20:27:GM:ログをクリアしました
20:34:GM:〈黒の猪号〉2~3車両目は仕事の予定の無い冒険者の、憩いの場になっています。 食事を取ることが出来る他、ビリヤード等のゲーム、また特殊なマナカメラで撮った映像を映し出すマナテレビというものもあるようです。
20:35:GM:マナテレビにはキングスフォールの街並みが映されている。雪が積もっている。
22:43:ミュー:「ふぁ…寝坊しちゃったよー…もう始まっちゃったかなぁ?」ねぼすけな顔をしながらマナテレビを見上げて
22:43:GM:4名の冒険者が蛇と球体と対峙しています
22:44:ミュー:「ほほう、中々やるね~」多少は余裕のありそうな雰囲気を感じのんびりと酒を煽って
22:51:ミュー:「ここからどう動くのか見ものだねぇ」眠気覚ましにねこまんまを掻きこんで
22:56:ミュー:「…んー、やっぱりあの黄金になる攻撃が怖いね」
23:04:ミュー:「お、あの人間さんやるねぇ~」酒を煽りながら完全に野次馬に入り
23:06:バーミスト・サイゼレス:「ん?先客か?」3号車から移動して来る
23:07:ミュー:「お?君も飲むー?」隣空いてるよと椅子をぽんぽんとして
23:08:バーミスト・サイゼレス:「飲むのは……どうすっかな」席に座り、マナテレビへと視線を向ける
23:08:バーミスト・サイゼレス:「酒を片手に見物してたのか?」
23:10:ミュー:「今日はなーんにもないからねー。うへ、流石に依頼がある時は…アレくらいしかしないよー」熱狂の酒
23:10:バーミスト・サイゼレス:「……まあ偶にいるよな、酒キメてから戦う冒険者も」
23:11:バーミスト・サイゼレス:「ってか、あの吟遊詩人、見覚えが……今依頼を受けてるのはあいつらなのか」
23:13:ミュー:「あ、知り合いなんだ。ああいう要みたいな人が1人居ると凄く戦いやすいからいいよねー」オセローの支援を見ながら感想を述べて
23:14:バーミスト・サイゼレス:「一緒に戦ったことはないがな、とまあ……一人なんかえらい目にあってるみたいだが」
23:16:ミュー:「でも、あの状態であそこまで気張れるなら大成しそうだね」多分音声までは届いていないだろうけど独特の空気感を感じ取って
23:17:バーミスト・サイゼレス:「肝が座ってるって奴か、確かに冷静に立ち回れるのは強みだな」
23:18:バーミスト・サイゼレス:「……!」
23:18:バーミスト・サイゼレス:「あいつの角……髪に隠れて目立たなかったが、ナイトメアか……」
23:19:ミュー:「おー、ナイトメアだったんだね。さっきまで使わなかったのはギリギリまで隠しておきたかったのかな?」酒を飲まないならこれはどうかと料理を見せて
23:19:バーミスト・サイゼレス:「……そういう奴も多いよな」
23:21:バーミスト・サイゼレス:「ん、あぁ、悪い。料理か」少し上の空になりながら、差し出された皿を手に取る
23:22:ミュー:「まあ…気にするほどでもないんじゃないかな~?いい蛮族も居れば悪い人族だって居るんだしー」高レベルほどそういう偏見無さそう
23:23:バーミスト・サイゼレス:「あぁ……そうだよな、あそこで切り札を切れるってんなら立派なもんだぜ」
23:25:バーミスト・サイゼレス:「討ったか」
23:25:ミュー:「お、片が付いたみたいだ。うんうん、流石だね~」上機嫌で酒を飲んで
23:26:バーミスト・サイゼレス:「少なくとも酒が不味くなることはなかったな。あの黄金病次第だが……」
23:27:ミュー:「流石にあの手のは魔物の血から血清とか作れるんじゃないかな~…たぶん」
23:28:バーミスト・サイゼレス:「流石に色々してる間に黄金像になっちまうほど猶予がないわけじゃないし平気か……」
23:32:バーミスト・サイゼレス:「……なんとかなったっぽいな」
23:33:ミュー:「ちゃんと向こう(1号車)に戻ってきたみたいだね~重畳重畳♪」
23:34:バーミスト・サイゼレス:「無事に帰ってきてこその冒険者だ。そこら辺は流石一流って奴だな」
23:35:ミュー:「そういえば自己紹介してなかったね、わたしはミューだよ。よろしくね~」思い出したように手を差し出して
23:36:バーミスト・サイゼレス:「おっと、俺としたことが忘れてたな。戦う薬師、バーミストだ」握手に応じよう。握手すればみんな友達だからな
23:37:ミュー:「バーミスト、ね。よろしくー♪こっちは双剣士だからバーミストみたいな人たちにはいつも助かってるよ~ほんと」
23:38:バーミスト・サイゼレス:「双剣か、俺も両手利きだがな」どうも両手利き投擲マンです
23:40:ミュー:「お、意外な共通点ってやつだ。」
