19:50:プレイヤー:ログをクリアしました
19:53:受付嬢:現時刻を持って一方タブのロールプレイを解禁します
ご自由にどうぞ

21:26:ヤスツナ:「………………」
「ヒマだなぁ……………」

21:26:ヤスツナ:「非番なんだよなぁ、今日……ヒマだなぁ………」
21:26:ヤスツナ:「何かあっても……補欠要員なんだよなあ………………」
21:27:受付嬢:「はぁい」
21:28:ヤスツナ:「むぇ~~~~~……」
21:28:受付嬢:「元気無いわねぇ」
21:28:ヤスツナ:「僕の刀が血を欲しがってるよ~」
21:29:ヤスツナ:「ついでにアビスカースはよ決めろって騒いでるよ~」
21:29:ヤスツナ:「タイミングが無いからしょうがないじゃんね~」
21:29:受付嬢:「あらバトルジャンキー?」
21:29:ヤスツナ:「割とそう!」
21:30:ヤスツナ:「やっぱさ~、鉄火場が一番楽しいんだから。何か取ってきて、とか人探して、とか。そういうのも良いけどさ」
21:31:ヤスツナ:「はぁ~~~~~~……ヒマだなぁ……………」
21:32:受付嬢:「重傷ねえ」
21:32:ヤスツナ:「そんな~……」
21:33:ヤスツナ:「僕はただ……生きてるって実感をしたいだけなのに……」
21:33:受付嬢:「ここの専属になったら毎日退屈しないわよぉ?」
21:33:受付嬢:「毎日事件が起こるわよぉ」
21:34:受付嬢:「でも多分神経やられるからおすすめしないわぁ」
21:34:ヤスツナ:「おすすめしないんかい!」
「……まー、僕としても根無し草の今が一番楽しいからねぇ」

21:35:受付嬢:「じゃあ、ちょっと記録見てみる?」
21:35:ヤスツナ:「ワ。見てはいけないタイプのものを気軽に勧められてしまった」
「まあ、こういう時見たい!ってなるのが僕なんですが」

21:36:ジュリオ・リーベルト:「即応班の記録か? 俺も見てみたいな」
とこのタイミングでお邪魔します

21:36:ヤスツナ:「あら。君は確か……ああそうだ、野営地で会ったね。おひさ~」
21:37:受付嬢:「はい、ハロウィンの記録」
21:37:受付嬢:BraveStory 『古の帝国、ハロウィンの狂宴』
夜勤の即応班として待機していた我々──グルック・ディエメンテ、ライム・コロル、ローダンセ、ナヴィエ・ニストラヴィエルの下へ、中央広場での生徒による暴動発生の報が届いた。現場では、解析前の遺物である鎧を纏い、発掘された古酒を飲んで正気を失った生徒たちが、「神聖イスカイア帝国万歳」と叫び暴れていた。神聖科生徒ビルド・ブロックスの助言もあり、事態は学園公認の決闘システム「魔技戦」での鎮圧へと移行。戦闘が開始されると、まずローダンセが妖精「ペリ」を召喚し、支援魔法で戦場を整える。続いてライムがファストアクションによる4連射の「レーザーバレット」で空中騎兵コスの生徒を瀕死に追い込み、ナヴィエもファストアクションの念闘術で召異術科生徒を即座に撃破。ローダンセのグリフォンが空中騎兵にとどめを刺した後、魔法将軍コスプレ生徒の猛攻をグルックが耐え抜き、最後はナヴィエの追撃とグルックの渾身の「全力攻撃Ⅱ」が将軍役の生徒を粉砕し、暴動を鎮圧した。

BraveStory 『嫉妬が生んだカボチャ大王』
先の暴動鎮圧から束の間、今度は実験農園にて怪しい儀式が行われ、魔域反応が確認されたとの指令が下った。現場では、ハロウィンで浮かれるカップルへの嫉妬から、生徒たちが与太話とされる「カボチャの大王」を召喚する儀式を行っており、その結果、魔獣「ジャック・オー・ランタン」と魔神「強化型ケルベロス」が出現する事態となっていた。戦闘では、ローダンセが妖精「フィルギャ」を召喚し、味方全体に防御支援を実施。ライムがファストアクションでケルベロスの胴体に「レーザーバレット」と「クリティカルバレット」の4連射を浴びせ、ナヴィエもファストアクションの念闘術でケルベロスの頭部Aに追撃、胴体も破壊する。グルックの「薙ぎ払いⅡ」がケルベロスの全頭部にダメージを与え、ローダンセのグリフォンが頭部Cを破壊。ケルベロスの猛攻をグルックとナヴィエが耐え凌ぐと、反撃に転じたナヴィエが頭部Aを、グルックが頭部Bを破壊。最後はグルックの全力攻撃がジャック・オー・ランタンを瀕死に追い込み、ローダンセとフィルギャがとどめを刺し、魔域を消滅させた。

