08:38:GM: この卓では冒険者の店内のシーン中に限りPC以外のロールプレイヤーのメインでの発言が許可されます
シーン切り替えのカットインが入った段階で速やかに一方タグに移動してください
10:28:ソフィア・スリーロール:冒険者の一族、スリーロール家の娘ソフィアは家の仕事でユーシズに来た帰りだった
10:28:ソフィア・スリーロール:具体的に言うと自分のシナリオで出した安産の秘薬をユーシズに卸しに来たのだ
10:28:ソフィア・スリーロール:スリーロール家は所有する魔剣の恩恵により稼ぎも大きいが子供が多いため出費も大きい。時には家の仕事をするのも必要であった
そしてついでなのでふと冒険者の店に寄ってみたところ。思ったより大きい事件が起きていた (編集済)
10:28:ソフィア・スリーロール:「…相変わらず何やってるのよこの学園は」
10:30:シスル・クラムズィー:──。
何やら近辺がバタバタとしているのがわかる。仕事が入った、との話らしいが、門外漢である男には今一つピンと来ていなかった。
出張喫茶店『アネモネ』。生徒ではなく、待機している冒険者の為の憩いの場。シスル・クラムズィーはその主だ。
10:31:シスル・クラムズィー:共に店を営む弟は様子を見てくる、との事だったが。
この様子であれば碌でもない事なのだろう。
……ふと、近くに居た女性を視界に捉え、会釈ひとつ。
10:32:シスル・クラムズィー:「……どうも。喫茶店、営業中です。」
「何事かは……あったようですが。」
10:32:ソフィア・スリーロール:「…はぁ、とは言っても今さら私にできることもないか。何か頼もうかな…」店主に会釈を返しつつ
10:33:ソフィア・スリーロール:「…何かオススメとかあります?」
10:34:シスル・クラムズィー:オススメ、と聞かれしばし沈黙。
男の声色は低く、そして揺らぎが無い。表情も変わらず不愛想だ。
果たして本当に接客業なのだろうか。
10:34:シスル・クラムズィー:「……コーヒーは、独自のブレンドでは、あります。」
10:36:ソフィア・スリーロール:「そう…じゃあコーヒーと、それに合う適当なスナックでもいただけるかしら」
10:37:ソフィア・スリーロール:いわゆる喫茶店とかでコーヒー頼むとオマケでついてくる豆菓子的なものを頼みました
10:37:シスル・クラムズィー:「かしこまりました。」
軽く頭を下げれば、湯を沸かし、豆を挽く。
10:39:シスル・クラムズィー:「…………冒険者の方、ですか?この店に入っていただけた、と言う事は。」
10:40:ソフィア・スリーロール:「まあ、そうね。今即応してる人たちよりは少し実力が劣ると思うけれど」
10:40:ソフィア・スリーロール:自分もいつの間にか強くなったものだ(9LVデータ)。だが常に上には上がいる。それが冒険者の世界だ
10:41:シスル・クラムズィー:「自分からすれば、……等しく、凄い存在に思います。」
「俺は、そういった生き方を選ぶことを、考えもしなかったので。」
10:43:ソフィア・スリーロール:「…生き方に、凄いも凄くないもないわ。別に私も、自分で選んで冒険者になったわけでもないしね」
10:44:シスル・クラムズィー:「……差し支えなければ、伺っても?」
無論、嫌ならば。と付け加えて。
10:44:ソフィア・スリーロール:「別にたいした話でもないわよ。私の家は冒険者の一族なんだけれど」
10:45:ソフィア・スリーロール:「姉妹の中で冒険者に向いていたから家の方針で冒険者になった。家の方針でキルヒア神官になった。でも別にイヤだったわけじゃない」
10:45:ソフィア・スリーロール:「自分で選ばなかった中でも、それなりに楽しくやってはきたつもりよ。…あなたは、そうじゃないのかしら?」
10:45:シスル・クラムズィー:瞼を閉じ、少し考え込み。
10:47:シスル・クラムズィー:「……今の、冒険者の方の話を聞き、そして憩いの場を作れる人生は。」
「それはそれで、………楽しい、かもしれませんね。」
そう言って、ことりと軽く音を立て、コーヒーと菓子を出した。
10:47:ソフィア・スリーロール:「ふふ、じゃあお互い、悪くない人生ってやつね。いただきます」
10:48:シスル・クラムズィー:軽く頭を下げる。
10:49:ソフィア・スリーロール:「ん…いい香りね」まずはすぅ…とコーヒーの香気を吸い込む。香りを楽しむのもまた、コーヒーを飲む時には大事なことだ