23:41:バーミスト・サイゼレス:「あるもんだな、こういうのも。とは言えそれぞれの手で武器を扱えるように訓練してる冒険者ってのも少なくはないが」
23:41:バーミスト・サイゼレス:「とは言え、俺はもっぱら投げる側だけどな」
23:43:ミュー:「こっちも1本になったり2本になったり純粋に使うわけじゃないんだけどねー」キルガリー双刃戦舞闘技
23:45:バーミスト・サイゼレス:「なんか、聞いてるだけでよく分からない事してるんだな?」キルガリー、こいつが直接見たことはなかったようだ
23:46:ミュー:「こんな風にくっつけたり分離させたり~ってね」手持ちのセパレイトファルシオンを合体する様子を見せて
23:47:バーミスト・サイゼレス:「これを戦いながらか?器用な真似するなぁ……」
23:50:ミュー:「踊るように戦う、っていう方が近いかもね~」
23:51:バーミスト・サイゼレス:「踊るか……なるほどな、バトルダンサーって奴らみたいなもんか」
23:53:ミュー:「そっちは投げるって言ってたけど、どういうのを投げてるのかな~?」
23:54:バーミスト・サイゼレス:「ん?特別な武器は投げてないぜ?技法はちょっと特殊……でもないか?最近の冒険者じゃ」投擲に特化した鳥の頭のようなナイフ、いわゆるバードヘッドを見せる
23:55:バーミスト・サイゼレス:「所謂、闇狩ダークハンターって奴だ。聞いたことあるんじゃないか?」
23:57:ミュー:「あー、周りではあんまり見なかったけど居るって聞いたなぁ」
23:57:バーミスト・サイゼレス:「その技術さ。それを投擲に使ってぶん投げてる」
23:57:バーミスト・サイゼレス:「手を使わずに投げる奴らもいるが、俺はもっぱら自分で投げるがな」
23:59:ミュー:「むしろそういう手段もあるんだ…」ナイフをまじまじと見て
00:00:バーミスト・サイゼレス:「このナイフも近接にはどうにも使えない代物だぜ」
00:02:ミュー:「だよねぇ…あ、何か動きがあったっぽいよ?」マナテレビを見て
00:02:バーミスト・サイゼレス:「ん?また仕事か。忙しいな、あっちも」
00:05:ミュー:「今度は蛮族を追うみたいだねぇ。がんばれー」すっごい緩いポーズでエールを送って
00:05:バーミスト・サイゼレス:「蛮族か……この辺り、蛮族で騒ぎになってるらしいからな」
00:07:ミュー:「悪さする蛮族はたまったもんじゃないよねー」ぐでー
00:08:バーミスト・サイゼレス:「あぁ、全くもって迷惑な話だ」
00:11:ミュー:「ああいう場所の料理って美味しそうでいいよねー」バゲットを齧って
00:12:バーミスト・サイゼレス:「食べ歩きするにはもってこいだな」
00:14:ミュー:「わぁ、だいたん」フェリクスを見ながら
00:14:バーミスト・サイゼレス:「よくやるなぁ……」
00:16:ミュー:「悪い兵士と良い兵士ってやつだろうねー、意識してたかはわからないけど」ライムとフェリクスの対比に苦笑して
00:16:バーミスト・サイゼレス:「……考えなしってわけでもなさそうだな」マナテレビにフェリクスの手元が映ったかどうかは定かではないが
00:20:イェル・ラォ:がこんと後ろの車両の連結部分の扉を開いてやってきて通路をおろおろと歩いていきましたとさ。
00:20:バーミスト・サイゼレス:「と、跳ん……ん?新しいお客か?」お客、と言ってもこんな場所に来るのは同業者だろうが
00:22:ミュー:「おー、こっち来て飲まなーい?」新たな入室者に向けて手を振って
00:22:イェル・ラォ:「………………………………」
00:22:イェル・ラォ:「……………?」
00:22:バーミスト・サイゼレス:「……?」
00:22:イェル・ラォ:「ひ、ひゃい!?」
00:22:バーミスト・サイゼレス:「うおっびっくりした」
00:23:ミュー:「知り合いだった?」
00:23:バーミスト・サイゼレス:「いや……知らん」
00:23:イェル・ラォ:「わた、私に声をおかけになりましたか」
00:23:イェル・ラォ:「……すみませんそんなことはありませんね」
00:23:バーミスト・サイゼレス:「いや……アンタに言ってるんだぜ?他にいないだろ?」
00:24:イェル・ラォ:「いえお気遣いなく……失礼しました………」
00:24:ミュー:「そうそう、お姉さんのことだよ~?」
00:24:バーミスト・サイゼレス:「それとも他に連れでもいたか?」
00:24:イェル・ラォ:「………………………」
00:25:イェル・ラォ:「わ、わたしをですか」
上がり性なのか視線を合わせず落ち着かない様子でもじもじとしている。