21:37:ジュリオ・リーベルト:「久しぶりだなヤスツナ。元気そう……だが、暇そうだな」
21:37:ヤスツナ:「ヒマ。鉄火場じゃないと僕は暇で死ぬ」
21:38:ヤスツナ:「というか何ですかこの……この頭の痛くなる記録は」
21:38:ジュリオ・リーベルト:「そりゃまた難儀だな……お、ハロウィンの時か、懐かしいな」
21:39:ジュリオ・リーベルト:「あの時は皆で仮装もして楽しかったな! 今年もやるだろうか」
21:39:受付嬢:「次のイベントはバレンタインじゃなぁい?」
21:40:ヤスツナ:「ばれんたいん~……ああ、女の子が好きな子にチョコ贈るってアレか」
21:40:受付嬢:「で、クリマスはコレよぉ」
21:40:受付嬢:名無し同人作家
カスタム Gem
※BasicSettingsを再確認して適用します。

大変失礼いたしました。参照するログの内容に誤りがありました。ご指摘いただいた「ケーキゴーレム」および「しっとマスク」との激闘を記録した、正しい内容の報告書を作成いたします。

BraveStory 『聖夜の甘い悪夢と怨嗟の仮面』
クリスマスの夜、学園の平穏を守るべく即応班として待機していた我々──ヒラソル、シルヴァー・コルメント、チェルシー、マリーの4名は、降りしきる雪のようなトラブルの連鎖に立ち向かうこととなった。

【第一の事件:暴走する甘味の巨兵】 最初に出動要請が下ったのは料理研究部。そこでは、学生が作り上げた「ケーキゴーレム」が制御不能に陥り、ケーキのピースをガトリングガンの如く乱射して男子生徒をなぎ倒すという、甘くも凄惨な光景が広がっていた。 ソレイユの戦士ヒラソルが「もったいない! です!」と食べ物への冒涜に憤る中、チェルシーが妖精魔法「クラック」で巨躯を転倒させ、マリーとシルヴァーの絶え間ない銃撃がスポンジの装甲を削り取る。最後はチェルシーの騎獣グリフォンがゴーレムを「むしゃむしゃ」と文字通り食い散らかして機能を停止させた。

【第二の事件:嫉妬の炎と仮面の魔神】 息つく暇もなく、西広場で「魔域」発生の報が入る。現場では、クリスマスに浮かれるカップルへの怨嗟を募らせた者たちが、異形の存在「しっとマスク」を召喚していた。 レスリングスタイルに身を包んだ「しっとマスク」は、カップルの雰囲気を持つ者への殺意を剥き出しにし、「しっとパワー」による爆発(フォース・イクスプロージョン)やビームで我々を圧倒しようとする。ヒラソルが舞い流しと指輪の加護で猛攻を耐え凌ぐ間、マリーが冷静に弱点を見抜き、最後はチェルシーに手を握られ正気を取り戻したシルヴァーが、渾身のレーザーバレットを放ち、怨嗟の仮面を粉砕した。

【事後:明けた夜と温かな思い出】 激戦を終えた我々を待っていたのは、センチネル・アムドが用意した温かなスープ「カーネデルリ」であった。 朝日に包まれながら、極限の眠気に襲われたシルヴァーが、チェルシーの膝枕で静かに寝息を立てる。それは凄惨な戦いの終わりを告げる、何よりも甘い聖夜の「思い出」となったのである。

21:40:ジュリオ・リーベルト:「最近は友人間や、男から女へ送ってもよいとも聞くが……」
21:41:ヤスツナ:「……しっとマスクって何!?」
21:41:受付嬢:「めちゃくちゃ強かったわぁ」
21:41:ジュリオ・リーベルト:「こっちは知らない事件だな……見知った顔がいる様だが」
21:41:ヤスツナ:「めちゃくちゃ強かったの!?」
21:42:ジュリオ・リーベルト:「いやぁ、ユーシズは面白いところだな。俺もそのしっとマスクを見て見たかった」
21:42:ヤスツナ:「…………………てか、カップルに対する怨嗟で召喚されたんなら」
「バレンタインヤバいんじゃないの?」

