をかなぐり捨てて彼女を受け入れるしかなくなってしまった。
仕返しの計画は明日です。今は、目の前の「名医」の診察を受けなければなりません。
​「……わかりました。全面降伏です。ハンナさんのその『治療』、お受けします」
1426/02/17(火)21:21:08No.1403017657+
​​ハンナさんは、嘘をついている。
私を納得させるために、こんな出鱈目な理屈を、エマさんという魔女から借りてきた。
そんな透けて見えるほど拙い、命懸けの嘘を付かせてしまったのは私です。
なら、そのツケは私が払わなければいけませんね。

​「さあ、ハンナさん。シェリーちゃんのメンテナンス、始めちゃいましょう!
 ……『化け物棒』のお手入れは、とっても大変だと思いますけど、覚悟はいいですか?」
​「……ええ。そんなもの、とっくにお済ましになりやがりましてよ」
ハンナさんは満足げに微笑み、私の手を引いて、人形たちが見守るベッドへと導きました。
​心も、感覚も。この内側で荒れ狂う「人としての熱」さえも。
すべてを「不浄」と呼び変えて、彼女という器に流し込む。

​カーテンの隙間から差し込む街灯の光が、彼女の横顔を聖母のように照らし出します。
私はゆっくりと横たわり、彼女が私の境界線を侵食してくるのを待ちました。
​「……ハンナさん。……優しく、お願いしますね」
1526/02/17(火)21:21:27No.1403017786そうだねx4
前日譚その2のシェリハンである
1626/02/17(火)21:25:28No.1403019352+
最初はちょい闇のシェリハンだ!助かる〜と思って読んでたけど途中で話が化け物汁の前日譚っぽい方向に向かってることに気づいてシリアスなのに変な笑いが止まらなくなってしまった
1726/02/17(火)21:26:37No.1403019789+
百合魔法少女界の生き字引
百合大魔女桜羽エマ
1826/02/17(火)21:29:53No.1403020964そうだねx5
化け物汁のネーミングがやっぱあまりにもひどすぎる!
1926/02/17(火)21:31:17No.1403021457+
味見してよく分からなくても
レシピ通りに作れるなら美味しさは担保できるのだな…
2026/02/17(火)21:31:24No.1403021494+
この提案を最初にした大魔女様はやっぱ魔女だよ
2126/02/17(火)21:31:42No.1403021602+
ナチュラルに棒が付いてる事にはもう誰もツッコまないのか…
2226/02/17(火)21:32:53No.1403022017+
化け物って付けるのやめろ!
2326/02/17(火)21:34:01No.1403022421+
不正義汁や化け物汁っていうネタっぽい響の話なのに前日譚がどちらも重たい…!
2426/02/17(火)21:34:07No.1403022468そうだねx4
>ナチュラルに棒が付いてる事にはもう誰もツッコまないのか…
そんなのどうだっていいよ!!
2526/02/17(火)21:35:57No.1403023223+
化け物棒と不正義棒だから生えてても不思議じゃない
2626/02/17(火)21:36:27No.1403023408+
さ、桜羽エマ…不正義汁と比べるとただの悪口じゃないかしら
2726/02/17(火)21:37:20No.1403023755+
途中までいい話だなーって思ってたのに!
2826/02/17(火)21:37:20No.1403023761そうだねx1
>「お願い、触れて。私が今、ここに生きているって、あなたの熱で教えてよ……っ!!」
シリアスな場面でお嬢様言葉が外れるハンナちゃんの描写実は結構好き
2926/02/17(火)21:38:22No.1403024121+
ハエ棒とかゴリラ棒に比べるとまだ…
妖精棒はもうだめだ
3026/02/17(火)21:38:45No.1403024241そうだねx1
>途中までいい話だなーって思ってたのに!
愛と体温を求め合いつつもお互いを尊重し合うあまりすれ違う二人が最終無事に結ばれるいい話には間違いないが?
3126/02/17(火)21:39:17No.1403024451+
生え女…
3226/02/17(火)21:39:56No.1403024677+
わあ!雪とハンナちゃんのトラウマを絡めた怪文書!これボクも…化け物汁…?
