[main] ラジオ体操with第二GM : N市中央公園の中にある閑散とした場所。
何故かワーティングがされているその場所で、ラジオ体操の曲が流れている。
どうやら誰からラジオ体操をしているようだ……

[ログ不許可申告] ラジオ体操with第二GM : ログさらさら不許可の方はこちらへご一報下さい

[info] ラジオ体操with第二GM : ・N市中央公園の中にある閑散とした場所です

[info] ラジオ体操with第二GM : ・UGN脅威の科学力によるワーティング機能付き放送機器があるようです

[other] ヤスサダ : わはー おはようございます

[other] 公園のラジオ体操GM : おはようございます!

[other] 公園のラジオ体操GM : わはー

[other] 公園のラジオ体操GM : 雪で何もないのでちょっと久しぶりに流そうかなと

[other] ヤスサダ : わーい

[other] ヤスサダ : 持ちPCはヤスサダと万寿なのですがどちらがいいとかリクエストあります?

[other] 公園のラジオ体操GM : 特にお任せです!

[other] ヤスサダ : はーい ちょっと花詰んでからキャラだしますね

[other] 公園のラジオ体操GM : こちらは久しぶりに陶くん動かすんで……まぁ……頑張ります!

[other] 公園のラジオ体操GM : 了解ですー

[main] 陶 順一 : 「いや~……まさか張り切ったRBの子と同行したら」

[main] 木菟 嵐 : 『まずはこのあたりのゆきを片付けないとダメだな!良いことを頑張るぞ!うおーーーー!!!!!』

[main] 陶 順一 : 「……って言って雪片付けてくれたのはありがてぇけど、そのままエネルギー切れになるとはなぁ……」

[main] 陶 順一 : 「……俺一人で体操すっか。丁度シーズン始まって高まってるし」

[other] ヤスサダ : ただいまです。

[other] 陶 順一 : おかりです

[other] 陶 順一 : まぁ……準備遅れたから人こないのは仕方ないね!

[other] 陶 順一 : 事前告知もしてなかったし……来て頂いてありがとうございます

[main] ヤスサダ : 「おはようございますわ」 公園に中学生の女子がやってくる。背はそれなり(160㎝)にあるようだ。

[other] ヤスサダ : RPしたかったのでありがたいですよ。特にネタはないけど

[main] ヤスサダ : (3+0+0)dx(10+0)+0 【肉体】判定 (3DX10) > 5[4,5,5] > 5

[main] 陶 順一 : 「……まぁこんな寒い中誰か来るかねぇ……っと!?」
「お、おう!………おはよう」

[main] 陶 順一 : (2+0+0)dx(10+0)+0 【肉体】判定 (2DX10) > 4[1,4] > 4

[main] 陶 順一 : 「………~~~!くっそ、思ったより寒くて体動かねぇ!!」

[other] 陶 順一 : サッカーやってるのに4って陶くんお前なー!

[main] ヤスサダ : 「初めてかしら? ヤスサダとお呼びくださいませ」

[other] ヤスサダ : 出目はしょうがない…

[main] 陶 順一 : 「あ、あぁ……俺は陶順一。………そこに倒れてるのは木兎嵐……まぁちょっと疲れて休んでるだけだから気にしないでくれ」

[other] 陶 順一 : RCキャラだからね仕方ないね

[main] 陶 順一 : 「………こいつから聞いてたけど、本当に来るんだなここにラジオ体操しにくるの………」

[main] ヤスサダ : 「雪かきをされたご様子。ならばゆっくり休むのは当然ですわね」

[main] ヤスサダ : 「こういう場でもないと出会えない方も多いとおお聞きしておりますわ。わたくしは、ただの気まぐれな散歩でございますが」

[other] ヤスサダ : 白兵キャラなのに5だったヤスサダの方が問題かもしれない

[main] 陶 順一 : 「まぁそれはありがたかったな。……ラジオ体操張り切ってたのにそれやる前にピッチ去る……休んじまったけど」

[main] ヤスサダ : 「運動にはなりましたでしょうし。よいではありませんか」

[main] ヤスサダ : 微笑ましいですわと続けた

[main] 陶 順一 : 「なるほど散歩かぁ……寒いのに元気あるな」
(つってもワーティング機能張ってるこの装置の中来るってことは……そういうことだよな)

[other] 陶 順一 : ………ドンマイ!