00:26:バーミスト・サイゼレス:「あぁ……そう言ったんだが……」
00:26:イェル・ラォ:「そ、そうですか。あの、その、ええっと……どういったご用件で………」
視線は足元をふらふら。きょどきょど。

00:27:ミュー:「お姉さん暇してるならこっちで一緒に飲まなーい?ってね~」
00:28:バーミスト・サイゼレス:「一緒に冒険者の活躍でも観ながらな、ほら、ちょうど始まりそうだ」マナテレビを指さして
00:28:イェル・ラォ:「暇!?」
00:28:イェル・ラォ:「暇そうに見えたでしょうか」
00:29:イェル・ラォ:「その通りです暇がありました……具体的には次の駅に到着するまで……」
00:29:バーミスト・サイゼレス:「だったらどうだ?席はたっぷり空いてるぜ?」
00:29:イェル・ラォ:「で、ですがこの通りあまりおもしろみもないエルフなので……人間の方々をお愉しみさせることはできないかと……」
00:31:ミュー:「そうかな~?むしろ美人さんだと思うよ?」割と露出ぎみの衣装を見ながら
00:31:イェル・ラォ:「そ、そうでしょうか……エルフではごくごく平均的な程度です……」 (編集済)
00:32:バーミスト・サイゼレス:「まあ、別に何か話せって言ってるわけでもないさ。酒の席は多いほうが盛り上がるだろ」こっちは別に飲んではいないが
00:33:ミュー:「今度エルフウォッチングしなきゃ…!」イェルの言に驚いて
00:33:イェル・ラォ:しかし誘われたからにはそれを無下にするのはいかがなものではなかろうか。あるいは無礼を理由に手打ちにされるかもしれない。いや行き過ぎた。でもこわい。
00:33:バーミスト・サイゼレス:「……アンタは楽しそうだな」
00:33:ミュー:「人生なんて楽しんでなんぼだよ~」
00:33:イェル・ラォ:煩悶の末におずおずと「で、では次の駅舎まで……」とちょこんと腰掛けました。
00:34:イェル・ラォ:なお視線は最初から今まで全然合わない。
00:34:マシュヤ・シャイング:2号車に私服姿の若い青年が入ってくる
吊り目・吊り眉で表情も険しそうに見える青年、マシュヤ・シャイング。初めての友人とのお出かけを終えたばかりの彼は………

00:34:バーミスト・サイゼレス:「動くまでまだありそうだけどな……」
00:34:マシュヤ・シャイング:(あああ~!!!😭😭😭お出かけプランなんて考えたこともないからこうやって敢えて一般人目線で色々回ってるけど……😔全然分かんないよ~~!!!!😭😭😭😭)
友だちと遊ぶプランに滅茶苦茶悩んでいた…… (編集済)