3326/02/17(火)21:41:41No.1403025257+
途中までは良かったのに!
3426/02/17(火)21:41:44No.1403025276+
>わあ!雪とハンナちゃんのトラウマを絡めた怪文書!これボクも…化け物汁…?
…これボクも欲しかったんだぁ♡
3526/02/17(火)21:42:19No.1403025478+
>>わあ!雪とハンナちゃんのトラウマを絡めた怪文書!これボクも…化け物汁…?
>…これボクも欲しかったんだぁ♡
浮気ですわ!?
3626/02/17(火)21:42:34No.1403025570+
だめだ
何回読んでも化け物汁がツボに入って笑いが止まらない
3726/02/17(火)21:43:30No.1403025926+
化け物汁の味が濃すぎる
3826/02/17(火)21:43:36No.1403025964+
>>>わあ!雪とハンナちゃんのトラウマを絡めた怪文書!これボクも…化け物汁…?
>>…これボクも欲しかったんだぁ♡
>浮気ですわ!?
ちょっと待って!
友だち2人が仲良ししてるのをほっこりして見てるだけなんじゃないかな!?
3926/02/17(火)21:44:56No.1403026405+
>>わあ!雪とハンナちゃんのトラウマを絡めた怪文書!これボクも…化け物汁…?
>…これボクも欲しかったんだぁ♡
これがエマの本性だ
私から不正義汁を搾り取るに飽き足らずシェリーから化け物汁を搾り取る
もうその手は使わせない
4026/02/17(火)21:45:27No.1403026581+
不正義汁ってなんだよ
4126/02/17(火)21:45:28No.1403026592+
>​思考が、停止しました。化け物。汁。搾り取る。
バグるシェリーちゃんが見たいとは常々言ってるけどこれは違うバグり方だよ!
4226/02/17(火)21:45:39No.1403026652+
これわたくしのぉ!わたくしのですわぁ!
4326/02/17(火)21:46:10No.1403026835そうだねx3
>不正義汁ってなんだよ
なんなんだろうね。
4426/02/17(火)21:47:00No.1403027086+
>不正義汁ってなんだよ
不正義棒から出る汁だが?
4526/02/17(火)21:48:37No.1403027659+
ボク色さくらソーダみたいなものだよ
4626/02/17(火)21:50:27No.1403028248+
なんだかんだ理屈を捏ねてもシェリーちゃんもハンナちゃんとえっちしたかったんだよね?
4726/02/17(火)21:50:56No.1403028417+
>ボク色さくらソーダみたいなものだよ
ボク色さくらソーダと不正義汁は流石に釣り合わなくないか?
4826/02/17(火)21:52:24No.1403028916+
>>不正義汁ってなんだよ
>不正義棒から出る汁だが?
>不正義棒ってなんだよ
4926/02/17(火)21:53:13No.1403029242+
ボク色さくらソーダと不正義汁を混ぜたらどうなるの?
5026/02/17(火)21:53:27No.1403029335+
>ボク色さくらソーダと不正義汁を混ぜたらどうなるの?
子どもができる
5126/02/17(火)21:54:47No.1403029843+
わがはいのドッキリ汁出るぞ!
おじさんの中年汁出るよ!
5226/02/17(火)21:55:16No.1403030017+
>わがはいのドッキリ汁出るぞ!
>おじさんの中年汁出るよ!
中年汁は本物すぎるからだめ
5326/02/17(火)21:55:19No.1403030035+
◯◯汁を禁止にしたほうがいいんじゃねぇか?
5426/02/17(火)21:56:15No.1403030378+
>◯◯汁を禁止にしたほうがいいんじゃねぇか?
次は不正義棒と化け物棒が台頭するだけだ
5526/02/17(火)21:57:37No.1403030853+
それおちんちんですよね?
5626/02/17(火)21:58:55No.1403031329+
化け物棒のメンテナンスはラブラブに落ち着きそうでよかった
不正義汁の排出はその度にエマの心が壊れていきそうで…
5726/02/17(火)21:59:57No.1403031692+
こっちは見方によれば普通の合意セックスだが向こうは違うからな…
あの後どうなったのかも気になる
5826/02/17(火)22:00:27No.1403031864そうだねx1
>それおちんちんですよね?