10:50:ソフィア・スリーロール:それから砂糖などを入れようかと思ったが、そこでふと店主に確認する
10:50:ソフィア・スリーロール:「おっと。オススメの飲み方はあるかしら?」ブラックにこだわりのある店主かもしれない。確認は大事だ
10:51:シスル・クラムズィー:「オススメ…………御客様の、お好みで構いません。」
「この時間を楽しめるのであれば、どのようにでも。」
10:52:ソフィア・スリーロール:「分かったわ。じゃあ、そのように」ソフィアは香りを邪魔しない程度にクリームと砂糖と入れると、手早くかきまぜていく
10:53:ソフィア・スリーロール:ソフィアはキルヒア神官にしてセージであり、知的労働者だ。頭を回すためには糖分補給も大事だった (編集済)
10:54:ソフィア・スリーロール:そして一口、コーヒーを飲み、少し味わって飲み込む
10:54:ソフィア・スリーロール:「…うん、おいしい。いいブレンドですね」
10:56:シスル・クラムズィー:「お口に合いましたら、幸いです。」
目を伏せ、軽く会釈。
「先代の店主の味を、再現出来ていると良いのですが。」
10:57:ソフィア・スリーロール:「へぇ、先代がいたの。どんな人だったのかしら?」ポリッと合間に豆菓子を食べながら。軽い口調であり、別に答えてくれなくても大丈夫そうだ
10:59:シスル・クラムズィー:「…………いつも洒落ていて、飄々としていて、愛想が良い人、ですね。」
「今は諸々あって、旅に出ていますが。」 (編集済)
11:00:シスル・クラムズィー:「“君に全部任せるよ”、なんて残して、急に居なくなったのには……少し、……かなり、困りましたが。」
11:00:ソフィア・スリーロール:「あはは…そりゃ困るわね」
11:01:シスル・クラムズィー:「本当に。……メニューや、ブレンド。様々な知識、情報は残してくれていましたので、それで何とか。」
「……この通り、愛想の無い俺に任せるのは、どうかと思いましたけれど。」
11:02:ソフィア・スリーロール:「丸投げはよくわないわよねぇ…」
11:03:ソフィア・スリーロール:「とはいえ、そんな状況であなたはよくやってるんじゃないかしら。このコーヒーもおいしいしね」また一口飲みつつ
11:03:シスル・クラムズィー:「ありがとうございます。」
11:05:シスル・クラムズィー:「…………。この、出張業務自体は最近始めたんです。」
「弟に、どうしても出先についてきてほしい、と言われて。その間収入が無いのも、という事で。」 (編集済)
11:07:ソフィア・スリーロール:「ふむ…?弟さんは冒険者なのかしら?」ここが出先ということはそうなのだろうかと
11:08:シスル・クラムズィー:「はい。……叶えたい夢がある、と言う事で、各地で高報酬の仕事を。」
「…………俺としては、危ない事はあまり、ですが。」
11:09:ソフィア・スリーロール:「お兄さんとしてはそうでしょうね…。でも冒険者って、そういう理由で無茶な仕事をするものでもあるから…」
11:10:ソフィア・スリーロール:「難しいところよね」
11:11:シスル・クラムズィー:「本当に。……目標がある事自体は、それに向け努力する事自体は……応援したくは、ありますが。」
「だからこそ、同行することにしたのは、あります。……せめて傍で見守れたほうが。」
11:12:ソフィア・スリーロール:「弟さんを大事に思ってるのね」
11:12:シスル・クラムズィー:「……………そう、ですね。」
「俺からすれば、たったひとりの家族、なので。」
11:15:ソフィア・スリーロール:「そう…私も家族を大事にする気持ちはあるんだけど」
「大家族だから、正直全員は把握してないのよねぇ…」
11:16:ソフィア・スリーロール:「おっとごめんなさい。こんなこと言われても困るわよね」
11:17:シスル・クラムズィー:「いえ。……把握しきれない程の大家族、ですか。」
「想像もつきませんが、その上で大事にしたいと思えるのは……きっと、素晴らしいご家庭、だと。」
11:18:ソフィア・スリーロール:「あはは、無理にほめなくていいのよ」
11:19:ソフィア・スリーロール:「家族の形は、人それぞれ。あなたはあなたの家族を大事にしてあげればいいと思うわ」
11:20:シスル・クラムズィー:「……ありがとうございます。」
11:22:ソフィア・スリーロール:「ところで、ここが出張ってことは、本来のお店はどこなのかしら?」
11:24:ソフィア・スリーロール:考えてなかったらボカしてもいいよ!