21:42:ジュリオ・リーベルト:「……確かに」
21:42:受付嬢:「バレンタインにまた出るって言い残して消滅したそうよぉ」
21:42:ヤスツナ:「やっぱ犯行予告してんじゃねーか!!!!」
21:43:ジュリオ・リーベルト:「恐ろしやしっとマスク……生半可な冒険者では対抗できなくなるやもしれん」
21:44:ヤスツナ:「………………」
21:44:ヤスツナ:「…………楽しそうではあるんだよなぁ……」ボソッ
21:44:ジュリオ・リーベルト:「うん……何か言ったか?」
21:44:ヤスツナ:「ん~?何も~」
21:46:受付嬢:「ま、退屈はさせないわよぉ」
21:46:受付嬢:「期待しててねえ」
21:46:受付嬢:そう言って去っていきます
21:46:ヤスツナ:「んほ~。怖いねえ」
21:47:ジュリオ・リーベルト:「またな受付嬢殿」
21:47:ジュリオ・リーベルト:「確かに退屈する暇もなさそうだ。今日は何が起きるのか、のんびり見ているとしようじゃないか。どうかな、一杯」
21:48:ヤスツナ:「…ま~。見学もまた一興かぁ、いいよ、付き合おう。お酒自体は飲めないから、別ので乾杯しようか」
21:49:ジュリオ・リーベルト:「ではお茶かジュースでも貰おうか」
と店員……いたのか? いないなら適当に声をかけて貰ってこよう

21:50:ヤスツナ:「向こうの方は………あー……あー………?」
21:50:ヤスツナ:「……………蛮族………?」
21:51:ヤスツナ:「ヤ!気のせいだよね!気のせい!気のせい、だよね!多分ナイトメアだよね!」
21:51:ジュリオ・リーベルト:「おいおいおい」
21:51:ヤスツナ:「大国ユーシズにいる訳ないよね。あは、あはは」
21:52:ジュリオ・リーベルト:「んんー……め、名誉人族かな? いやバリバリ穢れてる気がするが」 (編集済)
21:52:ヤスツナ:「お…おほぉ……」
21:53:ヤスツナ:「……ま、ままっまままま。七色のマナ側が許したなら大丈夫、大丈夫だよ多分、……多分……」
21:53:受付嬢:「はぁい」
21:53:受付嬢:「あの子名誉人族だから」
21:53:受付嬢:「変なこと言ったら」
21:54:受付嬢:「こう」音を置き去りにするシャドーしてる
21:54:ヤスツナ:「イッ」
21:54:受付嬢:「よろしくねぇ」
21:54:ヤスツナ:「ハイ」
21:54:受付嬢:去っていく
21:54:ジュリオ・リーベルト:「う……うむ」
21:54:ジュリオ・リーベルト:「……迫力あるなぁ、彼女は」
21:55:ヤスツナ:「コワイヨォ……」
21:55:ヤスツナ:「ぼかぁ、斬り合いは好きだけど、殴り合いは……怖い……」
21:56:ジュリオ・リーベルト:「そこに差はあるのか?」
21:56:ジュリオ・リーベルト:「何にせよ、あの人は怒らせないようにしておこう……」
21:56:ヤスツナ:「ソダネ……」
21:58:ジュリオ・リーベルト:「フローラ殿、恐ろしい人……」
22:11:ヤスツナ:「おっと」
22:11:ジュリオ・リーベルト:「む!」
22:12:ヤスツナ:かちゃり、と音を立て得物を揺らす。
22:13:ヤスツナ:「……まー非番だけど、あくまで彼らが大丈夫だった時だけだからねぇ」
22:13:ジュリオ・リーベルト:「ああ、いざという時には救援に向かおう」
マントの裾からファミリアを出す。🐈だ

22:14:ジュリオ・リーベルト:滑らかな動きで即応班の様子を見についていかせる
22:15:ヤスツナ:「あっちょっとろくでもないワードが聞こえる♡」
22:17:ジュリオ・リーベルト:「列車か。まだハーヴェスとの路線は開通していなかったはずだが、かつてはここにも魔導列車があったのか?」
22:17:ヤスツナ:「大昔は繋がってたのかもねぇー。……今出て来たそれが暴走してる場合、非常にあたまがいたいが」
22:18:ジュリオ・リーベルト:「俺の故郷もかつては列車があったそうだが、大破局デアボリック・トライアンクでなぁ……」
22:19:ジュリオ・リーベルト:「路線は施設と維持管理に金もかかるし……
でもペイロードは魅力あるんだよなぁ」