00:34:ミュー:「あ、お姉さんは何か飲む?」酒とか色々なものを見せて
00:34:マシュヤ・シャイング:😭!?
00:34:バーミスト・サイゼレス:「ん?マシュぴ?」ふと新しく入ってきた人物に目が行き
00:34:イェル・ラォ:「は、はぁ。でしたら火酒をいただけますか……」
00:34:マシュヤ・シャイング:「!バ……バミやんさん!!」
00:35:バーミスト・サイゼレス:「火酒……結構強いんだな。おう、マシュぴ、おめかしして珍しいな」
00:35:イェル・ラォ:「雪国の出身でして………」
00:36:ミュー:「火酒とは中々やるね。もちろんあるよ~♪」イェルにショットグラスを渡して
00:36:マシュヤ・シャイング:「ど……どうも……じ、実は……その……初めて……ゆ、友人との遊びを終えまして……」
※詳しくは2/1辺りにさらさらされた健全おでかけ個人卓ログをウォッチナウ!! (編集済)

00:37:バーミスト・サイゼレス:「あぁ、あのデートの約束か。その様子じゃ上手く行ったみたいだな」
00:37:イェル・ラォ:「あ、ありがとうございます……いただきます……」
差し出されたグラスをつまんでそっと煽る。酒精の強いお酒を飲み慣れている雰囲気はある。

00:37:マシュヤ・シャイング:「デッッッッ」
00:37:マシュヤ・シャイング::MP-3
00:37:マシュヤ・シャイング:MP:18-3>15
00:37:マシュヤ・シャイング:スゥーーーーーーーーーーーー
ハァーーーーーーーーーーーー

00:38:イェル・ラォ:「………ふう。ドーデンのお酒も悪くありませんね………」
00:38:マシュヤ・シャイング:「た………楽しく……遊べました………!」
00:38:バーミスト・サイゼレス:「あぁ、それならよかった。連れがいないって言うならマシュぴも一緒にどうだ?見ての通り、楽しげな雰囲気だぜ」
00:38:イェル・ラォ:新しい乗客がやってきたようだがそんなの気にする余裕はない。カウンターの一席の上で縮こまるのがせいぜいだ。
00:38:ミュー:「おぉ、いい吞みっぷり。こりゃ私も負けてられないよ」真似するように火酒を煽って
00:39:バーミスト・サイゼレス:「……何やら飲み比べが始まってるみたいだが」
00:39:マシュヤ・シャイング:「そ…………それなら失礼しまッッッッッッッ」
00:39:マシュヤ・シャイング:(あああああああ~~~!!!!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭)
00:40:イェル・ラォ:「故郷では身体を温めるために口にするものですからね……」
00:40:マシュヤ・シャイング:(何だか凄く………見……見え………なリカントの子が居るよ~~~~~!!!!!!!!!!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭)
00:40:バーミスト・サイゼレス:「雪国のエルフって言うとあれか?ユキエルフだったか……」
00:40:ミュー:「スノウエルフじゃないっけ?」
00:40:マシュヤ・シャイング:(さ………更に物……ああああ~~~~!!!!!………なエルフさんがあああああああああああ~~~~!!!!!!!!!!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯)
00:40:マシュヤ・シャイング::MP-3
00:40:マシュヤ・シャイング:MP:15-3>12
00:41:バーミスト・サイゼレス:「そうそれ」
00:41:イェル・ラォ:「他の人族の方々はそのように呼ぶそうですね……私たちからすればただのエルフですけれども……」
00:41:マシュヤ・シャイング:ガタタタタタッタッタタタタタッッタタタ
00:41:バーミスト・サイゼレス:「俺からしてもエルフの細かい種族の違いはわからないな……」
00:42:バーミスト・サイゼレス:「っていうか、マシュぴは……あぁ、そうだったな……」
00:42:バーミスト・サイゼレス:「まずは俺の隣りに座って落ち着け、水でも飲め」
00:42:マシュヤ・シャイング:マシュヤ・シャイングは―――あまりにもあまりにもな暖簾に――――――
震えが収まらなかった―――――――――