11:24:シスル・クラムズィー:「ああ、本来は……ドーデンの方に。」
「……別の地方に出るなんて、人生で初めて、でして。」
11:25:ソフィア・スリーロール:「ドーデン。ずいぶん遠いわね」
11:25:ソフィア・スリーロール:冒険者は気軽に移動しているが、実のところブルライトとドーデンはかなり遠い
11:26:ソフィア・スリーロール:ブルライトは大陸南端で、ドーデンは他の地方を挟んで大陸北部だ。ある程度は鉄道が走っているとはいえ一般人には遠い旅路だろう
11:27:ソフィア・スリーロール:「移動はどうやって?列車…はギリギリ通ってなかった気もするし、船でハーヴェス経由かな」
11:28:ソフィア・スリーロール:正確に言うとブルライト地方北部のラージャハには列車が通ってはいる。だがユーシズやハーヴェスまでは通っていなかったはずである
11:29:シスル・クラムズィー:「陸路、ですね。ブルライトに列車で到着してから、各地に出向き、……という形式をとっていたので。」
11:30:ソフィア・スリーロール:「それは…よくぞご無事で。ラージャハに一応列車が通ってはいるけど、あそこはよく蛮族の襲撃があるのよね…」
11:31:シスル・クラムズィー:「……大事な……出来た弟が居ますから。」
11:32:シスル・クラムズィー:僅かに口角が上がった。
11:32:ソフィア・スリーロール:「なるほど。頼りになる弟さんみたいね」ソフィアも少し微笑んで答えました
11:33:シスル・クラムズィー:「ええ。………………ひとりで、ウルシラから来たのは………その。驚きました、が。」
11:33:ソフィア・スリーロール:「…ここまで来るのに大陸半周してるじゃない。冒険者らしい話ね…」
11:35:シスル・クラムズィー:「……無茶は、してほしくは……ないんですけれど、ね。」
11:36:シスル・クラムズィー:「今回、弟は……非番のようなので、多少は安心できますけれど。」
11:37:ソフィア・スリーロール:「なるほどね」
「とはいえ、本人の夢のためなら止められる話でもないだろうし」
11:37:ソフィア・スリーロール:「…お兄さんは大変、ね?」年下の家族がいる身として、ちょっと共感したようです
11:38:シスル・クラムズィー:「………ええ、本当に。」
言葉とは裏腹に、少しだけ嬉しそうに。
11:42:ソフィア・スリーロール:「ふふ…」そしてソフィアは、雑談を楽しみ、コーヒーをまた一口飲んだのだった…
13:51:マシュヤ・シャイング:----
喫茶店の隅の方で青年が座っている
吊り目・吊り眉で表情も険しそうに見える彼の名はマシュヤ・シャイング。
彼は……
13:53:マシュヤ・シャイング:(………しまった……お世話になった人のチョコのお返しを買い過ぎたかもしれない……😥!頑張って配らなきゃ……!😥)
ホワイトデーのお返し配りをなんかまだ続けていて一息ついていた……
※3/14RP卓「昼の冒険者の宿・ホワイトデー」の時から (編集済)
14:02:マシュヤ・シャイング:(………休憩がてらに来たら喫茶店が開いてたけどここのココア美味しいよ~~~!!!😭😭😭)
14:06:ソフィア・スリーロール:ではコーヒーを飲んでから一旦マギスイーパーで様子を聞いていたソフィアがその辺りで戻ってきました
14:06:ソフィア・スリーロール:「あら、マシュヤ君じゃない。以前の即応班以来かしら」
14:07:マシュヤ・シャイング:「🫨!」
「ソ……ソフィアさん!……お、お久しぶりです」礼っ
14:08:マシュヤ・シャイング:(あああ~!!!😭😭😭ソフィアさん久しぶりに会えて嬉しいよ~!!!!😭😭😭)
14:08:ソフィア・スリーロール:「そうね。マギスイーパーで様子を聞いてきたけど、今日の即応班はしばらく魔域攻略になるみたいよ」
14:10:マシュヤ・シャイング:「そ……そうでしたか……」
