[info]
RP卓GM :
・N市中央公園の中にある閑散とした場所です
・FH脅威の科学力によるワーティング機能付き放送機器があるようです
・10時頃になったら映像流します
[main]
RP卓GM :
N市中央公園の中にある閑散とした場所。
何故かワーティングがされているその場所で、ラジオ体操の曲が流れている。
[ログ不許可申告] RP卓GM : ログさらさら不許可の方はこちらへご一報下さい
[other]
RP卓GM :
あっとびっくりした!
わはー
[main] 風間 蓮太郎 : 「ドーモ」
[main] 風間 蓮太郎 : (6+0+0)dx(10+0)+0 【肉体】判定 (6DX10) > 7[2,4,6,6,6,7] > 7
[main] 風間 蓮太郎 : 「ベイビーサブミッション」
[other] 風間 蓮太郎 : わは
[other] RP卓GM : 蓮太郎くんか、ならあの子だすか
[main] ??? : (空が震える音)
[main] ベルク・ブロークン : ガシャーン!と空を割って登場!
[main] ベルク・ブロークン : 「へっ!超待ってたぜ!来るのをよぉ!!」
[main] 風間 蓮太郎 : 「ドーモ」
[main] ベルク・ブロークン : 「オレもあれから超鍛えてんだ……見てろよ!!」
[main] ベルク・ブロークン : (2+0+0)dx(10+0)+0 【肉体】判定 (2DX10) > 2[1,2] > 2
[main] ベルク・ブロークン : あっ
[main] 風間 蓮太郎 : 「アイエ?」
[main] ベルク・ブロークン : 「なっ!?」
[other]
マスター??? :
肉体2だからね
しかたないね
[main]
ベルク・ブロークン :
「く……クソぉ……オレだってあれからずっと鍛えてんのに……なんでこんな奴に……!」
※感覚射撃ビルドだからです
[main] ベルク・ブロークン : 「オレの鍛え方が悪いってのか……!?」
[main] 風間 蓮太郎 : 「ワンモア?」
[other] マスター??? : 蓮太郎くん初期作成だけど白兵7あるんだね……
[main] ベルク・ブロークン : 「!………ったりまえだろうが!」
[main] ベルク・ブロークン : (2+0+0)dx(10+0)+0 【肉体】判定 (2DX10) > 4[1,4] > 4
[main] 風間 蓮太郎 : 「マアマア?」
[main]
ベルク・ブロークン :
「ぐっ………!!!」
(……やっぱりオレにはミサイル超ぶち込む方が性に……)
(いや!言い訳なんてしてられっか!)
[main] 風間 蓮太郎 : 「じっくりトレーニング重点」
[main]
ベルク・ブロークン :
「ぐぬぬ……!」
「………テメェは毎日どれくらい超鍛えてんだ」
[main] 風間 蓮太郎 : 「三時間?」
[main]
ベルク・ブロークン :
「!」(……オレより超少ない時間でそれだけってのか!?)
FHチルドレンの戦闘兵器みたいな子だから訓練時間多そうなんだよねFH怪獣シリーズ
[main] ベルク・ブロークン : (………オレのやり方が超悪いってのか………!?)
[main]
公園のラジオ体操GM :
ピピーッ
エイゾウサイセイシマス
[main] 風間 蓮太郎 : 「フゥ…」
[main]
公園のラジオ体操GM :
ピピーッ
エイゾウシュウリョウシマス
[main] ベルク・ブロークン : 「…………」ムスッとした顔でやり切る
[main] 風間 蓮太郎 : 「トレーニングはやり方が悪いと裏切ってくる」
[main] 風間 蓮太郎 : 「ちゃんと芯を通わせないと裏切ってくる」
[main]
ベルク・ブロークン :
「ハァ?裏切るってなんだよ!超意味分かんねぇ!」
「……芯を通すって、なんだよ精神論じゃねぇか」
[main] 風間 蓮太郎 : 「んーとね」
[main] 風間 蓮太郎 : 「例えばシャドー」
[main] 風間 蓮太郎 : 綺麗に腰を落とし淀みのない動作で空中を突きます
[main] ベルク・ブロークン : (!……はええ!)