00:43:ミュー:「…だいじょーぶ?」
00:43:マシュヤ・シャイング:「ははっはっはっははいわわわっかかかりまままmした」ガタガタガ
00:43:バーミスト・サイゼレス:「女性に免疫がないんだ、アレ」
00:43:イェル・ラォ:「そ、そうですか……」
00:43:マシュヤ・シャイング:プルプルプルプルプル(水が入ったコップを掴もうとする手が掴む前に震えすぎて収まらない様子
00:44:バーミスト・サイゼレス:「折角デート成功させてきたんだろ?これじゃ先が思いやられるぜ」背中を擦る。介抱してるみたいになっている……
00:44:マシュヤ・シャイング:「は、はい……マシュヤ・シャイング………深呼吸します………」 (編集済)
00:44:マシュヤ・シャイング:スゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
00:45:マシュヤ・シャイング
00:45:マシュヤ・シャイング:ハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
00:45:ミュー:「お、向こうも割とよさそうだねー」マナテレビの方に視線を移して
00:45:マシュヤ・シャイング:「………だ、大丈夫………です……」
ごくごくごくごくごくごくごくごく

00:46:バーミスト・サイゼレス:「そういや、あっちも始まってたな」
00:46:イェル・ラォ:故郷の若いエルフは屋内では皆この格好だ。この上から厚い外套を羽織る。彼が震えているのは当然この格好が原因ではあるまい。
00:46:イェル・ラォ:つまり彼は何らかの発作持ちなのだ。いたわしいことである。
00:46:マシュヤ・シャイング:(というかあの二人ともすか………だよ~~~!!!!😭😭😭😭😭😭特にエルフさんの方は………寒………ああああああああああああああ😭😭🤯😭🤯🤯🤯😭😭😭🤯😱😱😱)
00:47:ミュー:「遠距離攻撃はやっぱりリーチがあっていいなぁ。ちゃんと威力もあるし」ライムのガンを見て
00:47:マシュヤ・シャイング:「はっ!」
00:47:マシュヤ・シャイング:「あ………あの2人は!」
00:48:マシュヤ・シャイング:「お………オセローさん……!ライム………さん……!!」
00:48:バーミスト・サイゼレス:「前に出て投擲するのも俺はよくや……知り合いだったのか?」オセローの方は知り合いだと聞いてはいたが
00:48:マシュヤ・シャイング:抵抗判定成功!(?)
00:49:マシュヤ・シャイング:「え、えっとその………は、はい………2人とも………」
00:49:イェル・ラォ:ちびちびと火酒を舐めるように飲んでいる。マナテレビとやらにはあまり気を配っていないようだ。
00:50:バーミスト・サイゼレス:「流石一流冒険者、顔が広いな……」
00:50:マシュヤ・シャイング:「は……初めて出会った時は……即応班で………」
00:50:バーミスト・サイゼレス:「あそこか……」
00:50:マシュヤ・シャイング:「ぼ、僕は非番だったんですが………当時担当班の2人を含めた方々と………知り合って………そ、その………」
00:51:マシュヤ・シャイング:「さ、最後…………………デザートを……………食べに行きました…………」
00:52:バーミスト・サイゼレス:「へぇ……それだけやれるのになんでここでこうなっちまってたんだか」
00:52:マシュヤ・シャイング:(あああ~~~~!!!!!!😭😭😭😭未だにあの時は恥ずかしいよ~~~!!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭)
※詳しくは即応班第2回ログをウォッチナウ!!幻のPC5になっていた姿が見られるぞ!

00:52:ミュー:「蛮族は魔法を使うみたいだけどちゃんと耐えれるかな」面白い子だなぁと思いつつ酒を飲んで
00:54:バーミスト・サイゼレス:「あの少年、また酷い目に遭いそうだな」
00:54:マシュヤ・シャイング:「!……痛い一撃だ……!」
00:55:イェル・ラォ:「…………いいですね」
ぽつりと呟く。先程のおどおどとした雰囲気とは少し雰囲気が違った。火酒を煽る。