(ま、魔域攻略だって!?😥………即応班ではよく魔域が起こるけど……皆大丈夫かな……😥😥😥……いや、大丈夫だと信じよう!🫡🫡🫡) (編集済)
14:12:マシュヤ・シャイング:「………ぶ、無事を……祈ってます」
14:12:マシュヤ・シャイング:「………そ、そうだ!えっと………」ごそごそ
14:13:ソフィア・スリーロール:「…?」
14:13:マシュヤ・シャイング:「……い、以前は……お世話になりました……」※以前はお世話になりましたというそのままの意味
といって背負ってた袋からチョコを出す
14:14:ソフィア・スリーロール:「…え?いや、私は先月何もあげてないけど…」一応しぶるパートやりますか
14:15:マシュヤ・シャイング:「先月……バレンタ……アッッッ」
14:15:マシュヤ・シャイング:ガタガタ
14:15:マシュヤ・シャイング:[補][準]【テンションピュアリカバリー】
14:15:ソフィア・スリーロール:「ちょ、ちょっとマシュヤ君、大丈夫!?」
14:15:マシュヤ・シャイング::MP-3
14:15:マシュヤ・シャイング:MP:18-3>15
14:16:マシュヤ・シャイング:https://yutorize.work/ytsheet/sw2.5/?id=JLOWvn
>緊張のしすぎで気絶の危険が迫った時、精神を落ち着けて気絶抵抗値を上げ、ほんの少し落ち着いて相手に対応できる。 (編集済)
14:16:マシュヤ・シャイング:スゥーーーーーー
ハァーーーーーー
14:16:マシュヤ・シャイング:「あ……あの……これは……その……」
14:17:マシュヤ・シャイング:「あくまで………お礼の気持で……皆に……渡していて……」
14:17:ソフィア・スリーロール:「…うん、マシュヤ君に負担をかけたいわけじゃないのよ。とりあえず受け取るわね」とりあえず受け取ります
14:17:ソフィア・スリーロール:「ありがとう。お礼に何かおごりましょうか?」
14:19:マシュヤ・シャイング:「エッアッ!?そ、そういう訳では………」
(あああ~!!!😭😭😭何だか気を使わせすぎてしまったかもしれないよ~~~!!!!😭😭😭)
14:20:ソフィア・スリーロール:「ふむ…聞き方が悪かったわね。お昼ご飯はもう食べた?」
14:22:マシュヤ・シャイング:「あっえっと……まだ……です……」
お礼チョコ渡しで休憩がてらにココア飲んでたのであった
いやそろそろ頼もうとしてたのかもしれない
14:24:ソフィア・スリーロール:「じゃあ今頼みましょうか。すいません、ふくよか魔女のシチューと白パンを」ソフィアは店員に注文しました
14:25:マシュヤ・シャイング:「は……はい!えっと……」自分もしっかりしたの店員さんに頼むね……
14:26:ソフィア・スリーロール:「まあ待ちなさい。これはお礼よ」どうやらさっき注文した分をあげるつもりのようです
14:26:マシュヤ・シャイング:「!?」
14:27:マシュヤ・シャイング:「………あっ……ありがとう……ございます……」
(あああ~~~~!!!!!!😭😭😭優しさがありがたいよ~~~!!!!!!!!😭😭😭😭)
14:28:ソフィア・スリーロール:「いえいえ。ここのシチューは量も多いしね。シェアしてくれると助かるわ」別に食べっきれないことはないが、マシュヤ君を気づかってそう言いました
14:28:マシュヤ・シャイング:😭😭😭😭😭😭😭😭😭
14:30:ソフィア・スリーロール:というわけで具がたっぷり入ったシチューと白パンを置いて同じテーブルにつきます
14:31:マシュヤ・シャイング:はい……ピュアボーイ一緒のテーブルについてます…… (編集済)
14:32:ソフィア・スリーロール:「はい、私の分はこれで。それじゃあいただきます」シチューの一部を自分の小皿に移して、今は食べる直前!