22:19:ヤスツナ:「わかる~。僕もこっち来た時初めて知って、かっこいい~~ってなったもん」
22:20:ジュリオ・リーベルト:「魅力ってそういう……いや、確かにそっちの意味でも魅力はあるが」
22:24:ヤスツナ:「僕ぁ田舎者だからねぇ~。大きい魔動機を運用しているってだけで大興奮さ」
22:28:ジュリオ・リーベルト:「ラージャハに行けばキングスレイまでの鉄道路線が開通しているぞ」
22:28:ヤスツナ:「あ、マジ~?今度行ってみようかなぁ」
22:29:ジュリオ・リーベルト:「ああ、俺も一度見てみたいと思っていた。一緒に行ってみるか? ……上手くすれば共和国からうちに金を引っ張れるかもしれんしな」ボソッ
22:30:ヤスツナ:「お、いいねえ。観光は人が多けりゃ多い程いい!」
22:34:ジュリオ・リーベルト:「よし決まりだ! 他に興味があるものがいれば誘って、皆で行ってみよう」
22:35:ヤスツナ:「やった~!」
22:35:ヤスツナ:「誰かと旅するなんて久々だ、……あの子近くにいるかな。ちょっと連れていきたい子が居てねえ」
22:37:ジュリオ・リーベルト:「そうなのか。誰だろう、俺の知っている人かな」
22:38:ヤスツナ:「シヴュラートっていう、ティエンスの子でね。僕と同じ剣士で……………人懐っこい子だねぇ、うん」
22:39:ヤスツナ:「諸々あって僕が面倒見ていてさ。気に掛けている子だから、もし一緒に冒険する事があったら仲良くしてあげて欲しいな」
22:41:ジュリオ・リーベルト:「シヴュラートか、覚えておこう」
22:42:ジュリオ・リーベルト:「どんな出会いだったんだ、その子とは。気になるな」
22:42:ヤスツナ:「……あの子、見つけた時休眠状態だったんだよね。んで、たまたま報酬で貰った魔晶石があったから気まぐれに使ったら」
22:43:ヤスツナ:「『やや!あなたさまが目覚めさせてくれたのですね!!!あなたさまは命の恩人です!!!これよりあなたさまに仕えさせていただきます!!!!!』……って」
22:44:ジュリオ・リーベルト:「失礼かもしれないが、ルーンフォークみたいな子だな」
22:44:ジュリオ・リーベルト:微笑ましさ半分、苦笑半分といった表情
22:44:ジュリオ・リーベルト:「成程、人懐っこいの前に言いよどんだのはそういう事か」
22:45:ヤスツナ:「……いい子、ではあるんだけどね」
22:45:ヤスツナ:「ま、どうにも記憶が無いみたいでさ。それもあって僕に懐いたみたい」
22:46:ヤスツナ:「……元気にしてるかなあ。まあ元気に出来るだろうけれど」
22:46:ジュリオ・リーベルト:「面白そ……楽しそうな子だな。この地方で活動しているなら、いつか会える時もありそうだ」
22:47:ヤスツナ:「基本的にこの地方にはいると思う。器用な子だから、色んな所に顔出してるとは思うけれど」
22:51:ジュリオ・リーベルト:「その時を楽しみにしているよ」
レベルの下がるお茶でもないと通常セッションでは会えなさそうだなぁ

22:52:ヤスツナ:レベルの下がるお茶怖いな…
23:31:ジュリオ・リーベルト:「……どうやら無事に終わったようだ。今日の即応班も強者ぞろいだな」
23:32:ヤスツナ:「良い事良い事。僕らの仕事なんて無い方がいいからねぇ」
23:35:ジュリオ・リーベルト:「そうだなぁ……暇なくらいがちょうどいい」
戦利品でいいカードが出ているようで羨ましい

23:49:ジュリオ・リーベルト:「……あいつ、街中で変身しやがった」ファミリア視点
23:49:ジュリオ・リーベルト:「いいのかユーシズ政府、あれに名誉人族OKしてていいのか!?」
23:51:ヤスツナ:「…………」「少々なんというか、教育大丈夫だったの?感あるけど」
「名誉人族持っちまってんなら……なあ……」

23:54:ジュリオ・リーベルト:「うちも変な奴は面接で弾くよう徹底せんとな」ボソッ
23:55:ヤスツナ:「……戻ったし、労いに行ってあげよっか?」
23:57:ジュリオ・リーベルト:「ああ、そうしようか」
23:57:ジュリオ・リーベルト:「む、あの姿はもしや……」
00:18:ジリオーラ:「へっくち!」爬虫類は寒さに弱いので列車の残骸を風よけにして丸まっている
00:22:チャリス・ブレドヴィツァ:「………ドラゴンも風邪を引くのかしら」
00:22:チャリス・ブレドヴィツァ:ドレイク語持ってないから通じないかな……
00:23:ジリオーラ:「風邪は…小さな頃にひいたことがありますわね」
00:23:チャリス・ブレドヴィツァ:ジリオーラちゃん今ドラゴンモード?
00:24:チャリス・ブレドヴィツァ:スッと肉バーガーの包とタッパーを出す
00:24:ジリオーラ:今ドラゴンですわね
00:24:ジリオーラ:でもそろそろ一時間
00:24:ジリオーラ:ですよね!
00:24:チャリス・ブレドヴィツァ:じゃあ……ジリオーラちゃんの言葉が聞こえないか
00:24:チャリス・ブレドヴィツァ:かな!どうGM!
00:24:ジリオーラ:ドレイクって共通語話せないのかな?
00:25:チャリス・ブレドヴィツァ:いやドラゴンモードで共通語話せるのかなって
00:25:ジリオーラ:どうなんだろう?ファンタジーのドラゴンって結構普通に人語を離してる気がする
00:25:ジリオーラ:あとリルドラケンも
00:25:ジュリオ・リーベルト:リカントみたいに明記されてないなら大丈夫じゃないかな。変身しても魔法文明語で魔法使えるし
00:26:ジリオーラ:そういわれればそうである
00:26:ジリオーラ:リカントかわいそ…
00:26:チャリス・ブレドヴィツァ:OK!こっちもバルバロスレイジ書いたけど明記されてないわ
00:26:チャリス・ブレドヴィツァ:「………まぁ、その格好だと引くんじゃないかしら」>「風邪は…小さな頃にひいたことがありますわね」 (編集済)
00:26:ジリオーラ:「そろそろ、戻ると思うのですけれど」
00:27:ジリオーラ:ドラゴンの格好のことを言っていると思っている
00:27:チャリス・ブレドヴィツァ:「…………人族の姿の時の話よ」
00:27:ジリオーラ:「それならそろそろ戻れると思いますわ」
00:28:チャリス・ブレドヴィツァ:「……………貴女の国、その格好ビキニアーマーして今まで何も言われなかったの?」 (編集済)
00:28:ジリオーラ:ぺっ
00:28:ジリオーラ:と口から槍を吐き出すと、ズシンという振動とともに地面に突き刺さり
00:28:チャリス・ブレドヴィツァ:「!」
00:28:ジリオーラ:しゅしゅしゅ…と身体が縮んでいき
00:28:ジリオーラ:裸の少女がそこに現れる
00:29:ジリオーラ:「やっと戻りましたわ」
00:29:チャリス・ブレドヴィツァ:「…………ハァ」
思わず近づいてコート脱がせて被せてあげる