[main] ベルク・ブロークン : 「………それがどうしたんだよ」
[main] 風間 蓮太郎 : 「これに悪い癖がついたとする。無駄に捻ったり過剰に腰を落としたり」
[main] 風間 蓮太郎 : 「トレーニングだから何百回もやる」
[main] 風間 蓮太郎 : 「何千回もやる」
[main] 風間 蓮太郎 : 「負荷が蓄積されて…」とわざと深く腰を落としたりしてシャドーして
[other] マスター??? : 3時間で何千回も……詳しくないけどハンターハンターで聞いたやつだ!
[main] 風間 蓮太郎 : 「…腰を痛めるようになる」
[other] マスター??? : あっそうじゃなかった
[other] 風間 蓮太郎 : あくまで例えなんだ
[other] マスター??? : なるほどね
[main] 風間 蓮太郎 : 「積んだ数は嘘ではないけど裏切りになる」
[main] ベルク・ブロークン : 「…………超数をやるってことより超1つ1つの質を高めるってことか」
[main] 風間 蓮太郎 : 「漫然と何も考えずただこなすのも駄目」
[main] 風間 蓮太郎 : 「どうしてやるのか何を叩き潰すのか」
[other] マスター??? : インストラクション・ワン……!
[main] 風間 蓮太郎 : 「例えば普通の変化したてのジャームの腹部を破壊するのと」と素早い正拳突き
[main] 風間 蓮太郎 : 「FHボディーアーマーを着たオーヴァードに致命傷を与えるのとでは」蛇のようにアーマーの継ぎ目にえぐりこむような貫手を放つ
[main] 風間 蓮太郎 : 「やり方が違うし頭の中のイメージも違う」
[main] 風間 蓮太郎 : 「ちゃんと考えて一本ずつ打ち込みなさい」
[main] 風間 蓮太郎 : 「そうマスターから教わった」
[main]
ベルク・ブロークン :
「マスター……」
確かにオレにもマスターは居る……けどオレはやりたいようにやってるばっかりだけだ
[main] 風間 蓮太郎 : 「師匠探しには三年かけろって言葉もある。いい師匠はなかなかいない」
[main] 風間 蓮太郎 : 「ガンバロー?」
[main] ベルク・ブロークン : コイツ(ミサイル)もぶっ放しゃ超つええ!って思っていた……そうじゃねぇのか……?
[main] 風間 蓮太郎 : 「じゃあ己等はそろそろ帰るね」
[main] ベルク・ブロークン : 「………クソっ!」頭ガリガリ
[main] 風間 蓮太郎 : そう言って帰っていく
[other] 風間 蓮太郎 : ベルクちゃんに変なこと言っちゃったか
[main] ベルク・ブロークン : 「……オレだって超考えて物事やれんだ!次こそはそれを目に見せて勝ってやるからな!犬耳のすばしっこい奴!」
[other] 公園のラジオ体操GM : イイヨッ
[main] 風間 蓮太郎 : 「風間 蓮太郎。じゃあね」
[other] 公園のラジオ体操GM : 猪突猛進っ子だからね………
[main] 風間 蓮太郎 : (6+0+0)dx(10+0)+0 【肉体】判定 (6DX10) > 10[1,1,3,4,9,10]+8[8] > 18
[main] 風間 蓮太郎 : そのまま飛ぶように駆けて消えていった
[main] ベルク・ブロークン : 「レンタロー!超覚えたかんな!」
[other] 風間 蓮太郎 : んじゃおつかーれ
[other] 公園のラジオ体操GM : こういうインストラクションが大事なのじゃ……
[other] 公園のラジオ体操GM : ありがとうございました!
[other] 公園のラジオ体操GM : お疲れ様でしたー!
[other] 公園のラジオ体操GM : メインは締めて閉じまする
[main] 公園のラジオ体操GM :
[main]
ベルク・ブロークン :
「………超考えて……やる……」
「……フンッ!オレはスーパーオーヴァードだ!それくらいやってやらぁ!!」
[main]
ベルク・ブロークン :
ガシっとFH脅威の科学力によるワーティング機能付き放送機器を掴んで
空に向かって拳を振って……空をガシャーンと割る!
[main] ベルク・ブロークン : 割った空に入って……
[main]
公園のラジオ体操GM :
シュルルン……割れた空が元に戻っていつもの青空に戻る……
そして、N市中央公園の閑散とした場所は静かな場所に戻るのであった……〆
[other] 公園のラジオ体操GM : 以上!見学モードに戻しますー