14:33:マシュヤ・シャイング:「い………頂きます……」
(あああ~~~!!!!😭😭😭申し訳なさと感謝でいっぱいだよ~!!!😭😭😭美味しく頂くよ~~!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭😭)
14:34:ソフィア・スリーロール:「今日は白いものをお返しにあげる日って言うしね。シチューと白パンならちょうどいいでしょ」マシュヤの前には白い料理が並んでいる…
14:34:マシュヤ・シャイング:「ハッ!」
14:35:マシュヤ・シャイング:(そ……そういうことだったんだ~!!!!🫨🫨🫨🫨🫨ありがたいよ~~~!!!!!😭😭😭😭😭😭)
14:37:マシュヤ・シャイング:「は、はい!………本当に……ありがとうございます!」
「……もぐもぐ………美味しい……!」
(あああ~~~!!!!😭😭😭シチューも白パンも体に染み渡る美味しさだよ~~~!!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭)
14:37:マシュヤ・シャイング:(……ありがとうございます🫡🫡🫡🫡🫡🫡)
14:38:ソフィア・スリーロール:「満足してくれたようでよかったわ。チョコはデザートにいただくわね」ソフィアもシチューを礼儀正しく食べはじめた…
14:38:ジュリオ・リーベルト:「おお、マシュヤにソフィアではないか。久しいな」
会話がひと段落したところで喫茶店に入ってくる
14:39:ソフィア・スリーロール:「あっ獅し…ジュリオさんでしたっけ」偽名の方がすぐ出てこなかった
14:39:マシュヤ・シャイング:「!……ジュリオさん!ど、どうも……」
14:40:ジュリオ・リーベルト:「ジュリオ・リーベルトだ。忘れられたかと思ったぞ」あぶねー
14:40:ジュリオ・リーベルト:そんな2人がシチューをシェアしていたり、手元にプレゼントが置いてあったりするのを見て……
14:40:ジュリオ・リーベルト:「……邪魔したか?」
14:40:マシュヤ・シャイング:「!?」(あああ~~~!!!!!!😭😭😭) (編集済)
14:40:ソフィア・スリーロール:「いえ。これはお礼の気持ちだそうですよ」マシュヤ君に負担をかけるのもなんなのでチョコを指して伝えておきます (編集済)
14:41:マシュヤ・シャイング:ガ……スン………
※ソフィアさんのフォローで冷静を取り戻した
14:42:マシュヤ・シャイング:「そ、そうです!い……以前……お世話になった……お、お礼に……あ、そうだ……!」ごそごそ
14:42:ジュリオ・リーベルト:「そうだったか。俺も知っているぞ、友チョコというやつだな」
14:42:マシュヤ・シャイング:「ジュ……ジュリオさんにも……ど、どうぞ……」お礼チョコ渡し……
14:43:ジュリオ・リーベルト:「おおっ、俺にもいいのか?」
14:43:ジュリオ・リーベルト:嬉しそうに受け取ります
14:44:マシュヤ・シャイング:「お……お会いする度に……色々……アドバイスを……頂いているので……」
14:45:ソフィア・スリーロール:「あらあら、ジュリオさんももらっちゃいましたね。何か白いものをお礼に渡すといいらしいですよ?」少し笑ってジュリオさんに
14:45:ジュリオ・リーベルト:「俺のアドバイスなど大したものでは……あいや、ありがたく頂こう」
14:46:ジュリオ・リーベルト:「うむ、実を言うと日ごろのお礼として渡せないか、俺も色々と用意していてな。途中で寄った菓子店で見繕ってきたのだが……」 (編集済)
14:47:ジュリオ・リーベルト:ごそごそと懐を漁ると小さな箱に入ったマカロンやチョコが出てくる
14:47:ジュリオ・リーベルト:「白いもの白いもの……このマカロンがいいだろうか。お返しにどうぞ」
14:48:マシュヤ・シャイング:「!………あ……ありがとうございます………!」
14:49:ソフィア・スリーロール:「よかったわね、マシュヤ君」
14:49:ジュリオ・リーベルト:「出かける前に情報収集してきてよかった。危うく何も返せないところだったな」
14:50:ジュリオ・リーベルト:「買う前に試食したが、さわやかな甘みでなかなか美味かったぞ」
14:51:マシュヤ・シャイング:「い………頂きます……もぐ……もぐ………」
14:51:マシュヤ・シャイング:「……美味しい……です……!」
14:51:マシュヤ・シャイング:(あああ~~~!!!😭😭😭口の中に甘みが広まるよ~!!!!!😭😭😭) (編集済)
14:52:ソフィア・スリーロール:「白系だとマシュマロなんかもいいらしいですね。…ああ、そういえば」
14:52:ソフィア・スリーロール:「野営の時のマシュマロ、おいしかったですよ」ちゃんと感想言ってなかった気もするので今頃言うソフィアであった
14:52:ジュリオ・リーベルト:「(無表情だが喜んでもらえた見たいんだな)よかった、買ってきた甲斐があるな」
「これはソフィアへ。俺も何度かお世話になったので、そのお礼だ」
14:53:ジュリオ・リーベルト:「なに、皆で楽しんだものだ、礼には及ばないさ。しかし懐かしいなぁ、あれも美味かった」
14:54:ソフィア・スリーロール:こちらはなんでしょう。同じくマカロンかな?