00:29:ジリオーラ:「(わたくしの)荷物、受け取っても構わなくて?」
00:30:ジリオーラ:「ありがとう」お外で裸でいるのは恥ずかしく、素直にコートを羽織ると夜の闇も恥じ入るようなニコリと笑顔でお礼
00:30:ジリオーラ:「今、着替えてしまいます」
00:31:チャリス・ブレドヴィツァ:「………………アラートが鳴る前にそうしなさい」
00:31:チャリス・ブレドヴィツァ:そっか荷物預かってたか
00:31:ジリオーラ:「そういえば、あちらはまだしずかな(トラブルは起こっていない)ようですか?」
00:32:ジリオーラ:ドラゴンは多分アイテムを所持できないのです
00:32:チャリス・ブレドヴィツァ:じゃ荷物も合わせて持ってきてたことに
00:32:チャリス・ブレドヴィツァ:「………ええ、今は……!」
00:32:ジリオーラ:「ならばよし」
00:32:チャリス・ブレドヴィツァ:「………急いで準備しなさい」チャキチャキ
00:32:チャリス・ブレドヴィツァ:という訳でメインに
00:32:チャリス・ブレドヴィツァ:←!
00:33:ジリオーラ:「あっ、まだベルトが」
00:33:チャリス・ブレドヴィツァ:<「………落ち着いて早くしなさい」
01:31:エルフの秘文使い:「いけませんね……忘れ物忘れ物……これは論理的ではありません……」
〈マギスイーパー〉で自分が居座っていた席に置いていた書類を取りに戻ってくる。思索に耽っているとこういうことがおろそかになっていけない。

01:32:ジュリオ・リーベルト:「さて、即応班の皆も行ってしまったし、しばらく飲んで待っていようか……おや」
01:33:ヤスツナ:おや。おやおや。ミスターリーベルトが目を付けた感じなら僕は壁の華に一旦なるか。
01:33:ヤスツナ:スーッ…
01:33:ジュリオ・リーベルト:目を付けたとなると人聞きが悪いな!
01:34:エルフの秘文使い:荷物をまとめる。小脇に抱える。もう真夜中だ。〈マギスイーパー〉は24時間稼働の不夜城だが夜道には気をつけないと。
01:35:ジュリオ・リーベルト:「やあ、先ほどはどうも。ハールーンから来たそうだな」
01:35:エルフの秘文使い:「………………………………?」
01:35:エルフの秘文使い:「………………………」
01:36:エルフの秘文使い:脳内の記憶ログから人相の検索中。交友リストをあたる。ナシ。しかし該当する人相が一件。
01:36:エルフの秘文使い:「………………………………。……………………………?」
01:36:ジュリオ・リーベルト:「……これは視界に入っていなかったパターンだな? 先ほど名刺を渡していたものと一緒に飲んでいた冒険者だ」
01:37:エルフの秘文使い:────脳内が導いた解答に提議する。『何故そのような人物がユーシズに?』
01:38:エルフの秘文使い:改めて検討する。自身の脳内で合致した人相の人物───“ウルシラ地方では”それなりに名が売れている人物だ─── (編集済)
01:39:ジュリオ・リーベルト:等と考えていることはつゆ知らず
「俺はジュリオ・リーベルト。貧乏貴族の三男坊で冷や飯ぐらいでな、見ての通り冒険者をやっている。珍しくウルシラ地方から来た者と会ったのでな、思わず声をかけてしまった」