00:56:イェル・ラォ:「あまねく冒険者には物語があります。どんなちっぽけなものでも興味深いものです」
00:56:バーミスト・サイゼレス:「冒険者の武勇伝に興味があるクチか?」武勇伝と言うには話した奴が妙な状態なのだが
00:56:イェル・ラォ:「いいえ。私はむしろ逆です」
00:57:ミュー:「おっ、そういうのもいいよね~。聞く分にはとても」
00:57:イェル・ラォ:「英雄譚は私の専門ではありません」
00:57:バーミスト・サイゼレス:「……つまり、今みたいなありふれた思い出ってことか?」
00:58:イェル・ラォ:「はい。誰にも顧みられることがない、路傍の石のようにくすんだ色をした物語を拾い集めるのが私の………」
00:58:イェル・ラォ:「あっ」
00:59:イェル・ラォ:「な、なんでもありません…!失礼しましたぁ……!」
00:59:バーミスト・サイゼレス:「ハッ、いいじゃないか。俺もそういう面白話は結構持ってるぜ?……あぁ、でも、次の駅までに語り終えるのは難しいか」
00:59:ミュー:「なるほど、お姉さんはそういうのがタイプなんだね~。すごくいいと思うよ?」
01:00:イェル・ラォ:「タ、タイプというより……生業なのです……」
01:00:マシュヤ・シャイング:「なっ、なるほど……!そ、それは確かに……ぼ、僕も冒険譚が切っ掛けで冒険者になりましたけど……そ、その他にも冒険者には……色んな冒険がある物ですよね!ぼ、僕も……い、色んな冒険者の方にあって……た、例えば」 (編集済)
01:00:バーミスト・サイゼレス:「生業ね……」
01:00:マシュヤ・シャイング:「あっ」
01:00:マシュヤ・シャイング:(あああ~~~!!!!思わず早口になっちゃったよ~~~~!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭)
01:01:バーミスト・サイゼレス:「面白い奴らだな二人とも」
01:01:ミュー:「だね~」
01:02:バーミスト・サイゼレス:「生業ってのはよくわからないが……どうせアンタも同業者だろ?今度どっかで巡り合ったらアンタのその……集めてそうな話は聞かせてやるよ」
01:02:イェル・ラォ:「そ、そうですね……各地を渡り歩くとなると、冒険者という身分は都合が良いので……」
01:03:マシュヤ・シャイング:「それは………そう……ですね………あ、あちこち………行くと………い、色んな……出会いが……あ、ありますから………」
01:04:イェル・ラォ:「………ありがとうございます。もしその中で、これはという物語があれば……他の誰にも顧みられなくなったとしても」
01:04:イェル・ラォ:「遠い未来、誰ともしれない誰かが目にする物語として……私が保管を完了させましょう」
01:05:ミュー:「………そうだねぇ、もしそういうのがあったら語らせてもらおうかな」
01:05:イェル・ラォ:「……ごちそうさまでした。きっともうすぐ到着です、ね」
01:07:イェル・ラォ:ひっそりと席を立つ。バーミストやミュー、後からやってきた青年へぺこりと頭を下げる。一瞬だけ顔を上げた。透き通るような翡翠色の瞳。
01:07:マシュヤ・シャイング:「ぼ……僕……も……い、色んな……話……す、少しずつなら……出来ます、から………」
「か……蟹とか……サウナとか………かぼちゃとか………ポ、ポイントとか……」

01:07:マシュヤ・シャイング:「!」
01:07:バーミスト・サイゼレス:「もう行くのか?じゃあ再会のゲン担ぎついでだ」
01:07:マシュヤ・シャイング:「あ、改めまして……マ、マシュヤ・シャイングです……!……ま、また機会が……あ、あれば……!」
01:08:バーミスト・サイゼレス:「俺はバーミスト、戦う薬師だ」
01:08:マシュヤ・シャイング:(………綺麗な瞳だ………)
(!) (編集済)

01:08:マシュヤ・シャイング::MP-3
01:08:マシュヤ・シャイング:MP:12-3>9
01:08:ミュー:「ミューだよ~」
01:08:マシュヤ・シャイング:スゥーーーーーーーーーーーー
ハァーーーーーーーーーーーー

01:09:イェル・ラォ:「…………………。…………あっ」
01:10:イェル・ラォ:「イェル・ラォ。……詩篇拾いです」
01:10:マシュヤ・シャイング:「……………イ、イェルさん………ま、また………会いましょう……」
01:10:バーミスト・サイゼレス:「じゃあ、またな。イェル」バイバイ
01:10:イェル・ラォ:「……………………」
ふたたびペコリと頭を下げ、次の車両の連結部分へと向かう。扉を開けてくぐっていった。