14:54:ジュリオ・リーベルト:じゃあマカロンにしよう。箱は白いけど中身は4種だよ
14:55:ソフィア・スリーロール:「そうですね。外の焚火で食べてこそおいしいものもあります」後者の返事がこれで
14:55:ソフィア・スリーロール:「ありがとうございます。…お礼はいりますか?」マカロンの方がこちら
14:56:マシュヤ・シャイング:「!………懐かしい……ですね……マシュマロ………美味しかった……です……」
14:58:ジュリオ・リーベルト:「日頃の礼にさらに返されては困ってしまうな……」
14:59:ソフィア・スリーロール:「ふふ…こちらも困らせるつもりはありません。そうですね…じゃあしばらくお話でもしましょうか」この人には市井の話をするのがお礼になるだろうという判断
14:59:ジュリオ・リーベルト:「そうしよう。店員さん、俺にも彼らと同じものを────」とシチューを頼みます
15:02:ソフィア・スリーロール:「ではさっそく、このシチューについての雑学でも。知っているかもしれませんが、この『ふくよか魔女のシチュー』はユーシズの調理部の秘伝メニューなんですよ」
15:03:マシュヤ・シャイング:「!……そう……なんですか」
(この美味しさは秘伝故なんだ~!!!🙂🙂🙂)
15:04:ジュリオ・リーベルト:「ほほう、それは知らなかった。流石、博識だな」
早速来た熱々のシチューを美味しそうに食べています
シェアサイズでもお構いなしだ (編集済)
15:04:ソフィア・スリーロール:「調理部は食堂を中心に活動していて、学生アルバイト同士、仲を深める場になっているようです」
15:05:マシュヤ・シャイング:「な……なるほど……」
(友情いいよね………🙂🙂🙂いい………🫡🫡🫡)
15:06:ジュリオ・リーベルト:「協力して何かに取り組むと仲が深まるというからな」
15:08:ソフィア・スリーロール:「学生同士、男女の仲が深まる場合もあるみたいですね」
15:08:ソフィア・スリーロール:学生の方を見てみると、「バイトが終わったらホワイトデーのお返しあげるからね!」といった会話があったりするかもしれない… (編集済)
15:10:マシュヤ・シャイング:「な……なるほど……男女のなカッッッッ」
15:10:マシュヤ・シャイング::MP-3
15:10:マシュヤ・シャイング:MP:15-3>12
15:10:ソフィア・スリーロール:はやいはやい!!
15:10:マシュヤ・シャイング:スゥーーーーーー
ハァーーーーーー
15:11:マシュヤ・シャイング:「………い、いい友情……ですね………」何とか立ち直りも早かったからセーフ!
15:11:ジュリオ・リーベルト:(いつものが出た……)
15:11:ソフィア・スリーロール:(…話題を変えましょうか)
15:12:ソフィア・スリーロール:「…このシチューの野菜の一部は栽培部『天賦の菜』で栽培しているようですし…」
15:12:マシュヤ・シャイング:(あああ~~~!!!😭😭😭気を使わせてしまったよ~~~!!!😭😭😭)
15:13:ソフィア・スリーロール:「スイーツについては甘党部『グラニ党』で発案、製造、販売をしているみたいです、ジュリオさんが買ったお菓子も生徒発案かもしれませんね」
15:13:ジュリオ・リーベルト:「ふむふむ、ここの学生たちの努力のたまものだったのか」
15:13:マシュヤ・シャイング:(い……いや……😔友達同士で遊ぶのは普通……😠そう!普通……!🙂)
15:14:マシュヤ・シャイング:「な……なるほど……努力は……どこでも大事……ですね……」
15:15:ジュリオ・リーベルト:スフバール鉄鎖公国は寒冷な気候のため他の地域より面積当たりの収穫量が低い。その分を作付面積で補うなどしているのだ。不足分は輸入で賄っているぞ
15:15:ジュリオ・リーベルト:(なにか役立つものがあるかもしれんな、あとで寄ってみよう)
15:16:ジュリオ・リーベルト:「さすがユーシズは研究の幅が広いな。まだまだ俺の知らぬものばかりだ」
15:16:ソフィア・スリーロール:「ええ、食事も、栽培も、甘味も、学生たちの研究のたまものと言えます。研究を奨励するユーシズらしいですね」 (編集済)
15:20:マシュヤ・シャイング:こくこく(頷き (編集済)
15:21:ジュリオ・リーベルト:「面白いものだ。学生集団の熱意が、これだけのものを生み出すのだな」
15:22:ソフィア・スリーロール:「購買部も部活ですしね。ここマギスイーパーの冒険者たちの需要を読んで在庫を準備したり、学生の試作アイテムを販売したりしているようです」