[main] ヤスサダ : 「そうですわね…元気…体力にはそれなりにあると自負しておりますわ」

[main] 陶 順一 : 「へぇ!良いことじゃん!……ま、俺もスポーツやってるし負けてらんねぇな」

[main] ヤスサダ : 頭の上から足先をじろじろと無遠慮に眺めて「ふむ…なかなか良い肉体で…。鍛えてらっしゃるのですね」

[other] ヤスサダ : まあヤスサダはエフェクトでブーストするタイプだからあまり肉体ない…

[other] 陶 順一 : なるほどね
あぁーうぁー雷の槍雷の槍な子だからやることがシンプルな陶くんであった

[main] 陶 順一 : (しっかり観察してくるな……)
「……おう、ちょっと趣味でサッカーやってるからな!」

[other] ヤスサダ : 強いエフェクトはそれだけで仕事するからそれでいいと思う

[main] ヤスサダ : 「サッカーでございましたか。なるほど、だからしっかりとした足なのでございますね」

[other] 陶 順一 : 初DXキャラでしたからねぇ
精神とRC上げて遠距離からぶち込む!ってのでわかりやすくて良かったです

[main] 陶 順一 : 「おぉ……!」(素直に褒められて嬉しいサッカーバカ)
「ありがとうな!……そっちは何かやってんのか?」

[other] ヤスサダ : 初めてだったんだ。完成度たかい…

[main] ヤスサダ : 「わたくしでございますか?」 しばし考えて「この場にいるということはこちら側でしょうし問題有りませんわよね…」

[other] 陶 順一 : キャラ作成相談が事前にあって助かりました……

[main] 陶 順一 : 「……!」

[main] ヤスサダ : 「そうですわね。剣士、でございます」 とどこからともなく鞘にいれた刀を取り出して見せる。またすぐしまう。

[main] ヤスサダ : 「あまり人様にお見せできるものではございませんが」

[main] 陶 順一 : 「…………なるほどね」
(………小さく見えて剣士かぁ……ホント色んな子がいんなぁ)

[main] 陶 順一 : 「………その方が良いもんだよ」
「俺だってまぁ……普段は使いたくもないしな」

[main] ヤスサダ : 「そうですわね。必要とされないのであればそれが良いことでございます」

[other] 陶 順一 : 現状だと10:30くらいに映像流す予定です

[other] ヤスサダ : はーい

[main] 陶 順一 : 「そうそう!」

[main] 陶 順一 : サッカーボールくらいの重力球を軽く出して、軽くリフティングして……またサッと消す

[main] 陶 順一 : 「こんなんより実際のサッカーボール蹴った方が100倍楽しいもんだ!」

[main] ヤスサダ : 「おおー」 ぱちぱちと拍手する

[main] 陶 順一 : 「へへっ……」まぁそれはそれとして技術褒められると嬉しいサッカーバカであった

[main] ヤスサダ : 「あら?そうなのでございますか…。その球の形成に制御、かなりの技に見えましたが…。ふむ…。普通のお方は、そういうものなのでございますかね」

[main] 陶 順一 : 「………少なくとも俺は、オーヴァードとしてじゃなく『普通に』サッカーをするのが好きなだけだよ」と苦笑する

[main] ヤスサダ : 「普通にサッカーをする、でございますか…」

[main] 陶 順一 : 「そう!……俺は別にシンドローム使って超次元なサッカーしたい訳じゃねぇんだ」
「……目覚めちまったのは仕方ねぇけど、それでも俺は『普通のサッカー』をするのが好きだ」
「……その勢いでうちの所じゃサッカー同好会作っちまったからな!」照れくさそうに笑う

