グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
アカツキを個室に連れ込む
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「風呂で個室とは珍しい、そうは思わないかい?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「それを言うなら混浴の大浴場の方が珍しい気もするがな。」本当に小さな村とかなら兎も角
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「ふふ、確かにそうだ」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
とりあえず片手で持ち上げられた身体の事を鑑みて、色々ほぐそうとアカツキを自分の股の間に座らせる
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「この姿勢が好みかな?」座らせられると体を押し付け、その下にある物を刺激する様に腰をゆっくり揺らす
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
そのまま無言で、片手を胸に、片手を女性器に添えて、前戯を始める。
「悪くは無いがな。ちゃんと|挿入《はい》るかわからん。ほぐすぞ。」
因みに好みは後背位です。
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「んっ…♡ 見かけより紳士的だね」弄りやすいよう股を広げて、指先による刺激に甘いしびれを感じている
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「片手で持ち上げられる相手をこれから犯そうというのに、紳士も何もない気もするがな。」
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「おやおや、こう見えても成人済みだよ」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
胸は親指と中指・薬指で揉みながら、人差し指の腹で乳首をさすり
膣へは中指と薬指をゆっくり侵入させつつ、相手の出方を伺う。
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「んふっ……♡」手を自分の尻の下にやり、さらにその下にあるグゾンの物を撫でる
胸は平たいが感触は柔らかく、膣内はしっとりと濡れ指に吸い付く
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
アカツキの尻の下では、既に大きくなりつつあるグゾンの肉竿が存在感を示している。
「…シャドウの身体は強靭でしなやかとだけは聞いているが」
「前戯も必要無かったか?」そう言いながら指先の攻めを小刻みなものに変異させていく。
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「私はあった方がいいな、より深く恋を感じて…あんっ♡ それ、イイ♡」
尻を少しずらして勃起しやすいように、手は滑らかな手つきでその竿を刺激する
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
肉竿が脈打ちながら大きくなっていく。
アカツキの尻の下で大きくなる陰茎は、前戯をする彼女の股の下から顔を出す。
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「思ったより、大物だね」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「だからほぐすと言っただろう。…どうする、このまま|挿入《いれ》るか、一度指で達しておくか。」性感帯を刺激する速度は緩めずに
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「んっ…♡ 月が落ちるのは短い、夜が明ける前に楽しもうじゃないか。陽が出たら私の顔は魔物かもしれないよ?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「お前が人食いの魔物でも、穴があるなら犯すがな。」
前戯の手を止めて、両手でアカツキの脇の下に手を回す
そのまま持ち上げて、そり立った自分の肉竿にアカツキの股が当たるようにする
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「だったら猶更、穴を使わなければ損じゃないかな?」持ち上げられると手を竿から離し、グゾンの腕に絡める
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「同感だ」ずぷりと、亀頭をアカツキの膣内に挿入する。
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「んんっ♡」挿入されて艶のある声を出し、膣肉は亀頭を咥えて絡む
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
娼婦をやっている、というのはあながち嘘ではないらしい。咥え込んだ肉竿を、膣内で心地よく締め上げてくる。
そのまま腕を下ろして、竿をどんどん奥へと侵入させていく。
「…無理は無いか?」種族的に耐えられるかもしれないが、外から見れば咥え込めない程の男根を無理矢理挿入されている絵面になる。
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「ん、ふぅ♡ ああっ♡ これじゃ君の思うままだね…♡」中は体格に加え鍛えているためかよく締まり、しかし吸い付きながら媚肉が蠢き奥へと誘う
「ふふ、大丈夫、さっ♡」振り向いて、艶然と笑う
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「なら、動かすぞ。」そう言ってアカツキの腰を持ち上げて、そのまま腰に叩きつける。
対格差が大男と少女故に、犯罪的な性行為が繰り広げられる。
腰と尻がぶつかる音が、ピストン運動と共に浴室に響き渡る。
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「おふっ♡」一気に叩きつけられ、喘ぎ声を出す
「ああっ♡ あふぅっ♡ 激しい、ね…っ♡」持ち上げられている為自分では動けず、容赦ない攻めにただ喘ぐ
まるで性処理道具でも使うような姿勢はしかし、少女の姿を淫靡に際立たせる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「生娘相手ならこうはしない。…お前も、慣れてはいるようだからな。」
アカツキをオナホのように腕で上下こそしているが、キュウキュウと膣肉で男根を締め上げてくるのは彼女の技量と肉体あってこそだろう。熱が籠って、次第に行為がヒートアップしていく。