見方によります
5926/02/17(火)22:01:14No.1403032163+
>◯◯汁を禁止にしたほうがいいんじゃねぇか?
紫藤も悪い子汁出せ
6026/02/17(火)22:02:12No.1403032538+
発火汁出るっ!
6126/02/17(火)22:02:35No.1403032688+
翌日シェリーちゃんが仕返しでヒロちゃんをクソボケヒロさんー!普通にエマさんを愛してあげてくださいー!って殴りに行ってほしい
6226/02/17(火)22:03:09No.1403032896+
>発火汁出るっ!
シュッシュしすぎだアリサ
君は家に帰れ
6326/02/17(火)22:03:31No.1403033035+
>発火汁出るっ!
エシディシかなにか?
6426/02/17(火)22:03:42No.1403033089+
>それおちんちんですよね?
【反論】不正義棒だ
【虚偽】化け物棒だ
【魔法】洗脳
6526/02/17(火)22:04:17No.1403033309+
治療汁出ますよぉ…!大魔女様…!
6626/02/17(火)22:04:58No.1403033571+
長期連載も耐えられるようになって来てボクも鼻が高いよアンアンちゃん
6726/02/17(火)22:06:30No.1403034125+
化け物汁シリーズで名を馳せた夏目先生
6826/02/17(火)22:06:33No.1403034152+
百合モノしか書けなくなってるわがはい…
6926/02/17(火)22:07:34No.1403034553そうだねx1
>化け物汁シリーズで名を馳せた夏目先生
字面だけ見たらミステリーかホラージャンルの化け物汁
7026/02/17(火)22:09:32No.1403035273+
>百合モノしか書けなくなってるわがはい…
まのさば書きとしてやっていく分には何の支障もないねアンアンちゃん
7126/02/17(火)22:10:25No.1403035575+
ハンナの台詞が難しすぎるわがはい…
7226/02/17(火)22:10:27No.1403035591+
>百合モノしか書けなくなってるわがはい…
良い会社を紹介するよ!
7326/02/17(火)22:10:29No.1403035609そうだねx1
>化け物汁シリーズで名を馳せた夏目先生
別で睦言シリーズとかも出してるんだ…
7426/02/17(火)22:11:46No.1403036049+
アンアン、どうしてこの本の私とシェリーに棒が付いてるんだ
7526/02/17(火)22:11:49No.1403036065+
隙あらば楽園に送ろうとするな
7626/02/17(火)22:12:00No.1403036125+
>アンアン、どうしてこの本の私とシェリーに棒が付いてるんだ
そうだったらいいなって
7726/02/17(火)22:12:37No.1403036342そうだねx4
fu6309434.jpg
7826/02/17(火)22:13:11No.1403036565+
>>アンアン、どうしてこの本の私とシェリーに棒が付いてるんだ
>そうだったらいいなって
偉いぞアンアン❤
7926/02/17(火)22:13:44No.1403036764+
>>>アンアン、どうしてこの本の私とシェリーに棒が付いてるんだ
>>そうだったらいいなって
>偉いぞアンアン❤
消えるんだ…ftnr物をこよなく愛する私…
8026/02/17(火)22:14:12No.1403036920+
>エロいぞアンアン❤
8126/02/17(火)22:14:41No.1403037098+
でもヒロちゃんはどうせ生えてても生えてなくてもボクに対しては受けだよね?
8226/02/17(火)22:14:52No.1403037150+
>>>アンアン、どうしてこの本の私とシェリーに棒が付いてるんだ
>>そうだったらいいなって
>偉いぞアンアン❤
ヒロさんってたまに頭おかしくなりますよね
8326/02/17(火)22:15:39No.1403037430+
生えてることに【疑問を持つな】!
8426/02/17(火)22:15:46No.1403037479+
書き込みをした人によって削除されました
8526/02/17(火)22:16:01No.1403037585+
>ヒロさんってたまに頭おかしくなりますよね
『ヒロちゃんは少し、気難しいところがあって』
8626/02/17(火)22:16:29No.1403037757+
変わってないんだね…
8726/02/17(火)22:17:39No.1403038183+
化せ物汁だの正しさ汁だのなんなんだよ!