[other] 陶 順一 : こう動かしてるとやっぱ使いたくなるんだよなぁ陶くん
バス爆発→WEJでえらいルート通っちゃった子だけどさ

[main] ヤスサダ : 「なるほど。貴方様は、ニチジョウというものを持っておられるのでございますね。その象徴がサッカーであると」 なにか納得したかのように

[main] ヤスサダ : 「まあ同好会まで。本当に好きなのでございますね」

[other] ヤスサダ : いい子だね。人気になるのわかる

[main] 陶 順一 : 「ま、まぁな!」褒められて恥ずかしそうに
「日常を忘れないことがオーヴァードにとって大事なもんだからな!」
……そう言って、いつもの仲良しメンバーが浮かぶ。俊輔、誠、そして……
でも彼女の言い回しが気になる。
>貴方様は、ニチジョウというものを持っておられるのでございますね。
「……ヤスサダちゃんは、さ。……ちゃんと日常、送れてるか?」

[other] 陶 順一 : 良い意味でこんななるとは思ってなかったなぁ……
悩みあるキャラsetteiになったけど明るいキャラになってよかったなぁって

[main] ヤスサダ : 「わたくしは、戦場に身を置くものでございますれば」

[main] ヤスサダ : 「わたくしにとっては、ニチジョウとは刀身を納める鞘のようなものでございます」

[main] 陶 順一 : 「!」思わず顔が強張る

[other] ヤスサダ : 明るい子好き

[other] 陶 順一 : からの曇る!

[main] ヤスサダ : 「そのような顔をなさいますな。わたくしはこの身の上を嘆いておりませぬ」

[main] ヤスサダ : 「むしろ、幸いにすら感じております。その…はしたないことでございますが、いくさというものが好きな性質でございまして」

[main] ヤスサダ : 「あ、ご安心なさいませ。そのあたりの人に切りかかったりは致しませぬ」

[other] ヤスサダ : 曇らせるつもりはなかったんや…

[main] 陶 順一 : 「………そっか。………~~~かぁ~~~!難しいもんだな!」頭をかく
「ってそろそろ時間か」

[other] 「」 : わはー

[other] 陶 順一 : いいんだ……

[other] 陶 順一 : わはー

[other] 陶 順一 : っと

[main] ヤスサダ : 「運動の時間でございますね」

[other] ヤスサダ : わはー

[other] 陶 順一 : ラジオ体操スイッチオンするところだった

[other] 陶 順一 : いま来た所なのにごめんね!
アディショナルタイムはあるから!

[other] ヤスサダ : とりあえず体操やろうー

[main] 公園のラジオ体操GM : ピピーッ
エイゾウサイセイシマス

[other] 「」 : いいんだ!通りすがりだったから!

[main] 公園のラジオ体操GM : ピピーッ
エイゾウシュウリョウシマス

[other] ヤスサダ : 体操お疲れさまです

[other] 「」 : お疲れ様ー!

[other] 陶 順一 : お疲れ様でしたー!