「…これ以上の事を、お前は耐えられるか?」腕を上下させアカツキを腰に叩きつける行為は止めぬまま、彼女に尋ねる。
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「んふぅっ♡ 慣れててよかったよ。んんっ♡ 筋量は無いが体は強い方さ…もっと存分に来てくれ…っ♡」喘ぎながら返答する。この状況を楽しみ、更にどうなるのか期待しているようだ
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
その言葉を合図に、グゾンが立ち上がる。
体位で言うところの絞り芙蓉から、オーソドックスな後背位に移行する。アカツキの両手を掴み、引き付け、挿入した男根を更に彼女の肉壷に突っ込む。
先の体位では入りにくかった男根の根元まで、アカツキの膣内に無理矢理に捻じ込み、侵略していく。
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「おぐぅっ♡」腹の中でドスンという甘やかな衝撃が響き、それから奥へとねじ込まれる
体格差の都合、足は地面につかず肉竿に串刺しにされたように浮いている
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「お前の身体が…頑丈で…助かる。」先程よりも力強い腰付きで、亀頭が子宮口を何度も何度もこじ開けようとする。
既にグゾンの方も息は荒く、言葉の端々に射精を我慢する苦悶の声が混ざる。
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「ああっ♡ これは確かに、激しい、ねっ♡」打ち付けられる度に膣肉をかき分けられ、ひと際強い快感と共に子宮口まで挿入され、ほうっと熱い息を吐く
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「そろそろ、出すぞ…!受け入れろよ…!」腰を打ち付ける音が段々と大きなものになっていく
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「んんっ♡ 来てっ!♡ 私の中を君の精で染めて、ほしいっ!♡」縋りつく物もなく、全力で快感をぶつけられて今にもイキそう
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
腰の速度も、アカツキを引く力も、最高潮に達して。
彼女を肉竿で貫く勢いで膣内に突き刺し、あらん限りの精を放出する。
アカツキの小さな身体に収まりきらない精液が、陰茎と陰唇の間から溢れ出す
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「ん、あっ、あぁぁぁっっ!♡♡♡」びくびくと痙攣しながら絶頂し、膣内はきゅうっと精を求め貪欲に締まる
女陰に白濁が満ちる感覚をうっとりと感じ、快感に蕩けた笑みを見せる
「ふ、ふふ、こんなに激しいのは久しぶり、だ…っ♡ 見る人が見れば犯罪だと思われてしまう、ね…っ♡」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
貪るように蠢く膣肉を十分堪能してから、アカツキの腰に手をやって彼女を肉竿から引き抜く。
「…他に客が居なくて良かったな。」
半立ちの陰部は男女の混ざり合った体液に塗れて、未だにビクビクと跳ねている。
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「んぐっ♡ ふぅ…ふぅ…♡」引き抜くときにも少しイって、トロリとアカツキの太ももに精液と愛液の入り混じった液体が垂れ流れる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
荒くなった息を整えながら、そこらの椅子にアカツキを座らせる。
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「特にこの姿勢じゃ女の子は何もできないからね、ふふ」
椅子の上で余韻に浸りつつ、息を整える
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「俺は満足できたがな。」
「…お前の言うところの、恋だの愛だのを満たせたとは思えんが。」
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「おや、ふふ、あんなに激しくしてくれたじゃないか。もうキュンキュン来たよねえ♡」ニコリと笑う
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「お前が満足ならそれで良いんだが。…なんというかこう。」
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「愛というのは特別な物だと?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
アカツキの手を手に取って、そのまま指を絡める。
俗にいう恋人繋ぎのようなものを、アカツキの目の前でしてみせる。大男と少女でソレをやったら、それこそ犯罪なのだが。
「こういうものを求められるのではないかと思ったがな。…よくわからんが。」
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「愛の形は無限大さ」指を絡め、片手でグゾンの頭を押さえて顔を近づける
そのままちゅっと軽く口づけし、笑う
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…こういうのは、好き合った相手とやれ。行きずりの男とやるモノでもなかろう。」視線を逸らす
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「意外と純情だね、ああ、それもいい」顔を離して椅子から立つ
「おっと…まだ大浴場には出ない方がいいねこれは」立つと膣内の中身が垂れそうになる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…折角だ、流した分の汗は洗ってやる。」
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「おっと、それは助かる」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
木桶に湯を持って背中を流す構え
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
背中を向ける、さっきまで性処理道具の様に激しくされていたとは思えない気安さ
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…お前も、随分変わり者のようだな。」
アカツキ・アルク・クロワッサン [浴場1]
「そこがチャームポイントさ」
お互いの身体を洗い、色々と付いたものを洗い流してから個室を出た