01:39:エルフの秘文使い:────彼がこんなところにいる可能性と、その意義を探る。これは難しい回答となった。彼の人となりに関する情報がないためだ。
01:41:ジュリオ・リーベルト:「……あー、もしかして迷惑だったか? 失礼があったのなら謝罪しよう」
01:41:ジュリオ・リーベルト:先ほどから、じっとこちらの顔を見つめている。何かついているのだろうか……? (編集済)
01:42:エルフの秘文使い:「────ジュリウス・リーゼンフェルトの間違いでは?」
01:43:ジュリオ・リーベルト:「ゴフッ……」何かが口から出た
01:43:エルフの秘文使い:じー。
01:43:エルフの秘文使い:学者めいた、感情を交えない無機質な眼差しが吹き出した男に注がれていた。
01:43:ジュリオ・リーベルト:「い、いやぁ、他人の空似ではないかな? 俺の故郷にいた貴族がそんな名前だったが」
01:44:ジュリオ・リーベルト:「そんな人物がこのようなところにいるはずがなかろう? HAHAHA……」
誤魔化しきれないとゲロります

01:47:エルフの秘文使い:「……………。あの、先程の顛末をご覧になっていたのならばおわかりでしょうが、儂はハールーンの魔術師学院の院生です。かの学院の院生というのは未熟な生徒という意味合いではなく、ほぼ国家に属する研究員ということです」
きっと既にお知りでしょうが、と呟く。

01:47:エルフの秘文使い:「末端ではありますが国の決定や方針に目を触れる機会もありました。そういう立場と明かした上でお聞きしますが、“そういうことにしたほうがいい”でしょうか?」
01:48:ジュリオ・リーベルト:「う……うむ……」
滔々と語るその姿に少々気おされつつ

01:49:エルフの秘文使い:「そうですか。でしたらそのように」
01:49:ジュリオ・リーベルト:「そなたの察したとおりだが、今の俺は一介の冒険者、ということになっている。そういうことでよろしく頼む」コソコソと内緒話をするように近づいて
01:50:エルフの秘文使い:「ご安心ください。儂も現在はハールーンを離れて一介の魔道士であり冒険者です。いちいち祖国に告げ口するなどということはありませんので」
01:51:ジュリオ・リーベルト:「それは助かる。いやはや、変装はしていたのだがなぁ」
01:51:エルフの秘文使い:「………いえ、外を回っているのをいいことに各地の新しい技術の体験とそのレポートの送付を求められたりもしますが、閣下のことを話せとは命じられないでしょうし」
01:52:エルフの秘文使い:「風体を変えたとしても、顔を変えない限りには……ウルシラの出身者で物を知る者が見れば怪しみましょう。お気をつけを」
01:53:ジュリオ・リーベルト:「巡見使というやつか? 何を見て来たのか興味はあるが……」
01:53:ジュリオ・リーベルト:「御忠告痛み入る。顔かぁ……操霊魔法は習っておらんのでな」 (編集済)
01:56:エルフの秘文使い:「陛下がお気軽に身につけるべき魔法ではないでしょう。世の中には操霊魔法の使い手というだけで眉を寄せるものも少なくありませんので」
“死者を操る”“死人を蘇らせる”という点で操霊魔法の使い手はその倫理観を問われがちだ。一国の支配者(推定)が修めるにはリスクの大きい魔法だろう。

01:58:ジュリオ・リーベルト:「尚武の気風ある我が国では、そこまで問題にはならぬと思うがな。魔神使いよりは。だが重ね重ねの忠告感謝する」
01:59:ジュリオ・リーベルト:「ところで、先ほどは風のように立ち去ろうとされていたようだが、何か急ぎの用事だったかな」
02:00:エルフの秘文使い:「………それもそうですね。大陸の防波堤たる聖鉄鎖公国スフバール。彼の国では魔神の進行を止めるためなら“なんでも使う”という話ですし」
02:01:エルフの秘文使い:「ああ。用事ですか?それは当然のことです」
02:02:エルフの秘文使い:当たり前のことを何故口にしなければならない、とでも言いたげなとぼけた顔で言った。
「図書館へ向かうためです。我がハールーンもそうですが、ユーシズの図書館も不夜城で素晴らしいですね」