15:22:ソフィア・スリーロール:「…まあ意欲的な分、試作品の事故で即応班が出動することもあるわけですが…」
15:23:マシュヤ・シャイング:「………………はい……………」
(………思い浮かぶだけでも色々起きすぎだよ~~~!!!😭😭😭)
15:24:ジュリオ・リーベルト:「あれで結果的に余計な支出と損害が生まれているような気もするが……」
15:25:ソフィア・スリーロール:「…研究のためには失敗がつきものということでしょう。取返しがつく失敗だけにしてほしいものではありますが…」
15:26:マシュヤ・シャイング:「………………そう………ですね……………」
(………思い浮かぶだけでも本当に色々起きすぎだよ~~~!!!😭😭😭)
15:28:ジュリオ・リーベルト:「その犠牲から生まれた恩恵をユーシズ公国民や、提供された国々は受けられるわけだから文句も言いにくいか」
シチューを平らげてマシュヤから貰ったチョコレートに手を出し始めている
15:28:ソフィア・スリーロール:「幾多の試行錯誤なくして技術の進歩はありえないですからね。難しいものです」
15:29:マシュヤ・シャイング:「………ですね……他の人が……楽しく暮らせるなら……僕は……即応班の依頼も……大丈夫…です」
15:33:ジュリオ・リーベルト:「今日は奈落の魔域だから研究失敗とは無関係そうだが、よくやるものだ」
15:34:ソフィア・スリーロール:「マシュヤ君のような心がけの人のおかげでユーシズは平和を保っていると言えますね。私はここに住んではいないけど、ありがとう」前者はジュリオ、後者はマシュヤに
15:36:マシュヤ・シャイング:「!………あ……りがとう……ございます……」
(あああ~~~~!!!!!!!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭😭)
(………ありがとうございます………!🙂)
15:38:ジュリオ・リーベルト:「うむ、マシュヤの様な男がいれば皆安心だろう」
15:40:マシュヤ・シャイング:(ああああ~~~!!!!!😭😭😭😭😭🤯🤯🤯🤯🤯……りがとうございます…………!!!🫡🫡🫡)
15:41:ソフィア・スリーロール:「さて、この場所関係はこんなところですかね。自分の分は食べ終わったので、お茶でもとってきますよ」ソフィアはシチューを食べ終え、お茶をとりにいきました
15:42:マシュヤ・シャイング:「………ありがとう……ございます……」
同じくパンとシチュー食べ終わってたが褒められて若干顔が赤くなってるピュアボーイであった
15:43:ジュリオ・リーベルト:「興味深い話だった、ありがとう」
15:44:ソフィア・スリーロール:「いえいえ。はい、どうぞ」ソフィアはトレイに三人分の無料で飲めるお茶を載せて戻り、配っていきました
15:44:ジュリオ・リーベルト:「これは是が非でも持ち帰って有効活用せねばな……」ボソッ
15:45:ソフィア・スリーロール:「…法的に問題ない形でお願いしますよ?」ボソッ
15:46:マシュヤ・シャイング:「……い、頂きます………ふぅ……」
(あああ~~~!!!🫠🫠🫠恥ずかしかったけど落ち着くよ……🫠🫠🫠)
とかなってるからボソボソ話が分かってないピュアボーイであったかわいいね
15:47:ジュリオ・リーベルト:気候の異なる地域でのデータ収集を目的とした試験提供だよ?
そんなまさか実質タダで貰おうだなんてそんな……
15:47:ソフィア・スリーロール:まあ大丈夫だろうと思ってはいますが一応ね!
15:48:ソフィア・スリーロール:「せっかくだから、さっそくいただくわね」ソフィアはもらったチョコとマカロンを一つずつ出して、お茶と一緒に食べはじめます
15:50:ジュリオ・リーベルト:「このチョコも美味いな。どこで買って来たのだ?」
温かいお茶と一緒に頂いてます
15:51:ソフィア・スリーロール:「ん…さすがユーシズのものだけあっていい感触ですね…」これはマカロンについて
「チョコもおいしいわ。甘いものは好きなのよ、ありがとう」これはマシュヤに
15:53:マシュヤ・シャイング:「あっあっあっあっアリガトウゴザイマスッ」>ソフィアさん (編集済)
15:54:マシュヤ・シャイング:「お……お世話になってる…ユーシズで……買ってきました……」>ジュリオさん
学生のところじゃなくてユーシズの町で買ったんだろうということにしておく (編集済)
15:55:マシュヤ・シャイング::MP-3
15:55:マシュヤ・シャイング:MP:12-3>9
15:55:マシュヤ・シャイング:スゥーーーーーー
ハァーーーーーー
15:56:ソフィア・スリーロール:なんで!?