8826/02/17(火)22:17:57No.1403038298+
私もエマに大魔女汁をたっぷりと出したいですね…
8926/02/17(火)22:18:56No.1403038671+
ヒロちゃんやシェリーちゃんがもつ罪悪感や劣等感が完全に昇華なされたとき
不正義汁は正液に化物汁は人間液に変わるんだよ
9026/02/17(火)22:19:18No.1403038808+
>ヒロちゃんやシェリーちゃんがもつ罪悪感や劣等感が完全に昇華なされたとき
>不正義汁は正液に化物汁は人間液に変わるんだよ
精液にはならんのか…
9126/02/17(火)22:19:49No.1403038995そうだねx1
先日正常位しかできないって言われてたヒロちゃんだけど
正面座位もできるなって思ってたらスレが落ちてた
9226/02/17(火)22:19:56No.1403039040+
>ヒロちゃんやシェリーちゃんがもつ罪悪感や劣等感が完全に昇華なされたとき
>不正義汁は正液に化物汁は人間液に変わるんだよ
ロマンチックですわ…
9326/02/17(火)22:20:07No.1403039097+
一杯、一杯出しましょうね…
9426/02/17(火)22:20:13No.1403039136+
化け物汁シリーズ好きだからもっともっと擦ってほしい
9526/02/17(火)22:20:51No.1403039379+
>>百合モノしか書けなくなってるわがはい…
>良い会社を紹介するよ!
楽園への手引き、か…
9626/02/17(火)22:21:10No.1403039495+
>化け物汁シリーズ好きだからもっともっと擦ってほしい
でも他にレズエッチに躊躇しそうなカップル居るのかな…
9726/02/17(火)22:21:23No.1403039562+
>fu6309434.jpg
無言で貼るなや!
9826/02/17(火)22:21:42No.1403039668+
ちょっと待って!
Acaciaは百合専門ブランド会社ではないはずだよ!
9926/02/17(火)22:21:48No.1403039712そうだねx2
>>化け物汁シリーズ好きだからもっともっと擦ってほしい
>でも他にレズエッチに躊躇しそうなカップル居るのかな…
ノアアンと姉ナノ
10026/02/17(火)22:22:12No.1403039843+
ナノ姉の看守汁吸出しラブラブエッチか…
10126/02/17(火)22:22:46No.1403040044+
>>でも他にレズエッチに躊躇しそうなカップル居るのかな…
>姉ナノ 
これ嘘だゾ
10226/02/17(火)22:22:52No.1403040087+
>ヒロちゃんやシェリーちゃんがもつ罪悪感や劣等感が完全に昇華なされたとき
>不正義汁は正液に化物汁は人間液に変わるんだよ
そうだ…私は早く正液を出すためにもっと償わなければならない…
10326/02/17(火)22:23:09No.1403040181+
>ちょっと待って!
>Acaciaは百合専門ブランド会社ではないはずだよ!
Acaciaは【作家の異常値を観測する】を理念とし、ゼロイチによる表現の限界を突き詰めている【原作創造ブランド】です。
多数のクリエイターを要し、IP・コンシューマー・漫画原作など、様々な分野で日々新たな【異常】を発生させています。
錯乱しながら、作品を作り続けています。
――もう、止まることはできません。
10426/02/17(火)22:23:35No.1403040330+
>一杯、一杯出しましょうね…
大魔女様小さじ一杯が適正量なのをご存知だったんですね
感激ですもっと大魔女汁出してください〜
10526/02/17(火)22:24:06No.1403040513+
まあ化け物汁は異常といえば異常なネーミングだが…
10626/02/17(火)22:24:07No.1403040518+
償いをしている内になんやかんや子供を拵えて家庭で縛ればもう罪の意識を覚える暇もなくなるって寸法だよ!
10726/02/17(火)22:24:34No.1403040690+
>>ちょっと待って!
>>Acaciaは百合専門ブランド会社ではないはずだよ!