[other] 陶 順一 : アプリ版ラジオ体操便利そうなんだよな
まぁこの前にラジオ体操マシーン家に届いたけど

[main] ヤスサダ : 「違う生き方なれど、こうして同じ場所に集い、同じ時間をすごせる。良い場所でございますね」

[main] 陶 順一 : 「ふぅ………やっぱ俺には考え込むより運動するのが性にあってるな」

[main] 陶 順一 : 「!………まぁな」

[main] 陶 順一 : 「色んな考えがあるけど、同じ場所に集い、同じ時間を過ごす……サッカーも同じだな!」※サッカーバカ

[main] ヤスサダ : 「そう、なのでございますね。よくしりませんが、きっとそうなのでしょう」 サッカーというスポーツは知っている程度なので勢いに押される

[main] 陶 順一 : 「!……こほん!……すまねぇ、早口になっちまった」

[main] ヤスサダ : 「いえいえ。わたくしも先ほどは…。こほん。好きなものを多く語りたくなるのは人の性なのでございましょう」

[main] 陶 順一 : 「……まぁ、あれだ。ヤスサダちゃんと今度会う時あっても平穏に、ってことだよ」

[main] ヤスサダ : 「そうですわね」

[other] 陶 順一 : という訳で自然解散の流れかな……

[other] ヤスサダ : 通りすがりの人が参加しないならそうでしょうかね

[other] 「」 : おつかれさまー
何も準備できないから今日はこのままおちまーす

[other] 陶 順一 : どうするかな?
はいよー

[other] ヤスサダ : はーい またいつかどこかでご一緒できたらです

[other] ヤスサダ : 変な子のお相手してくれてありがとうございました>すえくん

[other] 陶 順一 : 同じく!臨時ラジオ体操なのでいつやるか分かんないけど!

[other] 陶 順一 : いやいや!陶くんも純粋過ぎるんで……こういうのも貴重ですよ

[main] ヤスサダ : 「わたくしも日常をひとつ知ることができて楽しゅうございました」

[main] 陶 順一 : 「!……それなら良かったよ」

[main] ヤスサダ : 「それでは、このあたりでお暇致します。ごめんあそばせ」 一礼する

[main] 陶 順一 : 「まぁ、ちょーっと気が向いたらまたテレビかなんかでサッカー見てくれると嬉しいよ!」
「……昨日は全国ネットでやってて今日は無いけどさ」

[main] 陶 順一 : 「こ、こちらこそどうも……」一礼……

[main] ヤスサダ : 「そうですわね。気が向きましたら」

[main] 陶 順一 : (……しかし礼儀正しい子だなぁ。……こういう子が、かぁ。……分かんないもんだな)

[main] 陶 順一 : (俺の知らない色んな過去があるんだな……)

[main] ヤスサダ : そのまま風に乗るような感じでぴょんぴょんと飛び跳ねて去っていきます

[main] 陶 順一 : (あっ、でもなんか楽しそう!ならヨシ!)

[main] 陶 順一 : 「…………よっしゃ!俺も前向こう、前!」

[other] ヤスサダ : 礼儀正しいのは良いところのお嬢さんだからですね。

[other] ヤスサダ : 平安時代から続く名家(ただし生業は鬼退治)

[main] 陶 順一 : 「……なんで今日のヴェルディも開幕戦頑張ってくれよ~!特別リーグだからって、全然補強しないの大丈夫かよほんとによ~!!」

[other] 陶 順一 : しゅごい

[other] 陶 順一 : ヤスサダさんありがとうございました!

[other] ヤスサダ : DF追加のDロイスとってそういう設定になりました

[other] ヤスサダ : こちらこそありがとうでした。楽しかった!

[main] 陶 順一 : 「………木兎?大丈夫か?」

[main] 木菟 嵐 : 『キュウウウ……』

[main] 陶 順一 : 「………抱えていくかぁ………ぐっ!重っっっ!……仕方ねぇ、重力をこうこうして……」

[main] 陶 順一 : 機材と木兎を抱えて……ディメンションゲート開いて

[main] 陶 順一 : (……こういうとこでラジオ体操すんのも悪くねぇな)

[other] ヤスサダ : 面倒見いいね。いい子

[main] 陶 順一 : と思いつつ、サッカーボーイ達は去っていくのであった……〆

[other] 陶 順一 : ほっとくわけにもいかないしね!

[other] 陶 順一 : 改めてありがとうございましたー!

[other] 陶 順一 : 久しぶりにサッカーボーイ動かせてよかったです

[other] ヤスサダ : RP卓久しぶりだった気がする。

[other] ヤスサダ : それではお邪魔いたしました。またいつかどこかでです

[other] 陶 順一 : DXRP卓はね……自分も中々ね……動かしやすい子がね……

[other] 陶 順一 : でも楽しかった!

[other] 陶 順一 : お疲れ様でした!またどこかでー!

[other] ヤスサダ : 楽しかった!

[other] 陶 順一 : 見学権限に戻しますー
ヤスサダちゃん火曜卓頑張ってね

[other] ヤスサダ : ありがとー

[other] 陶 順一 :