15:56:ジュリオ・リーベルト:どうした!?
15:56:ジュリオ・リーベルト:「これもユーシズか、うーむ……侮れんなユーシズ」
15:56:マシュヤ・シャイング:ピュアボーイもチョコ好きだから……甘いの好きだから……
15:57:マシュヤ・シャイング:緊張ゲージが上がったので練技掛けなおしました(?)
15:57:ソフィア・スリーロール:ゲージ上がりやすすぎる…
15:57:ソフィア・スリーロール:「ユーシズ北区にはスイーツ通りがありますからね。創作料理屋も多いし、かなり食べ物にはこだわった街なんですよ」
15:59:マシュヤ・シャイング:そういえばそうだった!そういうことにしよう>北区のスイーツ通り
15:59:ソフィア・スリーロール:「…ちなみに、年に数度のスイーツフェアではお忍びでやってくる高貴な方も増えるそうですよ?」ジュリオ向けに追加情報出しとこう
16:00:ジュリオ・リーベルト:「なるほどな、そんなイベントまであったとは」
16:00:ジュリオ・リーベルト:もしかしたら公女殿下がいるかもしれない
16:01:ジュリオ・リーベルト:「ソフィアも行ったことがあるのか? そのスイーツ通り」
16:02:ソフィア・スリーロール:「そうですね。即応班で依頼を受けた前後や、特別魔法行使学を学んだ時に行ったことはあります」
16:02:ソフィア・スリーロール:「…太ってしまうので、あまり多くは食べられませんけどね」
16:04:ジュリオ・リーベルト:「俺も今度行ってみるとするか。せっかくの機会だし、皆でどうだ?」
16:06:ソフィア・スリーロール:「うーん…魅力的なお誘いですが、今日は家の仕事のついでなので…」冒頭で言ってたセリフが返ってきた
16:07:ソフィア・スリーロール:「今日はお話だけで。すいませんね、ジュリオさん」
16:08:マシュヤ・シャイング:「………お疲れ様……です……」ソフィアさん労る
16:10:ジュリオ・リーベルト:「それは残念だな……ではまたの機会にしよう。その時は美味い店を案内してくれ」
16:11:ソフィア・スリーロール:「ふむ…」案内は大丈夫だけどどこがいいかな…料理屋の名前思い出し中…
16:14:ソフィア・スリーロール:「ジュリオさんはどうせなら珍しい料理を見たいかと思いますが…“魔女の釜”はたまに客が自我を失ったり翼が生えて飛び去ったりするからさすがに不適かな…」考え込み中… (編集済)
16:15:ジュリオ・リーベルト:「お、おお……若干興味はそそられるが絶対食わんぞ」
16:16:マシュヤ・シャイング:「!?」
(怖いよ~!!!😭😭😭)
16:16:ソフィア・スリーロール:「…それでしたら南区の“答えは舌の上”あたりがオススメですかね。珍品は多いですが、食べられないものが出てくることはありません」
16:17:ソフィア・スリーロール:「食べ終わったら材料の答え合わせなんかもしてくれるので、観光としては面白いですよ」
16:18:マシュヤ・シャイング:(危ない店も多いもんねユーシズ……😔危ない店……😔😔ウヴェッタさん………うっ頭が🫨🫨🫨) (編集済)
16:19:ジュリオ・リーベルト:「食えないものを出す店があるのがまず驚きなのだが……」
16:20:ジュリオ・リーベルト:「では次の機会に皆で行ってみるとしよう、いいかな」 (編集済)
16:20:ソフィア・スリーロール:「なにせユーシズですからね。『翼が生えるということは、命中や回避が上がるのでは?』とか意味不明な独り言を言って食べにくる客とかいるらしいですよ」※マジで書いてあります (編集済)
16:21:ソフィア・スリーロール:「はい。またユーシズで会えたら、お付き合いしますよ」
16:21:マシュヤ・シャイング:「よ……宜しくお願いします……!」
16:23:ジュリオ・リーベルト:「ふふ、また楽しみが増えたな」