02:04:ジュリオ・リーベルト:「おお、図書館か。俺も本は好き(図書館RP卓)なのだが、ここの本を読み終えるのは到底無理そうな蔵書量だったな」
02:05:エルフの秘文使い:「────陛下もそう思われますか?」
02:05:エルフの秘文使い:目が据わった………ように見えた。あまり表情を動かさないエルフなのでうかがい知るのは困難だ。
02:06:ジュリオ・リーベルト:「ああ、バレてしまった以上話してしまうが、こうしてお忍びで外に出ている理由には国元に居ては知ることのできないことが多くあるからなのだ」
02:06:ジュリオ・リーベルト:彼女の雰囲気が少しだけ変わったように思えた。その内なる真意までは見通すことはかなわないが
02:07:ジュリオ・リーベルト:「世界は広い、アルフレイム大陸だけでもすべてを巡ることはかなわないだろう。おそらく一生のうちに出会える人、モノには限界がある。そして救える人もな」
02:08:ジュリオ・リーベルト:「故にこうして、時折……時折だぞ? 外に出てはあちこちを巡っている」
02:08:エルフの秘文使い:「ええ。このユーシズは我が郷土たるハールーンに負けず劣らずの蔵書量を誇ります。あまねく智を保管している。大変に意義があり、素晴らしいことです。理論上人族史における偉業と言って差し支えない」
02:09:エルフの秘文使い:「ですが、その全てに目を通せる者がどれだけいるでしょうか。そうです。言ってしまえばこのユーシズたった一国が集めた智慧さえ全てを目にし修めることはかの魔導公マグヌスにさえ叶わないでしょう」
02:10:ジュリオ・リーベルト:「うむ、大陸でも有数の蔵書量だ。魔法文明デュランディル時代の貴重な書物も多いだろうに……」
02:11:エルフの秘文使い:「はい。それは何故でしょうか。論理的に言って時間が足りないのです。儂はエルフですが、このエルフの寿命を全て用いたとしても足りはしない」
02:11:エルフの秘文使い:「なら延ばすしかないと思いませんか」
02:11:ジュリオ・リーベルト:「全てを読むことも、あるいは読んだものに教わるにしても限界があるだろうな。寂しい事だ」
02:11:ジュリオ・リーベルト:「成程、延ばす……延ばす?」
思ったより話が弾み、うんうんと頷きながら会話していた動きが、ふと止まる (編集済)

02:12:ジュリオ・リーベルト:「延ばすというのは、寿命をか? そんなことが可能なのか」
02:13:エルフの秘文使い:「今、陛下はおっしゃいました。全てを巡ることはできない。出会える人やモノには限度がある。御身であればそうでしょう」
02:14:エルフの秘文使い:「多くの人を束ねるという立場は難しいものです。それは歴史が証明しています。儂が紐解く魔法王の時代でもさまざまな賢王が生まれ、そして後代への受け継ぎにどこかで失敗し滅んでいきました」
02:15:ジュリオ・リーベルト:「なかなか自由に出歩くわけにもいかなくてなぁ、抜け出そうとすると爺がうるさい」
まだのんきな思考だ

02:16:エルフの秘文使い:「はい。儂はそれを人の世である以上は避けられないものと史学を踏まえた上で論理的に捉えます。現在御身が統べるものもいずれは滅ぶ。けれど今生きる民らのために尽くす陛下の行いはきっと尊いものなのだろうと儂も評価します」
02:17:エルフの秘文使い:「しかし儂は違います。儂には受け継ぐべきものなどありません」
02:18:エルフの秘文使い:「今、この代で、栄達したいのです。ならば延ばすしかありません、残り時間を。残っている時間を可能な限り永劫にするためには────そう」
02:18:エルフの秘文使い:「神になるしかありません」
02:18:ジュリオ・リーベルト:「ほほう、神に……神ィ!?」
02:18:エルフの秘文使い:「神です」
02:18:ジュリオ・リーベルト:「お、大きく出たな。神とは……」
02:19:エルフの秘文使い:「大きいでしょうか。論理的な結論だと儂は思っています」
02:19:ジュリオ・リーベルト:思わぬスケールの大きさに大きな声が出てしまった。先ほど面と向かって褒められて感じた面映ゆさなどどこかへ吹き飛んでしまった
02:19:ジュリオ・リーベルト:「得られる結果としてはそうであろうな。だが手段が問題ではないか」
02:20:エルフの秘文使い:「神になれば時間の制約はありません。過去や現在における智慧の蓄積はもちろん、未来に積み重ねられるものも恣です」
02:20:ジュリオ・リーベルト:「蛮族や魔神を滅ぼしたいと願ってもかなわぬようなものだ」
02:20:エルフの秘文使い:「そう、そこです」
02:20:ジュリオ・リーベルト:「実現できれば問題ないが、その結果を得るための過程はどうするのだ?」
02:20:エルフの秘文使い:「だからこその冒険者です」
02:21:ジュリオ・リーベルト:「ふむ……」
と黙って続きを促す

02:21:エルフの秘文使い:「そうでなければ冒険者など志はしません」
02:21:ジュリオ・リーベルト:「そ、そうか……いや、楽しいぞ冒険者も?」
02:23:エルフの秘文使い:「楽しいかどうかは関係ありません。儂にとっては手段です」
この仏頂面。この態度。きっと連想するだろう。まっとうなことを説こうとする気難しいドワーフの深智魔道士ウィザードと同じ雰囲気を宿している。