>Acaciaは【作家の異常値を観測する】を理念とし、ゼロイチによる表現の限界を突き詰めている【原作創造ブランド】です。
>多数のクリエイターを要し、IP・コンシューマー・漫画原作など、様々な分野で日々新たな【異常】を発生させています。
>錯乱しながら、作品を作り続けています。
>――もう、止まることはできません。
止まるんじゃねえぞ…ウチも止まらねえからよ…
10826/02/17(火)22:24:50No.1403040803そうだねx1
>まあ化け物汁は異常といえば異常なネーミングだが…
化け物汁がAcacia発案みたいに言うのはよせ!!
10926/02/17(火)22:25:39No.1403041091+
>止まるんじゃねえぞ…ウチも止まらねえからよ…
紫藤はまのさばにすり寄るな
11026/02/17(火)22:26:16No.1403041330+
ハンナさんの小さな身体には納まりきれない化け物棒…
11126/02/17(火)22:26:36No.1403041459+
>ノアアンと姉ナノ
>ノアアン
小さい子同士のエッチは正しくないぞ
11226/02/17(火)22:26:41No.1403041479+
百合乱棒なんていくら生えてもいいですからね
11326/02/17(火)22:27:03No.1403041614そうだねx1
>>ちょっと待って!
>>Acaciaは百合専門ブランド会社ではないはずだよ!
>Acaciaは【作家の異常値を観測する】を理念とし、ゼロイチによる表現の限界を突き詰めている【原作創造ブランド】です。
>多数のクリエイターを要し、IP・コンシューマー・漫画原作など、様々な分野で日々新たな【異常】を発生させています。
>錯乱しながら、作品を作り続けています。
>――もう、止まることはできません。
うっ…!エマ!私の汁も止まらない!
11426/02/17(火)22:27:31No.1403041778+
>ハンナさんの小さな身体には納まりきれない化け物棒…
化け物棒に膣を慣らす所から始まるじっくりしたHいいですわよね…
11526/02/17(火)22:27:39No.1403041828+
魔法を使って精液を操作することで孕ませるかどうか完全に決められるノアちゃんがアンアンちゃんに孕ませ懇願を無理矢理させるお話が見たいな!
11626/02/17(火)22:27:40No.1403041837+
いつかギリギリなんかの作品に出てくるかもしれない化け物汁
11726/02/17(火)22:28:09No.1403042015+
書き込みをした人によって削除されました
11826/02/17(火)22:28:20No.1403042078+
>>ノアアンと姉ナノ
>>ノアアン
>小さい子同士のエッチは正しくないぞ
生えてる棒の話?
11926/02/17(火)22:28:27No.1403042110+
>いつかギリギリなんかの作品に出てくるかもしれない化け物汁
炙りビンシリーズじゃねえのか…?
12026/02/17(火)22:28:27No.1403042112+
>ハンナさんの小さな身体には納まりきれない化け物棒…
小さなお腹をぽっこり膨らませて脂汗を浮かべながらも妖艶に口角を上げるハンナさんを見たら即化け物汁出ちゃっても仕方ないですよね
12126/02/17(火)22:28:29No.1403042128+
>ハンナさんの小さな身体には納まりきれない化け物棒…
でもハンナさんはシェリーちゃんのならどんなに大きくても受け入れてくれそう
12226/02/17(火)22:29:09No.1403042368+
一緒にイキましょうハンナさん!
12326/02/17(火)22:29:13No.1403042387+
Acaciaの会社概要見てもイケイケの若者が情報商材売ってそうって感想しか出てこなくて怖くなるわがはい…
12426/02/17(火)22:29:37No.1403042543+
騎乗位で搾り取るのが似合うよね
12526/02/17(火)22:29:49No.1403042627+
>一緒にイキましょうハンナさん!
手繋ぎ正常位しながら言うときのセリフなんだよねこれ
12626/02/17(火)22:30:00No.1403042675そうだねx3
お互いの境界が溶け合う前の準備段階で
おっかなびっくりメンテナンス棒をさすさすにぎにぎしていたら溢れでてしまいお布団よごれちゃって
次回はなるべく汚さずにしましょうと二人で計画をたてつつ今回は収まりがつかないからそのままひとつになってそのまま寝て朝二人でそのままお風呂に行って朝のメンテナンス始まる様子が見てぇ
12726/02/17(火)22:30:09No.1403042730そうだねx1
>>ハンナさんの小さな身体には納まりきれない化け物棒…
>でもハンナさんはシェリーちゃんのならどんなに大きくても受け入れてくれそう
ボクもヒロちゃんのならどんなに大きくても受け入れるから親友だね!