01:10:マシュヤ・シャイング:ゴクリと唾を飲み込んで頭を下げて礼をして……… (編集済)
01:10:マシュヤ・シャイング:🙂👋
01:11:バーミスト・サイゼレス:「ってなことやってる間にあの吟遊詩人、なんか決めたみたいだな」終律を決めてたなぁ
01:12:ミュー:「いやぁ、まさにクリティカル!って動きだったね」
01:12:バーミスト・サイゼレス:「確かに……こいつはクリティカルだ」ついでに今ちょうどよく回った
01:12:マシュヤ・シャイング:「………………ハァ…………ハァ…………」
(…………あああ~!!!😭😭😭やっぱりあまりにも………だよ~~~!!!!😭😭😭)汗ドドドッ

01:12:マシュヤ・シャイング:「………ハッ!た、戦いは!」
01:13:ミュー:「"もってる"ってやつだねー」
01:13:マシュヤ・シャイング:「………薙ぎ払いが、入った!」 (編集済)
01:14:バーミスト・サイゼレス:「ここはなんとか踏ん張って持ち直して貰わないとな……」
01:16:ミュー:「如何にここを耐えれるか、だろうね。やっぱり蛮族の1手が減ったのも大きいしねー」
01:16:バーミスト・サイゼレス:「敵の一撃は重そうだからな……」
01:18:ミュー:「流石のわたしでもアレをまともに食らいたくはないかなぁ…」
01:18:バーミスト・サイゼレス:「だが……あの少年の勝ちだ」ドーンは倒れた仲間達とトムの手によって
01:19:マシュヤ・シャイング:「あと1体………!頑張れ……皆!」
01:20:ミュー:「…む、後ろを狙われたね」
01:20:バーミスト・サイゼレス:「後ろを焼きに来るとはな……一人でも道連れにするつもりか」
01:21:バーミスト・サイゼレス:「今のは───」魔法が回った、これはもはや生きてはおるまい
01:23:ミュー:「…いや、あれは大丈夫だよ」一瞬の魔力の輝きを捉えて
01:23:マシュヤ・シャイング:「ライムちゃん!!!」ガタッ
01:23:バーミスト・サイゼレス:「……例の酒か」伏線回収ですね
01:23:ミュー:綺麗な伏線回収だ
01:24:マシュヤ・シャイング:「!………そ、即応班で見たことのある……!」(RP参加で何度か見たことあるMP盾のお酒) (編集済)
01:25:バーミスト・サイゼレス:「ギリギリ、だが耐えた。あとは……詰めるだけだ」ここが勝負どころだ
01:35:ミュー:「これは…いったかな」流石に負けはしないだろうと酒を飲んで
01:36:バーミスト・サイゼレス:「このまま押し込めるかどうかは頑張り次第だが……」
01:36:マシュヤ・シャイング:「前衛の2人とも……頑張ってくれ!」
01:37:バーミスト・サイゼレス:「冴えたな!」
01:37:マシュヤ・シャイング:「入った!!!」
01:37:ミュー:「お、やるぅ」
01:41:バーミスト・サイゼレス:「こりゃ戻ったらお祝いかもな」
01:41:マシュヤ・シャイング:「………皆生きてて……本当に良かった………」
01:46:バーミスト・サイゼレス:「無事戻ったっぽいな。そろそろ時間だし、今頃報酬でも受け取ってる頃か?」マナテレビの中継も終わりだ
01:47:ミュー:「帰って来てたしそんなところだろうね」
01:47:リム・トクト:「奢りじゃねえが、今日はもう酒場としてだけ開く。飲み足りないやつは全員1号車に集まりな」
01:47:マシュヤ・シャイング:「あっ……ありがとうございます!」 (編集済)
01:48:ミュー:「お、いいねぇ。もうちょい呑ませてもらおうかな~」
01:48:バーミスト・サイゼレス:「奢りは無しか、じゃあいっちょ混ざるか」
01:49:マシュヤ・シャイング:「は………はい!」
(あああ~!!!勿論皆心配だけど特にライムちゃんが心配だよ~!!!😥😥😥いつも見る度に大変な目にあってるのを見るよ~!!!😭😭😭)

01:49:マシュヤ・シャイング:とてててー
01:50:バーミスト・サイゼレス:「さっきまで震えてたのに元気だな」
01:51:バーミスト・サイゼレス:(次は……俺の番か……)久しぶりにざわつく心を抑えるように列車の通路を踏みしめて移動しよう