02:24:ジュリオ・リーベルト:「そっかー、続けて?」
なのでこの場は諦めた。いつか冒険の楽しさも知ってくれたら嬉しいと思いつつ

02:26:ジュリオ・リーベルト:彼女にとっては知識の収集、いや本を読むことか……それが目的なのだろうか。だが俺は少し違う。人と出会い、語り合うこともまた学びであり目的なのだ
02:26:エルフの秘文使い:「やはりシンプルなのは儂が崇めるキルヒア神からの恩寵を授かり神格化することでしょうか……あるいは何らかの英雄的結果を示して祀り上げられるという手もありますが……」 (編集済)
02:27:エルフの秘文使い:「ともあれ、熟慮の結果そのために冒険者として功績を挙げることはその道への最短のコースであると理解をしました」
02:28:エルフの秘文使い:「ひとまずは冒険者ギルドが定める限度である15レベルを目指します。そこから先は、まあ辿り着いてから儂自身が判断するでしょう」
02:28:ジュリオ・リーベルト:「確かに小神には冒険者のように功績を上げてなったものも多いな……」
02:28:ジュリオ・リーベルト:「そう考えると、確かに可能性は0ではない……か」 (編集済)
02:31:ジュリオ・リーベルト:「うむ、上を目指すというのであれば、俺はお主を応援しよう。神になる前に、ともに轡を並べる時も来るやもしれぬ」
02:32:エルフの秘文使い:「陛下と轡を?そうですね、陛下は冒険者ギルドが定めるレベルに変換しても非常に高い次元の実力を有しているとお聞きします」
02:33:エルフの秘文使い:「この儂が神たる座を目指す以上、陛下のいらっしゃる地点は通過点といえます。でしたらそういうこともあるかもしれません」
02:34:エルフの秘文使い:ナチュラルにジュリオを通過点扱いした。そのあたりも人を人とも思わぬ碩学らしい。
02:34:エルフの秘文使い:「その際はよろしくお願いします。なるべく急ぎますが100年ほどかかったら人間からすると待たせ過ぎになってしまいますか」
02:34:ジュリオ・リーベルト:「はっはっは、通過点か! 神を目指すのであれば、ま……そうなるのであろうな」
02:35:ジュリオ・リーベルト:「うむ、俺もまだ若いが、エルフの寿命の半分も生きられぬ。なるべく急いでもらえると助かるな」
02:36:エルフの秘文使い:「ではそのために頑張ります。ユーシズの図書館を巡るのもその一端」
02:36:ジュリオ・リーベルト:「いや……あるいは先に俺が寿命を延ばしておるかもしれんな」
そういっていたずらっぽく笑うのだった (編集済)

02:36:エルフの秘文使い:「儂はなるべく速やかに多くを学び、多くを育み、多くを得なくてはなりません。神になるのに悠長な時間は残されていませんから」
02:37:エルフの秘文使い:「陛下がもし先に神へとおなりになるのであれば、あるいは陛下がまだ神へと至らぬ間に儂が追いついたなら、その時にまたお会いしましょう」
02:38:エルフの秘文使い:そう言って国家の主たる者へ恐れを知らぬ態度で接した上、ぺこりと頭を下げてとうとう〈マギスイーパー〉を出ていった。
02:38:ジュリオ・リーベルト:「おっと、その前に名を聞いておきたい」
02:38:エルフの秘文使い:「……………?」
02:38:エルフの秘文使い:「ああ」
02:39:エルフの秘文使い:「パルネ・ゼルクァス。川を流れてきたただのエルフです」
02:39:ジュリオ・リーベルト:「パルネ・ゼルクァス……覚えておこう。再会を楽しみにしているぞ」
02:42:ジュリオ・リーベルト:自らの目的のために神を目指す。そう豪語するパルネの生き方に、自分の信ずる道を行くものの清々しさを改めて感じるジュリウスであった───
02:43:ヤスツナ:「……………………」
02:43:ヤスツナ:「(僕全部聞いてたけどいいのかな………………)」
02:43:ジュリオ・リーベルト:PCは良くないけどPLはヨシ!
02:46:ジュリオ・リーベルト:「うんうん、なかなかいい話が聞けたな……おお、ヤスツナ。即応班も戻ったようだし少し声をかけに行こうか?」
02:46:ヤスツナ:「ア」
02:46:ヤスツナ:「……」
02:46:ヤスツナ:「そうだね、それに……僕は君がどんな存在であっても、友達だから……サ!!!!」
02:47:ジュリオ・リーベルト:「え……何……何なの?」 (編集済)
02:47:ヤスツナ:👍
02:47:ジュリオ・リーベルト:困惑しながらも、とりあえずメインへ合流するのであった