12826/02/17(火)22:30:46No.1403042961そうだねx2
まぁヒロちゃんのは可愛いサイズだからその心配はないけどね笑
12926/02/17(火)22:30:56No.1403043026+
化け物棒で横隔膜を刺激されて絶頂することを覚えてしまったハンナさん…
13026/02/17(火)22:31:23No.1403043189+
>ボクもヒロちゃんのならどんなに大きくても受け入れるから親友だね!
へー!ヒロさんのもそんなに大きいんですの!
13126/02/17(火)22:31:25No.1403043204+
>>>ノアアンと姉ナノ
>>>ノアアン
>>小さい子同士のエッチは正しくないぞ
>生えてる棒の話?
ノアの棒はとんでもなく屈強だぞ…
わがはいはいつも気絶してしまう…
13226/02/17(火)22:31:45No.1403043321+
>まぁヒロちゃんのは可愛いサイズだからその心配はないけどね笑
【偽証】私の正義棒は長さ18cm直径7cm
13326/02/17(火)22:31:54No.1403043374そうだねx1
>>>ハンナさんの小さな身体には納まりきれない化け物棒…
>>でもハンナさんはシェリーちゃんのならどんなに大きくても受け入れてくれそう
>ボクもヒロちゃんのならどんなに大きくても受け入れるから親友だね!
エマ…♡
>まぁヒロちゃんのは可愛いサイズだからその心配はないけどね笑
エマ…?
13426/02/17(火)22:33:03No.1403043786+
🥀
13526/02/17(火)22:33:04No.1403043789+
アンアンちゃんはいつもノアの筆使いが好きだぞってアンアン言ってるんだよ
えへへ、嬉しいよね
13626/02/17(火)22:33:06No.1403043808+
牢屋敷共用オナホ
アンアン
13726/02/17(火)22:33:36No.1403043989そうだねx1
ハンナさんの小さな身体とわちゃわちゃしたかわいらしさに責任感が強く面倒見の良いお姉さんの側面が合わさって巨大な化け物棒を苦しそうに受け入れながらも優しく抱きしめるんです!
13826/02/17(火)22:33:44No.1403044041+
>アンアンちゃんはいつもノアの筆使いが好きだぞってアンアン言ってるんだよ
>えへへ、嬉しいよね
【疑問】アンアンちゃんの喘ぎ声は本当にアンアンなんて可愛いものかな?
13926/02/17(火)22:34:12No.1403044217そうだねx1
でもノアが形勢逆転されて攻められて快楽に堕ちる姿を見たいかって言うとメチャ見たい
14026/02/17(火)22:34:56No.1403044505+
のあの筆でアンアンちゃんっていうキャンバスを真っ白に染めるとすごーく幸せな気持ちになるんだよ
14126/02/17(火)22:35:28No.1403044718+
>でもノアが形勢逆転されて攻められて快楽に堕ちる姿を見たいかって言うとメチャ見たい
実はアンノアの実力は拮抗してる説
14226/02/17(火)22:35:40No.1403044796+
ノアにやりたい放題されているアンアンはもはや悲鳴や絶叫に近い喘ぎ声をあげさせられてそう
14326/02/17(火)22:36:26No.1403045089+
看守汁は粘着力高そう
14426/02/17(火)22:36:46No.1403045205+
アンアンちゃん全身をのあの絵の具でお絵かきされるの好きだよね(カキカキ)
『そうだぞ』
14526/02/17(火)22:36:57No.1403045278+
ヒロちゃんなら逆転できそう
アンアンちゃんにリバは…無理かな…
14626/02/17(火)22:37:18No.1403045418+
ノアのかたーいのでアンアンちゃんをぶすっと
やっちゃうのはトラウマになってそうだから
アンアンちゃんがノアに文豪汁注ぐほうがありそうではある
14726/02/17(火)22:37:20No.1403045434+
文豪汁出るぞっ!


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